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コメント
20,6412015-11-13 22:28:22/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
誰かに山イガを紹介するなら
定義森林だったが、そのポジションも
引退かな。

いつかこうなるって、皆知ってるんだけどね。
お疲れさま。
20,6402015-11-13 20:30:02/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]8
はぁ、時のうつろいとははかないもの。。。。
TENさんの日記も見てそんな感想を持ちました。

道もそうですが数十年後我々の住んでいるとこはどうなってるんですかね?もし記録する人が居たらどう綴るんでしょうか?
20,6392015-11-13 12:31:51/koneta/koneta_185.html [コメント一覧]10
無料で洗車ができますな
20,6382015-11-13 10:21:07/bridge/kamikoani/main5.html [コメント一覧]10
素晴らしい廃水路橋ですね!風景写真家、構造物写真家含め多くの写真家にとって素晴らしい被写体になると思います。

また、鉄筋コンクリート構造物を研究している人たちにとっても、貴重な構造物かも知れません。

この橋を好きな人がどんどん増えるといいですね。
20,6372015-11-12 11:02:36/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
補完で紹介されたTENです。
何と言ったらよいのか、感慨にふけっております。撮影した1977から38年が流れて今、朽ち果てようとしている「涼しい橋」。
対面したいとの思いはあれど、わが身も劣化して十里平(木?)は遥かな地になっています。
住まいは宮城ではなく茨城なのです。また、行って下さい。
20,6362015-11-12 01:39:18/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]9
なぜか設楽森林鉄道の田口駅を思い出しました。
森林鉄道のシンボルの最期を看取る切なさという意味では近いかも。
http://homepage2.nifty.com/tkohara/shitara6.html
20,6352015-11-11 20:36:00/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
20,610で書き込みしたものです。なるほど…見た目に反してそんなにスカスカになってたのですね。それなら強風で容易く動いてしまいそうです。
時の流れ…文字通りの“風化”というものの恐ろしさを知りました。
20,6342015-11-11 15:45:26/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
歴史ですねぇ。。全部過去ログ見てた心算だったけど「補完レポ 定義の大木橋 私の生まれた年の姿」は見た記憶が無かった。。未だ抜けてるコンテンツがあるのかも知れない。
20,6332015-11-11 14:41:40/road/ennakouji/main9.html [コメント一覧]10
先月深山園地までまた行ってきました。一度は行ってみたかった塩那道路のほんの入り口でしたが、その山の深さに改めて驚き畏怖を抱きました。那須塩原市在住ですが、この道路の存在を知っている人も少なくなってきていると思います。そのような中でこういったレポートは大変貴重で有意義なものであることでしょう。中でも最高到達点付近のそれは、非常に価値のあるもので、われわれが目にすることができる唯一のものです。よっきさんに深く感謝いたします。これからも素晴らしいレポートを心待ちにしております。続き早く拝見したいです。夜の塩那一体どんなに素晴らしいのでしょう。楽しみに待っております。
20,6322015-11-11 08:00:55/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]9
公的機関がこんな中途半端な処置しますかね?
下の溪を歩く釣り人やらにいつどんなバッドタイミングで降りかかるやもしれないのに。
やるなら完全に撤去すると思うのですが。
20,6312015-11-11 04:11:05/road/npr526/main7.html [コメント一覧]10
 拝啓、過酷な復讐取材御足労様です。小生も以前秘境駅の触込みが有る小滝駅を汽車にて訪問致しましたが目の前の斜面でそんな苦労を2度に渡りなさっていたとは、貴殿はハイカーや一部の雑多なマニアと括られる者共とは一線を画す性質(性癖?)をお持ちである御仁とお見受けしました。現地を訪れた印象としては秘境といふ割に隠れ里の如く鬱蒼とはしておらず、急斜面の川岸.九割方が川面の谷底.なかなか見当たらない人工物.どの辺りに通っているのか認識し辛い道路.とかなり豪快で開けっ広げ(御開帳)な雰囲気で、ジオラマで再現すると特徴の乏しいプロトタイプ的で至極雑な仕上りになりそうな景観でした。駅前の斜面は広い範囲で木が生えておらず一面の雑草で、復旧現場と云うより遺棄された鉱山開発のベンチカット面的面持ちでした。実際には法面よりも県道が放置プレイによる調教中で一部に新道開発(意味深)が為されているとは、ドMには過保護なお仕置き(失礼)を受けていたんですね。案外役所の担当者(S?)とは相性抜群なのかも知れません。さて途中地滑りに話題の視度が合っていましたが、当方は国交省直轄の地滑り対策工事内で作業する機会がありました。内容は汚染調査で本体工事と直接の関わりは有りませんでしたが、なかなかに大掛かりな施工規模でした。中でも印象的なのが山一面をブルーシトで覆い尽くし、白装束(福島第一原発構内等で着用してる使い捨てのつなぎ服)にガスマスク装備で作業してました。なんだか北陸のP・W研●所の如き異様な空気感の現場風景で(螺旋シールは有りませんでしたが)、無事帰宅出来るかがゼロ災害以上に心配事でした。中には地中の状態を管理する為に斜面に穿たれた小振りな観測坑に、さらに小振りなトロッコで入坑していました。宛ら鉱山通勤の1円列車を彷彿とさせる光景で、非現実的な状況の中にも懐かしさを憶える次第です。場所は暗峠の南方県境に位置し、狭まる谷に線路.大河川.幹線道路が陣取り合戦を繰り広げる様は姫川流域と共通しています。付近は送迎車両の横付けが憚られる駅前や、部落の入口に地元住民最優先で通過車両に敬遠仕向ける標識が府道上に設置されていたりと物々しい土地柄にあります。貴殿のお膝元からは遠隔地ですが関心が向けば是非御賞味あれ。
20,6302015-11-11 00:59:52/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
逢瀬・・この言葉に全て込められている気がします。
私の記憶にはしかと留めました。
20,6292015-11-10 23:33:09/road/ookuzure/main11.html [コメント一覧]9
廃線について詳しくはないものですが、地中に眠る遺構にわくわくしたのと、まるで自分が探検しているかのような文体で大変楽しく読ませていただきました。
20,6282015-11-10 22:18:43/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]8
(=゜ω゜)ノぃょぅとは!     ・・・それはともかく。

今レポでいちばん興味を惹かれたのは、
桁をチョン切る工事を、
どうやって安全にやりおおせたのか?ということですね。
簡易な索道的な物を仮設したのかな?
山の男達がどうやって引導を渡す仕事を済ませたのか?
それは部外者の感傷よりも遥かに重いものでしょうから。

ご安全に! ゼロ災で行こう!  ヨシ!!
20,6272015-11-10 22:15:15/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
このレポート冒頭で、壊滅した木製の橋をみて思わず、
「あっ!」と声が出ました。
それほどかなりショッキングな画像でした…。
危険回避のためとはいえ、破kもとい解体されるのは残念です。
あの伝説のレポート、心に刻みます。
20,6262015-11-10 21:14:42/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
ありがとう。さようなら。またあう日まで。



明日からテスト週間。後期中間試験かぁ。中学生活も折り返しだ。
by丸山 熙人
20,6252015-11-10 21:13:14/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
ありがとう。さようなら。またあう日まで。






明日からテスト週間。後期中間試験かぁ。中学生活も折り返しだ。
20,6242015-11-10 17:11:46/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
もう半世紀が経つんですものね
20,6232015-11-10 17:02:05/koneta/koneta_210.html [コメント一覧]9
青函航路のフェリーの所要時間が概ね4時間弱ですから、1時間50分+陸路135kmではまあ勝負にならないですよね。
三厩側も福島側も人口は少ないですし。
20,6222015-11-10 16:08:54/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
ヨッキさんのレポートは、「完結」のあと拍手!パチパチ、が多いのですが、今回は泣けてくる、泣けてくるなぁ.......。
20,6212015-11-10 12:53:49/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
おつかれさまでした。そしてありがとうございました。
20,6202015-11-10 10:22:21/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]8
その場に立った者には深い感慨が有るレポートだと思いました。
20,6192015-11-10 07:44:21/road/nippara5/main3.html [コメント一覧]10
>樹木伐採の際は近くの東電"え"
「江戸幕府仮名遣い」だと変体仮名の"江"(=え)を使っていました。→今でも花輪や色紙に「○○さん江」と書かれている事が多いです。
しかし明治から戦後までは「契沖仮名遣い」で"へ"が正しいとされました。
その後、「現代かなづかい」(昭和21年内閣告示)では"へ"が本則で"え"が準則として許容されていました。
これが"へ"に統一されるのは「現代仮名遣い」(昭和61年内閣告示)からで
実は結構最近のことです。
20,6182015-11-10 06:30:31/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
>この切断が行われた時点から、数ヶ月、あるいは数日で落橋していたとしても、
  決して不思議はない切断箇所だった。

元々はただの木材、鉄材であったとしても
人の手が入り労が入り心が入った時点で魂が宿るようになると思います。
以前にここを訪れ自身を愛で労ってくれたよっきれんの事を覚えていて
その再訪を待ち、必死に落橋の最期を耐えていたんでしょう。
往時の美しい姿は見せられなくてもこの橋にとって
よっきれんとの再会は最期の最期にして本望だったのではないでしょうか。
これで安心してやすらかな眠りにつけると思いたい。
20,6172015-11-09 23:08:59/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
うぅ、ヨッキさんの気持ちも考えるとなんか泣けてくる(/ _ ; )
また昔の画像を見て、いい橋だったんだなぁって改めて思う。
本当に朽ちてしまった時を見るのもまた辛いんでしょうね。
20,6162015-11-09 23:00:17/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
なんだか涙が出てきました。橋脚はせめてずっとずっと残っていてくれますように...
20,6152015-11-09 22:52:41/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
やはり77年の姿は美しいですねぇ。叶うものならまた見たいもんです。(ぜ
20,6142015-11-09 22:43:27/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
形のあるものがいつか崩れてしまうのは仕方のないことですが、昭和の面影が感じられるものが無くなってしまうのは、寂しいですね。。。
20,6132015-11-09 22:34:15/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
愛ですな…
20,6122015-11-09 21:54:23/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
なんだか
この木橋の模型を割箸で作るワークショップとか,
現地で落橋を眺めるWSや,
橋脚を活かした新橋を掛けてみて,その周辺に飾る記念碑つくるのに使うクラウドファンディングに,まるごと使えそうなレポ?と思いました。(たぶん,架かってたら便利な橋ですよね?きっと)

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