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コメント
382009-10-19 03:50:32/rail/kamioka2/main8.html [コメント一覧]10
なんとなくですが土編第4回の探索範囲、現在も使われている感じがしますね。たぶん雪崩の検知目的の道路保守通路に使われてるのではないでしょうか。
342009-10-19 00:44:04/rail/kamioka2/main8.html [コメント一覧]10
更新お疲れ様です。
「この木は生きたまま“流れて”根づいたということになる」を目にして、「流山市木のことか」と半可通な連想をしました。南流山駅からつくばエクスプレスに沿って南西へ進むと、「木」(き)という地名があります。そこから千葉県道5号に沿って5kmほど北へ進むと「加」(か)という地名があります。南に進んで「く」という地名があれば「木が流れた」という冗談が成立しますが、残念ながら松戸市にはそのような地名はありません。
現実的には、土壌ごと木が流されると、多くの木は根が露出して枯死、一部の木はあらぬ方向を向いてそこから捻じ曲がってどうにか成長、ごく一部の木はまっすぐ成長できる可能性があり、そのような幸運な木が生き残ったのだと思います。
「何のための物かは不明だが」というネットは、おっしゃる通り、用途が不明です。落石防止や雪崩防止の場合は、等高線沿いになりそうなものです。等高線を直角に横切る方向で思いつくのは、いのししよけ、鹿よけぐらいですが、ひょっとするとオブローダー返しなのかも、と失礼なことを想像してしまいました。
「手摺りがあっても良いかもと思えるような急峻な場面になると、それは忽然と姿を消した(笑)」から、「銀行は晴れた日に傘を貸し出し、雨が降ってくると傘を取り上げる」という批判めいた言い回しを思い出しました。預金を運用する場合も貸し倒れにするわけにはいかないので銀行の態度は当然ですが、資金繰りの悪い企業の立場ではうらみつらみの一言も言いたくなりそうです。これで、手すりのスポンサーとして銀行名が記載されていたらお笑いになります。
312009-10-18 23:12:36/rail/kamioka2/main8.html [コメント一覧]9
> 廃止から40円余り
前回の読者くずれにつづき、結構笑えた。
しかぁし、、、凄いね、イベントだらけ。
あ、そうそう、ステンレスの電柱ってのは、たぶん、溶融亜鉛メッキ鋼管製の電柱だと思いますよん。
302009-10-18 21:17:45/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
髑髏の眼窩のような・・・あの風貌、どこかで見た記憶が・・・。あっ!北海道のタウシュベツ橋梁でした。コンクリートの風化した姿もなかなかのものですね。
292009-10-18 20:57:14/tunnel/aketi/main3.html [コメント一覧]10
千葉県白浜町 原に、素掘り吹き付け?トンネルがあります!!
222009-10-18 15:42:23/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]9
電信線だって生きてるんだー(?)
192009-10-18 14:59:43/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]9
山さを読んでいると自然のパゥワーを痛感します(><)
172009-10-18 10:48:28/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
こんにちは。
 あの電線、おそらく生きてます。雪崩か落石発生時に断線して警報を出す為の線じゃないでしょうか。
162009-10-18 10:03:08/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
天気も良さそうで清々しいレポですね。いまこのレポを朝読んでるんですが、特に写真が気持イイっす。実際の探索は夕方チョイ前なのにね。
142009-10-18 08:35:09/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
遺構はどれも自然界にある素材だと思うけど、コンクリートはとくにそうかもね。
132009-10-18 08:32:53/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
「ついに国道の標識を食うところまでいっちまったのか!?」と思ったらほんんまもんの「おにぎり」だったのですね。
122009-10-18 08:22:19/road/hakkouda/main7.html [コメント一覧]10
私が幼かったころに(’89年頃?)ニュースステーションでやっていた、南米ギアナ高地特集の、第4話「ロライマ山完全縦走」並みに面白かったです。お疲れ様でした、今後もお気をつけて♪
102009-10-18 06:12:16/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
更新お疲れ様です。
よくご存じのように、場所によっては初夏から秋にかけて植生が繁茂すると道の痕跡など完全に覆い隠されてしまうので、2008年夏にやり残しが生じたのはやむをえないと思います。国道135号旧道 トモロ岬の藪よりましだった可能性はありますが。マニアも、国道418号の八百津 - 恵那区間を行くのは藪が繁茂する前の春です。
http://yamaiga.com/road/r135_tomoro/main7.html
「バットレス」という用語を目にして、登山の分野で使用する天然の岩場を連想しました。
赤石山脈(南アルプス)の北岳バットレス http://www.asahi-net.or.jp/~dr7s-ymgc/text/kitadake/kitadake.htm
多摩川付近の越沢(こえざわ)バットレス http://www.dakekamba.com/?num=2009_06_28
前者は、登っていると石が落ちてきたり落としてしまったりで、少々危険なところです。もちろん、谷川岳の一の倉で遭遇する落石は極端に厳しいそうで、それに比べれば北岳バットレスはましなのだろうと思います。今回のバットレスは、落石の危険はなさそうですが、冬に雪崩が発生した場合ははるかに大規模になるのでしょう。スノーシェッドが用意されていた理由が理解できます。
92009-10-18 03:55:35/rail/kamioka2/main7.html [コメント一覧]10
読者崩れ、証拠を残して訂正が笑えました^^;
52009-10-17 22:16:40/bridge/sainai/main.html [コメント一覧]9
動画が見たーい!!!

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