http://yamaiga.com/koneta/koneta_153.html の公開中コメント一覧

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コメント
4,0062010-07-28 23:42:37/koneta/koneta_153.html10
時代背景や歴史、謎まで解けてしまう「山行が」・・・。ありがたいです。
4,0052010-07-28 23:24:43/koneta/koneta_153.html6
水道かガスのパイプラインを納めたラックではないでしょうか?
橋自体に後から補強を加えるにしては華奢です。
ラックとしてはかなり重いものを乗っけたように思えます。
橋台の下部が空洞で、そこにパイプを通した圧痕か擦過痕が
あれば間違いないと思います。
(某土建屋)
4,0042010-07-28 23:24:38/koneta/koneta_153.html10
こんなに短いレポートだけどすごくおもしろかった。特に謎の橋脚の変形が廃止に関係しているだろうというよっきさんの推測が、「そのみちの先」の管理人さん(その方面のプロのようですね)のコメントで裏付けられる形となり、ナンダカいい感じです。
4,0022010-07-28 23:04:02/koneta/koneta_153.html9
謎の橋桁と左右の橋台との結合部分を見る事ができれば、後付かどうか判ると思いますが・・・
後付ならコンクリをハツッて鉄筋出して、鉄桁と鉄筋を溶接なりボルト締めするなりして、特殊なモルタルで埋めるので後が残ります。
しかしまあ、歪んだ橋桁が気になりますね。
大きな力でジンワリ曲げた感じで。カーブレールを作る時のように。
不思議だ。
4,0012010-07-28 22:19:22/koneta/koneta_153.html9
変な橋
鉄骨を買う予算が余ったせいなんて役所らしい理由だったりして
>>← 「僕は、ミニレポ君です。」
ところであんた誰?
4,0002010-07-28 22:06:32/koneta/koneta_153.html10
<謎の橋脚と謎の橋桁は、山之坊橋の両橋台の間隔を一定に保つ目的で建造された、補強のための構造物なのだろうか?>これが正解では?謎の歪みは地圧で歪んできたと考えるのが妥当、橋脚は後から付けたようです。
3,9972010-07-28 21:38:56/koneta/koneta_153.html9
最初林鉄や森鉄の橋跡だと思ってしまった。
ちょうど調べて見ると能生町小泊で地すべりが
発生しています。それと関係あるのかな
3,9962010-07-28 21:31:04/koneta/koneta_153.html10
すみません。「ミニレポ君」がおもしろかったです。
3,9952010-07-28 20:56:14/koneta/koneta_153.html8
変わった物を見つける天才ですよねぇ、ヨッキれんて。
ってのは置いといて、、、想像でしかないですが、橋台の転倒防止の為の突っ張り棒としての役目かと思います。
何らかの原因で谷川に傾きかけた橋台の動きを止める為の鉄骨ですが、圧縮力に対応するためスパンを小さくする必要が有り中央に橋脚状の柱が必要だったのかと。
明らかに新しく後付されたコンクリートの肌や鉄骨の塗装の具合から見て、また、そんな応急手当を物語るように慌てて作り直したかの様な新道ルートなどからの推測ですが。
さて、真実は如何に?

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