http://yamaiga.com/mini/238/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,8542026-09-06 10:09:41/mini/238/main.html10
とても興味深く拝読・写真拝見しました。ラストの写真、何と無く切ない風なのがいいと。日本列島の花崗岩を調べていて、HPに出会いました。
56,8422025-06-14 21:52:55/mini/238/main.html10
「青函トンネルの最南端は、青森ではなく、秋田であった。」 う〜ん名言だなぁ
54,5772024-07-13 02:36:51/mini/238/main.html10
いつもお疲れ様です。久しぶりに読み返しに… 青函トンネルが開通した昭和63年は、本四架橋も出来上がり、私自身も高校生だったので、「現代」というイメージですが… 昭和35年といえば、「怪傑ハリマオ」が放送された「大昔」というイメージです。ずいぶんと長い準備期間があって、今の姿があるということですね。次に大きい交通革命があるとすれば、リニア新幹線でしょうかね。果たして、生きているうちに乗れるか??(^-^;
53,3182024-01-13 01:06:10/mini/238/main.html10
いつもお疲れ様です。これは貴重な遺構ですね。看板くらい出して、ちょっと認知が広がれば、鉄ちゃんが少しは観光に来ると思いますがね… なにしろ、青函トンネル関連ですからね。(^^)
45,0592020-08-01 21:20:33/mini/238/main.html10
旧八森町出身です。穴の存在はなんとなく記憶に残っていましたが青函トンネル関連のものだということはこちらの記事で初めて知りました。今度家族や友人にドヤ顔で話してみようと思います。
39,5922018-10-20 21:04:25/mini/238/main.html9
ヨッキさん鉄道友の会秋田支部会員なんですね私も小さいころ父が会員だったのでレイルファンを何冊か見たことがありますローレル賞の投票ヨッキさんもしてるかもしれないと思うと意外性を感じるw
38,9522018-08-06 15:54:19/mini/238/main.html9
青函トンネル建設のための試掘が秋田県で行われていたという事実も実に興味深いことですが、そもそも15年も前に、たまたま通りがかった穴をカメラで記録していたというヨッキれんさんの観察眼というか「遺構予感力」が凄いと思いました。
38,7962018-07-16 07:13:22/mini/238/main.html9
佐渡の小木町にも謎の横穴があるんですが、田中角栄が越佐海峡にトンネルを掘る試し掘りをしてたんでしょうか
38,7942018-07-16 05:46:03/mini/238/main.html10
青函トンネルが完成したから、エピソードとして取り上げる事が出来る。さて、リニアの南アルプス工区が巨大な廃墟にならなければよいが。
38,6992018-07-08 21:54:35/mini/238/main.html10
これは面白い!
35,7542020-08-01 21:20:33/mini/238/main.html10
旧八森町出身です。穴の存在はなんとなく記憶に残っていましたが青函トンネル関連のものだということはこちらの記事で初めて知りました。今度家族や友人にドヤ顔で話してみようと思います。
29,2742018-06-28 21:53:03/mini/238/main.html10
まさに知られざる土木史の一頁。
このレーポートを機に、
ぜひ自治体で保存していただきたいものです。
29,1972018-06-20 18:42:24/mini/238/main.html10
是非行きたいです!

29,1372018-06-11 19:03:35/mini/238/main.html10
こういうミニレポ大好き。
29,1312018-06-10 06:43:49/mini/238/main.html10
面白かったです。

「『秋田魁新報』昭和35年10月13日夕刊より転載」の写真は1枚目と2枚目が逆でしょうか?
29,1292018-06-10 02:27:54/mini/238/main.html9
穴は浅かったけど、思いがけず奥は深かった(^^
29,1282018-06-10 02:17:39/mini/238/main.html9
細田さんは円盤投げの凄い人なんですね。
29,1262018-06-09 15:16:47/mini/238/main.html10
NICE伏線
29,1252018-06-09 12:29:52/mini/238/main.html10
このレポートを読んで、10年前のミニレポ133回「通学橋」を思い出しました。
利根川にかかる人道用吊り橋が本州四国連絡橋建設のために重要な基礎データを提供したという話でしたが、もはや現存しない点を含めて今回の試掘トンネルにどこか通ずるものを感じます。
29,1202018-06-09 01:54:43/mini/238/main.html10
ミリンダ細田氏、お痩せになりましたね。
29,1182018-06-09 00:08:04/mini/238/main.html10
とても興味深いですね.あんな難事業に立ち向かう人達が,模型といえど,実際に試したくなるのは良くわかります.
29,1172018-06-08 22:41:48/mini/238/main.html10
素晴らしい。ネタだけではなく15年の歳月を思わせるのもよい。15年前は30そこそこだった俺も50が見えて来た。。
29,1152018-06-08 14:54:07/mini/238/main.html10
一見地味だけど資料の掘り下げとかが素晴しい。やまいが以外では絶対ないレポート。ミリンダ氏もナイスプレイ!
29,1142018-06-08 14:04:48/mini/238/main.html10
Web上に、この注入試験と思われる記述がいくつかありました。

青函トンネル建設の組織論的研究 (2)
https://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/31657/1/34(3)_P7-44.pdf#page=35
>35年と36年には秋田県八森において海底への注入試験が実施された。
>安山岩(八森)

土と基礎12:東北地方における土質事情
http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_10425478_po_ART0005434042.pdf?contentNo=1&alternativeNo=
>青函海底トンネルについては,初めての規模のことでもあり,秋田県八森海岸において実際のトンネルを海底に掘削し,各種の施工,とくにグラウトの実験が行なわれた。

土と基礎26:青函トンネルにおける注入
http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_10430008_po_ART0005438792.pdf?contentNo=1&alternativeNo=#page=2
>�┥赦�35〜36年 秋田県八森 セメントL.W 全断面注入

津軽海峡線工事誌(上) 第2編 調査
https://www.jrtt.go.jp/14archive/pdf/constS01-2_01.pdf#page=29
>昭和35年度に海峡部と同質の安山岩がある秋田県山本郡八森を試験現場とし、

最後の津軽海峡線工事誌には、

>これらの成果は、昭和36年3月の「海底隧道掘削、全断面注入試験工事報告書」及び昭和37年2月の「海底隧道全断面注入効果調査報告書」として盛岡工事局より提出されている。

……とありましたので、そちらにはもっと詳しく書いてあるかもしれませんねぇ……

るくす
29,1112018-06-08 11:54:38/mini/238/main.html10
GOOD JOB ミリンダ!
29,1102018-06-08 10:34:30/mini/238/main.html10
海底トンネルを掘るのに、
「人工的な岩場を作る」って発想は
普通では湧かないでしょうね。
気づいた人は褒め称えられるべき。

もっとも今(2018年)だと
『浸透コンクリは環境破壊』と
騒がれそうですが。
29,1092018-06-08 10:23:16/mini/238/main.html10
ミリンダサイコー!
29,1082018-06-08 09:55:17/mini/238/main.html10
細田氏サイコー!・・あっ、ヨッキれんもネ。
29,1072018-06-08 09:24:47/mini/238/main.html10
ミニレポとはいえ非常に中身の濃いすばらしいレポートでした。日本人の職人魂を感じさせますね。
29,1062018-06-08 08:46:33/mini/238/main.html10
「ありがたく住めよ」「最南端は...」パワーワードだらけで吹きました。土木遺産にしてほしいもんですね。せめて石碑のひとつでも建てば...

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