http://yamaiga.com/rail/senzu2/ の公開中コメント一覧

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コメント
31,9282019-05-17 10:39:27/rail/senzu2/main23.html9
>>31,757こっこっこれか…当時は恐ろしさが理解できていなかったこれか…
31,9272019-05-16 23:09:55/rail/senzu2/main23.html10
9年前?の探索をよくここまで色濃く書けますねぇ〜
31,9252019-05-16 12:58:08/rail/senzu2/main23.html9
あんなの誰が渡っても右へ傾くと思うけど昔はどうやって渡っていたんだろう?それとも当時は傾かず普通に渡れたんだろうか?
31,9212019-05-16 09:02:26/rail/senzu2/main23.html10
最後に人が渡ったのは何時の事なんでしょうね。
31,9192019-05-15 20:54:39/rail/senzu2/main23.html10
ハイピッチの更新にワクワクの連続です。もうすぐ終わるのが寂しいです。
31,9162019-05-15 16:00:32/rail/senzu2/main23.html10
千頭奥地、凄すぎます!レポを拝見していてもドキドキとワクワクが止まりません!これだけの奥地で、しかも大変な時期に、路盤を築く人、石垣を積む人、隧道の抗口にコンクリートを打設する人、木橋を架ける人etc.と、多くの人々が鉄路を切り拓いていたかと思うと胸が熱くなります!左岸林道が無い時代でも、落石などは多発したでしょうし、それこそ時にはシカが降ってくることすらあったかもしれず、ひょっとしたら作業員の晩のご馳走のモミジ鍋になっていたかもしれず(おい)…などと、「人がいた時代」のことを、余計なことまで色々想像してしまいます。そして、往時の千頭山の国産材がどれだけ“宝の山”だったのかを、如実に知ることができる史跡という側面もありますね!それこそ南アフリカの金鉱山の大規模な坑道や、シベリアにぽっかり開いたダイヤモンド鉱山の巨大穴と並び立つ人類の飽くなき活動の足跡というか…(言いすぎ?)
31,9132019-05-15 01:43:49/rail/senzu2/main23.html10
渡らなくてよかった!心の底から安心した!
31,9122019-05-14 22:35:44/rail/senzu2/main23.html10
早く続きが読みたい!!
31,9112019-05-14 20:09:22/rail/senzu2/main23.html10
このスーパー超大作も、いよいよ佳境ですね。
31,9102019-05-14 18:58:18/rail/senzu2/main23.html10
シングルケーブルの吊橋について興味の湧いた人は、「千頭森林鉄道(本編) 沢間〜大間編」の第6回をチェックです。それっぽい写真があります。ヨッキさん曰く「これに比べたら無想吊橋は瀬戸大橋だ」「サド男爵の作に違いない」だそうです(笑)
31,9092019-05-14 14:43:21/rail/senzu2/main23.html10
山のプロフェッショナル御用達の、しかも朽ちた吊橋なんてwそりゃ渡らなくて正解でしょう
31,9072019-05-14 10:30:38/rail/senzu2/main23.html10
21回ラスト、左岸林道ラインのか細きこと。。そしてその下には昨日の9時45分への無限ループの入り口が。。
31,9062019-05-14 09:26:57/rail/senzu2/main23.html10
吊り橋の件、賢明なご判断です。これこそ、わくわくしながら閲覧し、そして我々を引き付ける真の理由でしょう!
31,9042019-05-14 07:36:31/rail/senzu2/main23.html10
この後どうなる!?
31,9022019-05-13 23:51:06/rail/senzu2/main23.html10
いやー本当に劇的な展開の連続。脱帽です。自分に体力、スキル、知識がなくて同じチャレンジに飛び込めないのが悔しい。そしたら吊り橋の先にどんな世界が広がっているのか見に行きたい…
31,9002019-05-13 20:41:43/rail/senzu2/main23.html10
お願いですからチャレンジは隧道と木橋ぐらいにして、腐った吊り橋は止めてくださいませ。
31,8992019-05-13 19:41:11/rail/senzu2/main23.html10
ハラハラドキドキの大冒険小説を読んでるみたいです。続きが楽しみで仕方ありません。
31,8982019-05-13 19:08:50/rail/senzu2/main23.html10
おおお、筆が走ってますね!素早い更新に感謝。
31,8972019-05-13 18:52:18/rail/senzu2/main23.html8
>>この山域にはかつて、おぞましすぎるシングルケーブルの吊橋が存在していた記録があるのだ。何それ(((( ;゜Д゜)))
31,8962019-05-13 18:16:35/rail/senzu2/main23.html8
隧道ならもぐり、橋なら渡らずにはいられないヨッキれんがその一歩を踏み出さない決断をするほど身体的にきつくなってたんでしょうか?生還は確定してても、この晩、安全に過ごせる場所までたどり着けたのか気になります。レポ的にはもう少し先のことでしょうが
31,8942019-05-13 10:43:03/rail/senzu2/main22.html9
落下した鹿の遺体、新鮮ほやほやなら食材へ変わり紅葉鍋へ変わり猟師なら喜んで持って逝ったと思う
31,8932019-05-13 09:04:37/rail/senzu2/main22.html10
隧道、吊り橋・・コンボでやって来る次ぎの歓喜はなんだ?!
31,8922019-05-13 08:49:22/rail/senzu2/main22.html10
このつり橋は・・いや仮に架けたばかりの新品の時だとしても、人渡れるんすかね。(^^;
31,8892019-05-12 23:14:23/rail/senzu2/main22.html10
渡りますか!?
31,8872019-05-12 19:58:19/rail/senzu2/main22.html10
隧道内の電話線跡、林鉄時代はもちろん単線で「閉塞」のため必須だったと思いますが、牛馬道化した後でも道幅的に「行き違い」は無理だったと思われ、林鉄と同様に「今から行きます。そちらからは来ないで」みたいな連絡用に使われていたのではないでしょうか。もちろん「時間を決めて通行した」ということも考えられますが、より効率的に輸送するには、上下間での通信手段は必要だったと思います。あと、緊急時の連絡手段としても、有線での通信手段は存置されたと考えるのが自然でしょう。それはさておき、ここへ来ての「架かっている吊り橋」、どう対応されたか楽しみです。残り時間と体力が限られる中、渡ったのかどうか……次回を楽しみにしております。
31,8862019-05-12 18:44:10/rail/senzu2/main22.html9
>>15:07 《現在地》>>ここは1154mピークがある尾根の突端だ。ここの画像では吊橋がどんな形をしていたのか意味不明だったが>>さらに前進すること5分。>>思いがけないものを発見した。こっちの架かったままの画像を見たら想像できた
31,8852019-05-12 18:18:23/rail/senzu2/main22.html10
なんとも儚げな、素人目にも弱々しい吊り橋ですが、それでも、夢想吊り橋よりは健康状態が良好に見えます。ですが、対岸には別に、用はありませんよね?…と言いながら、「渡るの?(・∀・)  渡るの??(・∀・)  渡るのねえ渡るのっ?ヽ(・∀・)ノ」と、ドキドキしている私がおります(笑)。サクサク更新を、どうか続けてくださいますように。   (お)
31,8842019-05-12 17:17:46/rail/senzu2/main22.html9
| う、嘘……! 架かってるなんて!!これは、渡るしかありませんね、って、渡ったの???
31,8822019-05-12 14:09:49/rail/senzu2/main22.html10
え?渡ったんですか?(期待)
31,8802019-05-12 11:30:47/rail/senzu2/main22.html8
入手できた資料では牛馬道とされていた部分も森林鉄道規模の土工がされていたという事実に直面したのはある意味困った事態でもありますね。では実際の軌道の末端はどこまで伸びていたのか?どういう利用形態で事業が行なわれていたのか?そのへんを突き止めずに終われないじゃないですか。それはそれとして吊橋と戯れたいのですね ふふふ。

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