http://yamaiga.com/rail/sugisawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
20,7412015-11-22 19:35:22/rail/sugisawa/main4.html10
このレール=作業軌道は、本線の終点から25メートルほどということですが、何のために敷かれていたのでしょうか?索道などが伸びていて、集材用の軌道だったのでしょうか?
20,7382015-11-22 15:33:00/rail/sugisawa/main4.html10
自然の大地を勝手にいじったらダメデスヨ!(笑)
20,7372015-11-22 14:59:17/rail/sugisawa/main4.html10
最後が最高。
by丸山 熙人
20,7342015-11-22 12:28:24/rail/sugisawa/main4.html7
一度や二度行っただけで、わかった風に思っちゃいけませんよね。

去年出版された本の写真を見なかったら、
線路が残っている事を一生知らぬままだったかも知れないわけで、
発見の9割以上はこの本の功績ですね。
20,7302015-11-22 10:08:17/rail/sugisawa/main4.html10
保線作業お疲れさまでした!!
なるほどこれは大事件ですね〜!
20,7292015-11-22 08:55:21/rail/sugisawa/main4.html10
いいゾ〜これ
20,7282015-11-22 08:08:47/rail/sugisawa/main4.html10
転轍機の部品?
20,7272015-11-22 03:10:03/rail/sugisawa/main4.html10
大発見おめでとうございます!
20,7262015-11-22 01:53:14/rail/sugisawa/main4.html10
林鉄王国秋田恐るべしという他ありません、近畿地方は山が浅く早くから伐採圧に曝されている所為か、森林鉄道が他地方に比べて貧弱なので羨ましく思います。
20,7252015-11-22 00:07:01/rail/sugisawa/main4.html10
凄い ただただ凄いとしか言いようがない
20,7232015-11-21 23:26:27/rail/sugisawa/main4.html10
RICOH THETA Sが新たなツールとして定着しそうですね
一定の距離ごとに撮影して、廃ストリートビューを整備してほしい、なんつって
20,7222015-11-21 22:46:33/rail/sugisawa/main4.html10
あの橋との(ちょっとビミョーな)再会、おめでとうございます。
敷かれたままのレールとの出会い、おめでとうございます。
あなたの風変わりな情熱と記録者としての執念と、オブローダーとして育ててくれた郷土への愛情のたまものですね。
もしかしたらオブローダーの神様からのプレゼントかも。 
レールがのこったのは、よっきれんさんの想像どおりではないかと思います。ですが、それを見つけ出し世の中に教えてくれたのはよっきれんさんと柴犬さんです。大いに自慢してください。 
ところで、私の亡き父は秋田中央交通の社員でした。杉沢森林鉄道と同じようなころ、会社は八郎潟-五城目間の電車を廃止し、そのレールを薄切りにし、銀色のメッキをほどこして、記念品として全社員に配りました。こちらは銀色のまま家のどこかに今もあるはずです。 
360度全周映像は昔のAppleのQuickTimeVRみたいですね。久々にマウスをグリグリグルグルしてしまいました。   
今回もいい記事、写真、動画、ありがとうございます。 
そして、重ねておめでとうございす。                あきたのSH
20,7212015-11-21 22:11:06/rail/sugisawa/main4.html10
素晴らしい発見ですね!
20,7202015-11-21 21:03:19/rail/sugisawa/main4.html10
レポの最後の一行が忘れられた林鉄へのリスペクトが込められている。

20,7192015-11-21 20:22:51/rail/sugisawa/main4.html6
ご苦労さまでした!!
20,7182015-11-21 19:36:12/rail/sugisawa/main4.html10
福島県天栄村の星昇と申します。木が岩の上に根付いているように見えるのは,もともと地面に根付いた木の周囲の土壌が侵食によって流亡し,岩だけが残ったものです。言い換えれば,その木が芽生えた当時は,岩は地面に覆われていたというわけです。当地の二岐山周辺でもよく見られる現象です。
20,7172015-11-21 17:49:13/rail/sugisawa/main4.html10
貴殿の興奮がこちらにも伝わってきて、普段以上に楽しいレポートでした。
「安全タワー」と記されておられるものはガイデリックというクレーンの一種ではないかと思います。また、今回発見された長く残った線路は、引上線または積載前の台車の留置線だったのではないかと思います。
20,7162015-11-21 17:45:20/rail/sugisawa/main4.html10
トロッコのレールが現存していたのはすごい発見ですね
20,7152015-11-21 17:42:19/rail/sugisawa/main4.html10
感動的にイイモノを見せてもらった気がします。これからもガンバッテ!
20,7142015-11-21 17:24:26/rail/sugisawa/main4.html10
まさに、林鉄界のタイムカプセルですね。

私には掘り当てた時のヤッター感がよくわかります。フツーの人には全く理解不能でしょうけどね。
20,7132015-11-21 16:32:32/rail/sugisawa/main4.html10
「こっそりと、放置」というのは良いですね。林業や林鉄にそういった愛情を持っていた人も,きっと当時の関係者にもいたはずですから。

しかし全方向撮影は動画でも出来るんですかぁ,凄いねぇ。 暫くはこれで遊びそうですねww (ぜ
20,7122015-11-21 15:52:41/rail/sugisawa/main4.html10
なんというアメイジングな展開
20,7112015-11-21 15:03:10/rail/sugisawa/main4.html10
凄すぎます!
20,7042015-11-20 12:34:32/rail/sugisawa/main3.html10
柱状節理、憧れます。
千葉県には溶岩地形ほとんどないてですから。
唯一知ってるのは、鴨川青年の家付近にある枕状溶岩だけで、これは海中で生成された溶岩地形ですから。
因みに県の天然記念物です。
20,7032015-11-20 12:30:24/rail/sugisawa/main3.html10
柱状節
20,6992015-11-20 00:12:26/rail/sugisawa/main3.html10
ここは林鉄跡としての価値より美しい風景の方に目が行きがちだが、現存木橋は地味に貴重ですよね、、、、、
20,6972015-11-19 20:05:18/rail/sugisawa/main3.html10
岩の上に何故ゆえ木が育つのかと云う疑問ですが、私も以前から不思議に思っていました。最近読んだ書物によると、その岩、決して大岩だけではなく抱えられる位の岩の場合もしばしばありますが、そもそもはその上に苔が生えしっかり成長し、そこに木々の種子がたまたま落ち、根を出します。岩の上でない地面などの落ちた種子」は水に流されたり土砂に埋まったりしてしまうこともあります。岩の上に根付いた種子は苔の水分や幾分の高みゆえの日差しに恵まれで成長し、根はより安定を目指して地中へと伸びて行き、いつか立派な樹木が岩の上に聳えることになるのだそうです。たまたま倒木の上の苔に根を下ろした種子の場合、その倒木が朽ちてしまった後、U字型の根がかってあった倒木の形のままに森の中で立っていることもあります。
20,6962015-11-19 18:30:49/rail/sugisawa/main3.html9
次回大事件て
ワルクトレイルのタイヤでも盗まれたか
20,6952015-11-19 17:12:20/rail/sugisawa/main3.html10
最終回で何の大事件が起きるの?
by丸山 熙人
20,6942015-11-19 16:23:03/rail/sugisawa/main3.html10
50代のおっさんですが、鉄の電話ボックスは小学生の頃に近所で現役でした。昭和40年後半で、ほどなくガラス張りタイプに交換されました。中の電話機は「青電話」だったと記憶しています。

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