http://yamaiga.com/road/heturi/ の公開中コメント一覧

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コメント
17,2372014-11-13 23:41:36/road/heturi/main2.html9
コメントがないようですので書いておきます。天地人は結構知られた言葉です。その元は、「孟子曰はく、『天の時は地の利に如かず。地の利は人の和に如かず』」です。つまり、人の和が一番大事ということなのですが、三拍子そろえば怖いものなし、という意味にも使われます。
17,0252014-10-15 18:24:42/road/heturi/main2.html8
へつりとは方言で川沿いの断崖の狭い道筋をへばりつくようにして渡ることを、へつって渡ると言う。その言から断崖絶壁の岩場の道をへつりと表現する様になりました。
15,1832014-03-02 23:42:11/road/heturi/main2.html10
最近ここに行ってきたので、あの危うげな橋がいかに危険か、手に取るように分かりますよ。
骨組みだけになってるすごい橋があるな・・・と横目にみておりました。まさか、わたった人がいたなんて・・・!
ところで、今は吊り橋に近いところの橋には立ち入り禁止の看板がかかっていますよ。
14,6462013-12-08 07:37:38/road/heturi/main2.html8
珍しく行ったことのある場所…でも中途半端な観光地化が残念。 いらん鉄橋はかえって風情を削ぐもの テッキョせよなんちって。
14,2312013-10-18 14:55:15/road/heturi/main2.html8
塔のへつりは、以前行ったことがあるが、遊歩道の残骸には気づかなかった。
小規模ながら、まま、面白かった。
12,9252013-06-07 21:47:38/road/heturi/main2.html10
つい先日行ってきました。
後二つの橋、真っ当なルートからでも目立ちすぎwwあそこ渡ったとか・・・
あとキノコの置物、写真のものはもう無くなってました。
ビッグになって買われたんですかね?
12,2662013-03-27 11:34:57/road/heturi/main2.html10
楽しそう。
11,9722013-03-01 20:08:08/road/heturi/main2.html9
公開されなかっただけで、実は、道が消えていた区間も踏破されたのではないのですか?
今、公開されることは望みませんが、いずれ、レポートが読める日を楽しみにしております。
10,8482012-10-17 23:20:46/road/heturi/main2.html10
まさか あんな道があったとは…
今月末、へつりに行くので ちょっと見方がかわりました

素晴らしい
チャレンジ精神です。
10,8432012-10-17 17:52:06/road/heturi/main2.html10
オフラインながら緊迫感ある語り口は見事なものです。
また楽しませてください。
10,1052012-07-04 18:13:24/road/heturi/main2.html10
凄くハラハラドキドキで面白かったです!
実はこのレポートを読んでから、塔のへつりに観光へ行き、サイト主さんのチャレンジがいかにデンジャラスであったか現地で改めて爆笑しました!(笑)う〜ん素晴らしい!
9,8572012-06-02 09:43:40/road/heturi/main2.html10
今は鉄骨だけの廃道 前から気になっていたけどまだ通れるんですね、再整備して観光客を通してほしいですね、通行は自己責任で
9,6522012-05-01 11:26:54/road/heturi/main2.html10
大変スリリングな体験記でした。 つい先日行って来た所で、実感として分かるので、非常に面白く読ませていただきました。 まさかこういう道が隠れていたとは全然知らず、歴史的にも興味深い話でした。 
9,2632012-02-29 11:03:31/road/heturi/main2.html10
勇気に乾杯!
すごく面白かった。
読んでいてドキドキした。
8,5922011-11-06 21:28:29/road/heturi/main2.html10
紅葉を見に言ったばかりの、へつりです。
勿論、一般人が通るルートでした。
推理?スリラー?そんな感じで写真を見つつ、読ませていただきました。
冒険のレポートは、怖いです。勿論10点
8,0122011-09-03 09:59:57/road/heturi/main2.html10
「人目に付きすぎる場所であるから、レポートの公開は差し控えたい。」と言っている以上は、木製の柵を乗り越えて、スラブの手前までは行ったのでしょうが、観光客が途切れた隙だったのか?それともどうどうと、さも管理者然としてなのか?興味のあるところです。@まっせき
7,9442011-08-26 18:10:54/road/heturi/main2.html10
昔は通れたと聞いたことがありましたが、あんな風になっていたとは思いませんでした・・・ すごいです!
7,9032011-08-24 10:26:16/road/heturi/main2.html10
すごいですね
びっくりしました!!
7,7752011-08-14 21:03:39/road/heturi/main2.html9
塔のへつりの奥がこのようになってたのはしらなかった。
7,7682011-08-12 01:56:48/road/heturi/main2.html9
パチパチパチ…。なかなかの勇気ですね。私も今日、現地に行ってきましたが、おみやげ屋さんのほうから吊り橋を渡るだけで満喫しました。子供たちが犬2匹(ボーダーコリー)を連れて先まで行きましたが、崖の上に出て下を見下ろした瞬間、犬たちはピクッと身を震わせて後ずさりをしたそうです。その後、吊り橋を走って逃げ帰って来ました。原発の影響で、今年は例年と比べかなり観光客が少ないようで助かりました。
7,2792011-06-06 20:27:14/road/heturi/main2.html10
すっごい面白かったです。
廃道探検は憧れですが、臆病者で実行に移せません(T−T)
レポートも写真もスリル満点で、ドキドキしちゃいました。
6,7102011-04-01 23:30:41/road/heturi/main2.html10
想像もしない冒険記に引き込まれ一気に最後まで拝見させていただきました。昨年通過したので今年は是非歩いてみたい場所です。ですが、大地震後でそんなに悠長に旅行をして良いものか思案中です。
5,3082010-10-20 00:43:50/road/heturi/main2.html9
道があるのは対岸の展望台からみんな気づくんですけど
あれ踏破できたんですね。下流側も見たかった。
5,2302010-10-14 10:59:57/road/heturi/main2.html9
気になっていた謎がとけてスッキリしました。
4,9422010-09-16 01:23:44/road/heturi/main2.html10
命をお大事に でもチャレンジ精神がすごい
4,8902010-09-08 20:42:45/road/heturi/main2.html10
私のブログ↓です。会津生まれ⇒現在、那須高原在住です。
http://blogs.yahoo.co.jp/yumeproj8864
私の先祖の文化八年 南会津から百日間のてくてく歩く伊勢参宮参拝と西国三十三観音参拝〜中仙道〜善光寺〜会津
の旅日記も連載でブログUP致しておりますのでお時間あるときに覗いて下さい。現在は会津中街道の緊急道路開発と会津藩主・松平肥後守の通行の足跡などを編集準備中です。
4,8892010-09-08 15:56:59/road/heturi/main2.html10
塔のへつり歩けました怖い35歳会社員
3,4962010-06-20 21:26:23/road/heturi/main2.html9
これとか山寺の滑り台とか、有名観光地の傍らに埋もれている廃は、身近な感じがしてそそられます。静岡・金谷駅脇の廃トンネル(東海道線と大井川鉄道を結んでた)を思い出しました。
3,2362010-05-19 08:55:17/road/heturi/main2.html9
すごい。おもしろい。
5242009-11-28 02:56:24/road/heturi/main2.html10
マジで感動したっ!!。塔のへつりは行ったことがあり今回わたったあの崩れそうな橋の存在も知っていた。
それをみて仲間内で「あれ渡ってみろよ」と冗談を言っていたりしたのだがまさか本当に渡った人がいたとはっ!!
あの橋(とすら言えないが)の怖さ度を「ふつこわ」と判定していたが自分だったら金もらってもあれは渡りたくない。ていうか渡れないw
あの困難なルートを踏破したこと&観光客の視線に耐えたその行動に最大の賞賛を送りたい!グッジョブ!!笑

PS:自分がその場にいたら握手求めましたよマジで笑

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