http://yamaiga.com/road/kodakumi/ の公開中コメント一覧

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コメント
18,9332015-05-22 00:36:30/road/kodakumi/main15.html10
最後の廃村群の景色、素晴らしいですな…
苔が侘びを添える廃双子橋に、今でもひょっこり人が出てきそうな廃村風景、
真新しいお供え物の添えられた、古いお地蔵様…。

いつものレポより何か郷愁に近い気持ちをくすぐられた事で、
今更ながら今回のレポが南国である事が思い出されました(自分は九州育ちで全然違うのだけども)。
18,9542015-05-23 21:11:47/road/kodakumi/main15.html10
古き良き里山の風景。こんなにも山の中に住んでいた人たちがいたのですね。しかし小匠ダム、その後の水中走行、集落跡や廃車、そして樫山の広い青空と思わず引き込まれました。さすがヨッキれんさん!!
byみんみん
18,9612015-05-24 01:32:22/road/kodakumi/main15.html10
和歌山は遠い、けど北関東や東北よりは近い、ので行ってみたいです。
第一水沿いの道ってのが大好きなんですぅぅぅ!
18,9642015-05-24 12:41:18/road/kodakumi/main15.html10
お疲れ様です。
久し振りに行きたい!と思いました。
18,9762015-05-24 23:16:59/road/kodakumi/main15.html8
半日の探索とは思えないほど盛り沢山な内容でしたが
[導入]の公開が2014年の3月27日で
[完結]の公開が2015年の5月17日と
まさか1年を越える期間を要するとは
おまけに 私事ですが仕事の都合で完結に立ち会えなかったというオマケが付いたせいで
なんだかちょっともんにょりな感じ・・・
この探索は天候の変化が良い方向に働くという巡り合わせに恵まれたようですが
読む側にも巡り合わせやタイミングで印象変わっちゃう事って有りますね
鉄は熱いうちに打てと言いますしね
18,9872015-05-25 20:30:26/road/kodakumi/main15.html10
ずっと前の方でコメントした、甲賀忍者です。
レポ、ついに完結しましたね。
小匠ダムはダム提体の上方で管理棟と付け替え路の工事中らしいです。、ヨッキさんと私が見た軽トラ乗りの監督は今日もお仕事されてのでるでしょう。しかし工事完成後はあのギロチントンネルはどうなるのでしょうかね。
樫山や山手川への道が細々ながらも使われている間は、ギロチントンネルも健在であることを期待しています。

なお「ダム便覧」中の小匠ダムのページの写真集に昨8月に私が撮影した写真を掲載いただきました。自己宣伝です(^^;
19,0382015-06-01 02:26:13/road/kodakumi/main15.html10
お疲れ様でした。平成23年の大水害で廃道区間の多くが水没して激流に洗われていたはずなのですが、それでも流されることも無く現存していたんですね。貴重なレポありがとうございました。
19,0882015-06-08 23:32:18/road/kodakumi/main15.html10
いやーお疲れさまでした。おもしろかった。涙出そう。
19,1032015-06-11 05:02:08/road/kodakumi/main15.html10
人々の生活に密着した道を感じさせてくれるレポート、とても良かったです。序盤の水没道からおしまいの双子橋まで、美しい道路風景がたくさんあり、見ていて飽きませんでいた。
なお、「山手川への脇道2」の軽トラは、「ホンダTN360」と思われます。
19,2772015-06-23 04:16:03/road/kodakumi/main15.html9
コメントというかちょっと報告なんですけど。

このレポを読んで、ちょっと出来心で山手川の集落跡まで行ってきたんですよ。
さらに出来心で道なりに石垣のいちばん上まで登ってみたら、
集落のある山の北西側の稜線から上に登れそうだったので、
そこから尾根伝いに15分ほどよじ登ったら神社の残骸に辿り着けました。
(林道から集落の上端までは7分くらい)
なお地形図にある谷底から神社への破線道は、
頂上の平場から下りはじめてすぐにシダの藪に埋もれてしまって判然としませんでした。

それより驚いたのは、集落の上に水路随道が有った事です。
山の北側に山手川の支流がありますが、これが北西側では集落より高い所を流れていて、
尾根の痩せた所を掘り抜くことで、そこの水を南側へ一部導水していたようです。
あんな山の斜面の集落で水をどうやって確保していたのだろうと不思議だったのですが、昔の人の知恵はすごいですね。

この日は樫山神社と剣神社も見ることができました。
こちらはアクセス容易なぶん今でも管理されているようで、
特に樫山神社はなかなか格好良かったですよ。
19,3882015-07-11 23:45:04/road/kodakumi/main15.html10
今まで幾多のレポを見ましたが、この回が最高です。
19,4342015-07-20 01:13:22/road/kodakumi/main15.html10
樫山編はとても読みごたえがありおもしろかった。おそらくもう誰も見ることのない最奥集落の姿と記憶。そしてどこも美しい!写真集作れるよ。
19,5502015-08-03 18:24:33/road/kodakumi/main15.html10
廃道と廃村の織りなす光景をこのレポートでも堪能させていただきました。レポート中でも紹介されていた「炭焼と魚」という作品も在りし日の樫山村の姿が伝わってきて楽しめました。ところで、もうご存知かもしれませんが、この作品について大江希望氏による追加情報が2015/7月付で公開されています。http://www.ne.jp/asahi/kibono/sumika/ugo/terasima/kumano-haiko.htm
ご参考になればと思います。これからもますますのご活躍に期待しております。
19,9052015-09-04 22:45:39/road/kodakumi/main15.html10
おつかれまでした!読み応えのあるレポート、満足しております。
あと何気ににgoogleマップで樫山集落を見に行ったらストリートビューが集落の入り口の切通まで来てて驚きました。
20,0672015-09-14 02:20:46/road/kodakumi/main15.html8
(山手川への脇道編)に
>(出合橋には旧橋の橋台跡があるが(前回参照)、
と書かれてますけど、前回である第7回の山手川分岐出合橋のレポには、
旧橋への言及も橋台跡の写真もありませんよね?
ひょっとして、第5回の高野川出合の栃の川橋と混同して、
書いていない事を書いたつもりになってませんでした??
栃の川橋旧橋がコンクリ橋台なのに対して、
出合橋旧橋は、自然石を積み上げた木製頬杖橋用らしき段差付きの橋台が、
なかば崩れながらも残っているという印象的な状況(現地で見て来ました)を、
まるっと書き忘れるなんて・・・・・・
やっぱり途中でブランクを開けるのは駄目ダメなんじゃありませんこと???
20,4272015-10-20 17:13:26/road/kodakumi/main15.html10
大阪府民だけどこの記事を読んで樫山に行きたくなった
21,7242016-02-02 21:14:11/road/kodakumi/main15.html10
やまさいがねが初の水の中を通る道
面白かったです♪
14歳より
22,2932016-03-24 22:33:58/road/kodakumi/main15.html10
初めまして。
私の住んでいる山間の地域も人の数が年々少なくなってきておりもしかしたら近いうちに廃村になってしまうかもしれません…。
でも同じ廃村になってもこうやって訪れていただけてもらえるだけこの地域は幸せ(?)なのでしょうね。
22,6692016-05-09 22:56:01/road/kodakumi/main15.html10
2016年5月2日にバイクで行ってきました、通り抜け可能でした!
この道の難易度はレポート内では低い方だと思いますが、真似されると生命の危険が〜を実感致しました。今後も美しい廃道のレポートを楽しみにしています。
23,4362016-08-17 14:17:00/road/kodakumi/main15.html10
郷愁に駆られました。夏休みに良い時間をおくれました。ありがとうございました。
23,7142016-09-16 23:09:00/road/kodakumi/main15.html10
たまたまこのサイトにたどり着きました。
凄いの一言です。
炭焼きと魚はという正体不明で不思議な小説は悪夢のように(笑)頭にこびりついていました。
貴重なデータと笑える文章で、樫山ルートを疑似体験できました。
本当にありがとうございます。
24,3762016-12-11 02:36:57/road/kodakumi/main15.html10
(´Д`)ノ まさに人々の生活と直結していた歴史の道と、直結しそこなった現代の道の組み合わせですね。ところで途中の食事はどうしているんでしょう?あんぱんと牛乳ですか?
24,4302016-12-20 00:06:18/road/kodakumi/main15.html10
良かったです…(^ ^)
このレポートを見て私も廃道チャレンジしてみたくなりました。
本当に命がけのレポートでビシビシと伝わってきました。ありがとうございます。
24,9972017-02-19 14:01:55/road/kodakumi/main15.html10
最初から最後まで美しい景色のレポ、昔の人達が使っていた林道。
当時の人は毎日この素晴らしい景色を生活の一部としていたのですね。
長い年月を掛けてそこに掛かっていた橋も、とても素晴らしいです。
美しい景色と共に何故だか私も哀しい気分になりました。
実際にその場で体感したよっきれんさんは、もっと色々感じたのでしょうね。
とても心に残るレポートでした。
25,9282017-06-26 19:56:44/road/kodakumi/main15.html10
私の母方の田舎が上長井なので、凄く興味深く拝見させて頂きました、これからもお体に気をつけて活動して下さい。
25,9512017-06-29 23:16:21/road/kodakumi/main15.html10
水中に没した道を自転車で走るなんざ尋常ではありません。無茶すぎます。でもすごいです。
27,1822017-11-22 11:35:25/road/kodakumi/main15.html10
コメント#19550さんのリンク先の、<5>「先生」の住宅の写真って、レポート最終回の8枚目の写真とおなじ家屋ですよね?
27,2992017-12-07 13:16:39/road/kodakumi/main15.html10
言い方は悪いけど、こんな僻地でも道という人が作ったものが存在しているというのが、ちょっと感動した。
27,5032018-01-01 13:37:45/road/kodakumi/main15.html10
樫山の集落の切り通しが、ハチのworld's end umblellaを思い出される。
27,7152018-01-20 22:20:24/road/kodakumi/main15.html10
樫山へは昭和57年に稲荷山越えルートで行きました。集落は2世帯の他にも農作業などで来ている元住民もいたりして、ごくごく普通の山村でした。
私は車道が通じていないと聴いていたので軽トラを見たときは驚きました。小匠への川沿いルートはその時知りましたが、まさかあそこまで凄い道だったとは----バイクで行かなくて正解でした。
               bei坂井瑞穂

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