http://yamaiga.com/road/kodakumi/ の公開中コメント一覧

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コメント
16,3582014-07-27 06:06:20/road/kodakumi/main7.html10
面白さアリ楽しさアリ恐怖感アリ…マニアには堪りませんな。
16,3622014-07-27 18:07:27/road/kodakumi/main7.html9
続き、楽しみにしてました。
更新が滞っているうちに、他サイトで林道高野線(仮)に関する情報を漁っていたのですが、下記のサイトによると2010年にはまだふるさと林道との合流部の決壊はなかったようです。
ttp://canpal.xsrv.jp/myblog/2010/11/post-224.html

また、2008年11月に4輪の車両で通行した方もいたそうで、Youtubeに車載動画が上がっていました。ただ、動画中のBGMが著作権団体の目にかかって、つい最近削除されてしまったようです。
ttp://www.youtube.com/watch?v=TlMtzRsItys&list=UUyWp10baYc70qV3X1z4aG5w&index=71
16,3652014-07-28 10:05:26/road/kodakumi/main7.html10
第6回待ってました!!
16,3662014-07-28 15:37:43/road/kodakumi/main7.html9
パソコン上での表示ですが、確かに全画面だと文字と画像が重なり、読めない部分があります。
縮小表示にすれば、ちゃんと表示されますよ。
16,3692014-07-29 14:42:34/road/kodakumi/main8.html10
しっとりとした感じがええね
16,3702014-07-29 15:08:57/road/kodakumi/main8.html10
昭和28年の地図中の現在位置が違うような・・・楽しそう!
16,3712014-07-29 15:24:32/road/kodakumi/main8.html9
文中
> 過去に水脈と関係する亀裂が落盤を生じさせた可能性を示唆している。(写真)
の写真リンクが切れてます。見たいよー。
あと、一番最後の
> 地図を見る限り、樫山以上に隔絶された山中にあって、
の地図リンク先が第5回で使った古地図なので、「現在地」の場所が違ってしまっているという事態に(^^;)。
16,3722014-07-29 16:38:30/road/kodakumi/main8.html9
いいですねー
16,3742014-07-29 21:13:52/road/kodakumi/main8.html10
素晴らしい道です。
この道の魅力をもて余すことなく伝えている、ヨッキれんさんのレポも素晴らしいです!
16,3752014-07-29 21:29:46/road/kodakumi/main8.html10
 それでも徒歩及び二輪が通れるだけの補修はちゃんとしてるのですね。
16,3772014-07-29 23:21:47/road/kodakumi/main8.html5
最近、意図的に難しい言葉を使ったり固い文章にしてません?
読むのは途中で面倒になったので写真だけ見ました。
昔は楽しい文章だったんだけどなー
16,3782014-07-30 00:00:23/road/kodakumi/main8.html10
愉しいレポにしてもらえてとても嬉しいです。有難うございます。

「トンネル出口雨注意」っていう電光掲示は良く有りますが,「トンネル内大雨注意」の看板が必要ですねw 仰る通り大雨の後だからでしょうが,それにしても凄いわw 路面水没も面白かったけど,こっちは笑える。

20年前と両出口の天井の形状に大きな違いがないですが,一輪車が見えるように,路面は幾らか整備されている(た)ようですねぇ。紀伊半島は岩盤が脆いのによくもっているもんだ。

私は樫山側から入ったのですが,この大して長くもない「孔」に,仰る通り恐怖を感じました。勇者どころか,直前で車を降りて貫通しているか歩いて途中まで行った程のビビリですw 樫山側からだと更に天井と路面が接近して見えるので,1/3程度しか開口してないように思えましたが,大きな崩落もなく,出口(小匠側)の方が若干広かったので進みました。

よっきさんの想像通り,この隧道自体よりも樫山側出口から200m程は当時も極狭な道で,殺意すら感じましたw 山側からの落石と崩土が積り,川に向かって無視出来ない角度の逆バンクになっていて,それだけでも気色悪いのに,山側にボディを擦る程寄せても,タイヤ(パートタイム4駆軽ワゴン)から崖までは蟹歩きに横向きでないと立てない幅しかありませんでした。こぶし程の落石も多く,それに乗っかって車輪が滑り跳ねたら脱輪,転落という状態に本当にタマが縮む思いでした。そんなに深い谷ではありませんでしたが,下手すれば死ねる高さはありますから。

私にとってもここは今でも大変印象深い隧道のひとつです。いつもなら隧道に車を突っ込んで,降りて外から写真を撮ることで,後から孔の大きさを自分で楽しんだりしていましたが,ここはありません。なぜなら車を突っ込むとドアが開かなくて出られなかったからww

当初この隧道の写真が公開された時は,「よくある素掘り隧道」との読者の方のコメントがあったと思いますが,よっきさんに「ちょっと違う」と感じてもらえたのが嬉しいです。なんとかダム堰堤のトンネルに辿り着き,それを見た時にも我が目を疑いました。シャッターが上がっているのを確認したときにホッとしたこともよく覚えています。どちらも短い隧道ですが,興奮するに十分なものでした。

前の脇道(高野方面)は迂回路が出来てからも,水害までは鉄砲打ちの人達が頻繁に使っていたので整備されていましたが,最初の出合橋から左(樫山方面=この隧道を含む)は当時もほぼ往来はなかったようなので,山手の川方面への枝道などはきっとえらいことになっているんでしょうねぇ。こっちは行ったことがないので更に興味津々です。放置プレーしないで完結させてねぇ〜。更なる机上調査も期待しています,あればですがw

レポを読ませてもらって当時のワクワクが蘇って来たせいでついつい長くなりましたがご容赦下さいませ。ぜ)
16,3792014-07-30 00:45:22/road/kodakumi/main8.html8
“第2号隧道(仮称)” が貫いている場所って、岩盤が地殻変動か何かで砕けてグズグズになった状態みたいですね。
こんな所に穴を掘ろうとすれば、デカイ岩がガンガン落盤して来ても全然不思議じゃないわけで、
工事はマジパネェ命懸けの作業だったのでしょうね。
本当にこの道が村々の“自普請”により生み出された物ならば、
それこそ、見た目を整えようなんて余裕の持ちようも無いほどに困難な仕事だったのでしょう。
樫山側坑口の天井を圧迫する斜めのラインも、「ココ削ったら絶対上の岩が落ちて来るからもうコレで勘弁して!」って心の叫びを伝えてくれます。
道を拓きたいという情熱と、技術力の限界とのギリギリのせめぎ合い。それがそのまま21世紀の現在に残っている… マジパネェ。

“自動車交通不能箇所” は、もうちょっと詳細に見たかったかナ。
>http://yamaiga.com/road/kodakumi/kodakumi_170.jpg に写っている、
失われた路盤の下に露わになった岩上の落ち葉のラインって、
巨岩の上に石垣を載せる為に削り出されたミニマムな平場の痕跡なんじゃないでしょうか。

“山手川へ寄り道” 行くんだ マジで パネェ
16,3852014-07-30 17:09:57/road/kodakumi/main8.html9
いいぞー!!
寄り道大好き。
16,3882014-07-30 20:31:48/road/kodakumi/main8.html9
10年くらい前にネットで四輪が荒れた素堀や川沿いを行く動画を見た。ここだったのか。
16,3892014-07-30 21:19:16/road/kodakumi/main8.html10
http://www.ne.jp/asahi/kibono/sumika/ugo/terasima/sumiyakitouo1.htm
フィクションとのことですが、樫山を舞台にした味わい深い小説を見つけました。
ダム本体をくぐる道も触れられています。
16,3912014-07-31 22:44:26/road/kodakumi/main8.html10
純粋な廃道もいいですが、隔絶され感のある地域での人の暮らしに新たに興味を感じさせてもらっています。先に村があるなら寄り道いっぱいしてください。
16,3932014-08-01 00:30:33/road/kodakumi/main8.html10
脇道迂回(・∀・)イイ!!
16,4082014-08-02 00:23:52/road/kodakumi/main8.html10
分岐での選択肢ってワクワクしますw
16,4112014-08-02 19:50:33/road/kodakumi/main8.html5
こんな道路が平成23年まで自動車が通行できていたらしいなんて
今時の道路が如何に過保護な物か考えさせられる
「カーブが連続するのが危険だから改良を!」とか
「行き違いの危険を解消するため完全2車線化を!」とかアホかと
交通がほとんど無いからこそ許されていたのか?
ところでブレーキワイヤー切れる前に気付いてよかったな
朝飯は腰を据えて(-2点)よく噛んで(どうせ急いで流し込んだだろうから-1点)一日の行動開始前(-4点)にちゃんと食え
16,4212014-08-03 01:12:54/road/kodakumi/main8.html10
美しい道でした。しかも馬車道というのが浪漫を感じさせて◎。物凄い難所というわけではないので近くなら行くのになぁ、北関東にはなかなか行く機会が無いのが残念無念。。。(お)
16,4432014-08-04 11:23:08/road/kodakumi/main8.html10
下の16421の書き込みをした者ですが、仏の山峠旧道に投下するつもりの書き込みをこちらに誤爆してしまいました、申し訳ありませんでした(合掌)。小匠に何で馬車道だよ、怖ぇーよ・・・orz。ヨッキれんさまもコメントを読んだ方も「なんじゃソラ???」でしたことでしょう、すみません;;

誤爆したから取り繕うわけではありませんが、本当に美しい道ですよね。廃道・廃村・廃隧道などなど、ヨッキれんさまのおかげで廃な美しさに目覚めたワタシ(笑)(廃墟はキライなのですが;)続編を謹んでお待ち申し上げております(お)。
16,4622014-08-07 20:01:35/road/kodakumi/main8.html10
はじめまして。
私は数年来の読者ですが、関西人なもので、これまでのレポで馴染みのあるルートは、R156やR158くらいでしたから、凄いなぁ・・・と呟きつつ、読むだけでした。
が!小匠ダムには、たまたま6日前に行きましたので、思わずコメしました。
偶然ですが、冒頭に出てくる軽トラ親父と思われる方に、私もお会いしましたよ。やはり土嚢で仕切った仮流路を腕組みして眺めておられました (当日は晴れてましたけれど・・・)
私はダムマニアなもので、ダムトンネル越えた辺りで引き返しました。しかし、私としたことがヨッキ様のレポを読んでなかったので、今から考えるともう少し奥まで進んでもよかったかな。
もっとも、軽トラとライトバンの2台でトウセンボされてましたので、奥に進むには、軽トラ親父に一言断らないといけない雰囲気でしたけれど・・・
これからも応援していますので、安全に気を付けながら、楽しいレポ、頑張ってくださいね。
16,4912014-08-10 23:26:03/road/kodakumi/main8.html10
お地蔵さんの左側の最後の二字について。
一見、「とい」と見えますが、よーく見ると「と」の一画目、縦棒のはじめがなにやらごにょごにょしているようです。
となれば「楚」のくずしになり、「左ハしんミち山手ノ川そ(ぞ)い」と読めば意味が通じそうですね。
16,6792014-08-29 18:48:59/road/kodakumi/main8.html10
この記事を閲覧してて、ふとURLを見ると
http://yamaiga.com/road/kodakumi/main○.html
ん?倖田來未?そんな記事あったっけ?
と二度見してしまったのは内緒であるw
16,8382014-09-16 22:58:16/road/kodakumi/main8.html10
中止ですか…残念です。
16,8852014-09-21 22:30:12/road/kodakumi/main8.html10
うまい文章力で自分が自転車にまたがっているような錯覚をしてしまい一気に読んでしまう。実際に体験できない66歳のおっさんです。
17,1702014-11-04 18:40:18/road/kodakumi/main8.html10
早く続きを書いてください!!期待を込めて☆10(お)
17,2622014-11-17 21:06:14/road/kodakumi/main8.html10
山手川集落編、超きになります!
17,3172014-11-22 07:48:19/road/kodakumi/main8.html10
素晴らしいです。

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