http://yamaiga.com/road/matunoki/ の公開中コメント一覧

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コメント
57,7142025-10-05 20:47:04/road/matunoki/main4.html10
危険すぎる!命をもっと大切に!
56,6532025-05-10 17:17:30/road/matunoki/main4.html10
19. 壊滅
一瞬、澄み渡る青空が全てを飲み込む闇の空に思えるほどの絶望感。たった3年で、?人工的に作られた人道があったはずの場所。今みえるのは、ほぼ全て崩壊した人工物の跡。

そして滑落―


崖との攻防


―突破。助かった
思わず自分のことのように感じるほどの危険。褒められた突破ではないのはそうなんですが、すごくホッとして嬉しくて、もう、ただ、すごいよ。


生きていてよかった
54,5812024-07-13 15:02:26/road/matunoki/main4.html10
崩落地突破のレポートは本当に臨場感がありました。
あまりに怖くて手にぶわぁーって汗が出ましたよ💦
無事にお帰りになられて本当に良かったです。
49,3652022-03-18 17:23:32/road/matunoki/main4.html10
あの後、再訪をしたと思いますが、今ではどうなっているのでしょうか。日原トンネル旧道と肩を並べる崩壊地。ですが、やっぱり自分で訪れようとはなかなか思い立ちません。勇気に感服。
48,9922022-01-05 13:42:06/road/matunoki/main4.html9
1976年5月末に山形県庄内から鳥海山一周をしようと院内方面からここを通りました。草が両側から覆いかぶさる狭いくねくね道を必死に運転した記憶があります。松ノ木峠の松のそばで鳥海山を眺めながら一休みしました。あの時の鳥海山の写真が手元に見当たらずここで見られてよかった!
47,8192021-06-08 00:45:31/road/matunoki/main4.html9
ここでの経験が今に生かされてる?とにかく生きて越えられてよかったです
47,1202021-02-24 16:39:59/road/matunoki/main4.html10
崩壊箇所を突破する所は、実に読み応えありました。相当トレーニングを積んでいたのでしょうか。自転車を片手で持った状態で突破するとは、普通は考えられません。しかも2度目というのもすごいとしか言いようがありません。
45,6292020-09-27 13:34:41/road/matunoki/main4.html10
岐阜県大垣市の長松町の大谷川橋に廃道があります。そんだけです。岐阜垂井線です。
45,1542020-08-11 16:46:07/road/matunoki/main4.html3
結局こういう一点だけの、ほぼ崩壊地を踏破するだけ、という展開が、大変さに比べて読んでて最もつまらない。
43,0922019-12-21 04:10:23/road/matunoki/main4.html8
グーグルアースで見られる航空写真では、2014年ごろにはすでに、崩壊地がかなり緑でおおわれているのがわかります。だいぶ崩落も落ち着いたのでしょうかね。10年後くらいにアマチュアオブローダーが訪れれば、この峠道はあと一歩のところで完成せず、代わりに現道のトンネルが掘られた、なんて考えたりするかも(笑)。
41,2982019-05-28 02:35:26/road/matunoki/main4.html9
他のレポート読んでてもたまに登場するくらいなので忘れられない場所なのでしょうね。年月が過ぎれば酷くなることはあっても改善されることはないでしょうから。
40,2042019-01-04 19:41:14/road/matunoki/main4.html10
あんな崩落地点をチャリ片手に突破するとか、絶句するより他にない。無事生還できて本当に良かったと思います。
39,8872018-11-25 04:13:15/road/matunoki/main4.html10
分解して輪行袋に収めて進むのもありかな
39,3602018-09-16 23:47:13/road/matunoki/main4.html10
感無量です。
38,5142021-06-08 00:45:31/road/matunoki/main4.html9
ここでの経験が今に生かされてる?とにかく生きて越えられてよかったです
37,8152021-02-24 16:39:59/road/matunoki/main4.html10
崩壊箇所を突破する所は、実に読み応えありました。相当トレーニングを積んでいたのでしょうか。自転車を片手で持った状態で突破するとは、普通は考えられません。しかも2度目というのもすごいとしか言いようがありません。
36,3242020-09-27 13:34:41/road/matunoki/main4.html10
岐阜県大垣市の長松町の大谷川橋に廃道があります。そんだけです。岐阜垂井線です。
35,8492020-08-11 16:46:07/road/matunoki/main4.html3
結局こういう一点だけの、ほぼ崩壊地を踏破するだけ、という展開が、大変さに比べて読んでて最もつまらない。
33,7872019-12-21 04:10:23/road/matunoki/main4.html8
グーグルアースで見られる航空写真では、2014年ごろにはすでに、崩壊地がかなり緑でおおわれているのがわかります。だいぶ崩落も落ち着いたのでしょうかね。10年後くらいにアマチュアオブローダーが訪れれば、この峠道はあと一歩のところで完成せず、代わりに現道のトンネルが掘られた、なんて考えたりするかも(笑)。
31,9932019-05-28 02:35:26/road/matunoki/main4.html9
他のレポート読んでてもたまに登場するくらいなので忘れられない場所なのでしょうね。年月が過ぎれば酷くなることはあっても改善されることはないでしょうから。
27,6952018-01-18 22:43:16/road/matunoki/main4.html10
1977年8月に親戚の人と一緒に車で旧鳥海町から旧雄勝町に抜けるため松の木峠を越えました。
未舗装で幅約3mちょっとで引き返すに引き返さずそのまま超えましたが酷い悪路でした。
崩壊地点辺りで車で通ったら路肩がズルズル崩れて怖い思いをしました。
峠付近でタヌキが飛び出してきて思わず急ブレーキをかけたのを覚えています。
27,0422017-10-27 16:25:22/road/matunoki/main4.html9
もう15年以上前のこととは言え“危険行為は避けてください” レポートを楽しみにしています。レポートが突然終わってしまうようなことは絶対にやめてください。
26,3882017-08-23 18:42:12/road/matunoki/main4.html9
崩落具合がすごいですね。
24,4272016-12-19 19:17:45/road/matunoki/main4.html7
現道で道路工事の仕事に立会いましたが、100m位の片側規制でも偉い溜まりますよ、車。
遅めの車に続いてある程度まとまって来るわけです。
そのせいか、来ない時は全然来ない。
24,0992016-10-21 23:45:21/road/matunoki/main4.html10
本当に勇気ありますね!w
18,3342015-03-24 23:21:51/road/matunoki/main4.html10
例の崩落地、70年代の航空写真を見ても真っ白ですね…
16,7052014-09-04 01:37:17/road/matunoki/main4.html9
ロマンがあっていいですね
私も探検してみたいとも思いますが
ただ滑落や熊の出没など危険が潜んでいてやはり普通は行くもんではありませんね
そんな中で貴重な写真や状況を見れて非常に面白かったです お疲れ様です
16,2542014-07-19 19:40:53/road/matunoki/main4.html10
悪路として有名だった松ノ木峠ですけど昭和50年代末から整備の手が入って、かなり走りやすくなったと記憶してます。
それでも鳥海村側は普通車が交差しようと思ったら山側の土側溝に脱輪する必要があるような道でしたが。
16,1032014-07-01 15:33:31/road/matunoki/main4.html10
学生時代、アルバイト先の友人とレンタカーを借りて、開通間もない「東北縦貫道」で十和田湖まで行き、帰りは日本海側を南下して、帰ってきたことがあった。当時はナビなどという便利なものはないので、助手席に座ったものがロードマップを広げ、運転手に道案内をしたものだった。そして、荘内から山越えをする道を選んだのが魔の国道13号でした。峠の道路に入るまで道は、広く完全コンクリート舗装の道路だったので、このまま山形県まで順調に行くものと思っていたが、集落を過ぎると直ぐ道は狭くなり、いきなり道路を両側から木の枝が被い被さる様な林道になってしまった。
今から40年以上も前の話ですが、当時も本当に怖い思いをして峠超えをした記憶が鮮明に残っており、その恐怖とは裏腹に、峠の手前の崖っぷちから観た日本海側の雄大な眺望はなんとも言えず素晴らしかった。確か峠でオムスビと雄勝峠という標識の前で記念写真を撮ったのだが、今どこにあるかわからない。これまでまた一度あの景色が観たいと思って調べていたがわかりませんでした。このブログを読ませていただき、初めて「おがつとうげ」でなく「おがちとうげ」であったこと。間違って入り込んだ道が国道13号であったこと。今は廃道で通れないこと(残念。チャリで行く歳ではない。)そして、当時の記憶がよみがえってきました。数十年来つかえていたものがなくなりました。いや、それにしても死なずに済んでよかったですね。亡くなっていたら、この記事を読むこともなかったのですから!本当にお疲れ様でした。そして、感謝いたします。ありがとうございました。
ちなみにレンタカーは、初代シビックでした。
来年還暦を迎える群馬のMです。では・・・
14,5212013-11-18 08:25:25/road/matunoki/main4.html7
崩落さえなければ… 危険な崩落突破さえしなければ…。 眺望も良い舗装道路故 良いガイドだったのに…と思いまする。行けない者のためには有難い画像だけれど、命は大切になさってくださいませ。

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