http://yamaiga.com/road/oibanasaki/ の公開中コメント一覧

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コメント
53,4622024-02-04 13:54:56/road/oibanasaki/main2.html9
大変面白い内容でした。現在の様子を見ようと、Googleマップの航空写真を見たところ、生鼻崎の先端(カーブ)の部分に、一台の車らしきものが見えましす。ストビュー見ても、脇本漁港側の入口も藪が少し刈り払われ四輪車の轍も見えたので、最近何か動きがあるのかもしれません。
53,1252023-12-17 01:12:46/road/oibanasaki/main2.html10
いつもお疲れ様です。我々は普段、何気なく海沿いの道を通っていますが…近代以前は、海沿いはかなり危険なルートだったんでしょうね。我が家の前の道も古道だったようで、道なりに行くと、今治方面に行くのに海沿いを通らない峠越えになります。かなり古い雰囲気の峠で、一応は車も通れますが、おそらくは紀貫之の土佐日記の時代、南海道のころからの道が元になっているのではないかと思います。(ルート的に見て) 違っていたらご勘弁です。(笑)
47,5352021-05-02 06:23:27/road/oibanasaki/main2.html10
すみません、時期までは分からないのですが、第1生鼻崎トンネルは男鹿側の土砂崩れによって最近一度通行止めになってます(ストリートビューを見ると分かります)。ようやく去年の秋に工事が終わりましたが、それまでの間は第2トンネルを1車線ずつ使用してました。
46,7562021-01-24 16:46:52/road/oibanasaki/main2.html10
こんにちは。初コメ失礼します。県道としての自転車道の存在を知り、興味を持ちレポートを拝見しました。今この道がどんな状況になっているのかとても気になります。ぜひ再訪していただきたいです。時間があればお願いします!
41,8732019-08-11 20:57:36/road/oibanasaki/main2.html10
田沢スーパー君の起点側・鵜養から協和町に抜ける遅沢トンネルの道路、どうやら県道28号に昇格したようです。県の「地域振興局別道路現況」のr28の未供用区間が、昨年春時点で約600mになっていました。生鼻崎みたいに、なにか理由があったんでしょうかね。
38,2302021-05-02 06:23:27/road/oibanasaki/main2.html10
すみません、時期までは分からないのですが、第1生鼻崎トンネルは男鹿側の土砂崩れによって最近一度通行止めになってます(ストリートビューを見ると分かります)。ようやく去年の秋に工事が終わりましたが、それまでの間は第2トンネルを1車線ずつ使用してました。
37,4512021-01-24 16:46:52/road/oibanasaki/main2.html10
こんにちは。初コメ失礼します。県道としての自転車道の存在を知り、興味を持ちレポートを拝見しました。今この道がどんな状況になっているのかとても気になります。ぜひ再訪していただきたいです。時間があればお願いします!
32,5682019-08-11 20:57:36/road/oibanasaki/main2.html10
田沢スーパー君の起点側・鵜養から協和町に抜ける遅沢トンネルの道路、どうやら県道28号に昇格したようです。県の「地域振興局別道路現況」のr28の未供用区間が、昨年春時点で約600mになっていました。生鼻崎みたいに、なにか理由があったんでしょうかね。
25,3472017-03-31 21:29:05/road/oibanasaki/main2.html10
面白かったですー😆✨ 生鼻崎とんねるは昨年自転車で数回通ったことありますが、自転車道の存在まったく気づかなかったです。行ってみたいっっ‼でも恐ろしすぎる…(*_*)
24,7602017-01-31 01:55:42/road/oibanasaki/main2.html10
現役時代の比較写真をヨッキさん自身が撮っていたなんて!ほんとナイスですね(^o^)
私はヨッキさんとは逆で、産業道路や林道は一般市民に縁がないのでなんか血が通ってない感じがして、より身近な自転車道や遊歩道の方が好みです(^_-)v
23,3802016-08-10 18:10:49/road/oibanasaki/main2.html8
私も生鼻崎トンネルではなく、記憶にあるサイクリング道を、間もなくして堤防上を少しだけ歩き、怖くなって戻ってトンネル内のサイクリング道を通りました。数枚の写真あり、何と2008年秋でした。
23,0192016-06-20 15:43:32/road/oibanasaki/main2.html10
生鼻崎自転車悲哀(;´Д`A
19,9092015-09-05 04:32:02/road/oibanasaki/main2.html10
おもしろい
18,7662015-05-06 00:07:02/road/oibanasaki/main2.html10
ラストの解説で、満足度アップ。
18,7362015-05-04 14:27:35/road/oibanasaki/main2.html9
楽しく読まさせて頂きました。
私も高校時代に自転車で通ってるはずですが、一切記憶に残っていませんでした。
船川側の波除はトンネルが開通して暫くたってから設置されたと記憶しています。
歩道はもちろん車道まで波がきていたのを覚えています。
17,2092014-11-07 01:17:52/road/oibanasaki/main2.html10
♪───O(≧∇≦)O────♪♪───O(≧∇≦)O────♪♪───O(≧∇≦)O────♪♪───O(≧∇≦)O────♪♪───O(≧∇≦)O────♪♪───O(≧∇≦)O────♪
17,1992014-11-06 17:20:08/road/oibanasaki/main2.html10
おもしろくて 一気に読み終えてしまいました.
17,0062014-10-13 21:12:30/road/oibanasaki/main2.html8
時の流れの無常感がもう少し欲しかったかな
16,9352014-09-29 22:38:45/road/oibanasaki/main2.html10
昭和48年から整備がスタートした全国の「大規模自転車道」。現在は各地で様々な行く末を演じていますが、その多くは朽ち果てています。なかでも生鼻崎は極めつけですね。
16,8822014-09-21 14:17:43/road/oibanasaki/main2.html10
よっきれん様、こんにちは。 あきたのSHです。
大多数の秋田市民は、この自転車道の存在(または存在しなくなった自転車道)を知らないのではないでしょうか。 わたしも車でトンネルを通り過ぎるだけです。 それにしても、山からの攻撃はすごいですね。 人間には勝ち味がないと思います。  秋田市から出戸浜海水浴場までの砂浜沿いの自転車道は山からの攻撃の反対で、海岸侵食に負けて、崩壊箇所多数ですね。 よっきれん様も細田さんも何回も通られたことがあるのだろうと思います。 出戸浜海水浴場自体、砂浜の奥行きが以前の3分の1程度では? こちらも、人間には勝ち味がないようです。
16,8782014-09-21 05:13:22/road/oibanasaki/main2.html10
 何かの都合でトンネルが通れなくなったら、本能で迂回路しちゃいそうな入出口の構造。 知らない人にとってはかえって危険。ひとまず通行止めの看板くらいは立てておかなきゃまずいでしょ? いつずずって来るかわからないのだから…
16,7912014-09-12 22:48:25/road/oibanasaki/main2.html5
>なんか暑く(熱く)なってきたと思わない? ただの自転車道じゃなかった臭いぞこれ。

というかこれ、トンネル開通でお払い箱になった 『元・港湾整備に伴う護岸工事用作業路転用仮車道』 に、名目だけの 『自転車道』 という肩書きのみ(ついでに擬木の柵も)与えて窓際に追い遣っただけ臭くないスか。


>経済活動と密接に結び付いている道

と言っても、大型車が容易にすれ違える規模でも無し、しょせんはあくまで護岸の副産物にして、その点検巡回程度にしか役立ちそうにないし、交通路というよりは港湾の付属物にしか過ぎない印象を受けます。

たとえば、ダム工事に伴ってダム湖周囲に作られる巡視路と同種の 『通路』 でしかない感じで。
(車道として解放されていたダム巡視路が、ダム脇に長大トンネルや長大橋を連ねた快走車道が出来た事で、
自転車道や遊歩道に格下げされるパターンってあるじゃないですか? あんなイメージ。)

自転車道としても、真剣にサイクリストの利便とレクリエーションを考えて作り込まれた道路とはとうてい思えません。
今回の探索では防波壁の上を通ったおかげで
>これがその眺め。
を全身で満喫できたわけですが、自転車道としての現役当時は、視線よりは低いとしても、延々とコンクリートの壁に沿って走らざるを得なかったでしょうから、印象に残ってないのもむべなるかなではないでしょうか。

ヨッキさんの 『思い出補正』 抜きだと、やっぱミニレポ止まりかなぁ。その 『思い出』 自体も、変に卑下した表現が鼻についてチト辛いですよ。
確かに、卑下したくなるほどこの国での 『自転車道』 の扱いはひどいですけどね!
16,7672014-09-10 20:12:17/road/oibanasaki/main2.html9
昭和38年に取り戻された海岸の道が護岸道路→港湾道路→県道→国道と昇格して行った一方で
生鼻崎トンネルで短絡された核心部は護岸道路どころか幅50センチの護岸そのものに変わっていたのか
16,7662014-09-10 16:45:39/road/oibanasaki/main2.html5
ミニレポのままで良かったのでは?
16,7652014-09-10 07:52:19/road/oibanasaki/main2.html10
12年前の風景も美しいですね。
16,7642014-09-10 00:08:37/road/oibanasaki/main2.html8
道の栄枯盛衰を見た感じ。
16,7522014-09-08 06:27:36/road/oibanasaki/main2.html10
国道101号は、茶臼峠ルートから生鼻崎ルートへの変更と同時に、
あの有名な「五里合の狭路区間」も国道の指定を外れ、海沿いの市道が国道に昇格したようですね。

臨港道路や市道とのルート入替となると、手続きが面倒くさいとかで時間が掛かってしまうんでしょうか…
16,7512014-09-08 06:18:18/road/oibanasaki/main2.html10
秋田市では国道7号線南バイパス「勝平はまなすトンネル」、秋田市道の「愛宕下橋」も完成したのに接続する道路が未完でしばらく利用出来なかったですね。
16,7462014-09-07 18:38:23/road/oibanasaki/main2.html10
Googleマップの航空写真でも埋れていない部分を確認できました。
それにしても、護岸の上を自転車同伴で突破するとは流石ですね。
16,7432014-09-07 12:22:50/road/oibanasaki/main2.html8
なるほど…。廃道が出来るという事はある意味,哀しさも伴うものなんですね。それが,かつて通った事のある道なら尚更でしょうね。道もまた儚い…。

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