http://yamaiga.com/road/setoguti/ の公開中コメント一覧

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コメント
31,7452019-04-29 21:49:24/road/setoguti/main6.html8
以前、匿名でメールした者です。雪崩事故の慰霊碑についてですが、画像の岩盤崩落は平成16〜17年の発生であり、その後 平成22年に崩落箇所より少し上流側の道路脇(山側)で無事な慰霊碑を確認しています。今回調査の画像と平成22年の画像を見比べても当時から増破していないようなので、おそらく慰霊碑は土砂には埋まっておらず、単に見落としだと思います。(たぶん草の下ですね)
31,7432019-04-29 11:10:13/road/setoguti/main6.html10
いやもう「凄い」しか出てこないレポでした。滅多に雪なんか見ない地方に住んでいる自分としては、もう信じられないと言うしかないほどの困難な越冬生活です。「それでも人は故郷に生きようとす」ですね。
31,7392019-04-28 11:55:54/road/setoguti/main6.html10
ほくほく線(北越北線)が、もし北越南線ルート案の方を選択していたらここをどうにかして通っていた事になっているけど、土木的にどうするかだけじゃなく机上調査編に出てくる各地の生活がどう変わっていたかと考えるとそれもおもしろいかも
31,7382019-04-28 09:36:57/road/setoguti/main6.html10
素晴らしいレポートです!
31,7372019-04-27 23:04:02/road/setoguti/main6.html10
毎回の事なので、その都度に感想を送っていませんが今回も丁寧にしっかりと机上調査をしていただき、交通の歴史をまるで俯瞰すような形でその時代の厳しさや苦労と人情とそして移り変わりに、胸を熱くしながら熟読させてもらいました。感謝です。ところで、「テレ東」観れないよう〜〜!!。悲しいよう〜〜。録画してほしいよう〜〜。ぐぬぬぬぬ……。ヨッキさん、長野県内のレポ!。じらさないで早く、お・ね・が・い。
31,7362019-04-27 20:40:37/road/setoguti/main6.html10
ふおーん、読了しました、大満足!!ヨッキさま、井ノ川さま、ありがとうございました。(お)
31,7352019-04-27 14:57:31/road/setoguti/main6.html10
まとめたものを石碑にしてトンネル入り口に建てたい位のお話でした。写真に桟道を切り開いたという注釈があったので、桟道で検索したら、桟橋が付いている道というよりは、つま先歩きの恐ろし気な画像が出てきました。あれは桟道の基礎遺構だったのでしょうね。ロープや板が残ってないのに空手走破した人、ヨッキれん。。
31,7332019-04-27 09:25:37/road/setoguti/main6.html10
読み終えて、長文お疲れ様でした!との思い。知られていない歴史、特に軍隊の協力などが判明して貴重な調査でした。
31,7322019-04-27 03:38:18/road/setoguti/main6.html9
さすがは大陸打通一号作戦を成功させた帝國陸軍工兵隊
31,7312019-04-27 01:28:03/road/setoguti/main6.html9
読み応えありました道路に直接関係のない雪崩被害やミチフミという雪国の風習に紙面を割いてくれたおかげで安全な交通を切望していた人々の気持ちも伝わりましたもう廃道レポじゃなく雪国交通文化史ですよ、これ
31,7302019-04-27 01:05:16/road/setoguti/main6.html8
近くにある清津峡渓谷トンネルって何かと思ったら観光用トンネルなのか本レポ机上調査の描写とは隔世の感がありますなや
31,7292019-04-27 00:34:26/road/setoguti/main6.html9
現代の文明生活を享受する身からは想像もできない話だほら!てめえの足元の安全くらいてめえで確認しろやスマホ弄りながら歩いていると気付かないようだが踏んでも死にはしないだろうが人糞が転がっていたりゲロがぶちまけられていたりするのだから
31,7282019-04-27 00:20:52/road/setoguti/main6.html10
いいよなぁ,その当時の話。山深い林鉄に赴いた時の話や古い道を往った人の臨場感のある話。記憶は曖昧になり都合に合わせて変質するけど,記録は事実の一部をとどめてくれる。よりよく生きる為に,人は自身の命を賭する。これってどの範疇でもあったことだし,今もあると思うけど,今はそれ以上に私欲に走るのが正しいとされてしまっている。悲しいことだ。それを思い出させてくれるレポは偉いと思う。(ぜ
31,7182019-04-24 20:34:04/road/setoguti/main5.html10
このへつり道を作った人に10点
31,7122019-04-23 13:26:25/road/setoguti/main5.html10
レポートで鑑賞する側からすれば、日原の江戸道に匹敵しそうな味のあるへつりでした(笑)。ヨッキさんGJ! とぼう岩懐かし。。
31,7092019-04-22 09:07:00/road/setoguti/main5.html10
河原からだとホント良く見えますね。昔の人は自身が責任を持っているリスクをちゃんと理解しながら生きていたのでしょうね。
31,7082019-04-22 08:26:20/road/setoguti/main5.html7
>始めにお断りするが、この先は苦痛だ。千頭の更新が止まってるのって、そういう?
31,7072019-04-22 07:07:19/road/setoguti/main5.html10
桟橋だったという可能性はありませんか?
31,7032019-04-21 21:30:23/road/setoguti/main5.html7
親不知・子不知海岸かよ
31,4102019-03-13 09:04:14/road/setoguti/main4.html10
絶壁の小道を攻略したヨッキさんのレポートが早く見たいです!
31,3812019-03-09 22:56:17/road/setoguti/main4.html8
岩波写真文庫 -新風土記- 新潟県のP.31に清津峡の岩場を歩く観光客?の写真がありました。
31,2962019-02-27 01:48:12/road/setoguti/main4.html10
最終回-2マダカナァ・・・(・ω・` )っ/凵⌒☆チン
31,2852019-02-26 11:58:54/road/setoguti/main4.html9
続きはよ!

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