http://yamaiga.com/road/tatikawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
53,5672024-02-23 11:45:39/road/tatikawa/main4.html10
ミニマムセットのおかげで、こんな崩壊地でもちゃんとした擁壁と車道があったという事実が分かるのが怖い
53,5652024-02-22 18:43:03/road/tatikawa/main3.html9
「出石」という地名は面白いなあと思ったら、出石神社という古い由来の神社があるようですね。
(ウィキペディアの「出石神社 (洲本市由良)」の項目)
これが地名の由来なのかな? てっきりオブローダーを苦しめるような石をたくさん生み出す場所
ということなのかと思いましたが。
ただ、この神社も山肌の崩落で移築したようですからオブ神社があるのかもしれない。
ちなみにヨッキさんのご活動の範囲は徐々に西に拡大していると思っていいのでしょうか?
トップページの「山さ行がねが-全レポート地図」。
53,5622024-02-21 17:43:22/road/tatikawa/main3.html10
想定されていないところから私有地に入っていく場面を見て、鵲橋と華厳ノ滝を思い出したよ。
53,5612024-02-21 15:18:05/road/tatikawa/main3.html10
レポ内の、立川水仙郷の入場ゲート(前日撮影)の左手にある看板に

「道路のおそろしい穴場」

とあって、「!?」と見返したら「淡路のおもしろい穴場」の見間違いでした。
さすがの秘宝館も廃道を売り物にする胆力はありませんでしたか(当たり前だ)。
53,5582024-02-21 10:58:57/road/tatikawa/main3.html10
次が楽しみ
53,5572024-02-21 08:12:06/road/tatikawa/main3.html10
水仙郷にそのルートから進入したのは平成以降初では。
53,5552024-02-21 00:12:53/road/tatikawa/main3.html10
10:28の<現在地>が Not Found になっています。

2024/02/21 0:12現在
53,5482024-02-19 19:31:14/road/tatikawa/main3.html9
生石海岸旧道のオトシモノは神棚用のお神酒入れではないでしょうか。
53,5442024-02-19 16:51:47/road/tatikawa/main3.html10
>陶器製の小さな瓶
形状からすると「神酒徳利」みたいですね。

https://www.google.com/search?q=%E7%A5%9E%E9%85%92%E5%BE%B3%E5%88%A9+%E9%9D%92&tbm=isch&ved=2ahUKEwiNi8HV8LaEAxUZXvUHHVJbCB4Q2-cCegQIABAA

持ち運び用途としては……

書名:伊予史談 (127/128)
出版:1951-03
https://dl.ndl.go.jp/pid/8100676/1/29
>石槌山の雨乞
>旱魃の時、地方の農民登山して、この水を神酒��利に入れて帰り請雨をする習慣がある。

とか

書名:愛媛県史 民俗 上
出版:1983.3
https://dl.ndl.go.jp/pid/9774535/1/138
>石槌山系の瓶ヶ森山には、頂上近くに「瓶つぼ」という清泉があり、この水を神酒徳利に入れて帰って雨乞いをしていた。

とか

書名:高志路 (272)
出版:1984-06
>お神酒(徳利に入れて)を持参してお宮でお祓いして一杯頂戴し残りは家へ持ち帰り、振舞った。

みたいな記述がありました。
伊予は近くは無いですが、離れすぎてもいないので、似たような風習……は、流石に無いですかね……


るくす
53,5432024-02-19 14:28:22/road/tatikawa/main3.html7
細い徳利は御神酒用ですね。近所の神社は無地でしたが、上に榊の葉を差して置いてありました。
53,5422024-02-19 09:03:22/road/tatikawa/main3.html8
小さい徳利ですが神棚用の瓶子(御神酒徳利)かと。
これが多分同じものでは?
https://anamall.ana.co.jp/shop/g/g0042-227824/
53,5412024-02-19 07:59:42/road/tatikawa/main3.html10
陶器は神酒徳利で家庭の神棚とか極小サイズの祠に左右1対で供えるタイプですね、消失した小祠が有ったか周囲に陰陽石や道祖神でも埋もれてるかでしょうか
53,5402024-02-19 07:52:33/road/tatikawa/main3.html10
ご不快の方もいらっしゃるかと思いますが、私はヨッキ氏の自撮りは好きだなぁ。いつもプッと噴きながら見ておりますw
53,5382024-02-18 22:58:53/road/tatikawa/main3.html10
淡路島在住ですが、画像の陶器と酷似したものにお酒を入れて神様にお供えしています。おそらく付近に小さな祠やお地蔵さんなどがあったのではないでしょうか。
53,5372024-02-18 22:25:55/road/tatikawa/main3.html9
険しい!いかにも崩れやすそうな崖が「ここは天下の中央構造線だぞ!」と強烈に主張してますね。

「繊細な模様が入った陶器製の小さな瓶、徳利にしては小さすぎるし、なんだろう? 醤油さし?
模様が違う同じ形の瓶が、近くにもう一つ落ちていた。」
形状と2個あったということから花立てか榊立てではないでしょうか。古い峠道に落ちている食器もお供え用だと思います。
53,5362024-02-18 22:16:00/road/tatikawa/main3.html10
廃道のオトシモノ、徳利もどきですが近くにお地蔵様や観音様があってそこにお供えされていた花器や水差しの類でしょうかねえ。
53,5342024-02-18 21:14:08/road/tatikawa/main3.html10
関係あるかどうかはわかりませんが、国鉄時代には駅の立売でいわゆる「汽車土瓶」なる容器でお茶が売られていたことを思い出しました。
今のPETボトルみたいに軽量でもなく潰せるわけでもないため、携行も廃棄も回収も容易ではなかったと思います。
53,5322024-02-17 14:02:36/road/tatikawa/main2.html10
一つ訂正の進言を。
最初のコンクリートブロック積擁壁の説明で「場所積みのコンクリート擁壁」とありますが、ブロックなら「積み」ですが擁壁では「打ち」の方が相応しいと思います。
それにしても、さすが中央構造線、崩れまくりてすね。それも直線的な地形なので息抜き出来る尾根が殆ど無いという残酷さ。
まさに「オブローダー殺し」と言えますね。
基本土斜面だからこのレポートが成立したんでしょうが、岩斜面だったら、砂浜から写真を撮って終わりという可能性が高かったのではないでしょうか?
あと少しのフィニッシュ、楽しみにしてます。
53,5312024-02-17 12:20:13/road/tatikawa/main2.html10
地学的にもスリル的にも完全に早川の続きやんコレ
53,5282024-02-17 01:02:05/road/tatikawa/main2.html10
絶望感は理解できますが、顔の大写しは蛇足な演出と思います。
53,5242024-02-15 19:11:25/road/tatikawa/main2.html10
ヨッキさんの自撮り!!
53,5232024-02-15 18:40:00/road/tatikawa/main2.html10
海岸線を行く方が これだけ崩れていたら良いのかも
ですが、擁壁はカッコいい それは確かですね
53,5222024-02-15 17:28:18/road/tatikawa/main2.html10
これだと現役時の古写真が適宜挿入されていてほしいですね
53,5192024-02-14 23:50:22/road/tatikawa/main2.html10
もはや道の影も形も無い
いにしえの道路レポ、松ノ木峠を思い出します
53,5162024-02-14 13:17:04/road/tatikawa/main2.html10
高校生の時に15人ほどで1泊2日自転車淡路島一周を目論見、立川水仙峡で素泊まり3,000円で宿泊した時に現道を走りました。
行く前はずっと海岸線を走るから平坦だろうと思っていましたが、この辺りはアップダウンが激しくて非常に疲れた記憶があります。
旧道が走れれば楽だっただろうに…と1ページ目を見て思いましたが、楽どころか極楽浄土行きですね。
53,5132024-02-14 06:32:07/road/tatikawa/main2.html10
淡路にもこういうハードな区間があるのね

広告覆われがまただいぶひどくなってきました。下半分以上のことも増えた
53,5102024-02-13 17:21:37/road/tatikawa/main2.html9
1960年代に来たかったところですね。
53,5062024-02-12 18:16:45/road/tatikawa/main2.html10
久しぶりに”オブ四十八手”を思い出させられた。いまいくつまで作られているのかな?
53,5032024-02-12 08:57:57/road/tatikawa/main2.html7
波浪の浸食を逃れかろうじて残ってたとこも阪神淡路大震災で根こそぎ逝ってしまったんじゃないですかねぇ?
そう考えると震災前ならだいぶ違った景色が見れたのでは…と思うと
「廃道としての旬を過ぎている感じだ。」
ってセリフが重くのしかかりますねぇ…
53,5022024-02-11 23:44:59/road/tatikawa/main2.html10
海の「早川」紀淡海峡。

遅れ馳せながら、記事の新しい書込み方法の感想です。
字数を決めて、1話を短くされたことで短時間で詠めるので、生活時間に取り込みやすくなりました。

また、一つの題材で回数を分けて発信されていても、投稿後は繋がって読めるなど画期的です。
このサイト編集方法を支持します。

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