http://yamaiga.com/tunnel/harigaya/ の公開中コメント一覧

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コメント
28,2452018-03-17 11:02:59/tunnel/harigaya/main4.html7
後編-1
今回更新最後の3D鳥瞰地図が出る以前の
二次元の地図では正直言って現地の地形が
いまいちイメージできませんでしたので、
>果たしてこの場所を予想できた読者はいただろうか?
とか言われても「わかるかそんなもん!」てな感じですけれども。
そもそも最初の[宝の地図]がアバウトで混乱の元すぎる…
28,2442018-03-16 21:59:47/tunnel/harigaya/main4.html10
なるほどね。昔から尾根上の道と自分も考えていました。地図はむずかしい
28,2392018-03-16 01:08:03/tunnel/harigaya/main4.html10
拍手は、現地に着いてからのお楽しみに取っておきます。
28,2382018-03-15 23:00:36/tunnel/harigaya/main4.html9
古老すげえええええええ!
しかもその古老にピンポイントで巡り会えるヨッキの運もすげえええええ!
28,2342018-03-15 15:31:03/tunnel/harigaya/main4.html10
おのれよっきれん
軽トラだけでは飽き足らずついにエキストラ古老の仕込みまで!(違う)
28,2322018-03-15 10:07:15/tunnel/harigaya/main4.html10
ついにカシミール導入ですか! さらに見やすくなりますね。
28,2312018-03-15 00:26:00/tunnel/harigaya/main4.html10
いつも楽しいレポートありがとうございます。
「おっちゃって」は、正確には、千葉県の方言で「うっちゃって(打ち棄てられて)」だと思われます。

F生
28,2302018-03-14 23:34:31/tunnel/harigaya/main4.html10
案ずるより聞くがやすし
はよ見にきよし(やすきよ漫才)
28,2282018-03-14 23:13:19/tunnel/harigaya/main4.html8
どんな事でも分からない時は人に聞くのがイチバンですね!手間も省ける。
28,2272018-03-14 20:53:34/tunnel/harigaya/main4.html10
28,183さんの崩落で通行止めがこの隧道でも頻繁に起きたために現在まで続く県道に変わっていったのでしょうか。
28,2262018-03-14 20:42:50/tunnel/harigaya/main4.html8
ヨキさん、画像チェンジしないんだけど…。
28,2252018-03-14 19:46:24/tunnel/harigaya/main4.html8
凄い! もうあったという事実を掴んだだけでも凄すぎです。
もしかすると今回の隧道に直接つながる以外の探索した道は江戸時代からの隧道完成以前の古道や明治時代の隧道廃止後の古道まで発見してしまったのでは?と想像します。あくまで私の勝手な想像です。(笑)
隧道の坑口が残っていることを期待してます。最終章がとても楽しみです。
28,2242018-03-14 19:08:23/tunnel/harigaya/main4.html10
今の県道はよく通る道なので楽しめました
現状の尾根沿いの道から北側の谷側の方を見ると昔はこっちがわに道が有りそうな気がしていて
実際そうだったみたいですね
数年前の台風で今の道の南側の谷面が崩落して完全復旧に半年以上かかってました
幻の隧道も同様な原因で
昔大水で崩落してしまったのかもしれませんね
28,2222018-03-14 16:45:54/tunnel/harigaya/main4.html10
>>果たしてこの場所を予想できた読者はいただろうか?
「想像の斜め上を行く」とは言うが
斜め下を突き抜けていたのか
28,2212018-03-14 16:25:16/tunnel/harigaya/main4.html10
明治16年の新道を従来の旧道の下を通した(隧道から権現森の南までは後の19年の新道とほとんど重なる、と推測される)合理的な理由は、旧道の針ヶ谷坂で尾根にあがるよりも勾配が緩和される、ということしか考えにくいわけですが、どれだけの効果があったのでしょうか。
迅速図原図の図郭外に、「針ヶ谷村坂ノ断面」として、旧道の登り坂が5000分1で描かれていますが、750mで77mほど登る10%の勾配に大きな変化のない3〜5mの幅広の道が描かれており、この旧坂を改修する、または、そのまま使うのと、どれほど違いがあったのか、なかったとすれば、16年に新道を作った意味はどこにあったのか、考察してほしいと思います。
それから、迅速図原図には測量した年だけでなく月が図郭外に記入されるはずですが、一般にはわからないので、何月に測量したのか調べていただけると、明治16年2月に着工した工事が明治16年の測量に描かれていない理由が、もっとはっきりするかもしれません。
28,2202018-03-14 15:36:51/tunnel/harigaya/main4.html10
激藪に、最終兵器古老に、コウモリスポットに、埋め戻しとここにきて盛り盛りじゃないですか。あと水没と崩落があれば役満!
28,2192018-03-14 15:11:43/tunnel/harigaya/main4.html7
確かに盲点だが、だとするとポンプ小屋の下辺りも怪しい気がする
28,2182018-03-14 14:27:09/tunnel/harigaya/main4.html9
上出来すぎじゃー。。オチがつかないんですか?
28,2162018-03-14 04:09:34/tunnel/harigaya/main3.html9
廃隧道が見つかるのか見つからないのかワクワクしますね。
レポになってる以上何か読者を楽しませる要素を見つけたのだと思いますが、千頭奥地の公開が待ち遠しいです……。
28,2142018-03-14 02:35:54/tunnel/harigaya/main3.html10
トンネルを掘る必要が無いと思うのですが、用水路として掘ったのを人が通れるようにしたのでしょうか。
28,2132018-03-14 02:10:35/tunnel/harigaya/main3.html10
初期の山行が的ワクワク感あふれるレポートに感涙しました。
28,2122018-03-14 01:46:34/tunnel/harigaya/main3.html9
ポンプとタンクは天然ガスを吸い上げてる可能性がありますね。
この辺りは自然に天然ガスが噴出してたりする地域で、それが原因のガス爆発もまれに発生しています。

Wikipediaの「南関東ガス田」の項をご参照ください。
28,2112018-03-14 00:18:30/tunnel/harigaya/main3.html9
この古道掘り割りかっっこいい!町史の写真もかなりいい感じ!そこを当時の人が歩いてる様子を想像しただけでゾクゾクくるね。そういう写真はないのかな?
28,2102018-03-13 16:21:30/tunnel/harigaya/main3.html10
長柄町史の針ヶ谷坂旧道写真は昭和58年より古そうですね。刊行時に撮ったものとも限らないし。
28,2082018-03-13 16:00:45/tunnel/harigaya/main3.html9
古老は、どこかに古老は居ませんか〜!!
28,2062018-03-13 12:57:20/tunnel/harigaya/main3.html10
そらぁ,あったんだろうね。このひっぱりで「なかったです」チャンチャンでは,読者が許しても国会の青島が許さない!(ぜ
28,2052018-03-13 10:40:24/tunnel/harigaya/main3.html8
オブローダーの疑似体験ができますねー。ないと思ってあったほうが嬉しいけど、あると思って進むしかない。。
28,2042018-03-12 23:56:00/tunnel/harigaya/main2.html10
あの訳のわからない資料で、地元民でも無い、土地勘の無い人間が、有るか無いかわからない随道をさがしにいく。
一般人には無理な話で、やはりプロだなぁと。
28,2012018-03-12 10:55:11/tunnel/harigaya/main2.html10
「前編」とある時点であまり深い探索が出来ないまま終わったのかな…という感じもしますが…期待して待ちます、後編。
28,1992018-03-12 00:41:12/tunnel/harigaya/main2.html10
これは…!
隧道が地図上のどこにあるか、読者が推理合戦すべきなのか…!

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