http://yamaiga.com/tunnel/totiori/ の公開中コメント一覧

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コメント
2,0712010-02-23 21:07:34/tunnel/totiori/main3.html10
う〜〜〜〜〜〜む・・・ここまで栃折隧道のことを調べ上げられるとは・・・
人生最大の謎が解き明かされました。深く感謝いたします。
2,0692010-02-23 20:32:07/tunnel/totiori/main3.html10
いつもより(と言ったら失礼ですが)、‘後日談’的なものが簡潔で分かりやすくて理解できました(?)

雪国遺産・・・山形の某トンネルもその一種ですよね?
2,0662010-02-23 19:49:12/tunnel/totiori/main3.html10
今となっては何かの冗談に思える小ささの隧道に込められた想いがひしひしと伝わって来る、心温かなレポートでした。ありがとうございました。
2,0652010-02-23 19:26:31/tunnel/totiori/main3.html10
最後まで読んだら感動した
2,0612010-02-22 12:37:08/tunnel/totiori/main2.html10
こういうのピークがたくさんある登山に似ていてすごくいや。水の状態からこの先閉塞していそうだし・・・・。
2,0602010-02-22 00:00:06/tunnel/totiori/main2.html9
水没、崩壊、こうもり、やばいでしょこの隧道は。置き去りのチャリ君がかわいそう。こんな隧道に一人取り残されたら俺なら泣いちゃうよ。チャリはやっぱバックで戻ったのか?
2,0342010-02-19 00:09:34/tunnel/totiori/main2.html10
鍾乳洞のような隧道・・・・・
神秘的ですね。
でも
こうもりは嫌です。
49歳女子
2,0322010-02-18 22:57:56/tunnel/totiori/main2.html10
うわー、これ閉所恐怖症の人にはホラー映画より怖い動画ですね。
大地に呑み込まれていくような戦慄……この先どうなってるだー!?
2,0282010-02-18 18:46:08/tunnel/totiori/main2.html10
でもなぜか期待してしまうタシーロ。
これからも酸欠にならないように、ほどほどに頑張ってください!
2,0252010-02-18 16:09:03/tunnel/totiori/main2.html7
携帯用の酸素ボンベ持ってますか?
ご存じでしょうが二酸化炭素は通常の空気より比重が重く、この様なところには貯まりやすい物です。
無事の帰還祈ります(笑)
2,0212010-02-18 14:00:26/tunnel/totiori/main2.html10
隧道内でも自転車で順調に進んでいらっしゃったようですが、自転車の向きを変えることができない場合、復路は足を水に漬けて自転車を逆向きに押すことになり、面倒になりそうです。四輪でも、狭い道を延々バックで戻るのは苦労します。
コウモリ生息場所を過ぎ、崩落箇所を通過できたようですが、風が吹いていない以上、この先で閉塞しているのでしょうか。
2,0032010-02-18 00:47:00/tunnel/totiori/main2.html10
怖っ...。狭い・水没・崩れ ても
続いてるってパターンは嫌なものですな。
たまにはコウモリじゃなくて、もっと大型なものがいてびっくり!
っていうのも、面白いけど(見てる分には) 気をつけて。
早速、ウォーターシューズ履いてますね(笑)
2,0012010-02-17 23:00:52/tunnel/totiori/main.html10
人道サイズで、立ち入り禁止にもなっていないっておいしいですね。内部で閉塞していたら自転車はバックで帰るしかないんですか
1,9952010-02-17 12:34:26/tunnel/totiori/main.html7
ヨッキさんの自転車には、リバースギアがついているので隧道閉塞でも脱出可能とか(笑)。
続きを楽しみにしています。

ところで、最初の地図にて「砺波市利賀」となっていますが、「南砺市利賀」に修正願います。
1,9362010-02-16 23:59:39/tunnel/totiori/main.html10
神様と呼んでいいですか?
私がこの世界に入り込むきっかけはこの栃折隧道だったのです。楢尾隧道は通れた私でも、越すに越されぬ栃折隧道。ヨッキさんならヤレると信じてました。
隧道戦隊トチオリンより
1,9342010-02-16 23:44:23/tunnel/totiori/main.html10
栃折峠は学生時代に何度か通過しましたが、このトンネルに気が付かなかったのは不覚です。ほとんど八尾側から利賀村方面に利用した為か。今すぐにでも再訪したいです。今年は大雪だろうな。
ストラーダ
1,9312010-02-16 21:57:33/tunnel/totiori/main.html10
利賀村といえば小学生のときに訪れてずいぶんと楽しい思い出がある土地です。オブ的なことと、そのときお世話になった方へのご挨拶を兼ねて雪が溶ける頃にいってこようかなとこのレポを見て思いました。
1,9302010-02-16 21:49:32/tunnel/totiori/main.html9
下水抗もしくは軽便鉄道用にしか見えないほどちっちぇー
当時重要な道だとしても通過するには恐ろしい・・・
1,9262010-02-16 16:09:20/tunnel/totiori/main.html9
前進できなくなった場合、Uターンできないし、チャリにバックギアは無いし、足を水没させざるを得ないのでは?
登り勾配になるし…。
1,9212010-02-16 12:33:59/tunnel/totiori/main.html10
このトンネル、酷道な世界ではそれなりに有名(なにせ、「開かずの酷道」ですから目の前を通ったマニアは多い)で入口塞いでるって聞いたんだけど……と思ってググったら2004年当時はベニア板で目隠ししてあったらしい。
http://anazo.skr.jp/tunnel/t.php/16/o/toyama/tochiori/
今更再利用する気があるとも思えないので、さては廃隧道マニアが板剥がしたな。

……というのは冗談で、豪雪地帯ですから自然に板が腐って脱落したんでしょうね。しかし、一応は国道沿いなんだから通り抜けられないトンネルは放置しないでそれなりの対処すればいいのに。
1,9172010-02-16 03:19:23/tunnel/totiori/main.html10
利賀村とお隣の平村・上平村をあわせて「五箇山郷」というのですが、うちの大学の先生がその上平村の出身でした。昔はまともな道がなく、平野部に出るときには、川をせき止めたダム湖に船を渡して、下って行ったそうです。高校受験で山を下りるとき、船に雪崩が直撃して死にそうになったとのことです。この逸話、その先生の年齢から考えると、この隧道が掘られたのと同じ昭和30年代半ばのことです。
集落によるでしょうが、たしか、車の通れる立派な道ができたのは昭和50年代と聞きました。

利賀村のことじゃありませんが、この地域の出身者も少ないと思ったので、隧道掘削当時のこの辺りの雰囲気について情報提供でした。(すべて聞いた話で、私自身は当地とは縁もゆかりもないのですが。)
1,9152010-02-16 00:56:04/tunnel/totiori/main.html10
R471沿いのそばの里(道の駅)のそばがおいしいんですよw。
利賀川上流の阿別当ってところに知人が住んでいたのですが、
その知人の父親曰く、小牧ダム直下の橋が通行できなくて
延々寺尾温泉方面から夢の平スキー場を経由して庄川東岸に至るルートを通らなければなかった時もたびたび(小牧ダム竣工前は)あったそうです。
私は阿別当の知人宅から八尾町に出る時に見た地図で栃折のトンネルが普通にR471のトンネルのように書かれている(多分利賀村の古い電話帳か何か)の地図に騙されて、暗い道を一人夜中走行しながら目印のトンネルはまだかーと走ってたら八尾町に着いてた記憶があります。
それ以来ZENRINだろうと国道表記は信用してませんw。
が、その数年後、あろうことか信用してしまいR152:秋葉街道で騙されてしまいました(笑。
1,9122010-02-15 23:46:38/tunnel/totiori/main.html9
これまたヤバそうな隧道ですねぇ。後半が楽しみです。ところで、この前初めて使われていない隧道(素堀!)を探検しました。短いヤツなんですが、明かりも無いしスゲー怖かったです。ミニレポートで取り上げてくれません?死なない程度に頑張って下さいね!
1,9102010-02-15 23:34:25/tunnel/totiori/main.html10
戦後生まれ?これが戦後生まれだというのか?!

日本の屋根、実に奥深い…。
1,9092010-02-15 23:32:32/tunnel/totiori/main.html9
利賀村の自然環境の険しさが理解できるような気がしました。昭和34年。荘川村や上穴馬村が水の底に沈む一方、かの国鉄バス名金急行線が開通したのもそのあたり。ダムを作ろうにもそれほどの水量も無く、谷も広くなく。下界に繋がろうにも、1000mクラスの峠道か急峻な崖を長々と辿る道ばかり。その点、栃折は峠の向こうはやや緩やかな地形、点在する集落の中を八尾に出て高山本線を経由して富山県庁に繋がれる…。村の生命線だったのでしょうね…。
1,9062010-02-15 22:44:18/tunnel/totiori/main.html8
俺好みの隧道かもしれん・・・
1,9052010-02-15 22:01:23/tunnel/totiori/main.html9
隧道レポ、いつもは貫通していて無事通り抜けられるといいなと思って読んでいますが、今回は閉塞して元来た道を戻らなるといいなあ、その場合どうするんだろうなーとイケナイ期待を抱いていますw
1,9032010-02-15 21:39:15/tunnel/totiori/main.html10
竣工時期、人さえ通れればよいというサイズ、峠と直接関係ないかもしれないという場所、かつ急傾斜地、豪雪地帯という地域。
私にはどう見ても「雪中隧道」のように思えるのですが。
1,9022010-02-15 21:04:40/tunnel/totiori/main.html10
すっげぇー!!
なんだこの水路隧道みたいのは。何でこんな山ん中に、、、
って、まさか途中で放棄されたダムの計画があったとか、なんとか?
はよぅ続きを!!!
1,9012010-02-15 20:58:33/tunnel/totiori/main.html10
!!!!!!!!!!!!!!!!!、いやいやいや、舞ってました!、いや、待ってました、利賀!!。もぅ〜、焦らしてからにヨッキさんてッばぁ〜。し、か、もぉ、一発目から変態なんだからぁ。…。ごめんなさい。真面目な話、一日千秋の想いで待っていました、あの橋の在りし日の大正艶麗なロマンを漂わせている妖気を見た時から。利賀シリーズ、期待しています。

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