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> おもしろくなってきましたね。
> 遅くに山小屋到着→寝れずに疲労
> 登山の場合の典型的な遭難パターンですね(笑)。
>
> 皮肉ではなしに踏破レポート楽しみにしてますよ!
いつも楽しく読ませて頂いております。
http://www7.plala.or.jp/a1948/2008main.html
清水峠でぐぐってたら、見つけました。
このページの大源太山(清水峠経由)の10月12日記事にある、
山小屋の隣のお兄さんはよっきれんさんの事ですね^^
「山行が」をひとりニヤニヤ楽しませてもらってる千葉市民です。
廃○の情報ではないのですが、
今朝Bay-FMでヨッキれんさんの声をお聞きしました。
たくましそうなお声でした。
読者としてはとてもうれしいです。
今後もいろんなメディアで活躍されることを願います。
ありますねー。
何度も通っていますが、取り壊しになるのですか。
撤去前に訪問できるかは分かりませんが、情報提供ありがとうございました。
これは失礼いたしました。
仰るとおり、ひと言だけでもお礼をお返しすべきであったと思います。
今後は気をつけるようにします。ご意見ありがとうございました。
情報提供者にひとことでも良いから返信くらいすべきではないでしょうか。以前、とりあえず1件提供しましたが何の反応も無く、この程度の情報では無視されるのならと他サイトへ提供しています。
「些細と思われる情報でも、ぜひご連絡下さい。」と書いてあるのですが、気分悪いですね。
埼玉県の栗橋町と茨城県の古河市との間に利根川橋とゆう大正につくらたトラス橋がありますその橋は国道4号線にありながらその交通量に耐えてきただけあって少し変わった構造になっています。 しかしもうすぐ完成する新橋が開通するとその橋はなくなってしまいますなのでぜひ行ってほしいです。
こんにちは、はじめまして
初めて書き込みいたします
いつも楽しく拝見させていただいております。
既に多数の方がご指摘されているようですが
八甲田ロープウェイの搬器ですね〜。こんなところにいたのですか
すぐにわかりました。
これからも宜しくお願いいたします
すばらしい!
了解です。八甲田でしたか。
解決しました。ありがとうございました。
本文に加筆修正しておきます。
こんにちは。
早口森林鉄道(後編)のラストで出てくるトワイライトな廃車体ですが、残念ながらケーブルカーの車両ではありません。ケーブルカーの車両は急勾配にあわせて平行四辺形に作られており、今回のような水平な場所に置くと正面から見て前のめりのような形になります。
写真のように箱形であること、四隅に小さなバンパーが付いていることからこれはロープウェイのゴンドラであると推定できます。
ではどこのゴンドラであったか、ということになりますが、このゴンドラの大きさは隣の車と比較すると相当な大きさであり、大規模な路線のものと思われます。
最初に大館の近く(北秋田市)の森吉山にあるロープウェイを思いついたのですが、小さなゴンドラですので対象外です。秋田ではこの規模のゴンドラはないようです。
近県にまで広げてみると・・・ありました。
http://cable.cocolog-nifty.com/sakudo/2005/08/20033_d661.html
下にスクロールしていただくとまさにこのゴンドラが写っています。
正面の何かしらの撤去跡には「しゃくなげ」もしくは「あすなろ」の愛称プレートと社章があったと思われます。
これで解決ではないかと思われますがいかがでしょうか?
最近、道路レポートからオブローディングの魅力を知り、過去のレポートまで遡って読ませて頂いております。
その中で、廃線レポート神岡軌道第5回・第6回がとても感慨深く、衝動的に書き込ませていただきました。
2002年、茂住近くのスーパーカミオカンデで大規模な故障があり、復旧学生ボランティアに応募して選ばれた大学1年の私は、
まだ動いていた神岡鉄道に乗って単身、茂住駅に降り立ちました。
第6回写真4枚目右に写っている5階建てアパートが、1週間住み込んだボランティアの住居です。
30年以上前に抗夫とその家族のために建てられたものを改装したそうで、3LDK冷房なし。
最も近くのコンビニは車で10分の先。都会っ子の私にとっては地獄の夏休みとなりました。
作業のないフリーの日にアパート周囲をうろつき、第5回掲載の小道を見つけ通ってみたことをはっきりと憶えております。
近くに鉱山施設の廃墟もあり、時が止まるとはまさにこのことを言うのだと感じました。
ここ数年、もう一度あの茂住を訪れたいとずっと想ってきましたが、すでに神岡鉄道は廃線。
実家の千葉からも余りに遠く、なかなか実行するチャンスがない中、「今」の茂住を見ることができて、とても感動しております。
今後とも、ご活躍に期待しております。頑張ってください!
私も高橋まさんの説に賛同します。
こちらも立ち入り禁止ですが隧道の上部に
やぐら(唐糸やぐら、日月やぐら)や北條時政邸裏門跡と呼ばれる
切り通しが残っていることから古い時代はこちらを通っていたと
思われます。
現在、南側の時政邸跡の発掘も行われており
廃道になっているハイキングコースが復活する日も
近いかもしれません。
> 洞の土かぶりの部分にやぐら群があり、洞の上東側に切り通し状の地形があることから、石切り場にしていたら、つながってしまったというような成立かもしれません。
> 鎌倉時代ではないとしても、降明治より前につくられたことは確かなので、かなり古い道ではあります。
> > いつも楽しく読んでいます。
> > 今日、よっきさんが懐かしい畑の沢林道へ行ってきました。
>
> ホントに懐かしいですね。まだ通れましたか?
>
> > 場所が定かでないですが、谷底を見下ろしたら、道があり橋が架かってました。わかりますか?まことにすいませんが、画像がありません。
> > わかりましたら、教えてください。
>
> 30km近い道のりがありますからね…、でも、下に橋が見える場所はちょっと思いつきませんね。どんな橋でしたか?
> それと、どちら側から入ってどのあたりの位置でしょう?
>
> お役に立てずごめんなさい。
入りは黒川側から入りました。畑の沢へ合流して、五城目への分岐をすぎて少し入ったあたりの崖が開けているところです。橋は、よくあるコンクリート製で欄干が丸パイプのもので河北やスパ林あたりにある感じのやつです。
ちなみに、まだ雪が多くMTBで行ったのですが、かなり担ぎハードでした。よっきさんが通ったときにあったノリ面は、だいぶ崩壊していますが、沢が道を通る所にU字溝が多数設置されていました。
次回行ったときには、画像に収めておきますね。
> いつも楽しく読んでいます。
> 今日、よっきさんが懐かしい畑の沢林道へ行ってきました。
ホントに懐かしいですね。まだ通れましたか?
> 場所が定かでないですが、谷底を見下ろしたら、道があり橋が架かってました。わかりますか?まことにすいませんが、画像がありません。
> わかりましたら、教えてください。
30km近い道のりがありますからね…、でも、下に橋が見える場所はちょっと思いつきませんね。どんな橋でしたか?
それと、どちら側から入ってどのあたりの位置でしょう?
お役に立てずごめんなさい。
いつも楽しく読んでいます。
今日、よっきさんが懐かしい畑の沢林道へ行ってきました。
場所が定かでないですが、谷底を見下ろしたら、道があり橋が架かってました。わかりますか?まことにすいませんが、画像がありません。
わかりましたら、教えてください。
地元鎌倉の話なので、ちょっと。釈迦堂切り通しは、通行止めになる前に何度も通ったことがありますし、五岳荘隧道も塞がっていない状態を見たことがあります。
さて、釈迦堂切り通しはについて、鎌倉検定公式テキストによると、掘削された時期は不明だそうです。「近世の地誌にも記されておらず、近世の掘削の可能性もある」とのこと。
洞の土かぶりの部分にやぐら群があり、洞の上東側に切り通し状の地形があることから、石切り場にしていたら、つながってしまったというような成立かもしれません。
鎌倉時代ではないとしても、降明治より前につくられたことは確かなので、かなり古い道ではあります。
> 参加したかったのですが、クレジットカードがJCBしかないので断念しました。
> 参加される方およびヨッキれんさん、お怪我のないようお気をつけてお楽しみ下さい。
別途オフ会などの折には、ぜひご参加いただければと思います。
情報ありがとうございます。
ここも2年ほど前に探索済みですが、既に多くの有用な情報が紹介されており、新発見というほどのものがなかったのでレポート化は自重?しています。
日本最古かも知れないという点については、私も同様のことを思いました。金沢文庫付近にもそう言われている隧道があるそうですが、どちらも可能性があると思います。
> そうですかー次の更新が楽しみです。
ごめん。ちょっと別のレポがポロッと先に出てきそうです…・。