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コメント
20,7312015-11-22 10:14:09/road/r45_tadagoe/main3.html [コメント一覧]7
限られた時間内での探索だったから、やり残しがありますよね!?
猫の穴、工事用道路?
そしてヘヤピンの現状と石碑の効果確認
追加レポートを期待します
20,7302015-11-22 10:08:17/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
保線作業お疲れさまでした!!
なるほどこれは大事件ですね〜!
20,7292015-11-22 08:55:21/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
いいゾ〜これ
20,7282015-11-22 08:08:47/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
転轍機の部品?
20,7272015-11-22 03:10:03/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
大発見おめでとうございます!
20,7262015-11-22 01:53:14/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
林鉄王国秋田恐るべしという他ありません、近畿地方は山が浅く早くから伐採圧に曝されている所為か、森林鉄道が他地方に比べて貧弱なので羨ましく思います。
20,7252015-11-22 00:07:01/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
凄い ただただ凄いとしか言いようがない
20,7242015-11-21 23:53:47/tunnel/totiori/main3.html [コメント一覧]10
利賀村が南砺市利賀村になった頃に移り住みました。八尾に行く時、気になってたトンネルの入り口の中がこんな風になってたんですね!
毎年あまりに雪が降り積もるので、何メートルくらい降るのかなと思って調べていたらこのレポートを見つけました。
村史も開いてみようと思いました。
20,7232015-11-21 23:26:27/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
RICOH THETA Sが新たなツールとして定着しそうですね
一定の距離ごとに撮影して、廃ストリートビューを整備してほしい、なんつって
20,7222015-11-21 22:46:33/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
あの橋との(ちょっとビミョーな)再会、おめでとうございます。
敷かれたままのレールとの出会い、おめでとうございます。
あなたの風変わりな情熱と記録者としての執念と、オブローダーとして育ててくれた郷土への愛情のたまものですね。
もしかしたらオブローダーの神様からのプレゼントかも。 
レールがのこったのは、よっきれんさんの想像どおりではないかと思います。ですが、それを見つけ出し世の中に教えてくれたのはよっきれんさんと柴犬さんです。大いに自慢してください。 
ところで、私の亡き父は秋田中央交通の社員でした。杉沢森林鉄道と同じようなころ、会社は八郎潟-五城目間の電車を廃止し、そのレールを薄切りにし、銀色のメッキをほどこして、記念品として全社員に配りました。こちらは銀色のまま家のどこかに今もあるはずです。 
360度全周映像は昔のAppleのQuickTimeVRみたいですね。久々にマウスをグリグリグルグルしてしまいました。   
今回もいい記事、写真、動画、ありがとうございます。 
そして、重ねておめでとうございす。                あきたのSH
20,7212015-11-21 22:11:06/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
素晴らしい発見ですね!
20,7202015-11-21 21:03:19/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
レポの最後の一行が忘れられた林鉄へのリスペクトが込められている。

20,7192015-11-21 20:22:51/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]6
ご苦労さまでした!!
20,7182015-11-21 19:36:12/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
福島県天栄村の星昇と申します。木が岩の上に根付いているように見えるのは,もともと地面に根付いた木の周囲の土壌が侵食によって流亡し,岩だけが残ったものです。言い換えれば,その木が芽生えた当時は,岩は地面に覆われていたというわけです。当地の二岐山周辺でもよく見られる現象です。
20,7172015-11-21 17:49:13/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
貴殿の興奮がこちらにも伝わってきて、普段以上に楽しいレポートでした。
「安全タワー」と記されておられるものはガイデリックというクレーンの一種ではないかと思います。また、今回発見された長く残った線路は、引上線または積載前の台車の留置線だったのではないかと思います。
20,7162015-11-21 17:45:20/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
トロッコのレールが現存していたのはすごい発見ですね
20,7152015-11-21 17:42:19/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
感動的にイイモノを見せてもらった気がします。これからもガンバッテ!
20,7142015-11-21 17:24:26/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
まさに、林鉄界のタイムカプセルですね。

私には掘り当てた時のヤッター感がよくわかります。フツーの人には全く理解不能でしょうけどね。
20,7132015-11-21 16:32:32/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
「こっそりと、放置」というのは良いですね。林業や林鉄にそういった愛情を持っていた人も,きっと当時の関係者にもいたはずですから。

しかし全方向撮影は動画でも出来るんですかぁ,凄いねぇ。 暫くはこれで遊びそうですねww (ぜ
20,7122015-11-21 15:52:41/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
なんというアメイジングな展開
20,7112015-11-21 15:03:10/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
凄すぎます!
20,7102015-11-21 13:46:37/road/r45_sanriku/main4.html [コメント一覧]10
続きが気になりますね、気長に待ってますよ〜
20,7092015-11-21 11:44:24/bridge/jougi/main3.html [コメント一覧]10
悲しかった。行ったことのない私でさえ物悲しさを感じた。
切断された主桁が、製材された形ではなくなっていく姿が
橋としての使用目的に対応できなくなっていくこととイコール
なのだと理解しました。
20,7082015-11-20 23:52:31/road/hakkouda/main7.html [コメント一覧]7
大変なクリフハンガーでとても楽しく拝見させていただきました。
ただ・・・、残念な点が。
・枯木沼のオヤジ、ヨッキれんの前を徒歩で登山し、刈払いしていた?→前人未踏とは言いませんが、定期的に登山者が往来するルートだったの?
・その刈払い、世論の大論争になっているにも関わらず枯木沼のオヤジどもは刈払いをしていたの?
ほかの大冒険史と比較すると少々腑に落ちない点がいくつかあった感想でした。
20,7072015-11-20 22:55:14/rail/asama/main4.html [コメント一覧]10
夢中で読んでいたら、自分も引き込まれてしまいそうです。
全編迫力があります。
バーチャル感が、かなり高くて面白かった。
レポートお疲れ様です。
20,7062015-11-20 18:15:44/road/fpr318/main4.html [コメント一覧]10
1953年の航空写真をみると
水路沿いの道の痕跡がない、と言う場所も道のようなものが見えます。
当時は道路台帳どおりの道筋が存在したのかもしれませんね。
20,7052015-11-20 17:48:32/road/tadaisi/main3.html [コメント一覧]10
続き 願います
20,7042015-11-20 12:34:32/rail/sugisawa/main3.html [コメント一覧]10
柱状節理、憧れます。
千葉県には溶岩地形ほとんどないてですから。
唯一知ってるのは、鴨川青年の家付近にある枕状溶岩だけで、これは海中で生成された溶岩地形ですから。
因みに県の天然記念物です。
20,7032015-11-20 12:30:24/rail/sugisawa/main3.html [コメント一覧]10
柱状節
20,7022015-11-20 07:59:25/road/r113_siraisi/main4.html [コメント一覧]10
碧玉とは玉髄のこと。碧玉渓は古くから玉髄産地として有名でした。徳富蘇峰の命名も単に風光明媚な渓谷に感動しただけでなく、このことを踏まえたものであったと考えられます。地質学的な配慮も必要ですね。

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