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コメント
10,0562012-06-25 23:07:55/road/r113_akasiba/main3.html [コメント一覧]10
これはすばらしい
10,0552012-06-25 22:22:58/road/takanosu/main.html [コメント一覧]8
ミニレポでミニレポ君が解説してくれる体でも良かったかな?
10,0542012-06-25 19:57:30/road/r121_ootouge/main7.html [コメント一覧]8
彼是、25年位前、友人とバイクで通った道が、こんなになっているとは、考えさせれますね〜。
 米沢側がら入って途中、工事しているおばちゃんに声をかけられたのを今も思い出されます。
10,0532012-06-25 18:19:58/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
1987年9月に塩原側から突破するつもりでしたが、アプローチ中に通りかかった車(トラックだったと思う)に「この先通行不能」との情報を得たため、引き返しました。きっとまだマイルドな状態だったでしょうから、通っておきたかった。
10,0522012-06-25 12:48:49/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
最後の看板、、、胸キュンだ☆
10,0512012-06-25 06:23:05/road/chuo/main3.html [コメント一覧]10
実は、私が中3の時の修学旅行で、この廃道区間を現道化しようとする工事を見ました。
10,0502012-06-25 02:58:00/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
お疲れさまでした。
グロゲートの正体ですが、貼り付けていた印刷鉄板が裏側から錆びて脱落し、
ベースの鉄板だけが残ったのではないかと思われます。
何か衝撃で曲がったようにも見えるので、だとすれば
印刷鉄板はそのときに吹き飛んだ可能性がありますね。
10,0492012-06-24 23:42:11/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
踏破まであとわずか!という地点からの更なる崩壊のオンパレードに、読んでいて心が折れそうになりました。
実際に走りきったヨッキれんさんの精神力と体力に、敬意を表したいと思います。

10,0482012-06-24 23:08:43/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
久々に読みごたえのある道路レポだったように思います。お疲れ様でした。
10,0472012-06-24 19:02:44/bridge/oohata/main4.html [コメント一覧]10
細田氏が居たからこそのアングルの写真も楽しめましたし、歓びの舞に、心を鷲掴みにされました。

こんなに見所満載のレポートの公開すべきタイミングを見計らっていらしたとは・・・。無闇に危険さを強調するようなことはしないというヨッキれんさんの姿勢に感服しました。
ともかく貴重な映像が世に出る日が来て良かったです!

これからも安全に注意した上でのレポートを楽しみにしています。
10,0462012-06-24 15:32:55/road/r17_futai/main7.html [コメント一覧]10
三国峠!? 佐伯泰英の居眠り磐音「紅椿の谷」のなかに磐音とおこんが法師の湯に湯治に行き、三国峠まで行く場面があった 関西の人間には地図も思い浮かばなかった 検索して偶然貴ページを見つけ、夢中で読んでしまった 別冊を一つ発見した思いでいます
10,0452012-06-24 13:38:24/rail/yubiso/main3.html [コメント一覧]10
すごい立地に駅が有った事に驚愕しました。
今は、ひっそりと佇む遺構にグッと来ます。
10,0442012-06-24 10:57:41/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
28日に日留賀獄に 登りました。山頂より塩那道路を見ました。確かに山頂から塩那道路に稜線を通れば行けるのかなと確認しました。天空街道です。山を壊した怒りと オフ車で林道走行を趣味とする私は 走ってみたい衝動の入り交じった不思議な感情と緊張感を感じました。自然の中 友人と二人で佇む狭い頂上で 主さんの走破した塩那を反対側から。
10,0432012-06-24 03:40:10/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]8
さあ、今度はどのレポートを完結させてくれるのかな・・・
10,0422012-06-24 00:55:35/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
ダウンヒルがボーナスステージすぐるwww
10,0412012-06-23 22:17:18/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]9
最後の「大塩沢林道」の看板見た時、当時の林道に期待を寄せていた人々の思いを想像すると、なんか嬉しいっつうか、泣けてきますね。こんな気持ち家族や友達に話しても分かってもらえないだろうし、このサイト見てる人ならきっと分かりますよね!
10,0402012-06-23 19:30:26/road/samasawa/main4.html [コメント一覧]7
いまテレビで九階の滝やってますね。
10,0392012-06-23 13:08:27/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]9
轍のお出迎え」という表現で、安堵感がわかりやすかったです。轍を見ると、山から人間社会に下りてきたと実感します。
10,0382012-06-23 12:06:28/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]9
歩き出してすぐ「ああ、この後コケるんだろうな」って思ったw
10,0372012-06-23 03:50:15/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
自転車を分解して運ぶ事をひらめいた所が面白かったです。
思い付くと何でもない事なのに、今まで何故気付かなかったんだろう?って事がたまにあって、それに気付いた瞬間って、キモチイイやら悔しいやら、何ともいえない感じになりますよね(笑)
10,0352012-06-22 23:50:52/bridge/oohata/main2.html [コメント一覧]10
細田さん撮影の写真見て、何となくたけし城のジブラルタル海峡を思い出したw
10,0342012-06-22 23:35:59/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]8
木々の緑と、霧のコンビネーションの写真、良いですね
10,0322012-06-22 23:24:51/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]8
五十里湖から塩原を目指し,車で走って抜けた事があります,途中で脱輪し,自力で脱出出来ず元湯温泉まで歩いて助けを求めに行き,ユニック付きのトラックで車を引き上げて貰いました。しかし,林道の途中の状況は全然憶えていません(助手席で寝てた?)。ということで通った事は確かですが情報を提供する事は出来ません。
10,0312012-06-22 23:17:13/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
緑美しく、緊張感がある、素晴らしいレポです!
10,0302012-06-22 22:15:50/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]10
味のある林道でした
10,0292012-06-22 21:10:51/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]9
気持ちよさげな下りの林道。良い感じでした。
10,0282012-06-22 20:44:58/road/kinugawa/main4.html [コメント一覧]10
5月中旬にこちらを上流側から通行しようとしたところ大崩落が発生しており、遊歩道化されたと聞いていた隧道はおろか、切通の手前にさえ近づくことができなくなっていました。崩落したのは山側の方で、楯岩の方は小崩落にとどまっていました(当時)ですが、楯岩の頂上付近に新設された鐘?の直下まで崩落が進んでおり、そのためもあってか遊歩道は通行できないようです。
10,0272012-06-22 19:08:54/road/oosiozawa/main7.html [コメント一覧]8
次回も期待します
10,0262012-06-22 14:35:56/road/oosiozawa/main6.html [コメント一覧]10
轍 キタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━!!
10,0252012-06-22 12:43:08/tunnel/osarizawa/main3.html [コメント一覧]10
ikunikun

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