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コメント
7,4052011-06-25 21:13:34/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
とても興味深いレポートでした。
また、オフローダーの情熱に頭が下がる思いです。
7,4042011-06-25 21:03:01/road/bodai/main7.html [コメント一覧]8
今日行ってきましたよ〜
7,4032011-06-25 20:01:44/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]9
わたしは、「序」で紹介されていた「鋸山観光道路」の工事現場で働いていました。今から15年か16年前だったと思います。
「観光道路」と言ってもとくに見所もなく、大仏へのアクセス道路ですね。

このあたりは歴史のある場所だけに、一歩山へ入ると遺構らしき物や古い石仏が散在していました。
あの当時は「不気味な場所だな」と思うだけで、あまり気にも留めなかったのが今となっては残念です。
7,4022011-06-25 15:11:39/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]7
微妙なバランスで後方に傾いていて、後部にある金具がブレーキになっているようですね。ハンドルを少し下げると前へ進むという・・・よく考えられてますね。
7,4012011-06-25 14:13:23/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]10
隧道目当てなのに発見盛りだくさん。オマケに調査資料での解説付き。読んで物知りになる山いが。
7,4002011-06-25 11:16:43/tunnel/azuma/main5.html [コメント一覧]8
新しい民家と治山工事はすべて地震後のものです。
川べりの家などが土砂災害で廃墟化したものがまだ村内に残っています。
旧山古志村役場で展示パネルなどを置いていますね。
7,3992011-06-25 11:10:44/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]10
隧道楽しみっっ!!
それにしても昔の人の知恵と体力には感服しますね。
自分が何十キロもの重たい石とこの山道を歩きなさいったらもう死ぬだろうなぁと思ってみたり。(石につぶされるわ)
それにその専用道路まで作るって…道路できる前も大変だったんだろうなぁと。道を作る段階でリタイアっぽいですな…
7,3982011-06-25 10:22:48/tunnel/totiori/main3.html [コメント一覧]9
緊張とカタルシスのえもいわれぬ・・・小冒険。最初に釜トン、次にこれを読みました。
7,3972011-06-25 03:54:29/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]10
「eneroop 猫車」フイタwww 最近はアシスト付の猫車もあるんですねw
http://www.honda.co.jp/news/1998/p98043.html
7,3962011-06-25 03:07:33/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]8
車輪は木製でしょ。
石製であの厚さ、しかも石畳道を通行したらすぐに割れてしまう。
7,3952011-06-25 02:16:55/tunnel/jike/main2.html [コメント一覧]10
地元民ですがなかなか掘り下げられたレポート、楽しかったです。
7,3942011-06-25 01:04:32/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]9
大正のほうの地図、金谷から東に入りいったん南に回って北に抜ける破線の”U”の字のところが隧道記号のように見えますがそう見えるだけでしょうか?
7,3932011-06-25 00:11:32/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
すばらしい、実にすばらしいレポートです。特に、無茶をせず、無事に帰ってきたことがすばらしい。(帰って来れなければレポートはありえませんが・・・)、あぁ・・思えば、最近の上高地は無粋な日帰り観光客荒らされていて足が遠のいていましたが、釜トン改装前に一回行っておけば良かった。懐かしい映像、ありがとうございました。
7,3922011-06-24 23:24:36/tunnel/9gou/main3.html [コメント一覧]10
こんな超ローカル線に複雑な変遷があるとは驚き。解明編に期待します。
7,3912011-06-24 23:11:55/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]9
石畳は歴史を感じますね
7,3892011-06-24 22:56:41/koneta/koneta_139.html [コメント一覧]10
水陸両用バスツアーの帰路、五十里湖沿いの旧道の存在に気が付きました。なかなか興味深い事情があるようですね。また湯西川に行ってみたいと思います。ミニレポ140の欠番が残念。
7,3882011-06-24 20:53:43/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]9
2011/6/23発生の釜トンネル北側の崩落事故がきっかけで、このページにたどり着きました。とても興味深く、読み応えがありました。
私自身は、有人の運転ですが、2度ほど、昔の釜トンネルを通った時の断片的な記憶が蘇ってきました。
上高地側の出口近くになって、焼岳の方の景色が非常に印象的だったのを覚えております。
他のレポートも読んでみたいと思います。
また、更新も楽しみにしております。
7,3862011-06-24 13:27:22/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]10
千葉県民の私にとって身近な場所であることもあり、いつも以上に興味深く拝読しました。
7,3832011-06-24 01:08:01/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]10
Q号道路ばりにワクワクする物件ですね! ここで更新が止まると、叫んでしまうかも(笑)
7,3822011-06-24 01:02:02/koneta/koneta_32.html [コメント一覧]5
×感慨→○灌漑では??
7,3802011-06-24 00:10:00/road/r156_fukusima/main5.html [コメント一覧]10
平成元年頃、当時国道だった旧道を富山まで走りました。その頃は大型車とすれ違うたび肝を冷やしました。懐かしいです
7,3792011-06-23 21:51:07/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]9
ぬこ車で脱力しました
7,3782011-06-23 21:26:41/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
何度読み返しても釜トンはおもしろいです!
釜トン付近で土石流があったようですが・・・旧道のダメージがなければよいですね
7,3762011-06-23 18:48:15/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]9
「ねこ車」、積車で坂を下るときは、車力は坂上側になるようにしてたってことはありませんかね?
リヤカーを操ってみると分かりますが、下り坂はリヤカーが坂下側の方がコントロールしやすいので。

7,3752011-06-23 18:32:34/tunnel/yokosuka_meiji/main3.html [コメント一覧]10
記事にある茶色の碍子は国産碍子が使われる以前の輸入品だと思います。
高価で、耐久性、絶縁性供に良くなかった為、国産碍子が実用化されてからは使われなかったそうです。
7,3742011-06-23 17:08:39/road/nagawado/main5.html [コメント一覧]10
途中からの緊迫感、冷や汗が出ます。戻ればいいのに戻れなくなる心理。とにかく脱出できたことに感謝ですね。
7,3732011-06-23 16:12:06/road/nokogiri/main2.html [コメント一覧]10
う〜、激藪の期待は外れたものの想像していなかったものがでてきて(@_@;)
その搬出する物に合わせた道作りっていうのがなされている事に驚く。そしてその搬出作業に従事していたのが房総のオネェ様方・・・ですか!!!
7,3722011-06-23 14:31:02/road/nokogiri/main.html [コメント一覧]9
久しぶりの東京近郊。面白い予感。びびびぃ〜〜〜〜、びぃぃぃぃ〜〜〜〜〜
7,3712011-06-23 12:19:07/tunnel/kamikita/main5.html [コメント一覧]10
いつも楽しく拝見させて頂いております。
過去の記事ゆえ現在はそのようなことはないとは思いますが、レポ中の酸欠、有害ガスに関する記事を拝見していると、
その方面の知識や経験、装備などが、可也不足しているように感じられます。
ヨッキれんさんに何かあればオブ界の重大な損失であることは間違いなく、またオブで人死にが出たとなれば、管理者側の警戒が全国で厳しくなることは想像に難くありません。
危険であっても進みたくなるお気持ちはわかりますが、最低限の準備はされたほうが宜しいと思います。
例) 酸素濃度計(酸素濃度18%で危険、15%で退却)有害ガス検知器(最低でも亜硫酸ガス、硫化水素ガス検知器、時間の掛かる検知管しきはNG、)防毒マスク(検知器がマルチタイプでなければ、マルチ吸収缶を使用、許容透過限度は大したことが無い為、検知器で拾ったら、即装着し、退却)
この位は最低限の準備だと思います。
私は仕事柄この手の事故事例をいやというほど知っていますし、へたれな私なら上記の装備では入れそうにないですが(プラスで空気面は欲しいです。嵩張るのでオブ的に無理ですが)
偉そうに聞こえてしまったなら申し訳ないと思いますが、本当に、ガス、酸欠は危険なんです。ヨッキれんさんとは同い年なので、人事とは思えず書き込みました。レポートに関係のない長文申し訳御座いません。
7,3702011-06-23 11:52:23/road/nokogiri/main.html [コメント一覧]8
鋸山付近には頻繁に行きます、こんな道があるなんて知りませんでした。とても楽しみです。バンバン更新してください。

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