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コメント
51,6792023-04-24 21:58:36/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
現代からは考えられないような、人々の暮らしがあったんですね
51,6782023-04-24 18:31:34/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
とてもおもしろいレポートでした。私は1988年頃、ヤマハの原付バイク DT-50で塩那道路を走りました。当時はまだ、ゲートはありませんでした。コース中唯一の橋や陸上自衛隊の碑を懐かしく見せていただきました。1990年頃、セローと言うバイクで行った時は、もう厳重なゲートが設置されていては入れませんでした。
51,6772023-04-24 15:40:08/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
粒様沢の謎の穴を思い出さずにはいられませんでした。
同じことを思った古くからの読者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
51,6762023-04-23 19:44:25/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
大半の職人たちがダイナマイトを持っていたということは、岩盤の掘削など土木工事も手掛けていた可能性も。古老が見たハコドイは、もしかしたら水路隧道に流材が詰まった時に、そちらも併用していたのではないでしょうか。
51,6752023-04-23 00:17:06/road/chuo/main3.html [コメント一覧]10
地元なのに行かないから知らなかった
51,6742023-04-22 14:03:48/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]8
川筋の搬出設備は、台風等での出水の際は流されるのが前提ですので、現場で入手可能なもので作ることになります。
製材を使う函樋が設けられていたならば珍しい例になると思います。

例えば、目で見る森林伐出手法 : 未来の伝統宝物誌(辻本弘義著)の一部がWEB公開されているのですが、傾斜が急な場所での搬出の例として以下が記載されています。

堰出しの再現
https://wood.co.jp/7-mokuzai/shinrinbassai/t084.htm

算盤修羅
https://wood.co.jp/7-mokuzai/shinrinbassai/018sorobanshura.htm

算盤修羅では、『長さ 150センチ、直径3センチばかりの檜の枝や 雑木を編むようにして敷』いたうえで、『杉場を差し込んだ』とのことです
やはり製材所が近いのがポイントだったのでしょう。

なお、奈良の今昔写真WEBに滝の上から木材を投げる『投出し』の写真が公開されていますが、滝の落ち口に水修羅が見えるような気がします。
投出し
https://www.library.pref.nara.jp/supporter/naraweb/page_thumb33076.html
51,6732023-04-22 09:24:35/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
やはり歴史調査が圧巻♪
51,6722023-04-22 07:44:55/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
いやはや、凄いの一言です!
51,6712023-04-22 04:28:39/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
あんなすごいところで日常業務をするような超人が、しょうもない喧嘩をするなんて、やることのギャップが面白い。
51,6702023-04-22 03:08:09/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
パズルがはまっていくような調査の過程がおもしろすぎます!
51,6692023-04-22 00:58:05/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
お疲れさまでした。最後の調査編も含めて素晴らしいレポでした。
また何らかの形で続きがあることを期待してます。
51,6682023-04-21 23:56:02/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
たったの2年しか事業を行わなかった笹川商店が
その短い期間に絵葉書を発行していた事が探索の始まりであったとは
なんとも不思議な感じ
51,6672023-04-21 13:36:49/road/setoguti/main6.html [コメント一覧]10
案内看板の詐称云々は看板裏から見ると「10m手前(右下)」「20m手前→」ってあるので、目的地まででなくて単に「20m先左折」という意味で書いてるだけですね…歩道までが10mなのは途中から下る歩道があったっぽいです(2023年3月の新しいストビューが冬枯れなので見える)
あとなんか遊歩道のとこ工事してる…?
51,6662023-04-21 11:12:00/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
ほんとにすごいです
51,6652023-04-21 06:02:23/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
不動滝の極狭谷に似た地形として、イギリスのヨークシャーには「The Strid」なるところがあります。見た目は幅2〜3mほどの小川なのですが、その深さは10mを超えるところもあり、水面下の地形は非常に複雑で流れも速く、落ちて助かった者はいないそうで...ここの前後では幅20〜30m、深さは平時1〜2mくらいのゆったりとした川なので、The Stridの部分だけ川が実質縦向きなのです。
石灰岩地形の中で、特に硬い岩盤が混じっていると縦向きに浸食が進むこともあるんでしょうかね。
51,6642023-04-20 20:21:15/mini/268/main3.html [コメント一覧]9
金鉱山専用軌道跡とは!意外な結論に感激!
何物にも存在理由がある。掘り下げた調査、考察
に感嘆致します。
51,6632023-04-20 01:51:41/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]9
おっと失礼。
『川上式木樋運材』の川上村は奈良県の川上村ではなく
岐阜県の川上村でした。
51,6622023-04-20 01:31:30/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]9
『最終回-2』の函樋について。
伯母峰峠を境に北山地域と隣接する川上村の村史が
国会図書館デジタルコレクションに有りますが、
1983年11月発行の『川上村史 通史編・史料編』のみ、11ページ目に
『川上式木樋運材』というキャプション付きの写真が掲載されており、
それは木の板で箱状に組んだ水路に水を流して丸太を運ぶ物のようです。
不動滝のハコドイとは少し使い方が違うかもしれませんが、
イメージ的にはこれと近い物だったかもしれませんね。
51,6612023-04-19 23:51:22/road/raiden2/main9.html [コメント一覧]10
自分は別に単に究極的地形の極北的廃道の姿かたちが見たいわけではなく、この溢るる道路愛と交通路賛歌を読み味わい噛みしめたいがために山いがを見ているんだなあ…と再認識したレポートでした。ただただ素晴らしい。
51,6602023-04-19 23:27:02/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
ヨッキれんのレポは、民俗学の側面も持ってるね
51,6592023-04-19 13:28:16/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
ピンクテープですが、国土調査事業に基づく山林境界測量用の目印です。
すべての測位点に通し番号が割り振られていて、基準となる三角点から連続して機械測量を行い、デジタルの3D地図に登録していきます。

3人一組で行動しますが、
�ゝヽ�マンは重い精密測量機械と三脚
�∧篋乾泪鵤韻魯潺蕁爾隼圧�
�J篋乾泪鵤欧歪鵑殴侫蠅隼圧咫覆隼或擁�の水や食料など)

基本的に三脚等の道具類で両手ふさがりますので、急傾斜地では何度も死に掛けたことを思い出しました・・・。
(ちなみに当方は「補佐マン2」でした。)
51,6582023-04-19 10:15:30/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
観瀑台ですね
51,6572023-04-19 00:26:57/rail/kurikoma/main4.html [コメント一覧]10
他の方がすでに指摘しているかもしれませんが、国土地理院の航空写真の1976年版に撤去された煙突と思われる長い影が確認できました。1987年版にもうっすらと影が見えます。2008年には影も形もないので記事に書かれている通りなのでしょうね。須川温泉の建物がこんなに近いのであれば、それこそ温泉施設に記念写真がありそうな気もするのですが…。自分も機会があれば現地に行ってみたいです。
いつも興味深いレポートを挙げてくださりありがとうございます。お体にだけは気を付けていただければと思います。
51,6562023-04-18 20:29:55/road/fukatani/main3.html [コメント一覧]9
18,099のリンク”http://www16.atpages.jp/...”は、現在怪しげなサイトに入れ替わっている様子です。このサイト、元々はフリーのサーバーだったのですが、クラックされたりした挙句、2018年にはサービス終了していたとのこと。https://ja.o6asan.com/2018/03/01/

現在、怪しげなサイトに導かれますので、18,099のコメントは削除されるのが良いのではないかと思います。
51,6552023-04-18 09:42:39/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
すごいです!
51,6542023-04-18 06:13:49/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
滝が出来て既に相当な時間が経過しているにもかかわらずこんな狭いなんて!
川は幅を広げるのではなく、より深い方向に浸食したのか?
凄いというしかない。
51,6532023-04-18 00:59:33/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
タマヒュン度高すぎです。モニター越しなのに、背筋がゾワゾワして椅子に座っているのに足元がふわふわします。スゲーもん見せてもらいました。
51,6522023-04-18 00:18:42/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
「ハコドイ」について

昭和16年の「伐木運材図説」という書籍に、「函樋」の」図解と写真が掲載されていますね。
https://dl.ndl.go.jp/pid/1244660/1/125
https://dl.ndl.go.jp/pid/1244660/1/126


昭和25年の「農業講義録 (8)」では、「我が国では極めて短距離に利用」されていたという記述もあります。
https://dl.ndl.go.jp/pid/1759867/1/55

ここでも、滝を越えるため短距離に使用されていたんでしょうかね……

るくす
51,6512023-04-18 00:05:11/rail/ikegou/main7.html [コメント一覧]10
この滝つぼから竜が昇りそう
51,6502023-04-17 17:10:35/rail/kirigataki/main5.html [コメント一覧]10
長年、この辺りで渓流釣りをしてた者です。出口側から川に入って釣りしてました。この辺りに昔鉄道があったという事を初めて知りました。レポート非常に面白かったです。畑ヶ平線で菅原まで戻る途中に熊にやられた人が出たので注意せよの看板もあったと思います。獣臭は本当に熊だった可能性も。無事帰還されて何よりです。

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