| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 28,935 | 2018-05-17 08:54:30 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| こういう経緯を知らないと昔のトンネルの様に硬い岩盤に当たって迂回したのかな?と思うでしょうね(気づけば…の話ですが)。トンネルの中に津波の到達水位のマーキングがしてあるなんて珍しくないですか?逆に、供用開始されていなかったからマークされているんですかねぇ?台風でアンダーパスの道が水没したときのマークを見た覚えがないから | |||
| 28,934 | 2018-05-17 07:40:59 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 放棄の犯人は奥尻島地震・・でしたか・・ | |||
| 28,933 | 2018-05-17 03:45:29 | /rail/senzu2/main15.html [コメント一覧] | 8 |
| 第12回と第13回に登場した“謎の物体”ですけれど、 これはどうもエンドレスタイラ式ケーブルクレーンの [ロージングブロック(荷掛滑車)] という物のようですね。 これを吊るしている [巻上索(荷上索)] を緩める事で その自重によって降下させ、 下部にある [ロージングフック(荷掛鈎)] に玉掛けした丸太を繋ぐわけですが、 巻上索の距離が長くなると、その重量が ロージングブロックのそれと釣り合ってしまい、 巻上索を緩めてもロージングブロックが降下 してくれなくなってしまうので、 重さを増す為に [ 重錘(重り)] を追加したりするそうで、 “謎の物体”に縛り付けられている、トロッコの車軸や http://yamaiga.com/rail/senzu2/old_17.jpg の丸太は、 現地調達で追加された重錘なんじゃないでしょうか? | |||
| 28,932 | 2018-05-17 03:20:31 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 最終回の写真だけでも紙の写真集が作れそうだし、ナトリウムネオンの幻の写真とか普通にコンテストとかで賞とれそう 袰内の工事用道路のレポを思い出しました(あれをも越える写真がすごいレポかも) | |||
| 28,931 | 2018-05-17 03:20:00 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| ナトリウムネオンの幻影と津波到達高プレートに心を動かされました。 | |||
| 28,930 | 2018-05-16 23:45:19 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| なかなかに「濃い」トンネル、覆道でしたね。 | |||
| 28,929 | 2018-05-16 23:18:49 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 8 |
| 銘板あって良かったなあ しかし第一回の太田トンネル南口の銘板では道幅が6.0mで 天狗トンネルは5.5mということは太田トンネルの中間部は 50cm狭くなっているのかな あと 二つの銘板の延長を足すと 925.9 + 719 = 1,644.9 で 太田トンネルの全長 3395m から引くと 1,750.1m この部分は太田トンネル北口の銘板に書かれている? | |||
| 28,928 | 2018-05-16 22:20:14 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| ナトリウムネオンの幻が出来すぎですねw | |||
| 28,927 | 2018-05-16 21:52:32 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 9 |
| 北海道南西沖地震 ラジオを聞いて天気図を取っていたら放送が突然緊急警報放送のアラームに変わったから覚えている 気象通報の時間が終わってもしばらく待ったがまったく再開しなかったので諦めて 学校には津波のためラジオ放送が打ち切られ完成できなかったと報告した | |||
| 28,926 | 2018-05-16 21:48:42 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 南西沖地震は当時出張で函館にいたのにすっかり忘れていました。 | |||
| 28,925 | 2018-05-16 21:33:14 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 1996年にあった豊浜トンネル岩盤崩落事故の影響で ルート変更にあったのでは? | |||
| 28,924 | 2018-05-16 21:22:47 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 探索もさることながら、最後の月と太陽に心打たれました | |||
| 28,923 | 2018-05-16 02:05:22 | /tunnel/itijo/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| こんな貴重そうな隧道が知られずに(?)残っているのは何か勿体ない気がします。 | |||
| 28,922 | 2018-05-16 00:27:47 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| せっかくだから、俺はこの半開きの扉を選ぶぜ! 何か、このフレーズが浮かんだ。ww あとは、キングスフィールドかシャドウタワーのダンジョン内部(プレステゲーム)。 | |||
| 28,921 | 2018-05-15 23:50:36 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| すごい・・・ 資料的価値もありますし、なにしろ簡単には行けない所ですよね・・・ そういえば似たような経験が・・・と、思い出したのが、稲村ヶ崎の手掘り洞窟(稲村ヶ崎伏龍洞窟陣地)があって、そこを探検した事があります。奥まで行くと、終点は国道の切り通しで蓋がされていた(僅かに光が差していた)という所まで到達しました。 戦争遺跡という事もあり、恐怖心ありますけど、それでも「探求心」ってのが勝って・・・。 基本立ち入り禁止だし、おおっぴらに話して真似されて事故ったら(それゆえ完全閉鎖ともなれば)責任問題なので、あまり表沙汰では話せませんが・・・まあ有名な場所なので、多くの方が足を踏み入れてブログにしてますが。(^^;) なお、断崖に穿たれた「四角い銃眼」への分岐通路は流石に未踏であり、内部では石が積まれて塞がれています。ロの字型の回廊があったり、そもそも切り通し(戦前は無かったはず)で潰された箇所もありで、実際はかなり大規模な施設跡(?)のようです。まあ道路じゃないのですが。 と・・・話が逸れてしまいましたが、こういう冒険譚大好きです! それでは、最終話お待ちしています! | |||
| 28,920 | 2018-05-15 23:28:57 | /tunnel/midasan/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 旧隧道はいい感じなので機会があったら見に行ってみたいです。 最後の謎の穴はなんでしょう? ホントにどうやってこれ見つけたんでしょうか…。 | |||
| 28,919 | 2018-05-15 23:07:27 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 最終回まで待ちきれなくて読んでしまいました。お尻の状態はいかがでしようか?お怪我などなされていませんか? トンネル先に扉があったシーンでは「私がこの場に居たらちょっと正気ではいられなかっただろう」と思い、それと同時にヨッキれん様の強靭な精神力と冷静な行動力に脱帽いたしました。 | |||
| 28,918 | 2018-05-15 19:37:18 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 8 |
| ご覧になる方のご参考までに シェイキチ氏のサイト「ザ・森林鉄道・軌道in青森」は移転しています。 http://thesinrintetudou.sakura.ne.jp/ | |||
| 28,917 | 2018-05-15 17:34:17 | /road/wpr213/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 本日(2018/05/15)、和歌山県道37号線を大塔村方面から日置方面へ通り抜けました トンネルは現在工事の真っ最中で久木橋の前後にはガードマンがいて停止して観察することはできなかったのですが 久木側の坑門は既にほぼ完成しているようでした、坑口の位置はヨッキれんが推定計画位置として記した位置とだいたい同じ位置に見えました、なので無名隧道は無事だとは思いますが残念ながら視認はできいません | |||
| 28,916 | 2018-05-15 13:55:28 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| 関係のない話で恐縮ですが 爽健美茶も茶流彩彩のシリーズだったんですよ | |||
| 28,915 | 2018-05-15 07:46:43 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| わるニャンの全天写真好き。 最後の部分探索中に何者かに扉をロックされる想像をしてしまって気持ち悪さマシマシでした・・w | |||
| 28,914 | 2018-05-15 03:48:02 | /mini/235/main.html [コメント一覧] | 9 |
| (´Д`)ノ いいお話でした、ほっこりです。 | |||
| 28,913 | 2018-05-15 02:54:28 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| バイオハザードの地下研究所を思い出すわw | |||
| 28,912 | 2018-05-15 01:19:17 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| こちらのサイト(太田トンネル工事を行った会社)に記載がありますね。 http://www.iwata-gr.co.jp/result/detail/151.html 「既設の天狗トンネルから分岐してトンネルを新設する工事」とはっきり書かれています。 | |||
| 28,911 | 2018-05-15 01:17:48 | /mini/232/main.html [コメント一覧] | 9 |
| 結局この看板の多さについては謎なんですね。 あまり関係ないですがそういえば先日、「飛び出し坊や」看板が乱立する場所を見つけました。今度写真を撮りにいこうと思います。 | |||
| 28,910 | 2018-05-15 00:54:50 | /tunnel/kanno/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 今はもう見られない景色、貴重なレポートありがとうございます。 | |||
| 28,909 | 2018-05-14 23:12:05 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| ハクビシン ネコ科!? | |||
| 28,908 | 2018-05-14 19:48:38 | /tunnel/kama/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| たまたまこうして大変面白いレポートにめぐり合えてドキドキです。ありがとうございます。 学生時代、ゼミのテーマの題材が長野の山岳信仰関連だった為、2年の間に4−5回ほど仙台から長野に通って県内を色々と歩いた事がありまして、ゼミの仲間と教授の運転で上高地にも行きました。83年7月の事です。(〜84年も) 割と昔からコワイ話は好きだった自分は、釜トンネルと言えばオバケが出るらしい所、くらいの知識しか無かったのですが、その往路、トンネル内の信号でたまたま延々待たされました。 その停車している間に感じたインパクトは絶大なものでした。窓ガラスを開ければもう、ちょっと手を伸ばせば触れられる、息が詰まるほどの近さに、いかにも人がツルハシで掘って彫って刻みましたと言わんばかりのごっつい岩壁があるという、もう今まで生きてきた中にはあり得ない超違和感に、凄い怖さと感動(?)と強い印象が残りました。 だって普段トンネルの中を車で通った所で、もし何かの工事に引っかかって待たされるとしても特段壁が注意を惹く事は無い訳だし、まして壁を見てこれ人が掘ったんだよね…と見て取れる経験などありませんでしたし。 同時に、前後は大渋滞の大行列で、それだけの交通量なのに当然あって然るべき明るさも無くて本当に薄暗くて(オバケ屋敷並みの明るさ)、岩壁からの閉塞感がハンパ無くて、 精神的・オバケ云々の話は別にしても、今ここで普通に事故だとか車両火災だとかあったら間違いなく死んじゃうよねと想像出来る環境にいるんだと思い至り、それだけでもきちんと怖かったですね。 多分信号待ちの時間は記憶では15分-20分くらいなものだったんでしょうけど、今になってみればその間の経験は一生一回の貴重な体験でした。 上高地はその翌年と、97年にも行ったのでトンネルを通っているのですが、待たされなかった所為もあり最初感じたインパクトは無くただの素通りで終わりました。 あれから随分こうして経ち、こちらのサイトで貴重な臨場感溢れるレポを拝見させて頂き、もう一度上高地まで行きたいとすごく思います。 あの手彫りのトンネルの壁の模様は、もはや二度と見る事が不可能な今となっては何か不思議な遠い思い出です。思い出させて頂きありがとうございました。 | |||
| 28,907 | 2018-05-14 14:19:28 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 他の方も指摘していますが、小舟や陸路で帰った作業員はいないと思います。通路つき閉塞壁を設置→作業員脱出→型枠設置→コンクリート塗って閉塞完了。強度上弱点になりうる通路の空洞や、腐食しうる木枠が撤去できず残っているのはやむをえなかったのでしょう。 人の目が届き管理道として使える南側はふさがず、トンネル内から入り込まれてなにか悪さをされそうな北側は未然に完全にふさいだというのが本音でしょうかね。鍵付き鉄扉にしなかったのは謎ですが、もう一切管理はしないよ、トンネル外からたどり着けるような奴らは責任外だよ(ちょっと前に話題になった北朝鮮の漂流船みたいなのが北側洞内でサバイバルしてても知らん)って主張でしょうか。 | |||
| 28,906 | 2018-05-14 10:19:21 | /road/dd740/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| トンネルポータルのラッパ口(くち)にして飛び出させている形状になっている理由ついて。 よくある話が、 � .肇鵐優詁容�時、視覚に強く感じる圧迫感の解消。 ことに、超大トンネルですと、新鮮な空気を導き排気ガスを外へ流す気流の問題とかも出てくるでしょうし。 強風地帯ですと、トンネルの直前・直後に物理的に受ける圧迫感=横風問題とかも出てくるでしょうし。 で、道内(というか、積雪地)の場合、 そこに、 �◆〕鄒于麋� �� 雪崩回避 という問題が出てきます。 また、坑口を跳ねあげておくと、雪庇になりずらいことも挙げられます。 その辺り、究極を突き詰めれると、こういう形状になります。 � 。劭横械亜’�別トンネル https://goo.gl/maps/SrjUjSLbYsC2 http://rmec.or.jp/wp-content/uploads/2016/03/vol13-22-25.pdf 「雪崩を切り裂く薄別トンネルなどの本邦初の造形を完成させた。」の記述。 https://www.hkd.mlit.go.jp/sp/douro_keikaku/kluhh40000008iof-img/kluhh40000008irm.jpg ちなみに、反対側=トンネル出口に直接続く覆道(名称=「薄別回楼」)はこんな形状となります。 https://goo.gl/maps/oKYYCftYfiC2 積雪期にすっかり落葉した時期の写真があるブログさんの写真をお借りしてみます。 ttp://dabesa.sakura.ne.jp/wpkiyo1004-1/180208nakayama ttp://dabesa.sakura.ne.jp/wpkiyo1004-1/wp-content/uploads/2018/02/160328usubetukairou.jpg 本当に、トンネル入口がワニ🐊の口で、しっぽは覆道。 ワニトンネルの名に通じるものがあります。 なお、自分は20年ほど前に離道していますので、ワニのしっぽが付け足される前に離れてしまったので。 その頃のセメンの坑口もクッと持ち上がった形状でした。 しっぽの先っぽ 白い(完全に覆われている)部分は、後年付け伸ばされたのでしょう。 それでも、しっぽの部分は クッと 持ち上がっていて、アクセントになっていますね。 まあ、道路の構造に関心のない人には、飾り 程度にしか思われていないでしょうね。 不憫ですね。 �� また、近年 雪庇防止板なるものを取り付けるトンネルが出てきました。 http://www.nihon-samicon.co.jp/products/snow/雪庇防止板/ 見た目 みったくないですが。 例として、 https://goo.gl/maps/WS7vWPgQ1gF2 道道赤平奈井江線の新道「新歌志内トンネル」の「白板」 なお、国立公園の何が何でも「茶色か緑色」にしなきゃならないっていう規制に嵌ってしまうと、こうなります。 https://goo.gl/maps/25MgnEi6MJv R273 三国峠「三国隧道」 長文 失礼しました。 ネタバレになるようでしたら、公開NG可ですので。 | |||
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