http://yamaiga.com/road/dd665/ の公開中コメント一覧

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コメント
56,7862025-06-04 19:15:40/road/dd665/main4.html10
机上調査を期待します。60年以上前からの鉄ちゃんで白糠線は知っていますが、鉱山(産炭場所)から積込駅までの輸送がトラック(道路)だったことは想定していなかった。
56,7852025-06-04 17:57:49/road/dd665/main4.html10
同じ産炭地でも旧筑豊炭田は鉄道網が発達した分、へんてこな県道は少ないイメージがありますね。逆に東側の地形的制約の大きい京築〜中津には行き止まり県道6連発がありますが。
56,7822025-06-04 00:26:02/road/dd665/main4.html10
 何だこれ?!
骨組みだけになった、あー……っ

 トタン屋根タイプの覆道………?
(次で正体判明でしょうか?)
北海道の他の廃道レポにもあったような…
どこだったっけ?




56,7812025-06-03 23:57:47/road/dd665/main4.html10
早く見たいぞ!
56,7802025-06-03 21:03:37/road/dd665/main4.html10
巨大生物の化石かと思いました…
56,7792025-06-03 10:34:56/road/dd665/main4.html10
おおっ、なんかスゴイな!
56,7772025-06-02 23:28:18/road/dd665/main4.html10
楽しい〜♪
56,7762025-06-02 18:54:04/road/dd665/main4.html10
ヒグマ怖いです
56,7752025-06-02 01:59:36/road/dd665/main4.html10
道のすぐそばを同じ高さで小川が流れている、というのもあまり見かけない光景でちょっとメルヘンみたいな不思議な景色に見えますね。私が知らないだけで、案外よくあるものかもしれませんが、、、。
56,7742025-06-02 00:54:39/road/dd665/main4.html10
四国地方整備局の平成31年の高知県橋梁点検結果によると、安芸市の市道奈比賀古井線には「奈比賀古井線16号橋」なる橋が存在しているようです。
https://www.skr.mlit.go.jp/tosakoku/information/roadmaintenance/kaigisiryou/H30-201.pdf
ただ、このリストだと1号橋と4号橋が見当たらないので本当に16個の橋が存在するか怪しいですが。
そもそも安芸市道奈比賀古井線は伊尾木森林鉄道がベースになってたと思うので、廃道となっている可能性もなきにしもあらず。
(調べていたら隧道のナンバリングはどうなのかも気になってきましたね)
56,7722025-06-01 19:31:26/road/dd665/main4.html10
国道254号の内山峠(現道)群馬側に下から1〜16号橋がります。
56,7642025-05-29 20:56:09/road/dd665/main3.html10
まさに…
『あッ!』
56,7602025-05-28 23:54:10/road/dd665/main3.html10
ストビューでは「第7号橋」付近に5kmポストが写っていますが??
56,7592025-05-28 20:36:13/road/dd665/main3.html10
橋梁マップには載ってないけど『171』のあたりにあるのが12号橋改め真・第2ボックス橋かぁ。この先は一体どんな物件が…あ(何かを見てしまったらしい)
予定では6号を第1ボックスにして以降は1繰り下げ、第2ボックス以降は2繰り下げて橋名板も交換するつもりで両端から付番していったが計画変更あるいは何らかの齟齬があって旧6〜10の改番は中止、取り外した橋名板の作り直しはせず、1個余った橋は橋として扱わない(暗渠?)ことになった…という感じでしょうか。使われなかった第1ボックスの案内標識はどこへ!?
あと前回のコメントの補足ですが、上茶路駅のホームに上屋があるのは旅客よりも小荷物や郵便物の保護が主な目的と思われます。現在では旅客の雨除けに適したものに建て替えられるか撤去されてしまって見かけなくなりましたが、小荷物輸送が行われていた頃はホームの一部(跨線橋の前や構内踏切に近い部分が多い)にだけ1両分程度の短い上屋を設けたり待合室の屋根を片方ホーム長手方向に延長してそこを荷物置場にしている駅がよくありました。
56,7582025-05-28 18:29:53/road/dd665/main3.html10
いつもワクワクするレポートありがとうございます

数字だけの○号橋が多い件ですが、北海道の場合、生活地帯にない橋の場合細かい字の地名がなく、数字以外つけようがないこともあります
実際に郊外の農地では栗木の道路を基線、西1線、西2線…というように名づけることも珍しくなく、条丁目で区切られた都市部では20丁目などもあり、インフレ数字に対して道民は抵抗が少ないように思います

また、大雪国道や旭川紋別道などの高規格道路では、無理に数字を避けた結果、熊見橋、マイタケ橋など、およそ思い付きで付けたとしか思えない土着の地名とは関係ない橋梁名があり、ある意味数字だけのほうが良心的とも思える状況です(笑)
56,7562025-05-28 14:23:23/road/dd665/main3.html10
どうやらここ(白音林道分岐)までは道東道の工事に使ってたようですな〜
56,7542025-05-28 08:35:48/road/dd665/main3.html10
★白糠線開業ダイヤ★
自宅書庫にある時刻表バックナンバーで確認したところ、白糠線は1964年10月7日開業なので、東海道新幹線開業時の時刻表を見ましたが掲載がありませんでした。
しかし翌11月号を見たらありました。
上茶路着7:47、11:50、16:03、19:03所要33分、上茶路発7:51、11:55、16:08、19:08所要30分
以降各月の時刻表を路線廃止までの期間で確認したところ、
1965年10月改正:白糠始発終着列車が釧路発着となる
1966年10月改正:以降ダイヤ微変更
1972年3月改正:4往復から3往復に減便し、下り釧路発のみで上り釧路行きは廃止
1972年9月8日:上茶路〜北信間延伸開業
1974年7月25日:上白糠〜茶路間に共栄仮乗降場開業
1983年10月23日:白糠線廃止
56,7532025-05-28 07:58:56/road/dd665/main3.html10
> 本来は【第11号橋であるべき橋】が

第10 では、と思いきや、それはボックスを分ける場合のことで、
産業道路としての開通当初の 第11/全12 を本来であると考えるわけですね。

他所にも 第11 が存在してそれを日本記録にしたい動きでもあったのかも(それはそれで闇だ)
56,7522025-05-28 06:41:50/road/dd665/main3.html10
ついに・・・
56,7492025-05-27 20:50:20/road/dd665/main3.html10
橋の命名を間違えることなんてあるんだ!! 驚き
56,7452025-05-27 16:09:54/road/dd665/main2.html10
>「カミチャロカミチャロテイシャジョウセン」
個人的には「ホッカイドードードー」の時点でツボなのですが(道民のみなさんごめんなさい)

そういえば世間では以前道州制の議論がありましたが、もしあれが実現するなら
かつての五畿七道を採用してほしいように思います。
そうすればきっと東海道道道とか山陽道道道とかが実現...
56,7442025-05-27 07:29:15/road/dd665/main2.html10
第2-3回 「第6号橋」はいずこに?!
 
ボックスカルバートは付け替え以前の第6号橋の名を継ぐことで 
欠番や番号のズレを防いだのかもしれないですね。
とか言ってるとこの先で欠番が出てきたりするかもですが。
 
それはそうと、
昭和19年の航空写真(M9117-C3-72)の時点で、
現在と遜色ない広さの牧草地的な開けた土地があるので、

>瀬替えによる新たな農地の獲得 
 
というよりは、川の蛇行に起因する洪水で 
農地や道路が被害を被るのを避けるための瀬替えだったのかも。
 
そもそも蛇行による氾濫が多発したからこそ 
利用可能な平坦地が形成されたのでしょうけれど、
その土地を人間が利用したり道路を通そうとするなら 
氾濫は止めなければいけないという 
ある意味勝手な都合による改変でしょうか。
56,7432025-05-27 02:49:21/road/dd665/main2.html10
堀 淳一 「北海道鉄道跡を紀行する」 北海道新聞社、1991年 によれば
1990年秋時点で上茶路駅跡には構内にレールを長円状に敷いて
軌道自転車でぐるぐる回れるようになっていたそうであります。楽しそう(^^
写真と文章から判断して、駅前のロータリー跡から見てホームの向こう側に
あったようで、もしかすると今でも森に埋もれてレールが残っている?
56,7422025-05-26 23:42:11/road/dd665/main2.html10
素晴らしい景色の続く中、行き止まりでありこのまま平穏に終わるはずもないということを忘れてしまいそうですね。。。
56,7402025-05-26 20:40:16/road/dd665/main2.html10
手元に1968年の復刻版と1971年と1977年の現物の時刻表がありますが,1968・1971年当時の白糠線は4往復と廃止間際と余り変わりませんね〜。で,1977年には3往復になっております。
56,7392025-05-26 19:51:46/road/dd665/main2.html10
ロマンと絶景が詰まってる
56,7382025-05-26 17:55:13/road/dd665/main2.html10
平成23年頃に道道665号を走りました。
当時、道東道の工事が行われており、ダンプが多数、道道665号から白音林道経由で工事現場に向かっていました。
私もダンプの列の後ろに付かせて頂いた形で665号を走りました。
その際に補強等が行われたかどうかは、残念ながら分かりません。
56,7362025-05-26 01:52:37/road/dd665/main2.html10
国道からの入り口を2012年6月のストリートビューで見ると、警備員が立っていますね。
周辺にある工事用車両出入口の看板の「伊藤 田中 堀口 特定JV」でググると……。
56,7352025-05-26 00:22:32/road/dd665/main2.html10
1回目に
>唯一上茶路だけが交換施設を設置可能な島式ホームを有していたが
という記述がありますが、配線図と
>改札を通り、地べたの渡り通路で3本の側線を横断してから、島式ホームへ上がっていた。
との記述から見ると、交換可能な駅ではなかったのではないかと思います
56,7312025-05-23 23:41:52/road/dd665/main2.html10
橋梁長寿命化修繕計画と言う名の撤去工事かな?

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