http://yamaiga.com/road/kanayama/ の公開中コメント一覧

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▼番号書き込み日時書き込みURL点数
コメント
60,3042026-06-23 00:30:15/road/kanayama/main2.html10
読了!
59,6502026-03-02 14:59:46/road/kanayama/main2.html10
2025年7月より、毎日通勤でこの道を富良野から占冠まで走っております。
その道中、この遺構らしき物に目が留まり、毎日の様に眺めながら通過しております。
紅葉時期は朝方に陽が当たり絶景です。
またこの雪解けが始まった時期は、笹などが少なくなり、落葉もしきっているので、土盛りなどの地形がよくわかり、線形等から「これは廃道ではなく廃線なのでは?」と思い検索した所こちらの詳細なレポートに辿り着きました。
内容は圧巻。素晴らしいです。
59,2442026-01-30 10:33:24/road/kanayama/main2.html10
元国道・鉄道の道路。とても良かった。でも今の悲惨な環境だと本当に道路だったのかと思う。
59,1922026-01-23 22:54:38/road/kanayama/main2.html10
非常に興味深いレポートでした!
道内在住の友人に薦めてみようと思います!
58,0062025-12-03 18:53:22/road/kanayama/main2.html10
見ました!
57,9482025-11-27 15:46:39/road/kanayama/main2.html10
トンネルの秀麗さが際立ってました!
57,9082025-11-20 00:07:09/road/kanayama/main2.html10
崩落部を無理に横断しなくても両側から入って引き返せば橋梁2本と隧道は見ることができるようですが、いかんせん今年の羆関連の被害の多発と被害はないレベルの出没情報の多さを思うと藪の中に足を踏み入れること自体が命にかかわる事態に直結しかねないですね。かと言って羆が冬眠する時期は雪に埋もれてそうなのでこちらのサイトで拝見するに留めておきます。
57,8992025-11-18 19:17:39/road/kanayama/main2.html10
57,853を記載した「1970年代 北海道鉄道写真」管理人のニゴチュウです。
当該画像データについて、高品質のものがパブリックドメインとして公開されていましたので、参考までにURLをお知らせします。
https://www.lib.hokudai.ac.jp/hoppodb/iiif/viewer.html?id=b/0B020020000000000

北海道大学の北方資料データベースです。タイトルは「十勝線空知川沿岸の隧道」となります。
57,8592025-11-12 00:35:42/road/kanayama/main2.html10
「目で見る南富良野の歴史」からのトナシベツ川鉄橋の写真は感動的ですね。
ヨッキさんが書かれたとおり撮影者の意図した被写体は鉄道と蒸気機関車でしょうし、同時に写りこんだ木橋の仮定県道の整備状況も端的に言って驚きのお粗末さですが、もう一歩踏み込んで、敢えて画角の外にせず写しこんだのは「道に比べて鉄道すごいだろ」の意図もあるのではないかと思いました。
しかしこの機関車(おそらく鉄道院7350か)、交通/鉄道博物館の辨慶やその兄弟しづか・義經を彷彿とさせるいかにも北海道開拓鉄道スタイルで好ましいです。歴史の中の・保存されている物のイメージの機関車がリアルに働いている姿は感動的!
57,8572025-11-11 07:35:53/road/kanayama/main2.html10
追加情報含めて流石はヨッキさん.
すごいレポートに感謝です.
57,8562025-11-11 05:42:10/road/kanayama/main2.html10
すみません、いつもコメントの末尾にHNを入れているのを忘れていました。コメント57,853を記載したニゴチュウです。おさわがせしました。
57,8542025-11-10 21:09:37/road/kanayama/main2.html10
一読者です。
大変興味深い記事を公表してくださってありがとうございます。
土木工学の学問的にも、たいへん有益な探索記事であることが伺えます。
土木工学の専門家でも、ここまで現地も歴史も調べている人がいるでしょうか?
「JSCE 公益社団法人 土木学会」の名誉教授に推薦したいところです。
学歴を重視する学会としては、アウトローの貴殿は相容れない人なんでしょうけど、
「さかなクン」が東京海洋大学名誉博士・客員教授、日本魚類学会・代議員
であることを考えると、全くありえない話ではないと思います。
57,8532025-11-10 19:19:32/road/kanayama/main2.html10
このたびも楽しいレポートをありがとうございました。私は、このあたりの根室線の車窓が大好きでした。空知川の流れ、芦別岳の山容、本当に美しかったです。この地のテーマを取り上げていただき、また詳細な歴史を詳らかにしていただき、たいへん感謝しています。

私も北海道で廃線跡の探索などしているのですが、資料が少ない、というのはたびたび感じるところです。人口希薄な上に、開拓地ゆえにライフラインの維持が大変で、歴史の記録、編纂まで、労力を割けなかった等の背景があるかもしれません。そんな中にあって、南富良野町の「目で見る南富良野の歴史」は素晴らしいですね。ぜひ各自治体で、同様の写真資料をまとめてほしいと思うのですが。

さて、すでにご存知かもしれませんが、「日本国有鉄道百年写真史 [本編]」の90ページ(94コマ)にも、十勝線当時の当該箇所の写真が掲載されています。レポート中で「五月橋からの遠望」としてご紹介いただいた写真と画角が近いので、興味がおありでしたら、国会図書館のサイトでご覧いただければと思います。
57,8512025-11-10 15:59:52/road/kanayama/main2.html10
探索お疲れさまでした。熊には十分注意を・・
57,8502025-11-10 14:07:42/road/kanayama/main2.html10
20年位前でしょうか、旧道から新道へ付け替える工事をしていた時に河川敷が道路だった時代があったの思い出しました。
57,8492025-11-10 12:20:45/road/kanayama/main2.html10
ダムにしたことによる地中水分保持範囲の上昇が地滑りの原因と考えられる。
57,8482025-11-10 10:31:23/road/kanayama/main2.html10
お見事。素晴らしいむすびの言葉です。
57,8472025-11-10 06:42:46/road/kanayama/main2.html10
新刊本の予約しました!
熊に気を付けて、探索してください。
57,8452025-11-09 23:23:46/road/kanayama/main2.html10
拝読しました。
いずれは人跡も絶え、道路のみが残るのかもしれませんが、
このような形で記録が残るのは貴重ですね
57,8352025-11-06 11:55:30/road/kanayama/main2.html10
クマの住処にもってこいのトンネルだにゃ
57,8342025-11-06 11:13:29/road/kanayama/main2.html10
熊に会わなくて良かったです。
57,8312025-11-05 17:03:55/road/kanayama/main2.html10
96.4kmポストは河川(空知川)のものになると思います。
石狩川との合流地点からの距離になるかと。
57,8302025-11-05 12:44:21/road/kanayama/main2.html10
>支柱の間に2本の鋼管を渡した高欄構造

そういえば子供の頃(昭和の頃ですョ)はコンクリの柱の間に鉄パイプを渡した高欄の橋も割とよく見かけましたが、今ではめっきり見かけなくなりましたね。
今の高欄と比べると明らかに高さが低いので、子供心に転落しそうで、近くに寄れませんでした。
57,8292025-11-05 10:06:56/road/kanayama/main2.html10
北海道の冒険はどれもワクワクします。
57,8282025-11-04 23:53:12/road/kanayama/main2.html10
見ました! 明らかに昨日今日ついたと思われる足跡にはビックリです。一度人を襲うと味を占めるらしいし。
ヒグマさんはツキノワさんより大きくて凶暴だそうですからヨッキさんホントに気をつけてください。
57,8262025-11-03 18:41:23/road/kanayama/main2.html10
坑門は省略しても覆工は省けなかったんですね
国鉄級の鉄道には素掘りトンネルって全く無いのでしょうか
57,8252025-11-03 16:58:30/road/kanayama/main2.html10
つまり、そのトンネルはクマーの通り道でもあるわけですね
57,8242025-11-03 13:20:30/road/kanayama/main2.html10
いわしり橋、謂われですが、「シリ」はアイヌ語で崖の意味ですから、地形と合いますね
トンネルに付着した煤煙の煤が少ないのは、ご指摘の通りその短さに加えて、勾配区間でない比較的平坦な区間なので蒸気機関車が力行する地点ではないこともあるのではと思います
                              F生
57,8232025-11-03 07:38:45/road/kanayama/main2.html10
対岸からの写真を見ると、とても通れるようには見えないです。
あそこを通ろうという気になるのが、流石です。
57,8222025-11-03 07:17:50/road/kanayama/main2.html10
装飾を一切排除した凛とした姿が美しい !

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