http://yamaiga.com/road/tatikawa/ の公開中コメント一覧

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コメント
60,4272026-07-11 10:27:17/road/tatikawa/main7.html10
読了!
60,1952026-06-10 12:34:10/road/tatikawa/main7.html10
大変興味深いレポートでした。
59,6462026-03-01 23:09:17/road/tatikawa/main7.html10
「読み取れない」の部分ですが、生石崎の侍伝説が記載されているようです。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%BA%E7%9F%B3%E7%A5%9E%E7%A4%BE_(%E6%B4%B2%E6%9C%AC%E5%B8%82%E7%94%B1%E8%89%AF)
59,4382026-02-13 20:09:09/road/tatikawa/main7.html10
読み進めるにつれグイグイ引き込まれる、素晴らしいレポート。
珍妙な橋の下に横たわる、斜面崩落に立ち向かい破れた代々の擁壁たちがとても良い!
今回もとても楽しませていただきました。
56,3582025-03-20 16:40:43/road/tatikawa/main7.html10
様々な文献から調査されていて、非常に勉強になりました!
56,2152025-02-26 11:12:10/road/tatikawa/main7.html10
探索の冒険感もすごいですが、机上調査もお見事ですね。とても楽しく拝読しました。
55,7762025-01-05 12:11:31/road/tatikawa/main7.html10
とっっても読み応えありました!
ありがとうございました。
道なき道の探索、手がかりの少ない机上調査お疲れ様でした。淡路にもこんなところがあるなんて知りませんでした。続きもあるとのことなので、また更新を楽しみにしております!
55,6562024-12-12 23:44:03/road/tatikawa/main7.html10
現地と机上の調査が読み応えありました!
55,5602024-11-20 22:11:57/road/tatikawa/main7.html10
かわいそう
55,1702024-09-28 03:05:00/road/tatikawa/main7.html10
他の方も言及されていますが、陶器は神棚や祠にお神酒を供えるための徳利かと思います。
現地の近くに祠があったか、なにかお祀りしている自然物があったのかもしれませんね。
色々想像させられるレポート、いつも楽しませていただいています。
55,1372024-09-24 21:28:11/road/tatikawa/main7.html10
兵庫県民で、淡路島も何度となく渡っているので、身近に感じました。
近いうちに成ヶ島に行きたいと思っていたので、このへんの痕跡にも訪問出来るといいですね。
(勿論、普通に歩いて通れないようなところに行くつもりはありませんが^^;)
54,5442024-07-08 00:54:46/road/tatikawa/main7.html10
いつもお疲れ様です。このレポートの机上調査もそうですが… はるか昔の遺跡を発掘したりする普通の考古学のように、「道路考古学」が確立されていたら…平沼様は間違いなく教授になれますよね。(^^) 最近は、マンガなどの「サブカル学」も大学でやるところがあるのですから、道路考古学もあってもよさそうですがね。その道のオーソリティとして、どう思われます?(^-^;
54,5082024-06-30 21:49:03/road/tatikawa/main7.html10
今回も、素晴らしい机上調査。感服です。
54,4442024-06-21 10:03:47/road/tatikawa/main7.html9
淡路島の徳利。
食器類、ここに過去に生活者がいたのでしょう。
54,3062024-05-28 19:28:39/road/tatikawa/main7.html9
ラストの県道に戻る部分がまさにラスボスぜんとしてて凄いなぁ
でも、そんなところに建ってる家も凄いw
54,0812024-04-23 23:02:30/road/tatikawa/main7.html8
途中に落ちていた謎の陶器は、神棚に置く酒器に見えます。なにか祠のようなものがあったのかもしれませんね。
銅判神酒 4寸 (並寸法) (高さ10.8cm) 神具 神道 神棚 お供え お清め おはらい https://amzn.asia/d/cvPdJ8L
54,0082024-04-12 04:04:15/road/tatikawa/main7.html10
すばらしい
53,7782024-03-21 17:53:50/road/tatikawa/main7.html10
ゾクっとしました。今後のご報告楽しみです。
53,7592024-03-20 12:34:47/road/tatikawa/main7.html10
机上調査に大満足!読み応え抜群です!
53,7392024-03-18 13:51:48/road/tatikawa/main7.html10
実探索も考察も優秀。素晴らしい。
53,7362024-03-18 08:29:33/road/tatikawa/main7.html10
歴史ですね.
相変わらず机上調査も素晴らしい!
53,7342024-03-18 00:03:04/road/tatikawa/main7.html9
資料が乏しいながらも多方面から情報をかき集めて机上調査をまとめる執念には、
いつもにも増して圧倒されるばかりですね。

しかし、辛うじて旧道の現役時代を伝える資料の描写は外部の人の視点であり、
現地の人々がこの道をどう利用し、どう維持しようとしてきたのかという
実感の伴う情報が得られなかったのは少し残念なことでした。

特に、資料にある
「自転車がやっと通れるほどのもの」 「幅員僅かに2m不足の道路」と、
探索した廃道に残る遺構の規模とのギャップの原因であろう
戦後史の空白を埋められなかったのは惜しいところですね。
53,7262024-03-17 10:39:36/road/tatikawa/main7.html10
よっきれんさんに、兵庫県の道のこんな熱いレポートをして頂き、ありがとうございました。
山いがを読み始めた頃は、遥か彼方の秋田の方で関西にもこんな熱い探索とレポートをしてくれる人がいないかなと思っていました。
それが私が何度も通った道にこんな旧道があることを発掘し、レポートして頂けるなんて感謝、感激です。あそこ、海沿いは通れないのかずっと疑問でした。
ありがとうございました。
53,7222024-03-17 00:40:43/road/tatikawa/main7.html10
内容に成熟を感じます
53,7212024-03-16 20:46:21/road/tatikawa/main7.html10
諭鶴羽山地は、和泉層群という白亜紀の地層から成り立っています。和泉層群には砂岩と泥岩の互層が広く分布しています。最終回の一枚岩は、和泉層群の中の傾斜した層理面(縞々の地層の、砂岩と泥岩の境界面)でしょう。
53,7202024-03-16 20:29:08/road/tatikawa/main7.html10
圧巻の机上調査お疲れ様でした。
とても面白かったです。
53,7172024-03-16 13:46:49/road/tatikawa/main7.html10
この力作は感動モノ
53,7162024-03-16 12:53:10/road/tatikawa/main7.html10
高校卒業まで洲本に住んでいたこともあり、懐かしい雰囲気楽しみながら読んでおりました。
(その頃からこちらのHP愛読しておりましたので初コメです)
淡路島内の旧道系で知ってたのは、西淡仮出入口、洲本バイパス沿いの旧道(多分今も現役)、
千草から南淡路水仙ラインににける途中の廃道等、規模小さめしか知りませんでした。
今回のような規模のデカい旧道があるんだ!と新鮮でした。
53,7152024-03-16 09:47:02/road/tatikawa/main7.html10
机上調査、息も継がずに読みました。やっぱりよっきれんはスゴい!
53,7142024-03-16 09:10:26/road/tatikawa/main7.html10
詳細な机上調査ありがとうございます。
そんな大変な状況だったとは・・・
今では、淡路島1周イベントの日には1000台以上の自転車があの区間を駆け抜けますが、あの登りに文句を言わずに走らないといけないなと思いました。
あと、会社にあのエリア出身の方がおられましたが、大鳴門橋ができるまでは僻地に指定されていたとか言われていました。

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