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コメント
56,7602025-05-28 23:54:10/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
ストビューでは「第7号橋」付近に5kmポストが写っていますが??
56,7592025-05-28 20:36:13/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
橋梁マップには載ってないけど『171』のあたりにあるのが12号橋改め真・第2ボックス橋かぁ。この先は一体どんな物件が…あ(何かを見てしまったらしい)
予定では6号を第1ボックスにして以降は1繰り下げ、第2ボックス以降は2繰り下げて橋名板も交換するつもりで両端から付番していったが計画変更あるいは何らかの齟齬があって旧6〜10の改番は中止、取り外した橋名板の作り直しはせず、1個余った橋は橋として扱わない(暗渠?)ことになった…という感じでしょうか。使われなかった第1ボックスの案内標識はどこへ!?
あと前回のコメントの補足ですが、上茶路駅のホームに上屋があるのは旅客よりも小荷物や郵便物の保護が主な目的と思われます。現在では旅客の雨除けに適したものに建て替えられるか撤去されてしまって見かけなくなりましたが、小荷物輸送が行われていた頃はホームの一部(跨線橋の前や構内踏切に近い部分が多い)にだけ1両分程度の短い上屋を設けたり待合室の屋根を片方ホーム長手方向に延長してそこを荷物置場にしている駅がよくありました。
56,7582025-05-28 18:29:53/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
いつもワクワクするレポートありがとうございます

数字だけの○号橋が多い件ですが、北海道の場合、生活地帯にない橋の場合細かい字の地名がなく、数字以外つけようがないこともあります
実際に郊外の農地では栗木の道路を基線、西1線、西2線…というように名づけることも珍しくなく、条丁目で区切られた都市部では20丁目などもあり、インフレ数字に対して道民は抵抗が少ないように思います

また、大雪国道や旭川紋別道などの高規格道路では、無理に数字を避けた結果、熊見橋、マイタケ橋など、およそ思い付きで付けたとしか思えない土着の地名とは関係ない橋梁名があり、ある意味数字だけのほうが良心的とも思える状況です(笑)
56,7572025-05-28 17:29:24/rail/yokobuki/main4.html [コメント一覧]10
おかわり、いただけるだろうか?

続きを楽しみにしております。
56,7562025-05-28 14:23:23/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
どうやらここ(白音林道分岐)までは道東道の工事に使ってたようですな〜
56,7552025-05-28 11:54:57/tunnel/utigou/main3.html [コメント一覧]10
レポートを拝読して5月末に行ってきましたが、
真浦側の未舗装路には多数の倒木があり、
這って進むのがやっとの廃道状態になっていました。
現在の利用者は全くいないようです。
56,7542025-05-28 08:35:48/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
★白糠線開業ダイヤ★
自宅書庫にある時刻表バックナンバーで確認したところ、白糠線は1964年10月7日開業なので、東海道新幹線開業時の時刻表を見ましたが掲載がありませんでした。
しかし翌11月号を見たらありました。
上茶路着7:47、11:50、16:03、19:03所要33分、上茶路発7:51、11:55、16:08、19:08所要30分
以降各月の時刻表を路線廃止までの期間で確認したところ、
1965年10月改正:白糠始発終着列車が釧路発着となる
1966年10月改正:以降ダイヤ微変更
1972年3月改正:4往復から3往復に減便し、下り釧路発のみで上り釧路行きは廃止
1972年9月8日:上茶路〜北信間延伸開業
1974年7月25日:上白糠〜茶路間に共栄仮乗降場開業
1983年10月23日:白糠線廃止
56,7532025-05-28 07:58:56/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
> 本来は【第11号橋であるべき橋】が

第10 では、と思いきや、それはボックスを分ける場合のことで、
産業道路としての開通当初の 第11/全12 を本来であると考えるわけですね。

他所にも 第11 が存在してそれを日本記録にしたい動きでもあったのかも(それはそれで闇だ)
56,7522025-05-28 06:41:50/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
ついに・・・
56,7512025-05-28 01:27:17/road/mazehagiwara/main3.html [コメント一覧]10
R7/5/27 走破レポ
市営牧場手前の「本洞国有林」看板横に、南京錠付きのゲートが新しく設置されていました。
ゲートには車両通行止めと表記され、描かれている標識も「車両進入禁止」の図柄でしたので、歩いて末端まで行きましたが、ゲートまで帰ってきたところ、おそらく市の職員の方であろう人と鉢合わせし、やんわりと釘を刺されました…
はっきりとダメと言われたわけではないのですが、行かれる方はご留意を。
また、ゲート付近はかなり狭く転回が難しいです。洗い越しの三叉路、そして鋭角のきつい上りの三叉路を過ぎた先の開けた場所が最後の転回場所です。ゲートまで行かず、そこから歩くことをおすすめします。
56,7502025-05-27 22:05:50/mini/243/main2.html [コメント一覧]10
面白かった
56,7492025-05-27 20:50:20/road/dd665/main3.html [コメント一覧]10
橋の命名を間違えることなんてあるんだ!! 驚き
56,7482025-05-27 20:33:02/road/aotowa/main8.html [コメント一覧]10
続きが楽しみです。ただいつ公開されるんでしょうか…?
56,7472025-05-27 20:32:50/road/aotowa/main8.html [コメント一覧]10
続きが楽しみです。ただいつ公開されるんでしょうか…?
56,7462025-05-27 20:21:27/road/toume/main3.html [コメント一覧]10
北海道の国道229号線といいこの道といい、
崩落しやすい所を通ってる道路は本当繰り返し崩落が起きますねぇ
56,7452025-05-27 16:09:54/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
>「カミチャロカミチャロテイシャジョウセン」
個人的には「ホッカイドードードー」の時点でツボなのですが(道民のみなさんごめんなさい)

そういえば世間では以前道州制の議論がありましたが、もしあれが実現するなら
かつての五畿七道を採用してほしいように思います。
そうすればきっと東海道道道とか山陽道道道とかが実現...
56,7442025-05-27 07:29:15/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
第2-3回 「第6号橋」はいずこに?!
 
ボックスカルバートは付け替え以前の第6号橋の名を継ぐことで 
欠番や番号のズレを防いだのかもしれないですね。
とか言ってるとこの先で欠番が出てきたりするかもですが。
 
それはそうと、
昭和19年の航空写真(M9117-C3-72)の時点で、
現在と遜色ない広さの牧草地的な開けた土地があるので、

>瀬替えによる新たな農地の獲得 
 
というよりは、川の蛇行に起因する洪水で 
農地や道路が被害を被るのを避けるための瀬替えだったのかも。
 
そもそも蛇行による氾濫が多発したからこそ 
利用可能な平坦地が形成されたのでしょうけれど、
その土地を人間が利用したり道路を通そうとするなら 
氾濫は止めなければいけないという 
ある意味勝手な都合による改変でしょうか。
56,7432025-05-27 02:49:21/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
堀 淳一 「北海道鉄道跡を紀行する」 北海道新聞社、1991年 によれば
1990年秋時点で上茶路駅跡には構内にレールを長円状に敷いて
軌道自転車でぐるぐる回れるようになっていたそうであります。楽しそう(^^
写真と文章から判断して、駅前のロータリー跡から見てホームの向こう側に
あったようで、もしかすると今でも森に埋もれてレールが残っている?
56,7422025-05-26 23:42:11/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
素晴らしい景色の続く中、行き止まりでありこのまま平穏に終わるはずもないということを忘れてしまいそうですね。。。
56,7412025-05-26 21:26:31/road/komuro/main4.html [コメント一覧]10
克明な机上調査に頭が下がります。
私も五年ちょっと千葉NT住民でした。「地下鉄トンネルじゃ無くても、あらかじめ造っておくことが
あるんだな」程度にランプウエイを眺めていました。
いま「絵に描いた街」を見つけましたが、我が家に有ったのは“Part�供匹任靴拭F始�に関する記事はいっさい有りませんでした。
56,7402025-05-26 20:40:16/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
手元に1968年の復刻版と1971年と1977年の現物の時刻表がありますが,1968・1971年当時の白糠線は4往復と廃止間際と余り変わりませんね〜。で,1977年には3往復になっております。
56,7392025-05-26 19:51:46/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
ロマンと絶景が詰まってる
56,7382025-05-26 17:55:13/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
平成23年頃に道道665号を走りました。
当時、道東道の工事が行われており、ダンプが多数、道道665号から白音林道経由で工事現場に向かっていました。
私もダンプの列の後ろに付かせて頂いた形で665号を走りました。
その際に補強等が行われたかどうかは、残念ながら分かりません。
56,7372025-05-26 04:43:56/road/apr401/main2.html [コメント一覧]10
本来、車道から分離した自転車道というものが尊いので。
太平山リゾートパーク線を作る時、例えばボックスカルバートで自転車道を交差させる
とか、予定はなかったのかな。
ただ、太平山リゾートパーク線の方は等高線を迂回している感じの一方、
自転車道は割と直登/降してますよね。概算で10%ぐらいあります?
一般のサイクリングロードとしてはちょっとハードかも
もしかしてすでにこの時点で自転車道の簡略化、軽視的な傾向が?

しかし、「気づかず乗れば必ずパンクさせる草」とかw
いやでも実際には死活問題か。帰還困難な場所で自転車の移動力が奪われたら
絶望感はでかいでしょうね...

> このサイクリングロードの本来の醍醐味だった、林鉄の幅やカーブ、勾配、車窓などを、林鉄に近い自転車のスピードで体感できる山間部区間

こちらの区間も... 自分も自転車で走ってみたかったなあ。
56,7362025-05-26 01:52:37/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
国道からの入り口を2012年6月のストリートビューで見ると、警備員が立っていますね。
周辺にある工事用車両出入口の看板の「伊藤 田中 堀口 特定JV」でググると……。
56,7352025-05-26 00:22:32/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
1回目に
>唯一上茶路だけが交換施設を設置可能な島式ホームを有していたが
という記述がありますが、配線図と
>改札を通り、地べたの渡り通路で3本の側線を横断してから、島式ホームへ上がっていた。
との記述から見ると、交換可能な駅ではなかったのではないかと思います
56,7342025-05-25 21:32:12/road/kawakita/main5.html [コメント一覧]10
Xに投稿された崩れた写真を見て、また読みに来ました。林道走破大好きです。峠の石碑は石垣まで全く変わっていないのに路面が森の中みたいで、時間を感じました。
56,7332025-05-25 20:47:29/road/apr401/main2.html [コメント一覧]10
楽しく読ませて頂きました!
56,7322025-05-24 22:01:37/rail/kudosawa/main6.html [コメント一覧]10
10年来、拝読しています。コメントさせていただいたのはおそらく二度目です(三塩軌道のレポートの際)。
当方、母が広瀬で生まれ育ち、祖父はトロッコに乗って林業をしていたと聞いています。祖父母から、西沢渓谷というワードはよく耳にしていました。(祖父母の家はダム計画のため塩山へ。移転に伴う昭和49年田邊国男県知事からの感謝状はまだ伯母の家にあり)
当方30代ですが、私が小学生だった自分、夏休みに塩山にいくと、祖母はよく「くどんさわ の釣り堀にでもいってこぉし」と言っていました。久渡の沢とトロッコ 軌跡の話は結びつきませんでしたので、祖父はまた違った場所で従事していたのでしょう。詳しく知らないので、生前、色々な話を聞いておけばよかったです。今からでも、母や伯母、叔父にルーツを聞いておきたいと思いました。
56,7312025-05-23 23:41:52/road/dd665/main2.html [コメント一覧]10
橋梁長寿命化修繕計画と言う名の撤去工事かな?

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