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コメント
23,9032016-10-01 06:56:39/road/aotowa/main8.html [コメント一覧]1
この中断の仕方はひどくないですか?問いかけをしたままでは、答え合わせが非常に気になります!
23,9022016-10-01 02:29:51/road/omori/main4.html [コメント一覧]10
気が付いたら最後まで一気に読んでいました。おもしろかったです。
23,9012016-10-01 01:50:38/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
なんていうかもう鉄道っていうより、車輪付きの筏流し(笑)
水が足りないから、苦肉の策として筏に車輪を付ければ流れるだだろうっていう、
普通の鉄道とは根本的に違う原点から生まれた奇策ではと思えてしまいます(笑)
23,9002016-09-30 22:46:53/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
まさに大発見ですね 続き待ちきれません
23,8992016-09-30 22:31:19/hen/main8.html [コメント一覧]9
文字化けの改善ありがとうございますう!

記事の追加よろしくお願いします
23,8982016-09-30 22:28:25/koneta/koneta_124.html [コメント一覧]9
なんだかんだ言って店移動も好き

廃道もいいけど
23,8972016-09-30 21:18:05/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
この状態で500mの隧道となると、川の蛇行の短絡程度のレベルじゃなく
隣接谷へ移行か、下手すると分水嶺越えで太平洋側の谷筋に出そう・・・
23,8962016-09-30 08:49:44/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]9
地形図などを持っているとはいえ沢の中をずっと進むなんてかなり危険な行動ですが、林鉄好きとしてはこの後の展開が気になります
23,8952016-09-30 05:39:11/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]9
もはや遺構やら痕跡やらより机上調査編が楽しみでしょうがない
果たして現役時代の画像とかが見れるのだろうか
23,8942016-09-29 23:10:59/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
トンネル出現の予感!
23,8932016-09-29 22:36:43/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
えーー!
23,8922016-09-29 21:18:15/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
軌道の所在は谷底だったなんてそんなばかな
台風や集中豪雨に遭ったら流されてしまうのでは
人が避難するにも鉄砲水が出る谷底に敷かれた軌道を徒歩でもトロッコでも下るのは危険では
それと500mのトンネルは何をショートカットするために?
地図でそれほど大きな蛇行は見えないが
23,8912016-09-29 18:42:20/road/aotowa/main8.html [コメント一覧]9
せめて更新の可否を含めた見通しだけでもお知らせ願えないでしょうか。
23,8902016-09-29 18:28:32/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
谷底に桟橋って、何じゃこりゃ!?
森林鉄道跡とのレポ名ですが、鉄道と言うよりも、本当に短期間だけの作業軌道レベルですね。
少しでも大雨が降れば全滅しそう。

しかし、だとするならば500mもの隧道が有るものなのでしょうか?
23,8892016-09-29 17:54:27/koneta/koneta_136_2.html [コメント一覧]10
兵庫県北部の浜坂道路にある完成間近の「大庭トンネル」内で、11月6日(日)に吹奏楽コンサートがあるというニュースを見て、「なんだそれは」と思い「大庭トンネル」でググったところ、このページに。同名の違うトンネルだとすぐ気づきましたが、ついつい読み進み、後編に至る頃にはいつのまにか手に汗握っていました。すばらしいレポです。
23,8882016-09-29 17:35:18/tunnel/kotubo/main3.html [コメント一覧]8
レポート自体は面白かったですけど、できれば再調査してほしいです!!
23,8872016-09-29 17:21:36/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
古老の話を聞き流していた…第2回のゴルフ場に隣接した滝を遡るのが正解というオチが見えた
23,8862016-09-29 16:24:21/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
これはやばい!!続きに期待です。
23,8852016-09-29 16:21:37/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
やべえよ、やべえよ・・・

確かに千葉や地元三浦半島の山中の流れはいつもちょろちょろだから河床に桟橋も全く問題ないでしょうね!
23,8842016-09-29 15:35:29/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]8
ドキドキしますねえ。なるほど桟橋に線路を敷くとは…相当軽い車両でないと厳しいでしょう。となると人力ですかな。
23,8832016-09-29 15:04:31/rail/ooarasawa/main3.html [コメント一覧]10
昭和58年頃、お袋の実家 平鹿郡大森町(現在 横手市)に帰省の際、湯田ダムの脇を通る国道を通っておりましたが、満水のダム湖の底に、こんな素朴な風景が存在していたとは想像もつきませんでした。
23,8822016-09-29 13:08:16/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
鑿跡スゲー!!
23,8812016-09-29 11:15:17/rail/nigorigo/main18.html [コメント一覧]10
大変面白く読みました。
産業遺構として見学出来ると良いですね。
23,8802016-09-29 10:39:56/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
まじかー!
23,8792016-09-29 09:41:06/road/yamadera/main2.html [コメント一覧]9
実は私は丁度50年前、大学1年の夏休みに友人4人と立石寺に登り、この滑り台を下りた経験があります。ゴザのようなものを借り、その上に座って股下の部分をしっかり持って滑りました。このゴザは座った時ズボンの両横をカバーし、滑り台の両脇に擦れて破れないようになっていました。スタートする時に言われたのは、靴を滑り台の両脇に突っ張り、ブレーキをかけてスピードを調整しながら下りるように、という事でした。確かに凄い傾斜や急カーブも有りましたが、ゴザの様な敷物の摩擦が大きいのか、それ程スピードは上がらず恐怖感は無く当たる風が涼しく気持ち良かったのを覚えています。
それから約40年後にまた立石寺に行く機会が有りましたが、もうこの滑り台は存在せず、土地の人に聞いても分かりませんでしたが、このレポートでようやくその実在と現在の様子が分かりました。有難うございました。
23,8782016-09-29 09:38:08/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
ヨッキさん凄い!私だったらこの探索が終わって翌週には記事にしてアップせずにはいられない発見です!!
23,8772016-09-29 09:29:41/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]9
おぉっ!!
23,8762016-09-29 09:17:44/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
増水して濁流にのまれなければ路盤がしっかりしているので斜面に桟橋かけたり石垣築いたりするより合理的ですね
23,8752016-09-29 09:13:38/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
京都の貴船の川床を思い出しました
座って料理を食べるのではなく
そこを運材列車が走るのですね
きっと夏は涼しいと思います
23,8742016-09-29 04:38:40/rail/motokiyosumi/main3.html [コメント一覧]10
ここって、手押し軌道だったんですかね。
この勾配をいくら空荷の車両でも機関車で登れるものなんでしょうか?

重い荷物(材木)が下りだけの林鉄なら手押しでもなんとかできそう、なんて思ってしまいました。

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