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コメント
56,5802025-04-29 20:10:33/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
霞沢発電所の鉄管の頂上が大正池の高さとは、、梓川の河川勾配のすさまじさ。
56,5792025-04-29 14:28:52/koneta/koneta_173_2.html [コメント一覧]10
鷹巣西道路のその後、ぜひ取材をお願いいたします。いろいろ道路政策やら何やらに翻弄されたとはいえ、この数十年の大河ストーリーとも言える土木と遺跡との共存形をぜひ世に出していただきたいと思います。翔鷹大橋自専道に転用できなかった件の顛末と一緒に…。
56,5782025-04-29 14:08:30/tunnel/kakisita/main3.html [コメント一覧]10
Camera Martinique
Surveillance 4K : Les Plus Performantes Dispositifs de Monitoring en Antilles Fran軋ises pour S馗uriser
Vos Biens
https://alarme-martinique.com
56,5772025-04-29 14:05:06/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
トンネルの名称が複雑で混乱しましたが、ルート変更を繰り返した結果、「第二」と「新」が乱発されて意味がゴチャゴチャになってるんですね。
「横吹」は(別の場所にある)横吹第一→横吹第二→新横吹第二の順で生まれて、「深沢」は深沢→新深沢→新深沢第二の順で生まれたと。
56,5762025-04-29 01:50:46/tunnel/kakisita/main3.html [コメント一覧]10
祖母宅がこのトンネルのすぐ近く、二野にありましたので、このトンネルをはじめ防空壕・地下工場の話はよく聞いていました。
本稿の柿下トンネルの近くにも、羽崎には洞窟まつりというものがあり、同じように網の目になった隧道(地下工場)に明かりを灯して屋台などが並んでいたものです。
暗闇に浮かぶ灯りと私やいとこがつけていた、光るブレスレットやヨーヨーで幻想的だった記憶があります。洞窟まつりは今ではなくなってしまったようですね・・

また、二野から御嵩に抜ける県道381号の法面あたりにも斜坑がのこっていた記憶があります。
このあたりは地質的にもかなり面白い地域で、かつて平牧馬の化石が出たり久々利川の川底には地層がそのまま見えていたりします。私も道路が拡幅される際に削られた法面に大きな地層を見たり、小さな水晶や木の葉の化石を拾ったこともありました。

また、付近には遺跡や袈裟斬り地蔵なんかの話も伝わり、かなり郷土的に面白い土地でございます。
今は祖母も施設に入り、家も残っていませんが、懐かしい記憶と当時の景色が蘇ってきました。ありがとうございます!
56,5752025-04-28 22:31:16/mini/225/main.html [コメント一覧]10
ちょくちょく見させていただいてます!我が町松戸市のレポートがあったとは……!しかもよっきれんさん松戸市が本籍だったんですね〜
松戸市と市川市の境あたりは果樹園の多い丘陵地帯で、武蔵野線の市川大野駅あたりはちょうど狭い谷になってるのが電車内からもわかりますよ〜
56,5742025-04-28 20:39:29/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
全くの素人考えですが、これほど凝った対策するくらいなら、全面的に埋め戻すという選択肢はないのかと思いました。まあ、埋め戻されてしまったら、わるにゃんどころか全く探索出来ないのですが、、
56,5732025-04-28 13:26:21/mini/288/main2.html [コメント一覧]10
地元・新潟にこんな面白い跨線橋があるとは!
架け替え前に是非飛びに行ってみようと思います
56,5722025-04-26 21:18:37/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
あのセンサーらしきロープに触れてみたい・・・ってムラムラした人とはきっとお友だちになれそう(笑)。
触れた途端にカンラカンラと木の板が鳴り、「くせ者じゃぁ、であえであえぃ」って係の皆さんが飛び出て・・・来ないよね。
56,5712025-04-26 18:02:06/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
変状調査というと、甲子の石楠花トンネルを思い出します。
3〜2の間を埋め立ててないのは、埋め立て後の狭い通路が最後の砦(=次に圧に負けると通路が閉塞する)になってしまうからですかね?
平成元年6月22日に埋め立てが行われた部分も実は埋め立てないとヤバい状態だった、ということになりますか。
56,5702025-04-26 16:34:49/mini/288/main2.html [コメント一覧]10
「仮設」にときめきます!
56,5692025-04-26 15:19:18/tunnel/kakisita/main3.html [コメント一覧]10
すごく良かった
56,5682025-04-26 06:14:51/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
好きだなあ、隧道レポ
56,5672025-04-25 12:43:44/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
はっ、さっき投稿間違えました。日光ケーブルカーのトンネルだった。。。
56,5662025-04-25 12:34:23/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
水が…
どうも赤城ケーブルカーのトンネルの天井、壁面が水で濡れていて、やはり崩壊が始まっていた事からトンネル内で壁面が濡れていると怖く思えてしまう。。。この古いトンネルの巻厚はどんなもんなんだろうか。やはりレンガだけなんだろうか、怖いよぉ。
56,5652025-04-25 12:20:23/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
6番目セントルの書き込み、NOへ NOトに見える。
イロハでナンバリング(?)ですかね。
56,5642025-04-25 09:55:42/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
いやはや
すごい構造物の連続ですな!!
56,5632025-04-25 01:47:18/rail/yokobuki/main3.html [コメント一覧]10
なんだか崩壊を許されない古隧道が生命維持装置を付けられているかのようで
これがなければとっくにライフはゼロだったのか
わるにゃんセンサーが動作したりとかなかったようでよかったです
(確かセコムとかで守られている場所も)
いろんな意味で息を呑む展開が続くなあ
56,5622025-04-24 21:27:38/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
未知の方法のわるにゃんですな
56,5612025-04-24 11:51:17/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
ぬこが入り込むのは仕方が無いにゃ
56,5602025-04-24 08:04:43/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
アツいですね!にゃぁ〜
56,5592025-04-23 21:22:36/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
蒸気機関車が石炭だけで走ってると思ってる?(笑)
56,5582025-04-23 14:46:49/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
現役設備を守るために、使用しなくなったトンネルにものように手が加えられる事が有るのですね。
勉強になります。
56,5572025-04-23 14:20:29/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
人知れず眠る地下のコンクリート構造物、アチィですね!
コンクリート表面の雰囲気が廃し年代よりもずいぶん新しそうですが、トンネルを崩壊させないよう築いてきた対策が年を追うごとにエスカレートして、最終的にこのような大規模なコンクリート構造になったのでしょうね。スゴイ!
56,5562025-04-23 13:46:25/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
インフラって造ってハイオシマイではないんですね。
廃オシマイでもないんですね。

京浜急行電鉄の2号上原トンネルを思い出しました。
56,5552025-04-23 13:31:47/tunnel/kakisita/main3.html [コメント一覧]10
読みました!
56,5542025-04-23 12:46:38/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
国会図書館に旧隧道補強の資料が結構見つかったので幾つかピックアップしてみました。

書名:日本鉄道請負業史 明治篇
出版:1967
https://dl.ndl.go.jp/pid/2518150/1/156
>第二横吹隧道
>其工事の困難は意想外にして監督技師を泣かしめたのである。


書名:鉄道技術研究資料 = Journal of railway engineering research 29(9)
出版:1972-09
https://dl.ndl.go.jp/pid/2297418/1/24
>従って旧横吹トンネルの変状区間を隔壁を作って補強すると共に,


書名:日本鉄道施設協会誌 33(7)
出版:1995-07
https://dl.ndl.go.jp/pid/3255396/1/20
>その後も変状の進行が著しく昭和27年、平成2年にコンクリート隔壁29基を施工


書名:山岳トンネルの変状メカニズムとその対策に関する研究
出版:1997
https://dl.ndl.go.jp/pid/3123585/1/19
>図2.3.6 旧第2横吹トンネルの偏圧による鉛直軸傾斜と断面変形


書名:トンネルと地下 : 日本トンネル技術協会誌 29(6)(334)
出版:1998-06
https://dl.ndl.go.jp/pid/3234588/1/64
>なお,(旧)横吹第二トンネルの変状ラインにあたる箇所は橋梁とすることで,新横吹第二トンネルには辺相は生じないと判断していた。
>「横吹第2トンネル特別小委員会(H元年設置,委員長藤井浩)」


監督技師泣かせの難工事でようやく完成したトンネルが、変状しつつも昭和・平成の二度に渡る隔壁補強で現存してるの凄いですねぇ……


るくす
56,5532025-04-23 10:04:25/road/sabukawa/main6.html [コメント一覧]10
寒川集落の情報、自分が知りたい情報が全て出ていて素晴らしいの一言。情報収集能力も素晴らしい。自分も一度自分の目で見て体験したいと思っています。函館山の裏側常に気になっています。
ぜひまだであれば小樽のオタモイ海岸にあった遊園地や竜宮閣も深掘りしてもらえると嬉しいです。
56,5522025-04-23 02:51:18/road/r16_hatibp/main3.html [コメント一覧]10
むちゃくちゃおもろい!
56,5512025-04-23 01:25:32/rail/yokobuki/main2.html [コメント一覧]10
あっつ!

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