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コメント
48,5032021-10-16 15:20:51/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]10
いい話だった、断層の裏表を行き交うのは苦労が多い。
48,5022021-10-16 13:10:44/tunnel/nenbutsu/main.html [コメント一覧]10
=>しかし積丹半島の観光名所としては古くから名の知られた積丹岬の入口は、この草内だ。積丹岬は、別に在ります!
48,5012021-10-15 20:44:49/koneta/koneta_162.html [コメント一覧]10
この道、小千谷警察のクラウンやレガシーのパトが普通に通りますよ。
48,5002021-10-15 16:40:15/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]10
は? 水路? って、読んで結構な時間、思考が固まりました。水路用隧道は各レポートにもたまに登場しますが、そちらがメインになるとは、これは想像できないでしょう。イメージとしては、太郎丸隧道のような利用かな、という感じにしかならないと思いますし。これは冒険譚よりも、ミステリーに近いでしょう。いや、まいりました。
48,4992021-10-15 14:24:02/mini/258/main.html [コメント一覧]9
内容的にはとても興味深いレポですが、なんかちょっと読むのしんどいかな…。最近のレポは机上調査のボリュームがヘビーですけど、更に今回は机上調査「だけ」ということで、余計に重たい感じがするかも。すごい初歩的な事ではありますが、旧道路法時代は麓が起点で頂上が終点だったものが、現行道路法時代には頂上が起点麓が終点と、逆になったのはナンデナン?感覚的には頂上が終点のほうがしっくり来る気はしますが。起点と終点をどちらにするかというルールというか考え方のような物は決められているんでしょうか。ヨッキさんの著書、日本の道路122万キロ大研究 には書いてあるかな? ないかな?
48,4982021-10-15 08:54:55/mini/258/main.html [コメント一覧]10
面白いです。奇しくも先日の飛騨地方の地震では槍ヶ岳周辺の崩落があちこちでみられたが、その中でも東鎌尾根の登山道の被害がユーチューブ等で伝えられている。この道の修復は長野県が担当するのでしょうか。
48,4972021-10-15 08:09:06/road/r121_ootouge/main7.html [コメント一覧]10
ここの旧道を1982年に通りましたが、二度と通りたくないと思わせる酷道でした。
48,4962021-10-15 01:36:24/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]7
二代目隧道が水路を兼ねていたという新事実に驚きですね。驚きついでに国土地理院の航空写真を見てみると、1976年10月30日撮影の写真に取水堰がしっかり写ってますねー。これは面白い。でも、地理院地図には上流の砂防堰堤は描かれているのに、この取水堰はどうして描かれていないのだろう?ともあれ、再探索のレポートを期待していいのでしょうか。あ、再探索のレポートで思い出した!千葉の元清澄山のヅウタ隧道編が未完じゃーん!!
48,4952021-10-14 22:48:13/mini/257/main3.html [コメント一覧]10
新道計画では、R158号にカーブで合流するように描かれていますが、上位の国道に県道を合流させるなら、信号付きの「T字路」になるのでは?洞門にすると、橋の数十億円の数倍の予算が必要だろうし、かえってトンネルの方が安あがりなのでしょうか。いずれにしても、長野県土木関係者の苦労がしのばれます。
48,4942021-10-14 21:19:29/road/spr288/main16.html [コメント一覧]10
某テレ東の番組で夏焼集落が取り上げられてました。レポの中で「なぜか夏焼集落の民家に灯りの灯るものは全くなかった」とありましたが、この頃には住人はたった一人だけ、その方も探索時点から数年後くらいに亡くなり廃村になってしまったそうです(時折手入れに来る人はいる)。夏焼隧道や県道288号の大嵐側封鎖地点も出てました。「ここから全面通行止です」の看板がグニャッと曲がってましたが……あそこにも落石があったんでしょうか。あったんでしょうね……。
48,4932021-10-14 19:16:31/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]10
地元の努力、意欲にこころ動かされます!
48,4922021-10-14 17:52:45/road/hatouti/main5.html [コメント一覧]10
山行がの大半のレポはそうなんだけど、点と線が繋がる感じいいね!(水路と沢城湖とか)長野県トヤ
48,4912021-10-14 12:31:46/mini/257/main3.html [コメント一覧]10
どの記事も楽しく読ませていただいています。最近サイクリングで松本に行くようになりましたが、地理院地図を見て今度行ってみようと思っていた道が長期通行止めになっていて驚きました。梓川沿いは行くたびに新道だの風水害だので風景が変わっているような気がします。ごく普通の道なのですが、まだらに出来上がっているあづみ野やまびこ自転車道も、お近くに来られたら是非走ってみてください。
48,4902021-10-14 04:53:15/tunnel/kutino2/main7.html [コメント一覧]10
気になって口野切通しをgoogleで見てみたら、ストリートビューに最近の(2021年6月)全天画像がありますね。数年前から崩落で通行止めらしいですが、落ちてきた岩塊と落ち葉が車の通わなくなってからの時間を感じさせます。このまま廃道になるのは惜しい。
48,4892021-10-13 22:25:51/mini/258/main.html [コメント一覧]10
県道大町ジャンダルム線とかあったら熱いじゃないでしょうか
48,4882021-10-13 21:47:16/road/r459_tugawa/main2.html [コメント一覧]10
文月トンネルの改良が完成したというニュース記事を見てこのレポを思い出し、久しぶりに読みにきました。https://trafficnews.jp/post/111590かなり大掛かりな工事だったようで、お金さえあれば他のトンネルも拡幅できそうに思えますが、今のところ他で改良を予定しているのはシェッド群だけのようです。
48,4872021-10-13 20:51:12/mini/258/main.html [コメント一覧]8
土木部全県地図に、既成事実のようにはっきり明記されている「上高地ダム計画」と、そこから導水される目論見であった2ヶ所の大規模発電所の存在が興味深いです。
48,4862021-10-13 20:26:12/mini/258/main.html [コメント一覧]7
新たなレポート作成手法の開拓ですか?これはこれで面白い。八甲田や各地の妄想地図(あっ もうある? 走りやすさマップ?)をまとめると、新たな発見があるかも???
48,4852021-10-13 17:28:21/rail/kasugeutikawa/main3.html [コメント一覧]10
廃止路線探索をやっている鉄道マニ森林鉄道に興味を持ちました。
48,4842021-10-13 12:37:40/mini/258/main.html [コメント一覧]10
アルプス一万尺の歌詞「小槍の上でアルペン踊りをさあ踊りましょう」って、そんなの踊ってるような余裕ないだろ!って思ったましたが、山頂まで県道認定されていたなら納得です(←??
48,4832021-10-13 09:35:19/mini/258/main.html [コメント一覧]10
はじめ氏の写真の美しさ。険しさが伝わってきます。人がこんなに小さいなんて。怖さを感じましたが人の征服力というのでしょうか、逞しさをも感じました。これが県道…
48,4822021-10-13 00:40:19/mini/257/main3.html [コメント一覧]10
考えてみればアルピコ交通上高地線も、土砂災害で新島々〜島々間の営業を断念し廃止せざるを得なくなった事もありました。今度は対岸の県道が被災して経路変更での復旧計画。この付近は重大な土砂災害が多いですね。
48,4812021-10-12 23:37:38/mini/258/main.html [コメント一覧]10
槍ヶ岳や他にも日本アルプスを代表する山々を目指す県道があったなんて知らなかった。県道で槍ヶ岳行けるって言葉だけ見ると軽く行けそうな雰囲気だが、写真を見ると、、、、、とてもじゃないが登れる気がしない!
48,4802021-10-12 17:21:02/mini/258/main.html [コメント一覧]10
うぅ〜ん。まさに。いつもながら、一冊の歴史書を堪能するかのような貴重な調査の公開。ありがとうございます。
48,4792021-10-12 02:40:48/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
大河ドラマを見たかのような壮大なストーリーに引き込まれました。
48,4782021-10-12 01:32:06/mini/258/main.html [コメント一覧]10
このレポ読んで「大正時代の槍ヶ岳登山県道をたどってみた」をやる人が出てくるんでしょうなぁ。それとも、既にやった人いるのか?山屋の世界ってヨッキれんと同じくらいか、彼を上回る濃い人がいるものなぁ・・・
48,4772021-10-11 21:59:45/mini/258/main.html [コメント一覧]10
登山中に東天井岳にある二ノ俣小屋跡の廃墟を見かけて興味を持ち、東天井岳から槍沢に降るルートがあることを知り、この山域の登山道の変遷に興味を持っていたので、今回のレポートは大変興味深いものでした。豊科槍ヶ岳線の「常念岳登山口」とされているのは、現在一般的な「一ノ沢」ではなく「三俣」ですね。現在メジャーな一ノ沢を上り詰めて常念乗越にゆくルートではなく、三俣から前常念岳を通るルートが認定されているが興味深いです。wikiの常念岳の項目には、ルート上の前常念岳に1919年(大正8年)に石室が作られたとあるので、常念岳の登山ルートも三俣→一ノ沢と変遷があったのかもしれません。大町槍ヶ岳線は、湯俣温泉から水俣乗越までは登山道ではありませんが、北鎌尾根にアタックする人々が使うルートです。下記サイトをみると、吊り橋など書いてあるので、登山道の痕跡があるようです。http://suji3.a.la9.jp/mr238.htmlなお槍ヶ岳の写真は、喜作新道から撮った写真と思われ、東鎌尾根を赤線がをたどっているので、あっていると思います。
48,4762021-10-11 17:09:35/mini/243/main2.html [コメント一覧]9
こんな殺人ICを放置するなんて馬鹿丸出しである
48,4752021-10-11 12:52:02/mini/258/main.html [コメント一覧]10
とても面白かったです。昔、安曇村の村史編纂室に超の字がつくほど博識な方がいらっしゃいました。その方がまだ存命であれば、思わぬことも聞けたかもしれないのが非常に残念です。
48,4742021-10-11 12:49:14/mini/258/main.html [コメント一覧]10
あの槍は、巨大な道路元標だったんですね

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