| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 45,412 | 2020-09-07 03:40:45 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| こんなトンネルがあったとは!ぜひ後世に残してほしいもにです。ところで『平成16年度道路施設現況調査』での名称は「ナナオコノギトンネル 」ではなく、「ナナオクノギトンネル」ですよね? | |||
| 45,411 | 2020-09-06 21:49:47 | /road/ypr10_ide/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| 静岡県から山梨、長野県に自転車で行くときに常用しているルートですが、あの橋が旧道だったとは・・・どう見ても発電所の私道だと思っていました。このレポートには写真が上がっていないですが、15:25地点で右に分岐し、身延線を潜る直前で戻ってくる道があり、現地ではそのまま左に突き抜けて行っているように感じました。激暑8月が過ぎたばかりの9月だと”藪の中”状態ですが、先々代だったりしないかな。その行き着く先は、大型車通行止め標識の右側になるんですが、どうでしょ?前編の最後の写真だと、そこに道形が続いているようにも見えますが? | |||
| 45,410 | 2020-09-06 19:28:53 | /koneta/koneta_171.html [コメント一覧] | 7 |
| 三江線が廃止されたので、いくつか追加されそうですね。 | |||
| 45,409 | 2020-09-06 17:13:50 | /road/hotokenoyama/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 心に刻みたい名文 | |||
| 45,408 | 2020-09-06 14:29:18 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| じい様ばあ様の言う"ちょっと前一年前三年前何年か前"はなぁ…何年か前に無住寺の屋根を葺き替えただヨ→30年前でした!みたいなときがあって…正直あまりアテにならないときがですね… | |||
| 45,407 | 2020-09-06 10:05:02 | /tunnel/r128_hama/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| アップされてから10年以上経っているようですが、国道128号線の事を調べていましたら、このサイトに辿り着きました。かつてこの旧道沿いに住んでいましたので、懐かしく拝見しました。今でも時々行きます。浜隧道記に記述のある年代について多少自分の記憶と異なることがありますので、述べさせていただきます。私は昭和34年ころ、保育園に入園するのを機に少しでも町に近い、当時祖母が住んでいた御宿側の旧道沿いの家に移りました。その時既に当該道路は旧道となっており、当時は車を所有する家もなかったことから、車の往来は外から来るものに限られていたと記憶します。浜隧道記では昭和39年となっていますが、それよりは早いと思います。それよりも前に泊まりに行ったときに車が少しは通っていたことはおぼろげながらに思い出します。私が小学校の頃は友人と旧道を通って部原の方まで何回も行きました。その後、昭和50年代までは歩いて通れたと思います。鉄道のトンネルも通ったことがあります。鉄道トンネルの中には退避場所があるのはその時知りました。部原の方から旧道に入ってすぐの衛生処理場は新道開通の後にでき、貴兄が国道より左折して入った道は処理場の専用道の様になり、旧道と新道をつなぐ道は新道のトンネルの入り口付近から山の下を通る道が急遽作られていました。写真にありますね。跨線橋も懐かしいです。これは想像ですが、外房線の電化に合わせて強化工事をしたのかもしれません。外房線の電化開始は昭和47年7月です。隧道は確かに大きいという記憶があります。既に御宿側からの入り口は少し崩れていました。昭和20年改築で、最初に掘られたのは明治36年ごろとの推定からしますといずれも戦争に絡んでいるのではないでしょうか。最初の開通は日露戦争の、改築は大東亜戦争に関係しているかもしれません。軍の突貫工事でやったとすれば正式な記録が無いのかもしれません。聞きかじりですが、戦時中、勝浦には火薬工場、勝浦港には海軍の施設、また勝浦燈台近くの丘には電探(レーダー)施設がありました。この隧道の丁度上には人が通れる程の小道がありました。多分これがこの隧道ができる前の御宿から部原へ抜ける人道だったのではないかと勝手に推察しています。この道は“馬道”と私が小さい頃は呼ばれていましたので、馬は通れる位はあったのでしょうか。私は昭和45年ころまでは歩いたことがあります。“歴史的農業環境閲覧システム”でチェックするとそれらしきものが窺えます。隧道を抜けて御宿側に最初にある家屋は旧道化してだいぶ経ってから、他地域からの移住あるいは別荘的に建てられたもので比較的新しいものです。私が転出した後のことです。電柱にある“らくだ”は東電の番号付与ですが、御宿の月の砂漠にあやかって“駱駝”からきていると思います。童謡“月の砂漠”は作詞家の加藤まさおさんが御宿の砂浜をモデルに作詞したものです。 | |||
| 45,406 | 2020-09-06 08:40:14 | /rail/sessoko/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| https://www.youtube.com/watch?v=OvU_5I2Wxqkこの動画で気になったので調べたところここにたどり着きましたw | |||
| 45,405 | 2020-09-06 08:19:51 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| 確か、高さ制限を含む規制標識(犯したら捕まる(実際に捕まるかどうかはさておき)可能性のある性質の標識)は、一時停止などと同じで、道路管理者ではなく公安委員会(≒警察)の管轄ですね。道路管理者は、黄色いひし形の標識(〇×注意)しか建てられないはず。一時停止は、構内用の看板を売ってたりして、路面標示も簡単なので勝手に作られることがあり問題になりますが(うのみにした白バイが捕まえた後、公安委員会の指定ではないことが判明した事例など)。 | |||
| 45,404 | 2020-09-06 00:39:34 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| レポートの画像で見る限り、全体的に湿っぽい隧道であるようですね。ネットで地質図を見ると、後期中新世から鮮新世という比較的新しい時代の水中堆積物から成るということで、充分に押し固められていない密度の低い堆積岩の地質なので水を含みやすいという事でしょうか。水を含んだ軟岩が北国の冬に晒されれば、凍害により剥落が生じる事はありそうに思えますし、外気に晒されやすい坑口付近において、崩落によるであろう拡大が特に大きいこともその仮説を補強しそうではあります。そのように水分を含みやすい地質の隧道内壁に、もしも密着した状態で木製の構造物を築いた場合、かなりの短期間で木材が腐朽してしまうであろうことは容易に想像されますので、湿った岩や、それが剥落して生じた土砂に触れないように、わざわざ土台に束石を据えるまでして水分との接触を避けることで、剥落物から通行者を守る木製構造物を長持ちさせたいという意図があったように思います。[かつてあった支柱の跡のような凹み]は、現状よりも壁面に近く、束石の無い掘立柱であったように見えますので、当初は坑内支保のように設けられていた物が、この地の水気によって短期間で朽ちてしまう事への対応策として独自の改良を加えた結果として、現状のような珍しい構造が編み出されたのかもしれませんね。 | |||
| 45,403 | 2020-09-06 00:39:10 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 齢50にして、「時局匡救事業」という言葉を知りました。 | |||
| 45,402 | 2020-09-05 23:44:08 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| 古老について「年齢: 推定80才代、居住: 戦前に此ノ木集落へ嫁いでからずっと居住」とありますが、開戦年の1941年に当時の結婚可能最低年齢である15歳で嫁いで来られたとしても2018年当時で92歳です。開戦年で15歳というも極端ですから実際には2018当時でも100歳近い古老!? | |||
| 45,401 | 2020-09-05 23:35:19 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| なぜモルタルやセメントで固めてしまわないのだろう。すぐ割れてしまうのかな。 | |||
| 45,400 | 2020-09-05 23:15:44 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 修理した人に聞けばいいじゃん | |||
| 45,399 | 2020-09-05 23:05:55 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 懐かしいなぁ。ヨッキさんの事を知ったばかりの頃、真似事で、近場に何か無いか探してた時に見つけた隧道がここでした。基本的ビビりの為、安全確保出来る、ワルニャンしないで良いところばかり見に行っているのですが。ここはとても分かりやすく行きやすいです。表ルートは…ですが(笑)車でも行けますが、隧道前はぬかるみ、勾配ついてます。ハマって助けを求める事無いように、坂の前で車降りて下さいね。 | |||
| 45,398 | 2020-09-05 22:39:11 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 石川県民です。大変楽しく、ワクワクしながらレポートを拝見しました。ありがとうございます。既にご存じかもしれませんが、七尾市のHP内「七尾市定期点検実施状況」(https://www.city.nanao.lg.jp/doboku/kurashi/sumai/machizukuri/teikitenken26-30.html)に、平成30年度の点検結果として「此の木トンネル」が掲載されています。レポート内で紹介されていたトンネルのスペックとは、幅員以外は合致しているので同一のものなのでしょうが、つい最近まで、そしておそらく現在でも現役の市道の一部というのはすごいものです。(ただ、診断結果は必ずしも良好ではないようで、議会録を見てみてもトンネルの補修については具体的な話が見当たらず・・・ 2巡目の点検結果がどう出るかが、このトンネルの運命の分かれ目かもしれません)今後のレポートも楽しみにしております。 | |||
| 45,397 | 2020-09-05 22:28:19 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| これは是非とも現場に見に行きたくなる、素晴らしい逸品ですね。 | |||
| 45,396 | 2020-09-05 20:29:43 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| アケビは旨いよね。調子に乗って大量に食べると、翌日に便所でビックリする事になるから程々に。パックリ割れた食べ頃のアケビの中に、時々先客(ナメクジ)が居るから気をつけろよな! | |||
| 45,395 | 2020-09-05 20:10:15 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい…。 | |||
| 45,394 | 2020-09-05 19:09:52 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 7 |
| 鉱山の技術的系譜というよりは、最近のログハウスのような印象を受けました。 | |||
| 45,393 | 2020-09-05 18:36:01 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 面白かった!木組みに高さ標識がなかったら、一見神社かと勘違いしそうですねw | |||
| 45,392 | 2020-09-05 18:12:24 | /mini/253/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| 扁額が野ざらしな理由は聞かなかったんですか? | |||
| 45,391 | 2020-09-05 18:08:15 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 隧道内に木造覆道を作る一風変わった文化も、そこに標識がついてるミスマッチも衝撃的でした。何だろう、「異世界転生したと思ったら、実はここは未来の地球だったんだ!」みたいな。 | |||
| 45,390 | 2020-09-05 01:38:58 | /mini/237/ [コメント一覧] | 10 |
| 近所に住んでるものです。以前青梅に陸軍の施設があって飛行場もあったという話を聞いて、ずっと探していたのですが、最近以下の記事を書いた人がいます。滑走路については書いてないですが、施設については参考になりましたので、ぜひ。https://rasandroad.com/spiral/ome-imai.html | |||
| 45,389 | 2020-09-04 17:54:55 | /tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| たくさん並んだ柱がなんだか稲荷神社の鳥居みたいじゃないですか? 角材でなく丸太なのもいい味出している。異世界への入り口のようでもあり、千と千尋とかを連想したり。自分だけかもしれませんが。>サザエさんハウスの連続せるものワロタ。隧道が圧壊しそうになってもポヨンと跳ね返してくれるんですよね? | |||
| 45,388 | 2020-09-04 17:28:48 | /road/r7_kasatori/main.html [コメント一覧] | 7 |
| 鉛色の空がまさに「裏日本」ですなぁ | |||
| 45,387 | 2020-09-04 13:53:36 | /tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 全国歩き回ってて、始めて遭遇できる遺構?現役だから違うのか・・・横浜の称名寺と金沢文庫(資料館)の間の手掘りトンネルみたいな、鎌倉の銭洗い弁天の源氏山側の手掘りトンネルみたいな、昔からの宗教施設の入口かと思いました | |||
| 45,386 | 2020-09-04 13:15:39 | /rail/motokiyosumi/main21.html [コメント一覧] | 10 |
| おもしろかったです。いつもツーリングで出掛けている、穏やかな風景が多い房総半島が別の顔を持っていることに驚愕しながら拝見しました。これからは昔の人の営みや、今も人知れず存在している隧道に思いを馳せながら、ツーリングを楽しみたいと思いました!楽しい記事を有難うございます。 | |||
| 45,385 | 2020-09-04 02:25:16 | /road/numanohama/main4.html [コメント一覧] | 5 |
| 最後のDisaster Distanceで一気に冷めた。せめて、Disaster Reductionではないのか。防災関連の用語で変な造語は好ましく思えない。 | |||
| 45,384 | 2020-09-03 21:24:58 | /tunnel/naranoo/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| >>29447さんURLの動画の説明欄に、S36年ごろの秘蔵映像とあります。そして、3:30頃〜、バスから先生が下りるシーンのところのナレーションが「越中八尾を出た乗り合いバスが止まりました。本校の〇〇先生が富山から運んできた教科書が、峠を越えてこの停留所まで迎えに出てきた子供たちの大歓迎を受けています」とあります。そして、このバスは、googleで「富山地鉄 ボンネットバス」と検索してヒットするバスの塗装と似ているので、>>29447さんの情報から推測するにこれは富山地鉄のバスでしょう。そして、映像冒頭のバスの塗装はそれとは異なります。加越能鉄道の当時のバスの塗装は残念ながら検索してもわかりませんでしたが、前述の情報からするに、冒頭のバスは加越能鉄道のものであり、つまりは牛岳車道由来の旧道の映像ではないでしょうか。当時の加越能鉄道バスの塗装が分からない限り断定はできませんが...>>29383さん上で述べた「峠を越えてこの停留所まで迎えに出てきた子供たちの大歓迎を受けています」のナレーションからして、このシーンはいつもはこのトンネルを通らない子供たちが富山から教科書を持ってきてくれた先生と一緒に通るトンネルは、>>29383さんのいうように「楽しい非日常と日常を隔てるゲートでもあった」のでしょう。 | |||
| 45,383 | 2020-09-03 14:41:00 | /tunnel/konogi/main2.html [コメント一覧] | 8 |
| ttps://yamaiga.com/tunnel/konogi/42.jpg↑FF III ……ファイナルファンタジー3…? ?? | |||
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