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コメント
39,8282018-11-19 23:47:58/road/tpr72/main.html [コメント一覧]10
PHS、ポケベル…懐かしいです。田舎での外回り営業だったのでPHSは全く役に立たず、ポケベルは鳴れども公衆電話は何kmも先とか、国道の電話スポットにはいったら電話機がライターで焼かれていたとか、もう昔話ですね。
39,8272018-11-19 23:29:16/road/tpr72/main.html [コメント一覧]8
「拡大してみよう」の地図、マウスオーバーすると「やべぇ線形w」の文字の他に、石動大橋がこっそり県道42号→44号に置き換わるのはなんの伏線?ww
39,8262018-11-19 22:59:56/road/tpr72/main.html [コメント一覧]10
お気に入りのサイクリングルートの一部が出てきて思わず笑っちゃいました。このあと旧北国街道を高岡へと進むときに通った場所です。最後の辺(道路始点)もすごいのは車でたまに通って知ってますw
39,8252018-11-19 22:40:36/road/tpr72/main.html [コメント一覧]9
ここのところ北陸地方のレポートが続き、住民としては更新をとても楽しみに過ごしています。レポート内<現在地>地図中、ヘキサが44号(富山高岡線の番号)になっています。20��/hの規制標識ですが、石川県小松市の県道170号上(r169交点東側区間)にも設置されています。(GoogleMapで確認できます)しばらく通っていませんが、恐らくまだあるのではないかと思います。後編を楽しみにしています!!
39,8242018-11-19 20:41:54/mini/242/main.html [コメント一覧]10
〜川川ですが、広島県安芸太田町にもありますよ。横川川で、よこごうがわと読みます。広島県を代表する河川・太田川の支流で、特別名勝三段峡のさらに上流を流れています。
39,8232018-11-19 20:37:13/road/tpr72/main.html [コメント一覧]10
>ストリートビューを見ないで待っててくれよな!「押すなよ!」的な前フリみたいなので、つい見てみたくなってます。間をおかずに続編をお願いしますよ!
39,8222018-11-19 20:17:55/road/tpr72/main.html [コメント一覧]10
比較的近くに住んでいて、ここんとこの富山県道のピックアップを楽しく読ませていただいております。どっちかというと富山県道は富山r34やr54、r67とかが有名どころなので、狭隘区間が一部しかないこれらの道はあまり目立ちませんからね。ところで、地図上で"富山r44"と書かれている道は、"富山r42"ですね。
39,8212018-11-19 18:36:59/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
調査編ですっきりしました。コンクリ補強がされている坑口側のコンクリート壁のはみ出しが気になりますが、この隧道にそこそこ陽が当たる日が来ると良いですね。
39,8202018-11-19 18:13:18/road/tpr72/main.html [コメント一覧]9
いかにも『堤防取付部』って雰囲気が。新潟も白根周辺の県道が堤防周辺で結構怪しい挙動をしてるのでそのイメージは何となく。さて何が出てくるのやらw
39,8192018-11-19 17:05:13/road/tpr72/main.html [コメント一覧]10
20km/h制限は見たことねぇ〜〜w
39,8182018-11-19 10:55:08/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]7
現地レポにて隧道を通らない尾根超えルートとの比較が乏しいのが残念ですね。すぐ近くで高低差もわずかなのに。机上調査で隧道ルートが作られた理由を突き止められなかったのも残念。隧道による荷車などの峠超え労力軽減効果はもちろん有ったでしょうが、石造隧道を築く費用と労力に見合う効果があったのかどうか?尾根上に古くから集落があったようなのでその生活道路に通過交通が入り込むことを嫌ったバイパス道路だったのか?色々と想像はできますが想像はあくまで想像に過ぎませんし。
39,8172018-11-19 10:03:51/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
明治隧道ーー!!
39,8162018-11-19 09:44:10/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
すげえ、石川県の土木建設史に残る文化遺産じゃないか!
39,8152018-11-19 09:19:58/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
nagajisさんがサイトで紹介もしている、兵庫県猪名川町の「くろまんぷ」も「日本最古級の石造りトンネル」という触れ込みでしたが、能登でそれより古いというのは驚き
39,8142018-11-19 03:05:24/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
能登半島には明治20年に石川県が行った麒山道の改修で誕生した2本の手掘りトンネルもありますよ。能登半島地震で破損後旧道化した八世乃洞門が昭和38年に開通するまで曽々木の生活道路だった素掘りの人道隧道です。昭和32年公開の東宝映画のロケ地になったことで後に遊歩道化され、恋人の聖地として観光地化しているのでヨッキさんの好みからは外れて見落としていらっしゃるかもしれませんが......遊歩道化の時に一部舗装され、恋人の聖地として残念な通称を名乗らされ、残念な照明も設置されてはいますが、内部は往時の素掘りのままです。ちなみに八世乃洞門も特殊な構造のトンネルです。
39,8132018-11-18 17:43:24/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]9
思っていたより古いですね!これって明治車道のセオリーで、古道の「観音坂」の起伏を避けるために「恋路隧道」→「海側の(仮定)県道」と変遷してきたってことでしょうか?徒歩道そのままの激坂が残る主要地方道があったりする中(笑)、明治の段階で車馬の通過が必須だった地域の幹線道路らしい歴史を持ってますね!隧道が残りつつ半ば放置されているのは、やはり自治体(教育委員会)の台所事情でしょうか…歴史的価値はわかっていて残してるんだけど、予算もないし、当面は崩れそうにないから整備は後回しで。手入れしていないから積極的な情報発信にもちょっと及び腰…という、わりとありがちな構図のように思いました。史料の収集はしているんだけど、郷土史博物館や史料館を作る予算や専門人員が獲得できなくて薄暗い史料庫に埋もれてるといったケースは、比較的大きな街でもあったりします。やはり隧道周辺にお住まいの方か、教育委員会で話をうかがうと地元での認知度やその辺の事情がわかったりするのかもしれませんが、それだと大掛かりな調査になっちゃいますものね(汗)
39,8122018-11-18 17:41:05/road/r360_hietsu/main5.html [コメント一覧]10
この道とは全く関係ないですが、丹沢湖付近の国道246は現道旧道旧旧道全部現役ですな。
39,8112018-11-18 17:18:58/road/r45_makisawa/main2.html [コメント一覧]7
昭和50年に東北を自転車で巡り、真木佐和橋の展望台で野宿しました。懐かしいですね。
39,8102018-11-18 16:32:34/mini/242/main.html [コメント一覧]10
いつも応援しています。おぼろげですが、10年近く前の学生時代、富山から石川に抜ける際に迷い混んだことを思い出しました。ありがとうございます。
39,8092018-11-18 15:02:34/tunnel/souunkyo/main4.html [コメント一覧]10
偶然見つけたWEBサイトでしたが思わず読みふけってしまいました。まず行ってみて、後から資料でも丁寧に確認しておられるところが探求者らしくて素晴らしいです!そして何よりご無事に帰ってこられたことに惜しみない拍手を…。また拝読しに参ります。
39,8082018-11-18 13:46:46/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
石川県在住の人間でさえも知らなかった道の来歴を解き明かす手腕は流石です。金沢市の方にも来られているようですので今後のレポートも大変楽しみに待っています。どうぞお気をつけて。
39,8072018-11-18 08:57:24/road/nagawado/main5.html [コメント一覧]10
お体無事でよかったー(´・ω・`)
39,8062018-11-18 01:19:19/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
能登半島の内浦側には広範囲に珪藻土(堆積岩)の層の分布があり、恋路からすぐの珠洲では室町時代以来今でも珪藻土を切り出して加工する切り出しコンロが作られ続けていますし、かつては和倉温泉の辺りでも珪藻土を切り出していたそうです。さらに小木石もありますから、柔らかく軽い石を砕かずに切り出す技術は昔から高いものがあったのではと思います。ただその先の技術が追いつかなかった結果が芋目地だったのではないでしょうか?さらに言うなら、彼らの扱っていた石の軽いという特性に助けられ、稚拙な技術でも簡単な補強だけで完全に崩れることなく地震にも耐えてきたのかな、と。あとは素掘りでも耐える地質だったとか、いくつもの偶然が重なって今も在り続けるのでは?
39,8052018-11-18 00:57:11/road/ennakouji/sub.html [コメント一覧]10
自衛隊員の子息本人です。家族の介護に明け暮れる日々が続いていて、このようなページを作成していただいたことに長く気付かずにいました。今年(2018)9月に初めて知り、私も感動しました。ありがとうございました。記念碑の訪問はまだ実現していません。10月に自衛隊関係の資料を入手しましたが、大規模な編成替えが何度かおこなわれ、第四施設群というのができて、104建設大隊その中に吸収されて今は存在しません。第四施設群の歴史中に104の部隊史があり、そこに塩那道路建設のことが2ページにわたり記述されていました。また、元副知事を務められた方のご助力で、栃木県庁の担当部局が、わざわざ塩那道路建設の構想から廃止に至る経過をまとめた書類を作成してくださったものをいただきました。さらに毎日映画社作成の塩那道路と104建設大隊の工事のようすを記録した30分ほどの記録映画のDVDをいただくことができました。ヘリパットを山の上に設けて、ドーザーなどの建設機械や資材を空輸し、横川方面からは索道(ケーブル)を敷設してそれで重いものを運び上げたことが分かりました。鮮明ではありませんが、父とおぼしき人物の姿も確認できました。現在は自然に還すという方針で、保全工事は全くおこなっていないということです。自然回復の状況調査のために100m毎に撮影した定点写真もいただきましたが、斜面が崩れていたり、倒木が道路に横たわっていたりしています。現在は工事用車両も全く入らないとのことで、徒歩以外に行く方法はないようです。塩原側から登山道を通って記念碑まで約20�辧�板室側からもほぼ同様です。私の足だと記念碑脇の植生回復状況を観察する小屋に泊まるしかなさそうですが、それ以前に20�劼了各擦鯤發�通せるかどうか。とりあえず暇を見て2�辧�4�卻發�始めました。今65歳、歩き通せるだけの脚力をつけた上で、同行者を見つけて協力を仰ぐことになりそうです。とりあえず、近況のお知らせまで。
39,8042018-11-18 00:29:24/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]9
いいね〜こういうこじんまりとした隧道すきです。
39,8032018-11-17 21:15:28/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
「小木石」と「隧道」で調べていたらこんな記事が。酒蔵の改修工事http://sougen-shuzou.com/wordpress/?p=200北陸初!隧道蔵貯蔵酒が発売開始http://sougen-shuzou.com/wordpress/?p=1108酒蔵の麹室で使用されていた小木石を、廃線になった「のと鉄道」のトンネルを買い取って作った「隧道蔵」の建材として再利用したそうで……小木石の隧道をコンクリートで補修した恋路隧道と、コンクリートのトンネルに小木石の建材を持ち込んで改修した隧道蔵……なんとも好対照ですねぇ……るくす
39,8022018-11-17 19:52:57/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]9
面白かったです!
39,8012018-11-17 19:02:31/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
良く探索しています。面白い?です。私も若ければ行動したいです。75歳の糖尿者では無理ですが。あなた方に期待しています。神奈川県より。
39,8002018-11-17 18:47:31/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]10
140年前のトンネルかぁ、おもしろかった!それで、二人の恋路の邪魔をした源次は最後どうなったんですか?
39,7992018-11-17 18:09:19/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]8
興味深かった!のと鉄道の廃止区間が生きててくれたら車を持たぬ私でも簡単に訪れられたろうに…(穴水までは行ったことがあります)あと、軽口めいた文体が心地よかったですw本をいくつも執筆されてた辺りから山いがのレポも硬い文体の物が多くなったように感じてましたがこういう気さくな感じのものも好きです

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