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コメント
36,7082020-10-27 19:28:17/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
以前より廃道の探索を拝見させていただいておりました。岩内からせたなまでのくだりは大変おもしろく拝見させていただきました。当方、父の実家(生家)が、現在のせたな区字島歌三区であり、母の実家も、岩内という関係で、子供のころ、父の運転でまさに、クズレを結構頻繁に(年3回から5回)通り、子供心にもすごいところだ!という思いでがあります。また雷電海岸も自分の運転で比較的最近まで覆道の連続と、刀掛トンネルを通過しておりました。
36,7072020-10-26 22:22:22/tunnel/kama/main7.html [コメント一覧]10
https://purl.stanford.edu/sk396cb2262国土地理院発行昭和5年の地形図を見ると、当時は釜隧道という名前でかなり短い隧道のようにも見えますね。
36,7062020-10-26 22:13:09/road/raiden1/main8.html [コメント一覧]10
子供の頃、親父に釣りでよく連れて行ってもらった道を思い出しました。本当に大好きな海岸線の道路でした。ありがとうございました。あの覆道をまた見れたのも滝を見れたのも嬉しかったです。
36,7052020-10-26 19:08:59/bridge/maturube/main5.html [コメント一覧]10
小学生の息子と行ってきました。3.11が記憶に新しい中、あえてこちらを選択肢としました。地震と地殻変動により残された橋脚の姿に驚きを隠しきれない様子でした。こちらでの情報がなければ行くこともなかったと思います。怪我と弁当は自分持ちの世の中でなお、世間の目がいろいろあるご時世ですがどうかご安全に!!
36,7042020-10-26 10:29:30/tunnel/ayado/main2.html [コメント一覧]10
清水国道の記述スタートから一気読みしてここまで来ましためちゃくちゃワクワクしながら読みきりました本谷随道の現地調査のページでは、かつて沢登り用品の開発製造などもやっていたのでかなりヒヤヒヤする場面もありましたが…無理しすぎず、今後も安全第一で取材してくださいネ
36,7032020-10-26 09:56:09/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
現代トンネルの話なので参考程度の紹介となりますが、「2つのトンネルが統合されて表記されるケースも存在する」例を挙げておきます。徳島県の阿南丹生谷広域農道にある「南川トンネル」という物件は、数十mの明かり区間が存在する2つのトンネルを合わせた名称で、銘板でも「第1トンネル132m、第2トンネル99m」と統合された表記になっています。
36,7022020-10-25 07:09:44/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
立山とかこことか、未来永劫砂防ダムを作り続けるのだろうか
36,7012020-10-25 01:11:18/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
ダム旧道マニアです。この度は私の投稿を元に探索・レポートいただき、ありがとうございました。たまたま例のツイートの2週間ほど前に現地を訪問していましたが予備知識なくしては何も発見できず、近々再訪しようと思っているうちに今の状況になってしまいました。ところで、「建設前の図面」の上のほうを横断している長い隧道は何でしょうか?等高線との位置関係から水路とは考えられませんし、ダム建設資材の運搬路だとすれば何かしら痕跡が残っていそうなものですが。
36,7002020-10-25 00:30:03/road/yamazaki/main4.html [コメント一覧]9
国見町在住です。いつもグーグルマップで気になっていた道、こんなことになっていたとは…大変面白かったです。
36,6992020-10-24 23:37:48/road/r17_futai/main7.html [コメント一覧]10
昔からよく通っていた道の脇に、これ程の史跡が残っているとは知らず、とても興味深く拝見しました。最初の方に出てきた境橋について調べていたら、「森下企業株式会社」という湯沢町の会社のHPに、境橋が現役の頃の写真が掲載されていました。建設中の二居道路?の写真もあったので、この会社に二居峡谷道路の資料が色々眠っているかもしれませんね。
36,6982020-10-24 22:18:35/road/toume/main3.html [コメント一覧]10
はじめまして。浜当目に住んでいます。地元のことなのに何も知らなかった自分が恥ずかしいです。現在85歳になる祖母に話を聞いてみましたが、幼稚園の頃(昭和15年くらい?)によく月見荘に遊びに行っていたそうです。当時の祖母と同じくらいの歳の女の子と遊んでいたと言っていました。今まで地元の歴史には触れていませんでしたがこのレポートを通じて過去の出来事や思い出話の大切さに気づくことができました。
36,6972020-10-24 22:01:05/tunnel/shimashima/main7.html [コメント一覧]10
最後に環境保護団体の活動から、あの田中知事まで登場するなんて、あの穴に気を取られていたときには全く思いもしない展開でした。
36,6962020-10-24 20:58:54/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
main2.html 「地形的にも事件的にも」→「地形的にも時間的にも」
36,6952020-10-24 18:14:38/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
淡々と歴史のファクトを掘り下げて、最期にハッとする叙情詩みたいな表現で締める。流石でございます。
36,6942020-10-24 10:44:33/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
30年代後半の水害でダム化され跡形もなくなったのが福井県の奥越一帯。国鉄バスが走る国道が2本とも姿変えた。残された県道も見る影もない。
36,6932020-10-24 08:34:57/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
最後の二行が素晴らし良い。名文句だ。ダムと隧道とよっきれんに栄光あれ。
36,6922020-10-24 08:03:00/road/npr187/main2.html [コメント一覧]8
そろそろ奈良県道のことも思い出してあげてください
36,6912020-10-24 05:59:46/road/nippara2/main7.html [コメント一覧]10
いやー、過酷な土地ですね。地形図の鉱山にある ”せっかい”の文字が”せっかん”に見える事があるのは私だけでしょうか?
36,6902020-10-24 01:35:16/road/abura/main5.html [コメント一覧]10
現地で聞き取り調査しないなんて。。。
36,6892020-10-24 01:03:27/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
締めの文章がかっこよすぎて
36,6882020-10-24 00:34:38/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
素朴な疑問として、航空写真と図面で、今回探索の隧道の長さが違うように見えます。ひょっとしたら斜面の崩壊で隧道の一部が明かり区間になった、というようなこともあったのかもしれないと想像します。大鑑にある隧道の延長も一致しないですし(誤記の可能性あり?)追加の資料なり証言がないと謎はなかなか解決しませんね。隧道を封鎖せずに残している件ですが、ダム堤体の階段と通路で繋がっているので、非常口としての活用など考慮しているのではないでしょうか。残された疑問点、ダム管理者にも直接話を伺ってみては?
36,6872020-10-23 23:34:11/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
2本の隧道の間の明かり区間も当初は隧道だったのでしょうね(若干の長さの違いは誤差と言うことで・・・)明かり区間になった部分の表土が崩れて土被りが薄くなってしまったので開削して2本の隧道になったということですかね?
36,6862020-10-23 23:04:30/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
堆砂は現在でもかなり深刻な問題であり、数年前に小渋・美和ダムの排砂トンネルが完成運用に入ったものの、それでも小渋ダムはあと70年でダム機能を失う可能性があるとの事。ヨッキれん氏の言う通り、上流側の口はもう砂に埋まっている可能性が高い気がしますね。
36,6852020-10-23 22:51:51/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]8
>兄弟ばかりか、その半身をもダムに捧げて、それでも貫通し続ける、不屈の名隧道だった。でも このレポが世に出たことで 封鎖されてしまうかもしれませんね最悪 埋められてしまうかも
36,6842020-10-23 21:34:14/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
見応えのあるレポートでした。隧道は基礎掘削で短くなってしまいましたが、削られたことでダムに断ち切られることなく貫通状態のまま残っているとはなんとも皮肉ですね。
36,6832020-10-23 18:02:48/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
何故あの隧道部分だけを残したのかが、最大の謎になりましたね。超大規模土木工事で、あの隧道を埋め戻すなり封印するなり、できた筈なのに。山行がの中でも特異な結末になってしまっておりますが、まだ謎はすべて解けてはおりません。後続の調査を期待しながら今後に期待です。観光目的で残した? あの正方形の重なった痕跡は? まだまだ奥が深そうです。
36,6822020-10-23 17:54:46/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
最後に「なるほど」と合点が行った旧旧隧道の運命に想いを馳せずに居られませんでした…。人の力で掘られた隧道が、その後再び人の力で寸断されたと云う云う事実。その「前半部分」が埋め戻される事無く放置されていると云うのも何とも皮肉な話ですね。感慨深く拝読させて頂きました。
36,6812020-10-23 16:58:34/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
まいにち・みちこでの茂浦鉄道の連載記事を読んでいても感じますが、机上調査のボリュームと細やかさが同業他者の追随を許さないほどですね。
36,6802020-10-23 16:31:47/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]10
「兄弟ばかりか、その半身をもダムに捧げて、それでも貫通し続ける、不屈の名隧道」流石の名文です.堪能しました.
36,6792020-10-23 16:25:06/tunnel/koshibu/main3.html [コメント一覧]8
工事した方々には「たまたま開いてる穴」なんて全く眼中になかったんですね。出口に階段への板を渡し、通ることを考慮してるような扱いをしてたのは完成後に穴を見つけたダム職員の人がされたんですかね?

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