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コメント
57,5732025-09-13 17:04:07/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
長大道レポでおなじみの距離表示がでましたね!
ちょっぴりこれまでとは違う気がしますが。
57,5722025-09-13 16:53:40/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
このくらいの機械でないと対抗できなそうな藪ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=wjPWVES3gSI
https://www.youtube.com/watch?v=sNEu054s3Rw
57,5712025-09-13 12:07:11/road/dd665/main4.html [コメント一覧]10
美しすぎる…こういう探索も素敵ですね!!
57,5702025-09-13 11:26:10/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
劇藪が途切れて何よりです。
この先、再び劇藪に見舞われなければ良いのだが。
57,5692025-09-13 11:23:54/road/r156_oomaki/main3.html [コメント一覧]10
通ったことあるはずなのだが全く記憶にないのが…
少しでも脇見してたら事故るから必死だったのかも。
57,5682025-09-13 02:57:37/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
ファンキーYABUローダーに捧げる替え歌:

(YABUマシーン)
廃道の未来は (Wow x 4) 世界がうらやむ (Yeah x 4)
藪を漕ごうじゃないか (Wow x 4) Dance! Dancin' on all the roads

(ゲロっパ)
Get up (get on up) Get up (get on up) // 立て 立ち上がれ 立て 立ち上がれ
Use your arm, then use your form // 自分の腕と やり方で
Stay on the road, like a YABU machine // 道を逃すな それがYABUマシーンさ
57,5672025-09-13 02:54:26/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
私は峠からアタックして来て撤退した藪。
反対側から通ってこられましたですね。
このあとは私が見た風景と同じ。
さて、ここ数年でどれだけ変わってるのかな。
57,5662025-09-12 23:57:03/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
しれっといにしえのドラキュラ�競優燭鬚屬湛�んでくるヨッキ氏笑
57,5652025-09-12 23:49:37/rail/jouban_1/main9.html [コメント一覧]10
やっこさんってまさか...
これ以上は言わないでおきます。
どちらにしろ「彼女」の機嫌取りは大切ですね。
57,5642025-09-12 23:12:24/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
看守はさぞ豪勢な生活をしていたものと思いきや、そうでもなかったのね…
57,5632025-09-12 20:48:19/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
見ました。熊ドキドキです。
57,5622025-09-12 18:52:11/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
って…んなこといって。結局ヤブに戻るのでしょうがぁ〜!
57,5612025-09-11 21:52:30/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
ここで枯れた笹の個体が終わり別の個体のササが現れたわけですね!
57,5602025-09-11 21:08:03/rail/sugisawa/main4.html [コメント一覧]10
よかった
とても…よかった
57,5592025-09-11 06:47:33/rail/kamiji/main4.html [コメント一覧]10
最後のやつは雪積もりすぎて突破できないでしょう・・・
57,5582025-09-10 21:22:22/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
ついつい身の安全を心配してしまうが、2年前の探索中に既に熊に喰われていたなどということは……
57,5572025-09-10 18:18:25/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
いつも素晴らしいレポートをありがとうございます。私は、北海道で廃線跡の探索をしている者なので、このたびのレポートは一層楽しく拝見させていただいています。チトカニウシ山には、山スキーで登ったことがあります。前夜を今はなき石北線天幕駅の駅舎で過ごしたことも含めて良い思い出です。

さて、ご存知かもしれませんが、北海道庁が作成した5万分の1地形図は、北海道立図書館の北方資料デジタルライブラリーで公開されています。
https://www3.library.pref.hokkaido.jp/digitallibrary/
通別川上流域は、「北見国紋別郡 【オンネルペシュペ、ウラシュチマナイ、ムリナイ、シーエペツ】」となり、ヌプリコヤンベツの名は、下記URL左上端部に確認することが可能です。
https://www3.library.pref.hokkaido.jp/digitallibrary/ics/viewer/index?literatureId=833&dataId=0048353
ちなみに「北見峠」に至る中央道路域が示された図版は、 北見国紋別郡 【タツウシ、ペペロナイ、上モセカルシュナイ】になります。(この図は、上下がひっくりかえっているのでご注意ください。)下記URLの上端部(南端部)です。
https://www3.library.pref.hokkaido.jp/digitallibrary/ics/viewer/index?literatureId=831&dataId=0048351
こちらの図には「ヌプリコヤンベツ」の記載はありません。

ニゴチュウ
57,5562025-09-10 15:51:02/rail/senzu2/main32.html [コメント一覧]10
2025/09/09にこの記事を読み返しました。私は今89.6歳です。今から68年ぐらい前に(昭和33年頃)県立静岡薬大の学生だった頃、大間-柴沢間を当時薬大の山岳部の部員として10回ぐらい往復していました。リュックは45kgの重さで帰りは50kg位に増えていました。食料と燃料を使っているから軽くなるはずだろうと思っているかもしれませんが、当時の野営用のテントは防水してないので雨に濡れて重くなっていました。やっきさんご苦労さん。鹿児島の89歳の元山岳部員から。
57,5552025-09-10 12:30:26/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
???「貴方の探索、せめてノーマルモードはチャレンジしたら?」
57,5542025-09-09 23:35:45/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
笹が地下茎で繋がった一つの個体と初めて知りました
57,5532025-09-09 23:24:32/road/kitami/main3.html [コメント一覧]10
現道ですが夏休みにサイクリングで走ってきました。
夜で景色は全然見えなかったので興味深く読んでいます。
57,5522025-09-09 19:02:40/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
…そそられるぅ〜(*^^)v
57,5512025-09-09 17:33:03/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
探索お疲れ様でした、以前に北見峠付近の旧旧道に降りたことがありますが熊ササが凄く、
ヒグマの恐怖で踏査するのを諦めてしまいました。
続きのレポートを楽しみにしております。
57,5502025-09-09 08:51:24/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
この先たのしみです。
57,5492025-09-08 22:46:12/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
57,544ですが、一か所訂正致します。

× 明治道庁20万図も地理院地図も間違っていることになります
〇 地理院地図の「ヌプリコヤンベツ川」の位置は正当と考えています。
57,5482025-09-08 22:12:29/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
いつも楽しく拝見させていただいております。
写真で記されておりました「クマの爪痕」または「シカの角研ぎあと」ですが、写真で見る限り「シカの角研ぎあと」のように思えます。
理由としては
�.�マの爪痕の場合3-5つの爪の跡が残る場合が多く、方向が一方向に向いていることが多い
⇒写真は方向がばらばらで、傷の長さや深さがばらばらにみえます
�▲�マの爪痕の場合、上から下へひっかくため樹皮のささくれが上方向へささくれることが多い
⇒写真をよく見るとしたから下方向へささくれ立っているように見え、そのようなこすり方をするのはシカのケースが多いため。
以上から消去法的にシカかと感じました。もちろん痕跡判定に100%はないと思いますのであくまでも写真を見た所感なのですが…
ちなみに上記は経験と札幌市のHP(https://www.city.sapporo.jp/kurashi/animal/choju/kuma/konseki/index.html)
、關・江成・小寺・辻編2015『野生動物管理のためのフィールド調査法 : 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで』のp.50(1部3章)を参照しました(後者は以下の山形大学のデポジトリで無料公開しています;https://yamagata.repo.nii.ac.jp/records/4939)。
57,5472025-09-08 20:59:39/mini/268/main3.html [コメント一覧]10
すごい!近くの土地にこんなロマンがあったなんて!!ありがとうございます!
57,5462025-09-08 17:10:35/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
おそらく廃車体は最初路肩にあって山仕事の雨除け兼倉庫だったのではないでしょうか(タイヤホイールが外れてダルマになっているので)
この辺なら雪崩等の雪で路盤下へ押し出されたものだと思います
57,5452025-09-08 13:41:07/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
第2回の最後の1文がどうも日本語としておかしい気がするんだよな 読んでて気持ち悪い
ケモノと相反する行動を強調するなら 
「すぐにまた旧道と合流するはずだが、私は人類なので距離が長い旧道を進もうと思う」
あるいは
「すぐにまた旧道と合流するはず、しかし私は人類なので距離が長い旧道を進もうと思う」
こう書いた方が意味が通る

57,5442025-09-07 14:53:12/road/kitami/main2.html [コメント一覧]10
いつも厳しい探検記と詳しい分析ありがとうございます。

ヌプリコヤンベツ川がどれが正しいのか、ということですが、現在の河川名「丘平ノ沢川」はおそらく書籍【かえらざる川】の解釈[山・に・丘・がある・川]のそのまま訳と思われ、位置も明治同庁20万図をそのまま継承しているだけと思われます
 しかし狩猟民族であるアイヌは地形について熟知しており、正確に現地の地形を地名に適用していることから、現在の地理院地図の河川上流に平坦な地形が存在する地点をみると、おそらく正解は「栄川橋梁」の架かる川が本当の「ヌプリコヤンベツ川」と思われます(明治道庁20万図も地理院地図も間違っていることになります)
 一方で、アイヌ民族は地形に精通しているだけでなく、狩猟民族だからか和人よりもはるかに視力の良い傾向があり、飯田線など本州でも鉄道の測量に重用されたこともあり、そういう意味では石北線の「ヌプリコヤンベツ川疎水隧道」のある「右ノ沢川」が正しいかのようにも考えられますが、地理院地図でこの河川流域に丘のような平らな地形は全く見当たらず、これは「雲別川」でも同じであり、アイヌの命名を信じるならばやはり「栄川」=「ヌプリ」コヤンベツ川でいいと思われます

行政はどうしても誤りを修正したがらない傾向があり、地元では有名な話ですが、国道36号が札幌市内で渡る二本の橋、「望月寒川」に架かるのが「月寒橋」、「月寒川」に架かるのが「望月橋」で明らかに取り違えなんですが、長年そのままとなって修正されていません。石北線の橋梁名も単なる取り違えではないかと思っています                            F生

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