http://yamaiga.com/road/kitami/ の公開中コメント一覧

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コメント
57,5932025-09-16 17:15:01/road/kitami/main4.html10
もしかして上川支庁?
57,5882025-09-16 09:34:50/road/kitami/main4.html10
今日の朝にGoogleマップの航空写真で北見峠を見たら、ヨッキさんのたどった旧旧道(囚人道路)が車道として図示されています。おとといはこの「車道線」はありませんでした。Googleにご連絡などされたのでしょうか?
57,5872025-09-16 08:57:18/road/kitami/main4.html10
冬。この辺りにスノーモービル勢が集結してるのを見かけますね
57,5852025-09-15 21:16:28/road/kitami/main4.html10
先人達が、どの様に密生した薮を克服したのか、苦労が偲ばれます。原始以来の人の立ち入ったことの無いであろう、正に未開の地を、鉈で?鋤で?とても想像がつきません。
57,5812025-09-14 22:24:50/road/kitami/main3.html10
11:37の画像にカーソルオンした時中央上の紫色のゴーストみたいなん何?
57,5782025-09-14 20:24:40/road/kitami/main3.html10
突如ドラキュラ�競優燭鬚屬湛�んでくるヨッキ氏笑
57,5772025-09-14 17:36:11/road/kitami/main3.html10
チェンジ先の画像に、紫色の光?が映りこんでいる…
57,5762025-09-14 09:41:48/road/kitami/main3.html10
例え興味本位だったとしても、現代の人々が興味を無くしている道の歴史を紐解き、その道の開削に命を捧げた(命を略取された)人々がいたという事を改めて掘り起こし、こうしたレポで我々に教えてくれる事は有意義なんじゃないかな、と思いますよ。
罪を犯した囚人とは言え、その時代に確かに生きていた人々です。その人々が存在していた事実が道もろとも消えてしまうのはやるせないですよね。
今の時代、道を通るという事は呼吸する事と同様に当たり前になりすぎて、道を通す為に先人達が体験した艱難辛苦にまで想いが及ばなくなっていると感じます。
「山いが」や他のサイトによって[道を通るという事は当たり前の事じゃないんだよ]と弛んだ意識に喝を入れられている様な思いです。
57,5742025-09-13 19:38:11/road/kitami/main3.html10
トラックなら藪をつっきれるように、ヒグマのパワーをもってすれば藪漕ぎもそんなに苦じゃない気がする
イバラなんかの藪なら別だろうけど
57,5732025-09-13 17:04:07/road/kitami/main3.html10
長大道レポでおなじみの距離表示がでましたね!
ちょっぴりこれまでとは違う気がしますが。
57,5722025-09-13 16:53:40/road/kitami/main3.html10
このくらいの機械でないと対抗できなそうな藪ですね。
https://www.youtube.com/watch?v=wjPWVES3gSI
https://www.youtube.com/watch?v=sNEu054s3Rw
57,5702025-09-13 11:26:10/road/kitami/main3.html10
劇藪が途切れて何よりです。
この先、再び劇藪に見舞われなければ良いのだが。
57,5682025-09-13 02:57:37/road/kitami/main3.html10
ファンキーYABUローダーに捧げる替え歌:

(YABUマシーン)
廃道の未来は (Wow x 4) 世界がうらやむ (Yeah x 4)
藪を漕ごうじゃないか (Wow x 4) Dance! Dancin' on all the roads

(ゲロっパ)
Get up (get on up) Get up (get on up) // 立て 立ち上がれ 立て 立ち上がれ
Use your arm, then use your form // 自分の腕と やり方で
Stay on the road, like a YABU machine // 道を逃すな それがYABUマシーンさ
57,5672025-09-13 02:54:26/road/kitami/main3.html10
私は峠からアタックして来て撤退した藪。
反対側から通ってこられましたですね。
このあとは私が見た風景と同じ。
さて、ここ数年でどれだけ変わってるのかな。
57,5662025-09-12 23:57:03/road/kitami/main3.html10
しれっといにしえのドラキュラ�競優燭鬚屬湛�んでくるヨッキ氏笑
57,5642025-09-12 23:12:24/road/kitami/main3.html10
看守はさぞ豪勢な生活をしていたものと思いきや、そうでもなかったのね…
57,5632025-09-12 20:48:19/road/kitami/main3.html10
見ました。熊ドキドキです。
57,5622025-09-12 18:52:11/road/kitami/main3.html10
って…んなこといって。結局ヤブに戻るのでしょうがぁ〜!
57,5612025-09-11 21:52:30/road/kitami/main3.html10
ここで枯れた笹の個体が終わり別の個体のササが現れたわけですね!
57,5582025-09-10 21:22:22/road/kitami/main3.html10
ついつい身の安全を心配してしまうが、2年前の探索中に既に熊に喰われていたなどということは……
57,5572025-09-10 18:18:25/road/kitami/main3.html10
いつも素晴らしいレポートをありがとうございます。私は、北海道で廃線跡の探索をしている者なので、このたびのレポートは一層楽しく拝見させていただいています。チトカニウシ山には、山スキーで登ったことがあります。前夜を今はなき石北線天幕駅の駅舎で過ごしたことも含めて良い思い出です。

さて、ご存知かもしれませんが、北海道庁が作成した5万分の1地形図は、北海道立図書館の北方資料デジタルライブラリーで公開されています。
https://www3.library.pref.hokkaido.jp/digitallibrary/
通別川上流域は、「北見国紋別郡 【オンネルペシュペ、ウラシュチマナイ、ムリナイ、シーエペツ】」となり、ヌプリコヤンベツの名は、下記URL左上端部に確認することが可能です。
https://www3.library.pref.hokkaido.jp/digitallibrary/ics/viewer/index?literatureId=833&dataId=0048353
ちなみに「北見峠」に至る中央道路域が示された図版は、 北見国紋別郡 【タツウシ、ペペロナイ、上モセカルシュナイ】になります。(この図は、上下がひっくりかえっているのでご注意ください。)下記URLの上端部(南端部)です。
https://www3.library.pref.hokkaido.jp/digitallibrary/ics/viewer/index?literatureId=831&dataId=0048351
こちらの図には「ヌプリコヤンベツ」の記載はありません。

ニゴチュウ
57,5552025-09-10 12:30:26/road/kitami/main3.html10
???「貴方の探索、せめてノーマルモードはチャレンジしたら?」
57,5542025-09-09 23:35:45/road/kitami/main3.html10
笹が地下茎で繋がった一つの個体と初めて知りました
57,5532025-09-09 23:24:32/road/kitami/main3.html10
現道ですが夏休みにサイクリングで走ってきました。
夜で景色は全然見えなかったので興味深く読んでいます。
57,5522025-09-09 19:02:40/road/kitami/main2.html10
…そそられるぅ〜(*^^)v
57,5512025-09-09 17:33:03/road/kitami/main2.html10
探索お疲れ様でした、以前に北見峠付近の旧旧道に降りたことがありますが熊ササが凄く、
ヒグマの恐怖で踏査するのを諦めてしまいました。
続きのレポートを楽しみにしております。
57,5502025-09-09 08:51:24/road/kitami/main2.html10
この先たのしみです。
57,5492025-09-08 22:46:12/road/kitami/main2.html10
57,544ですが、一か所訂正致します。

× 明治道庁20万図も地理院地図も間違っていることになります
〇 地理院地図の「ヌプリコヤンベツ川」の位置は正当と考えています。
57,5482025-09-08 22:12:29/road/kitami/main2.html10
いつも楽しく拝見させていただいております。
写真で記されておりました「クマの爪痕」または「シカの角研ぎあと」ですが、写真で見る限り「シカの角研ぎあと」のように思えます。
理由としては
�.�マの爪痕の場合3-5つの爪の跡が残る場合が多く、方向が一方向に向いていることが多い
⇒写真は方向がばらばらで、傷の長さや深さがばらばらにみえます
�▲�マの爪痕の場合、上から下へひっかくため樹皮のささくれが上方向へささくれることが多い
⇒写真をよく見るとしたから下方向へささくれ立っているように見え、そのようなこすり方をするのはシカのケースが多いため。
以上から消去法的にシカかと感じました。もちろん痕跡判定に100%はないと思いますのであくまでも写真を見た所感なのですが…
ちなみに上記は経験と札幌市のHP(https://www.city.sapporo.jp/kurashi/animal/choju/kuma/konseki/index.html)
、關・江成・小寺・辻編2015『野生動物管理のためのフィールド調査法 : 哺乳類の痕跡判定からデータ解析まで』のp.50(1部3章)を参照しました(後者は以下の山形大学のデポジトリで無料公開しています;https://yamagata.repo.nii.ac.jp/records/4939)。
57,5462025-09-08 17:10:35/road/kitami/main2.html10
おそらく廃車体は最初路肩にあって山仕事の雨除け兼倉庫だったのではないでしょうか(タイヤホイールが外れてダルマになっているので)
この辺なら雪崩等の雪で路盤下へ押し出されたものだと思います

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