| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 16,900 | 2014-09-22 22:40:32 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 7 |
| 追記の写真、人物と坑門の影がハッキリ出ているから南口の可能性、大きいですね。 | |||
| 16,899 | 2014-09-22 21:34:56 | /rail/kouzuke/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 私の地元群馬の話題なので興味深く読ませて頂きました。 なかおやじ | |||
| 16,898 | 2014-09-22 21:27:08 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい!大発見だ。 興奮しました。 | |||
| 16,897 | 2014-09-22 21:08:24 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 貴重な発見をすぐに拡散できる・・・いい時代ですね。 | |||
| 16,896 | 2014-09-22 17:25:51 | /road/ookuzure/main11.html [コメント一覧] | 10 |
| ワクワクしながら拝見させていただきました。 毎回船で通るたびに謎の穴気になっていました、興味深い内容で感動しました。現在通行止めの道路も閉鎖になり新たにトンネル工事するそうです、どこからどこまでトンネルかわかりませんがこの景色が見れなくなるのは少し寂しいですね。 | |||
| 16,895 | 2014-09-22 14:15:00 | /road/td201/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 今回もお疲れ様でした。 この道は御岳山登山の際に、上からも下からも涎をたらしながら覗いていた道でした。 私は配送ドライバーをしており、此処も正にエリア内なのですが、行った事は有りません。まあ、2�泥肇薀奪�だったので、きっと御岳山専門のハブ運送屋にでも届けていたんでしょう。勿論、天空の集落宛の伝票を手にしていた暁には大手を奮ってトラックでこの道をアタックしていた事でしょう。誰か止める人はいたんだろうか? 因みに、高尾山の配送は、麓のケーブルカー駅で運転手に手渡しで運んで貰っていましたよ♪ 伝票のサインも当然運転手のもの…。 あきる野側については、可能なところまで自動車で走破する予定(正に今日)でしたが中止します。無駄な努力を省く事が出来て感謝します。 今後も益々の御活躍を期待しています。 | |||
| 16,894 | 2014-09-22 13:57:39 | /koneta/koneta_195.html [コメント一覧] | 5 |
| 脱線ポイントはかつて平面交差で有名だった阪急西宮北口にもあって、逸走した場合超満員の旅客を乗せたまま脱線する仕様でした。 | |||
| 16,893 | 2014-09-22 11:35:18 | /rail/ooarasawa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| ヨッキさんたちが前日に探索中だとも知らず、15日に国道107号を北上から横手方面へバイクで走行。茶色の湖底をむき出しにする錦秋湖を目にして、何じゃこれは!とびっくり。あのかまぼこ型のロックシェッドも対岸から十分に眺めることができました。 そしてこのレポートを拝読して納得。水位を下げていたわけか。湖底の土は場所によって微妙に色に違いがあって、歩いて入っていったならずぶずぶのめり込むのかな、などと思っていましたが......。 後編が待ち遠しいです。 | |||
| 16,892 | 2014-09-22 11:31:47 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 凄い資料と証言が見つかりましたね!流石ヨッキさん!! で、最後の写真、思い切り吹いた(^^; | |||
| 16,891 | 2014-09-22 11:06:01 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 7 |
| 坑口の写真ですが、北向きに開口している坑口なら、人物や坑口の日光のあたり方が逆光になりそうです。影の出方から、人工光の可能性は低そうですので、ほぼ順光で日光があたっている状況から、これは南側の坑口ではないでしょうか。 | |||
| 16,890 | 2014-09-22 08:14:21 | /road/okutadami/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| 20年近く前に行ったこのトンネルが忘れられず、体験談が無いかと探したところ、このブログに出会いました。臨場感があって当時の緊張が蘇りました。丁度雪の少ない年で、八海山のスキー場に雪がなく、奥只見だったら滑れると聞き、何の情報も持たず向かったので、奥只見の終点に着いた時には、またこの道を帰るのかと思うと、スキーどころの気分ではなかったのを思い出します。 | |||
| 16,889 | 2014-09-22 06:22:07 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| 資料は足で探すと言う鉄則、改めて知らされました。 | |||
| 16,888 | 2014-09-22 03:36:21 | /tunnel/sitikage/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 最後www | |||
| 16,887 | 2014-09-22 03:31:08 | /road/r7_kasatori/ [コメント一覧] | 10 |
| このレポートを読んだ後に自転車旅でここを通ったのですが、狭いという鰺ヶ崎トンネルに対して身構えていたところ広いトンネルで拍子抜け…。後で知りましたが2009年に拡幅工事が施されたんですね | |||
| 16,886 | 2014-09-21 23:58:59 | /koneta/koneta_120_7.html [コメント一覧] | 10 |
| 国道6号線の再開通に合わせ、富岡町〜浪江町間を走ってきました。バリケードで閉ざされた現地の中の様子が公開されている貴HPにとても興味を持ちました。ぜひ全区間の公開を願います! | |||
| 16,885 | 2014-09-21 22:30:12 | /road/kodakumi/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| うまい文章力で自分が自転車にまたがっているような錯覚をしてしまい一気に読んでしまう。実際に体験できない66歳のおっさんです。 | |||
| 16,884 | 2014-09-21 19:55:24 | /rail/ooarasawa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 花巻に住む者です.探索日から丁度一週間後の今日(9/21)現地に行ってきましたよ(湖畔までですが…)!写真と比べて湖底が乾いているようでした.このwebサイトを知っている方にも偶然遭遇しましたヨ! | |||
| 16,883 | 2014-09-21 15:29:58 | /bridge/omonosinbasi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 地元ネタは愛があるなぁ。そして、図解が秀逸! | |||
| 16,882 | 2014-09-21 14:17:43 | /road/oibanasaki/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| よっきれん様、こんにちは。 あきたのSHです。 大多数の秋田市民は、この自転車道の存在(または存在しなくなった自転車道)を知らないのではないでしょうか。 わたしも車でトンネルを通り過ぎるだけです。 それにしても、山からの攻撃はすごいですね。 人間には勝ち味がないと思います。 秋田市から出戸浜海水浴場までの砂浜沿いの自転車道は山からの攻撃の反対で、海岸侵食に負けて、崩壊箇所多数ですね。 よっきれん様も細田さんも何回も通られたことがあるのだろうと思います。 出戸浜海水浴場自体、砂浜の奥行きが以前の3分の1程度では? こちらも、人間には勝ち味がないようです。 | |||
| 16,881 | 2014-09-21 13:53:28 | /bridge/omonosinbasi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| よっきれん様、こんにちは。 あきたのSHです。 雄物新橋ですね。わたしもかなり利用しています。 昨年亡くなった父は、昭和30年ころまで、秋田魁が親会社の水上運送の会社にいました。雄物川の上流各地から、いまの秋田大橋のたもとにあった船着場に、往復の荷物を運ぶ仕事です。雄物川沿いの集落には、○○船着場跡という看板を見かけます。父が言うには雄物新橋には「てすりもなんもねくて、ふゆだば、すべってかわさおぢだくるまもあった」と何回も聞かされていました。記事を拝見した限りでは、一応いつの時代も手すりはあったようにみえますが、、、。 もしかしたら、車の衝突には耐えられないような簡単な木製の手すりを突き破って、という意味だったのかもしれません。 いずれにしても、秋田大橋、新秋田大橋とくらべれば、ずいぶんと冷遇されてきた、かわいそうな橋です。 渡った先が新屋の旧表通りなのにです。 この渡りきった坂の上に、おばさんの家がありましたが、バスで行ってましたので、雄物新橋ではなく、秋田大橋を渡って行きました。 土崎の住民であるわたしが雄物新橋を渡るようになったのは、仕事で車を運転するようになってからです。 毎年、冬の雄物川河川敷雪捨て場に、除雪で出た雪を積んで、大小のトラックが雄物新橋を渡ってやってきます。 もしかしたら、車や人が渡るだけでなく、そのようなことも引き受けてくれている雄物新橋は、市民全員がお世話になっている橋なのかもしれません。 | |||
| 16,880 | 2014-09-21 10:57:40 | /koneta/koneta_194_2.html [コメント一覧] | 5 |
| 国土交通省の施策。。。 役所が絡んでこんなんなんですが。。。。 でも面白そうですね。 栗子は自転車道いいですね。 大峠(もちろん121旧道)バイク専用がよい? あの九十九折が峠族(もう絶滅危惧種?)に受けがよいかと。 | |||
| 16,879 | 2014-09-21 05:45:16 | /koneta/koneta_195.html [コメント一覧] | 10 |
| この手の平面交差の話は 国内では聞いた覚えがないので驚き! おそらく駅員は2人、ポイント切り替えてフラグなどで合図を送る1人と、ゲートを開いて工場側に合図を送り現場で監視する1人が必要。 当時のダイヤを想像すれば毎日ではなくても2日に一度程度は台車の通過はあったはずだから、明るい時間帯で本数の少ないときにまとめて送り迎えしていたのだろう。 強制脱線側線も無茶な話だけれど、丸太をいっぱい積んだ台車を突き放しで本線上を渡すのもかなり無茶な話かと…、台車を山側へ戻すときに傾斜の問題があったはずだから、ギリギリまで機関車で押していったんだろうなぁ などといろいろ想像してしまいます。 | |||
| 16,878 | 2014-09-21 05:13:22 | /road/oibanasaki/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 何かの都合でトンネルが通れなくなったら、本能で迂回路しちゃいそうな入出口の構造。 知らない人にとってはかえって危険。ひとまず通行止めの看板くらいは立てておかなきゃまずいでしょ? いつずずって来るかわからないのだから… | |||
| 16,877 | 2014-09-21 04:44:29 | /koneta/koneta_196_2.html [コメント一覧] | 10 |
| 旧林鉄踏切付近は 迷ってループしそうな雰囲気! 地味で目立たないが、実は一番地域に貢献してきた道だったりするわけで、 残ってて良かった! | |||
| 16,876 | 2014-09-21 04:26:29 | /bridge/omonosinbasi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 久しぶりに拝見する時間が取れまして・・・ 見た目と幅はそろっていても、 いずれ建築時期の違いで強度等何等かの問題が出てくるかも。 橋脚への設置・固定方法はおなじなのかな? 気になりますね。 | |||
| 16,875 | 2014-09-20 22:38:07 | /bridge/omonosinbasi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 歴史のまとめ方がとてもわかりやすい。 | |||
| 16,874 | 2014-09-20 19:45:05 | /koneta/koneta_196_2.html [コメント一覧] | 10 |
| 私も2010年9月にこの道を、軽自動車(アルト)で走行しました。 群馬から1人、2日かけて下道で来て、疲れもありつつ午前4時半頃この道を…対向車に怯えながら… 車は普通車に乗り換えてしまいましたが、是非とも今度は峠からの田沢湖を眺めたいものです。 | |||
| 16,873 | 2014-09-20 19:19:09 | /rail/ooarasawa/main2.html [コメント一覧] | 9 |
| 今後はガタスキーも探索用具に加えるべき | |||
| 16,872 | 2014-09-20 12:19:23 | /rail/ooarasawa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 細田さん、ちょっと痩せた…? | |||
| 16,871 | 2014-09-20 10:52:17 | /rail/ooarasawa/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 懐かしいですねぇ〜、数ある山行がレポートの中でも自分の中で1,2を争う和賀シリーズ。 あれで山行がにはまりました。それにしても相変わらず細田氏は人気ありますね!! | |||
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