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コメント
13,4712013-08-08 15:54:52/rail/hanawa/main4.html [コメント一覧]7
うーん。おもしろいかなbyりゅうき
13,4702013-08-08 15:41:03/rail/jouban_1/main9.html [コメント一覧]10
ありがとうby大阪府住在りゅうき11才
13,4692013-08-08 13:29:01/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]10
僕はこういう地味なのも好きです。じわじわきます。
13,4682013-08-08 13:25:45/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]10
こうゆう狭い道路と鉄道が極端に近接している所と言えば江ノ島電鉄の七里ガ浜駅から稲村ケ崎駅前後の区間が思い浮かびます。この区間の道は海沿いに湘南道路が開通するまでの旧国道134号線でもあります。但しこの区間は併用軌道扱いかもしれませんが。
江ノ島電鉄は路面電車扱いされることが多いですが、家並みの間を縫って走る小型の車両は軽便鉄道ぽい感じもします(軌間は1067mmですが)。事実旧型車両(100型)が台車交換の上で越後交通栃尾線で走っていたことがあります。
13,4672013-08-08 10:05:55/hen/main8.html [コメント一覧]9
竹のこ盗賊改方…
13,4662013-08-08 08:38:28/hen/main8.html [コメント一覧]10
よく頑張った!
13,4652013-08-08 04:14:54/hen/main8.html [コメント一覧]10
中部地方の名物おにぎりと言えば「天むす」です。
元は「天ぷらむすび」のはずですが、「天まで届け国道おにぎり」という心意気か、あるいは誤解が高じて、高い標識と、よじ登ることができる太い支柱になったのでしょう。
おにぎりの上端か下端をよく見れば、ほこりを取り除く形で海老天か豆の木の絵が描いてあっただろうと思います。
13,4642013-08-08 00:58:08/hen/main8.html [コメント一覧]10
打ち首獄門しゃなくて良かった
13,4622013-08-07 22:46:43/tunnel/taroumaru/main8.html [コメント一覧]10
小国町太郎丸隧道、google map に描かれてます。(^^;)
現役!?
13,4612013-08-07 22:13:22/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]10
国道20号を通る折り、廃線跡にしては不自然だと思っていたら旧国道でしたか。(納得)
13,4602013-08-07 21:25:29/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]9
落書きされるほど人が多く好かれていたら橋も幸せ
このまま落書きも残っているといいですね
13,4592013-08-07 21:05:19/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]10
いつも拝見させていただいております。
私の母の実家がまさに十島にあり、母が小学校のころ(ちょうど50年前)この道を使用していたそうです。
ちなみに枯下橋は2011年9月の台風15号で落橋したため新たに架け直しています。
13,4582013-08-07 20:12:42/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]7
枕木の端から1mは建築限界になりますので立入禁止となりますが…。列車見張員の立哨位置としては最高ですが車を停める場所が問題ですね。
13,4572013-08-07 19:54:01/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]7
鎌倉市の大船駅そばにある小袋谷跨線橋もこんな感じの構造(PG橋?)をしています。昭和6年に作られたのでかなり古いです。
老朽化しているので架け替えと撤去が予定されています。現役かつ交通量が多いので調査対象として興味深いかもしれません。
モノレール沿いの道路で、富士見町駅のすぐ北側です。Googleストリートビューでも確認できます。
鎌倉市による調査結果が以下のURLにあります。
http://www.city.kamakura.kanagawa.jp/douro/kobukuya-kosenkyou-vr2.html
以上参考まで。
13,4562013-08-07 19:39:51/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]10
仕事やプライベートで何度か通ったことがある道路、その旧道と思われる道が紹介されていることから、続きを期待しております。

「十島枯下橋」は、他の方のコメントにあるとおり、平成23年9月の台風15号による大雨の影響で傾きました。橋自体は流されずにすんだものの、横から見れば"W"の字のようにくにゃくにゃになっていたように記憶しています。

余談ですが、台風15号による豪雨の影響は身延線にも多数の傷跡を残し、上流の内船駅〜甲斐大島駅間では盛り土が崩壊したことで7ヶ月もの間不通となりました。
13,4552013-08-07 18:56:03/road/npr526/main7.html [コメント一覧]9
あなたスゴすぎ。
13,4542013-08-07 18:42:38/road/yokeno/main2.html [コメント一覧]10
無人鉄道わくわくするーっ!!
13,4522013-08-07 16:46:02/road/tase/main3.html [コメント一覧]10
感間観館官すべてかん
あ、ヨッキれんさんお疲れ様です!
13,4512013-08-07 15:20:45/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]10
富士川第2発電所は、20Km離れた富士川河口右岸の日本軽金属の工場の北にあります。東海道本線の新蒲原駅ちかくです。どこを通っていくんですかね?
13,4492013-08-07 14:41:58/road/r121_ootouge/main7.html [コメント一覧]10
お疲れ様でした!
福島県シリーズ?が始まりました。
Dr.択捉
13,4472013-08-07 12:26:12/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]10
いい感じの橋ですね!ここより手前の笹子峠近辺にも似たような旧橋がいくつかありますね。
13,4462013-08-07 12:02:07/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]9
こんな線路沿いギリギリの道路で電車を撮って公開したら
目に付いた画像だけ見て吊るし上げる撮り鉄叩きに遭うぞ
交通がない道路で撮影することに何も問題ないのだから
吊るし上げた奴の無知が暴露されるわけだが
13,4452013-08-07 11:42:54/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]9
美しい橋だ
しかしまさに鉄道橋
13,4432013-08-07 10:18:59/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]8
「ピカチュー」じゃなくって「ピカチュウ」ですよ!
「いいね!」ボタンがイイ!w
13,4402013-08-07 09:27:13/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]9
久しぶりのあまり引っ張り系ではない進行に好感グッ!(笑)。
後編ガッツリ期待してます。

13,4392013-08-07 09:12:57/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]9
身延線前面展望動画2xになりますが、23:44で佐野川踏切を通過しています。
http://youtu.be/SKGLg_fB8j0
やはり狭いですね〜。
ぼろりぁびゅう@borojin
13,4382013-08-07 08:38:09/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]10
おいらも橋の逆方向に旧道があると思う。
昭和地図を見た段階でその部分が現道とルートが異なってると感じたから恐らくヨッキ氏も気付いたはず。
なぜにレポートで完全スルーなのか?
13,4372013-08-07 03:04:26/road/ypr10_ide/main.html [コメント一覧]9
こちらですが、大正6年生まれの祖母の出身が、近隣の井出集落で、幼少の頃より頻繁に通っていたとのことでした。
また、今から25年程前ですが、小生も小学生の頃の社会科見学(町内の産業見学)の一環として日本軽金属の発電所にも立ち寄り、その後こちらの道を通った記憶があります。
線路の真横を何の保護もないまま、という状況ですので引率の教師の監視はあったものの、多くても1時間一本程度の路線ですので、残念ながら緊張を強いられる場面はありませんでした。
佐野川に架かる橋ですが、先代のものはコンクリート製の簡易なもので、橋脚が一つあった気もしますが、発電所と同年代に設置されたものであったと思われます。
(佐野川上流にある「佐野川発電所」に至る道にある橋とほぼ同規格)
それよりも前の世代の橋について、詳細は不明であるものの、木製の橋であり、上流の柿元ダムも設置される以前であった為に流量が多く、しばしば流出することがあったそうです(祖母の談で、その為に徒歩で十島へ行く事が出来なかったとか。。)
町道である故、十島地区の同級生と探索する際などにも特段制限があったわけでもないのですが、ほぼ日軽金の私道としての色合いが強く、接近はやや躊躇われた感がありました。
祖母は既に他界しており、小生が聞いている話も断片ですので、恐らく調査された内容からすれば至らない情報ではございますが、ご参考までに。
13,4362013-08-07 02:46:19/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]9
いつも大変興味深く拝読しております。

観測局につきまして、過去に保守を行なっておりました。
あれは、山梨県内に凡そ300程の観測局を持つ、山梨県庁土木部所管の雨量計です。
百葉箱とは無関係なもので、あちらは転倒ます型雨量計のみ設置ですが、河川近くに設置されているものの中には河川の流水量を計測しているものもあり、観測対象の違いに拘わらず、無線回線で計測値を県庁内に伝送しております。
電柵は少なくとも10年以上前から設置されており、人的被害は出ていないものの、あちらへ参る者へは注意喚起がなされておりました。
赴かれた際には設置されていなかったようですが、対岸にも簡易の侵入防止板があったようにも記憶しております。
また、上流の積につきましては、近隣田畑への農業用水確保用の水路に取水するために設置されたものと記憶しております。

本筋と全く拘りございませんが、ご参考までに。
13,4352013-08-07 02:28:18/bridge/kokkai/main2.html [コメント一覧]10
5年以上前にここを偶々通ったとき、この物件を見た覚えがあります。
そのときは旅の途中で時間がなく、一目見て素通りだったので、ずっと鉄道橋だと思い込んでいました。
後日調べてもそれらしい鉄道橋の情報がないので不思議でしたが、実際は道路橋でしたか。
現国道側から見ると幅こそ広けれ、森の中から出てきた軽便鉄道の橋に似た、侘しい印象が記憶に残っています。

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