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コメント
7,7952011-08-18 11:21:31/rail/iida_sakuma/main5.html [コメント一覧]10
タフな調査お疲れ様でした。
7,7942011-08-17 17:10:44/rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧]10
初めてレポート(県道288号線&飯田線)を読んだが作者の鬼気迫る執念を感じる。
どうか安全にレポしてください。
7,7932011-08-17 13:38:22/koneta/koneta_120_2.html [コメント一覧]10
本当に面白いです。道路レポートに格上げしてみてはどうでしょうか?
7,7922011-08-17 10:59:42/rail/waga/main12.html [コメント一覧]9
とても面白かったです。特に私が興味のある鉱山関連の施設もあったので。
7,7912011-08-16 23:41:32/road/r289_kassionsen/main5.html [コメント一覧]10
今年6月に甲子温泉のある旧道をとおったので、興味深かったです。勾配20度は右後輪が軽くスリップして怖かったです。交互通行の信号に従ったのですが、上から車が下りてきたが
すれ違える場所でよかったです。バックスルはめになったらと
思うとゾットしました。スカイラインは後ろが見えにくいので。l
7,7902011-08-16 20:25:41/rail/iida_sakuma/main5.html [コメント一覧]10
面白かったです
途中で隧道が崩落したら・・・なんて考えたことはありませんか?
7,7892011-08-16 19:07:49/koneta/koneta_164.html [コメント一覧]1
まったくつまらんし、くだらん。
7,7882011-08-16 16:43:16/road/ookuzure/main5.html [コメント一覧]10
3日ほど前に投稿した藤枝の者です。投稿翌日、石部隧道に行ってきました。やっぱり地元の人でも知らない人が多いでしょう、あの入口では普通気付きませんね。ただ、踏み跡とロープを辿ることで海岸には簡単にたどり着きました。東日本大震災の影響はどうだったのか気になりましたが、当サイトの2008年時点と大差ないと思います。ただ季節柄、入口付近は草ぼうぼうで、下から見上げると穴に入るには、ぐるっと回り込まないとかな、と思いましたが果たして。とにかく”住人”と遭遇したくない、と願いながら観察しました。現地へは焼津側からママチャリで行きましたが、いずれにしても真夏は不向きです!
7,7872011-08-16 16:30:48/road/nokogiri/main5.html [コメント一覧]10
30年ほど前は、房総にもこんな道が山ほどあって、自転車を担いで越えたもんでした・・・
7,7862011-08-16 06:38:13/road/chuo/main3.html [コメント一覧]9
こんなにも昔の中央高速道路の跡地がくっきりと残っているなんて思わなかったので、凄くびっくりです。画像の柵などの残り具合から見ると、今後しばらくはそのまま残るのではないかと思いますが、永遠に残しておきたい日本の文化遺産だと思います。
7,7852011-08-15 22:10:30/road/r127/main9.html [コメント一覧]10
一気に読んでしまいました。
続き、とっても気になります。
かなり時間が空いてしまいましたが、頑張って更新してほしいです。
7,7842011-08-15 21:23:44/bridge/shoubu/main.html [コメント一覧]9
南由利原青少年旅行村って、昔はもっと活気があったような気がする。
この、『つわものどもがゆめのあと』がノスタルジックでいいんだよな・・・・・・・
またきます。
7,7822011-08-15 18:57:18/road/r410_matuoka/main3.html [コメント一覧]10
久しぶりに読み直しました。410号線の鋭角左折はわかっていても毎回通り過ぎます。

3つ前のコメントの「広岡 朝柄」方面のトンネルですが、行き止まりの割には立派なトンネルで、若干南向きの真西を向いていますので、夕方、タイミングよく入ると、夕陽が洞内をオレンジ色に照らしてくれて見事です。私のお気に入りのトンネルの一つです。
7,7792011-08-15 08:40:31/road/itisiro/main5.html [コメント一覧]10
10年前に掛川に住んでいたころ、週末によく接岨峡温泉に入りにいきました。比較的綺麗な道路が続く走りやすい道だったのですが、大半が長島ダム建築などで新しくなった道だったんですね。
赤い2つの橋がならぶあの不思議な感覚はあったのですが、奥深い理由がちゃんと存在するんですね。
毎回大変興味深く拝見しています。これからも楽しませていただきます!
7,7782011-08-15 05:38:32/rail/sakata/main5.html [コメント一覧]10
このレポートは方法は危険ですが重く感動しました。
鉄道が国に密接に関わっていた遠い時代を感じました。他のレポートもそうですが、時代の流れや主役の移り変わり、技術変遷、盛者必衰栄枯盛衰、とにかく変化というものを強く感じます。

マーラー第九番を流していたらこのようなレポートを読んでしまいました。今日が8月15日というのも不思議です。
人は早く死にますから記憶も早く消えます、このようなものが取り壊されずに歴史を内包し続けてくれることを祈ります。

レポートの観想とは言えませんが、不思議な重なりもあったので記念に書き込み致しました、失礼致します。
7,7772011-08-14 23:21:05/rail/ooma/main12.html [コメント一覧]10
今日、お盆の休みに乗じて、大間まで行ってきました。(旦那の運転で)メガネ橋のようなアーチの物体を見てから、あっあれは!と思ってサイトを探してみた次第。確か大間まで未成線があるって小耳にはさんでたけど、大間に行く予定じゃなかったからカメラ持ってかなかったよー!それだけが悔しい!!
あ、今は道路もだいぶ広くまっすぐになって車で行きやすくなってました。新しいバイパスも建造中でした。鉄道通そうと考えてた当時はものすごく狭かったんだろうなと、鉄道通ってたら大間の運命もかわってたのかしら?と思いながらレポ拝見しました。
7,7762011-08-14 21:11:09/road/ookuzure/main11.html [コメント一覧]10
藤枝在住ですが、初めて知ることばかりで、非常に面白い読み物でした。地元の歴史を知ること、語り継ぐことは全ての生きる者たちの使命と考えます。さて、明日「石部隧道」崩壊現場を見に行ってきます♪
7,7752011-08-14 21:03:39/road/heturi/main2.html [コメント一覧]9
塔のへつりの奥がこのようになってたのはしらなかった。
7,7742011-08-14 20:37:44/road/r289_kassi2/main2.html [コメント一覧]9
仙台いたころ(90年代半ば)、ふもとまできたが、工事中だった。遠い将来完成して通行できるようになるんだろうなあと思いを寄せていたが、こんな悲劇的なドラマがあったなんて。ますます実地調査したくなってきた。
7,7732011-08-14 20:12:30/road/pr312/main6.html [コメント一覧]9
昔、鳥海山麓をよくうろついたけど、広い山なんだよな・・・・・・・
できたら、地図をつけるともったわかりやすいんだが・・・・・
7,7712011-08-12 23:57:53/bridge/torisaka/main4.html [コメント一覧]10
細田さんって何で海軍の戦闘帽(略帽・艦内帽とも言う)をいつも被ってるんですか?
7,7702011-08-12 19:51:17/bridge/omonosinbasi/omonosinbasi.html [コメント一覧]3
橋の銘版表記は「1939年11月秋田県建造」とお書きになっておられますが、記載されている写真を見る限りではどう見ても「1963年11月」にしか見えないのは私だけでしょうか?
7,7692011-08-12 12:26:50/road/r289_kassionsen/main5.html [コメント一覧]10
「別に、路外の山林に入ることは咎められるようなことではないのだが、私のトレッキングリュックを背負ったなりはでは、ちょっと山菜採りだなどという言い訳は通用しそうにない。
結局、狙いがばれて阻止されてしまう恐れがある。
」
まず狙いまではばれないでしょうねw
廃止区間を見に行くためなんて発想は普通の人にはカケラもないはずです。ww

ちなみに通行止め区間に侵入中に関係車両に発見されたことは私も2回ありますけど、そのどちらもスルーされましたね〜。わりとそういうものなんでしょうかね?
7,7682011-08-12 01:56:48/road/heturi/main2.html [コメント一覧]9
パチパチパチ…。なかなかの勇気ですね。私も今日、現地に行ってきましたが、おみやげ屋さんのほうから吊り橋を渡るだけで満喫しました。子供たちが犬2匹(ボーダーコリー)を連れて先まで行きましたが、崖の上に出て下を見下ろした瞬間、犬たちはピクッと身を震わせて後ずさりをしたそうです。その後、吊り橋を走って逃げ帰って来ました。原発の影響で、今年は例年と比べかなり観光客が少ないようで助かりました。
7,7672011-08-11 22:49:01/road/samasawa/main4.html [コメント一覧]10
帰り道の艱難辛苦も読みたかったです。w
7,7662011-08-11 22:44:32/tunnel/kamikita/main5.html [コメント一覧]10
あっさりと侵入できる程度の塞ぎ方じゃまずいんでは・・・と思える物件ですね。坑内のレール幅ですが、恐らく508ミリだと思います。762ミリ・610ミリ・508ミリと言うのがこの手の軌道の標準規格的なものですので。
7,7652011-08-11 16:36:08/road/kuromori/main4.html [コメント一覧]10
偶然これをみつけて、一気に読んでしまいました。自転車でよくこんなことが出来るかとびっくりしています。私も若ければ挑戦したくなると思います。街の中を苦労して自転車に乗っている歳になっていまいました。頑張ってください。(ナカちゃん)
7,7642011-08-11 04:11:58/koneta/koneta_153.html [コメント一覧]10
その補助梁(と、自分は呼んでみようと思います。)ですが、橋台に剛結合とありますが、もう片方はどのように取り付けられてたかは確認できておりませんか?
もし、もう片方も剛結合でしたら、現場監督中村氏さんのご意見のように、橋台の移動及び内側への転倒防止で、それと合わせて、実はこの橋台は強度不足が指摘されたとかで、その解決法として、両橋台を一本の長い梁で剛結合し一体化して、強度を高めた、・・・と自分は想像します。
では、間に入った白い橋脚は何なのかと申しますと、写真を見たところでは、補助梁とは結合されておらず、ただ桁が乗っかってるだけのように見えます。
これはその通りなのではないかと・・・。単純に、地震が起きた時、曲げや捻り運動が起こっている最中に、“下方向への”撓み防止なのではないかと想像します。上方向への撓みは、衝突など、直接的に影響する物がなければ、起こらないと思います。
7,7632011-08-11 00:41:26/rail/kamioka/main17.html [コメント一覧]9
続きはまだかな〜
7,7622011-08-11 00:15:06/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
素晴らしい!の一言。

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