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コメント
1,7292010-02-05 19:59:55/road/yamadera/main2.html [コメント一覧]10
大変面白く拝見しました。
この滑り台、相当前に廃止になったのですね。
平成元年頃現地を訪れたことがあるのですが、当時寺のパンフレットか案内板にしっかりと「すべり台」の表記があったことを覚えています。
大喜びで滑ろうとして、寺の人に場所を聞いたら「もうないんですよ」との返事でした。
廃止後20年近く経っていても表記をそのまま残すとは・・・。
1,7262010-02-05 10:59:58/road/shimizu2/main12.html [コメント一覧]10
大変な道のりでしたね。レポート楽しく読ませていただきました。宿題の提出をお待ちしております。しかしこれは現地に行って解かないと…(笑
群馬側も是非。
1,7252010-02-05 10:55:37/road/shimizu/main9.html [コメント一覧]10
>この実は何でしょうか? road/shimizu/main2.html
これはブルーベリーですね。比較的高い山には低めの物がちょくちょくと自生して木陰などにも隠れていたりします。ジャムが有名どころですが、そのまま食べても美味しいですよ。

あとmain7.htmlの標高点についてですが、そこには何も無いのではないでしょうか。その標高点は写真測量によって出されたところです。現地測量標高点は小数点以下一桁の10cmまで書かれます。実際にどういう方法で点を決めているかは知りませんので何も置く事はない、とは言い切れませんが、標識を置きに行ったのならば実測するのではないかと思います。また意識して見ていた訳ではありませんが、標高点で何かを見た記憶がありません。現地測量点には行った事はありません。ですが置かれたとしても仮設標識で、良くても一時標識まででさほど長くは残らずに無くなるのではないでしょうか。思い違いなどがありましたらご容赦ください。
1,7242010-02-04 22:59:35/tunnel/gogaku/main.html [コメント一覧]9
そろそろ続きが読みたいです。
よろしくお願いします。
1,7222010-02-04 12:22:09/rail/sakata/main5.html [コメント一覧]10
廃墟!それも、これほど生々しいものは……最高です。
1,7212010-02-04 08:31:44/road/ev_2010_01/main.html [コメント一覧]10
もう「あの日」から4日もたってしまったけど・・・・
本当に楽しいひとときでした! ありがとうございました。
後半時間が押してしまって、永富さんのレポートを一部はしょちゃったのは何とも残念! 全部聞きたかった〜!
今度は時間とか気にしないで存分にレポート聞きたいです。
そのためならオシャレな場所も飲み食いもなくてもいい!って感じです。 どっかの公民館とかで・・・・
1,7202010-02-04 06:33:57/rail/niida/main7.html [コメント一覧]10
*新田川渓谷(探索)ー地元の自然愛護団体ですがトロッコ軌道跡(トロ道)を利用して渓谷の自然観察もしてます。助常林道入り口は鳥居で中州にあった弁天様(一木彫りの弁財天)。車を置いた上流が平坦で鉄橋もなく秋の安全散策適所。大雨のたびに崩落があり景観部には入りずらく発電所側から蛇穴まで。言い伝えがあり、山賊に追われた旅人が対岸に来た時、洞窟から大蛇が現れ橋渡しをして助けたと。キクガシラコウモリの生息確認をしています。100mは実測です。事故がなくてなによりでした。(国見山に親しむ会・別所智春) 

1,7192010-02-04 04:24:21/road/yamadera/main2.html [コメント一覧]10
たまたま訪れてこの記事を見ましたが・・・あまりの意外さに思わずはまりました。またちょくちょく訪問させて頂きます。
1,7182010-02-03 23:32:45/tunnel/nagawa/main3.html [コメント一覧]8
 『吊り橋を渡った先には、トンネルピットがある。旧国道112号のスノーシェードを再利用して、ワイン貯蔵庫になっている。内部を自由に見学できるが、時間が午前10時〜午後3時までと短い。以前はレストランがあったが、閉店したようだ。』
プレシャスロード・ドライブ旅行記(http://precious.road.jp/yamagata/asahi.htm)より

内部の見学ができるようですよ!
1,7152010-02-03 12:29:48/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
道普請それは家族愛、郷土愛
1,7112010-02-03 03:41:18/tunnel/simoyama/main2.html [コメント一覧]10
実に熱の入ったレポートで感動しました。文に無駄な粉飾がなくて素直に共感できます。自分も現地を踏査したような気分になり、何かを達成した後の嬉しさがありました。此れからも訪ねてきます。
1,7102010-02-03 02:02:03/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
小学校の通学のために、地元の大人が作ったという事実は、衝撃的であり感動的でした。子供たちに学問をつけてやりたい、学校に行かせてやりたいという熱意。おそらく現代の親には想像も付かないほどのものだったのでしょうね。
お疲れ様でした。ありがとうございました。
1,7092010-02-03 01:35:59/koneta/koneta_120_6.html [コメント一覧]10
続きをおねがいします〜〜
これミニレポでなくてもいいのでは?^^
1,7082010-02-03 01:31:45/road/ev_2010_01/main.html [コメント一覧]10
細田さん、顔一面から耳まで真っ赤っかでしたね。アガってたのかな。そんな細田さんがみんな好きです。ところで奥さん美人?
1,7072010-02-02 23:18:04/road/ev_2010_01/main.html [コメント一覧]10
行きたかった・・・・
49歳女子
1,7042010-02-02 18:20:42/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
明治も後期とは言え、野口英世や他の偉人から当時の生活教育状況を読み解くと、現在の義務教育とは違い、山村では子供を産み育てかつ学校に通わせること自体が、まだ大変だった様ですので、当時としても都市部よりも強い子供への慈しみの情が地域にあったのでは?
1,7032010-02-02 18:02:39/road/ev_2010_01/main.html [コメント一覧]10
いずれ是非、北海道・東北のファンのために、杜の都でも開催していただきたいですね!

…(ファンの多い)ミリンダ細田氏も、参戦しやすいのでは?


あとは…、トリ女史にも来てほしいかなぁ、やっぱり…。
それから、パタ氏とか、ふみやん氏とか、HAM(ry
1,7012010-02-02 10:32:06/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
とはいえ切り通しで通れた隧道。私には公共工事のような毛色を疑います。
小学校ができるからといって、10メートルのために「3年」もかけるのならば、道は切り通しや多少の掘り下げをにとどめ、風よけには小屋を作る方が早くて簡単。現代と同じで、産業に乏しかった地域での仕事提供(あるいは石工の育成)のための公共工事ではなかったかと、思いました。
1,7002010-02-02 08:48:18/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]9
小粒ですが、面白いレポートでした。
明治28年といえば、日清戦争が終了した年ですね。この年から、急速に就学率があがっているそうです。

文部省科学省サイトより↓
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpbz198101/hpbz198101_2_053.html

教育の重要性が明治国家の発展とともに国民に浸透し、こうした教育のための隧道といったものが、就学率の向上に寄与したのだろうと想像させられますね。
1,6992010-02-02 06:54:12/road/r128_osen/main5.html [コメント一覧]10
私はよく外房方面にサーフィンをしに行っています。
そこで「おせんころがし」を知り、このサイトにたまたま辿りつきました。よくあの旧旧道を通られました。絶壁のうえに平坦ではない道...恐ろしいです。「おせんころがし」という名前も怖いです。後の昭和の事件も恐ろしいです。昔の人は、あんなところを車で...
第2回目で「行ってくれー、あの道を」と思ってしまいました。
そして第3回目の冒頭の写真で、ここで終わりかと思いきや
行ってくれました!道を繋げてくれました。
いつの間にか引き込まれていました。
観覧中に携帯バイブが鳴って、必要以上にドキリしました。
こういう道に情熱を注いでる方がおられることも初めて知りました。
これからもがんばって下さい。
海沿いの道で、自転車を乗っておられる方がいたら、思い出すことと思います。
おもわず、コメントさせて頂きました。
1,6962010-02-01 23:35:09/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
こういった道は
何か有事があったときに活躍することがありますよね?
たとえば新潟で起きた地震のときなど
本来使っていた新道が寸断されてしまったために
旧道を使って、しかも車が通れないので徒歩で通勤したと聞いています。
見たところ、
今でもこの道を使っている人がいるような気もしますが・・・・・
49歳女子
1,6952010-02-01 23:34:26/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]9
もし自分が当地の親だったら「ウチの子もちゃんと学校に行ってもらわんと困る!」みたいなことを思ったかも。でそのための通学路と。美しいどころか「我が子に必死な親乙」って感じすかね、ふふふ。
でも美しい愛情があったにしても、あそこは掘割で全然問題ないですよね。
個人的には案外隧道を掘ること自体が目的だったんじゃないかと... 伊豆の石職人が、「隧道」ということで自分の技術(垣根掘り)を公共で披露してみるべと思ったとか... んーこれはトンデモかな(笑

しかしこういう手作り感のある道・隧道も味わいがありますね。それにしてもヨッキれんさんの話の掘り下げ方は毎回うまいなあと思います。
1,6942010-02-01 23:02:08/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]9
小学生の通学のために隧道掘っちゃうんですか!?地元の大人が掘っちゃうんですか!?小学生が通るなら高さも幅も狭いのは納得だし迂回するよりは近道。でも隧道必要?個人的には峠を隧道でスルーするより地道に登り詰めて越えて行く方が好きだけど。
1,6932010-02-01 22:52:24/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
むむむ、またしても矩形隧道!しかも歩道用とは!!
しかし伊豆の地質は隧道向きだったんですねえ。
大分とは別の意味で。
1,6922010-02-01 22:49:50/road/ev_2010_01/main.html [コメント一覧]10
新潟在住です。
上京の機会はなかなかないですが、いつか参加して、廃道廃線跡談義に加わりたいです。
水没隧道、浴びるほど飲みたいですね!
1,6912010-02-01 22:46:13/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]9
やはり、次はここでしたか。第3、第4のトンネルはあるのでしょうか?伊豆在住者です。
1,6902010-02-01 22:43:00/road/ev_2010_01/main.html [コメント一覧]10
楽しそうです。東京ではなかなかいけないので仙台あたりでも開催してくださいな。しかし、客層が若そうですね。当方みたいなおじさんでは浮くかもしれませんな。
1,6892010-02-01 22:21:53/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
子供たちのために施工したトンネル、今の時代では少し考えにくいかも知れないが、私の子供時代には道路も道普請として各家から出て作業を行っていたし、夏は田舎なので池か小川しかないため地区の大人たちが小川をせき止めて簡単なプールの代わりにしたり・・・

もちろん管理は大人や子供会がしていましたが車の発達とともにその様なことも聞かなくなってきました、ですから地方にも寄るでしょうが田舎では結構今回のような事例も有ったかも知れませんね。

もちろん当時の大人たちも誰かが音頭を取ったからまとまったために可能に成ったと思いますが、すべてボランテアもしくは持ち出しでしたよ、私の知る限りは・・・

私も小中学校の時に何度か子供会のリーダーとして協力したことがあります(させられたというのが本当かも)by藁しべ
1,6882010-02-01 21:41:09/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
 明治の父母は、かくも強く、美しかったことでしょう。現代の日本において、是非とも伝えたい名品であると思いました。満点です!
1,6872010-02-01 21:39:04/tunnel/aoiti/main.html [コメント一覧]10
40年ほど前の小学生時代、防空壕跡のトンネルを通って通学していた同級生を思い出しました。
まだあるのかなあ。
今度探してみよう。
大分県南部の住民です。

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