| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 1,126 | 2010-01-08 11:24:31 | /road/shimizu/main9.html [コメント一覧] | 10 |
| 「国道の謎」を読んだあと、ウィキからこのサイトにたどり着きました。敬服いたします。 | |||
| 1,124 | 2010-01-07 23:18:05 | /rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 地元出身の者です。 この隧道の付け替え工事中、現場を電車で通ったこともあります。トンネルの途中にトンネルの口が開いたのを見たときは、子供心にもびっくりしたのを覚えています。 付け替え前は落石覆いを過ぎてトンネルに入った頃に、付け替え後は狭いトンネルが広くなったところで走行音が変わるのを聞くと、降りる支度をしていました。最近はもっぱら車移動で、飯田線も久しく乗っていないですね。 久頭合から芋堀に抜ける道は、子供のころに歩いたことのある道です。まだ歩けるんですね。懐かしいです。 | |||
| 1,123 | 2010-01-07 23:05:00 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 戦争って怖い!この自然を壊し、人をこき使ってもなんとも思わない。この遺構はそんな悲しい感じがします。 | |||
| 1,107 | 2010-01-06 17:37:25 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 昔、六厩から歩いて真っ暗で長いトンネルを抜けて、森茂まで行きました。また森茂峠から車で下ったこともあります。昔は営林署の小屋があってそこで寝ました。今回、谷や山が大きく崩れていて驚きました。それにしてもよく森茂林道入り口からマウンテンバイクで橋まで行きましたね〜。感心しました。雪が解けたらモンキーでいってみたいと思いました。ありがとうございます。 | |||
| 1,104 | 2010-01-06 12:16:05 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 8 |
| ラジコン潜水艇の投入はいかがでしょうか?防水デジカメとセットで、お風呂で遊ぶような奴なら格安で手に入ります。無論、本格的調査は不可能ですが……遭難に備えて、有線の方が安心ですが。 | |||
| 1,101 | 2010-01-05 21:04:32 | /road/nagawado/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| (´Д`)ノ奈川度ダム観光で行ったことありますが、あの駐車場を擦り傷だらけのヨッキれんさんがトボトボ歩いていたとは驚きです。 | |||
| 1,100 | 2010-01-05 18:51:34 | /tunnel/kutino/main4.html [コメント一覧] | 8 |
| (´Д`)ノ江ノ浦第二隧道、泣けてくるような笑っちゃうような。 | |||
| 1,097 | 2010-01-05 16:25:38 | /rail/minamisawa/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 鉄橋→トンネル→鉄橋とは、びっくりです!!!まさに林鉄ミレニアムコンボ | |||
| 1,092 | 2010-01-05 01:56:47 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 第1発電所の水路は、隧道区間はどれも直線になっています(途中で1箇所屈折してます)が、第2発電所の(今回の)隧道は1.5キロ全て直線で掘ったのなら途中で第1の方と接触してしまいます。 地図のB地区で方向を変えるは、距離的に長すぎて非現実的ですし、C地区で一度地上に出てから方向を取水口に向けたのではないでしょうか。 もし隧道内で屈折しているのなら、この距離(C地区から出口まで)スキューバは危険なのでは・・・・・? ひょっとしたら埋められているのかもしれませんね 砂岩質なら、坑口が塞がっていても水が内側に染み込んでくるでしょうし。 だとしたら見つからないのも納得ですが。 スキューバーで探索か・・・ 「山行が、ついに水中に!」 そんな日が来るのでしょうか、楽しみです。 | |||
| 1,090 | 2010-01-04 21:57:52 | /tunnel/futase/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 国道140号のいわゆる「新道」は、数年前に雁坂トンネルを経て甲府に抜ける際に通ったことがある。(本当の目的は道の駅「大滝温泉」に立ち寄ることだったが…) 地図上で今回のレポで紹介されているルートが存在していることは確認していたが、ここまでデンジャラスでエキサイティングな箇所であるとは思いもよらなかった。 自分は近くといえば近くに在住している者であるので、機会を作ってこの区間を完走してみたいものだ。 | |||
| 1,086 | 2010-01-04 14:25:48 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 9 |
| きれいな水だったら業者が喜んできそう。いい水って山奥でも難しいので近場でいいものあったら間違いなく取りに来ますね で業者が取り尽くしたら堂々入洞・・両方ともメリット大ですw | |||
| 1,083 | 2010-01-04 12:28:04 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 7 |
| 予想外に自然的な形をしていました。 | |||
| 1,082 | 2010-01-04 09:39:15 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 天井の裏側に空気を送り込んでみたいかも・・・ (金魚水槽用のエアポンか何かで:-) | |||
| 1,080 | 2010-01-04 00:05:24 | /road/r289_kassionsen/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| R289の事は全く知らず、ただ他の「酷道」に関する情報を調べていた最中に偶々このレポートを見つけたのだが、非常に面白かった。 確かに開通後たったの7年で用途廃止となる「新道」がどうなっているのかと言うのは興味深い。同時に、廃道を余儀なくされた区間の建設に腐心されたであろう名も無き作業者(大げさ?)たちにとっても、結果として無駄な仕事になってしまったことは痛恨であろうし、結果はどうあれ仕事の成果を見てもらいたかったであろうから、その意味でも良い供養(??)となるのではないだろうか。 ただし、行為自体は不法侵入の現行犯で警察に通報→逮捕でも妥当な結果と思われるので、(多分)結果オーライなだけという意味合いで1点減点。何にせよ、行動力と勇気には脱帽。 | |||
| 1,078 | 2010-01-03 23:30:27 | /rail/kamaink/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 最後、下りきったらすぐ帰ると言いつつ随分良い場所で写真を撮りましたね(笑)傾斜や規模から考えてスキージャンプ場に似ているように見えました。インクラインの中でも、周りの視線だけでなくその傾斜もかなりの恐怖だったものと推察いたします。 | |||
| 1,077 | 2010-01-03 23:22:52 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 8 |
| 今晩は。 取水口は勾配から推測してA地点よりもう少し上の辺りになるのではないでしょうか。場合によっては熊取沢にも取水口を作ろうとした可能性もありますので熊取沢下流部も調査されると良いかもしれません。 | |||
| 1,070 | 2010-01-03 21:03:17 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 六厩川橋といい、もはや次の新しい秘密兵器はひとり乗り潜水艦の予定になりそうですね。 ぷち方言混じりの会話に東北出身な自分は嬉しくなりました 「うん」じゃんくて「んだ」ですよね(´ー`) | |||
| 1,069 | 2010-01-03 20:02:02 | /rail/iida_misakubo/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| はじめまして、zyongcun2008 と申します。 私もこの旧第一久頭合隧道には昨年夏ごろ入りました。 トンネル内のツララは本当に不気味ですよね。 この隧道はの内部に入れられているものは、旧水窪町の一般廃棄物焼却処分場の焼却灰だそうです。城西側の落石覆いの中も同様となっており、こちらはまだ使われているようです。 トンネルの方は、湧水がトンネル入り口に築かれた堰堤下から排出されていますが、現在の最終処分場の基準には適合していません。現在の法律ができる以前のものからかもしれません。環境面・健康面ではあまり良くないと思われます。あまり、入らないほうが良いかもしれません。 | |||
| 1,066 | 2010-01-03 17:07:37 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| なんという謎の塊か 現代文明を活用すれば何か排水する方法があるのだろうけど 抗口を毎月1センチずつ掘り下げる?ある程度進んだ所で奥に溜まってる水が一気に流れ出したら危険ですね ポンプで汲み出す?水が減ってきたら力の釣り合いが崩れて内部が崩壊したりして 個人が勝手にやるのは危険すぎるか | |||
| 1,063 | 2010-01-03 12:06:17 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| SS-14ってスウェーデンの鉄鋼規格じゃないでしょうか。 何らかの理由でスウェーデン製の鋼材を使用したものの、相当するJIS材 記号が無かった等の事情で、「スウェーデン規格の材料記号書いても しょうがねぇから、規格番号でも書いとくか」とか(^_^;A 昭和30年代ならば「良質な鉄鋼材料はスウェーデン製に限る」だった はずです。だからこそ、未だに大して朽ちずに残っているとか...? | |||
| 1,062 | 2010-01-03 11:53:19 | /road/akimati/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| そこまで身を挺して・・・危なかったですな。 探検意欲に敬礼! ゆくゆくは”再挑戦”されるのでしょうが、その前に皆で石油ポンプ持ち寄って水抜きオフ?(まさかね) | |||
| 1,061 | 2010-01-03 10:04:55 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| >個人的には、外輪山より外側のこの辺りの方が、十和田湖畔よりも標高が高いことが意外であった 東京に住む私は勿論びっくりです。 元東北の方でもそうなんですか。 | |||
| 1,060 | 2010-01-03 09:57:47 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 9 |
| 歴史を感じる遺構ですね。水没隧道内に何かがあるのかもしれず、また付近を探索すれば強制労働者の墓地などもあるのではないかとか、、、いろいろと思わずにはいられないです。 間違っても排水してまで入洞せんでくださいね。 | |||
| 1,059 | 2010-01-03 09:52:56 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 9 |
| 迎春! 新年一発目が謎多き案件で、ドキドキしました。記憶を解き明かすって、やはりロマンを激しく感じますよね。確かに、隧道の作られた経緯は悲しい記憶もありますが、それらを含めて歴史に埋もれた記憶は、山行きがに(だから?)記録されていいと思います。ってか、2010年はこの路線で行くという暗示ですか!(笑) なんにしろ、今年も楽しみに読ませていただきます。 | |||
| 1,058 | 2010-01-03 09:50:53 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| もし流れる水のために崩落している土砂が少しづつ流されていけば・・・途中からはものすごい勢いで土石流に成ってしまいそうです。 川の下流はどうなっているのか知りませんが気になりますね、長い時間があの状態で過ぎているのでしょうから、すぐにどうなる物でも無いでしょうが・・・杞憂で終わればよいが・・・by藁しべ | |||
| 1,056 | 2010-01-03 07:11:44 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| まるで鍾乳洞から湧き出す水のようですね、おいしそうな水です。入り口の上部が崩落してせき止めた形ですが、当然火山性地形ですのでもろいと思われます。こんな所に突貫工事で掘り進めたのですからどんな事態になっていたか想像できます。 工事責任者が会ってくれなかったのも多数の死者が出るなどしていた為ではないでしょうか。 | |||
| 1,055 | 2010-01-03 05:59:03 | /koneta/koneta_148.html [コメント一覧] | 10 |
| 自走式の超小型潜水艇みたいなのが欲しいですね。あの石の沈み方からすると、季節変動で水位が下がったとしても徒歩での進入は難しいのではないでしょうか。 | |||
| 1,044 | 2010-01-02 06:42:58 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 10 |
| 橋梁銘板が違っているとは思いたくありませんが・・・ SS−14の材質というのは理解不能。過去に一般圧延構造用鋼材(SS材)で一番下の強度が、SS−33というのがあった記憶がありますが、それ以下というのは見たことがありませんし、弱くて使い物にならないのでは?と、思います。 SS−41なら、一般に普及した材質なのですがね。 もっと、何か謎があるのかもしれません。ダイレクトに宮地鉄鋼さんに聞いてみたい気がします。 | |||
| 1,040 | 2010-01-02 01:20:25 | /road/morimo/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| こんな山奥の人を寄せ付けない所にひっそりと佇む六厩川橋すごい。すごすぎる!そして美しい!現役当時の姿も見たかったなあ。それにしても、帰路の林道もガチで怪しいじゃないか!!帰れるのか?ヨッキ! | |||
| 1,039 | 2010-01-01 23:05:13 | /rail/iida_mukagaito/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 黒四ダムもそうだが、地質構造線上に構造物を作ることの難しさと、それを克服した先人たちの執念に改めて驚かされますね。久頭合と合わせても比較的短編に入ると思いますが、ストーリーがあって満足なレポートでした。 | |||
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