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コメント
60,1152026-05-30 22:35:08/mini/305/main.html [コメント一覧]10
2025年5月に訪問しました。東側の宮へ抜ける道も中学校の前から急激に狭くなり思わず悲鳴を上げました。なんとなく網手港付近の南部は大型車を通行させようという意図を感じました。肝心の大型車を揚陸できるかどうかが微妙ですが…真浦港では運送業者が船で軽自動車を運んでいるところを目撃し、なるほど旅客船がなくても専用船で運んでいるのかと納得しました。
60,1142026-05-30 20:34:54/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
残してほしいけど、しょうがないですね。
60,1132026-05-30 18:45:39/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
ああ、いずれ撤去の運命か・・・。
我々部外者は「残してちょーだい」って気軽に言ってしまいますが、ヨッキさんが言うように維持管理費用がかかるしねぇ。
今のまま何となく放置しているうちに人的被害が発生したら・・・と考えると、管理者としては出来るだけ早くなんとかしたいでしょうね。寂しいけど。
60,1122026-05-30 15:35:47/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
お金掛けてまでしての撤去は勿体ない.
ってのはヲタの感覚で,行政的には崩落する前にってことか…
60,1112026-05-30 09:06:56/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
「二重橋」誕生の経緯発掘と親柱移設の推測とで、濃〜い時空の旅を愉しませてもらいました。
60,1102026-05-30 08:35:14/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
何らかの理由により、上の橋の架設工事が「架け替えではなく単なる嵩上げである」いうことになったため、親柱をそのまま上橋へ移設したのではないでしょうか。名称の「千石橋(二重橋)」もこの橋が単一の橋であることを示唆しているようです。
60,1092026-05-30 01:58:12/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
昭和39年の時点で県道の現道だったということは、
当時存在した氷見へのバス路線「羽氷北線」もこの橋を通っていたのでしょう。
https://morisake.web.fc2.com/akc-uhyou.html
この橋を渡っているバスの写真とか見つからないもんですかね...
なお、前身の「神子原線」が嵩上げ前から走っていたのかどうかは不明です。
昭和29年時点で既に走っていたようですが...
60,1082026-05-30 01:20:56/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
怪しすぎる…二重橋とか屋根付きトンネルとか海蝕洞トンネルとか、能登もなかなかのオブ魔境ですね。
親柱の竣工年の不一致についてはヨッキさんや他の読者の方の推察通り下の橋からの転用の結果だと思います。石組みの立派な親柱はいかにも戦時体制下を思わせるみすぼらしい姿の上の橋よりも、豊かとは言えないまでもまだまだ手の込んだ細工を施す余裕のあった昭和ひと桁生まれの下の橋に相応しい物だと思われるので。
日本が戦争へと突き進んでいった時代の生き証人のようなこの橋ももうすぐ消えてゆくのですね。撤去作業が始まる前には周囲の藪が刈られて一時的に全景が見られたりするんでしょうか。
60,1072026-05-30 00:04:01/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
『これまた絵に描いたように古色を帯びたコンクリート桁橋だったが、千石橋のような奇抜な要素は全くない。』

普通の感覚でいえば、現役のコンクリート橋の路面が土橋のような状態になっているのはだいぶ奇抜な気がしますが・・・。
それにこの「吹上橋」の、『千石橋とは違っていた。』としか言及されていない『高欄のデザイン』ですが、
よく見れば、そう頻繁にはお目にかかれない水準の凝った施工が凝らされているのに、
(笠石とアーチ状開口部の縁をわざわざ人造石で塗分けたり、埋め込めれた装飾格子の造形など、
都会の橋でもなかなか無いレベルではありませんか?)
レポ中では屁とも思わないかのような軽い扱いで済ますなんて・・・。

「変態」世界に当てられ過ぎて、人なみの感性を喪失した物の怪の類の領域に浸かりかけていませんか?
60,1062026-05-29 22:50:18/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
下の橋の方が丈夫な素材
川回しをしたトンネルだったとか?
60,1052026-05-29 20:43:28/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
https://nsearch.jp/nyusatsu_ankens/6834527f56f8b6a11127f566

ヨッキさん。またしても奇跡ですよ。千石橋は撤去される予定みたいです。
吹上橋は補強の上存続ということで、工事計画と設計をする入札が昨年度に行われています。
ギリ間に合った。
60,1042026-05-29 18:35:27/mini/283/main2.html [コメント一覧]10
真ん中の島にアクセスできれば、すべての溝にアプローチ出来ますから、橋は一本で良い、という考え方ではないでしょうか。また、工事には「水中ブルドーザ」を使ったのではないでしょうか。私もこの世界のことはよく知らないのですが。
60,1012026-05-29 14:14:32/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
地元で二重橋と呼ばれてたって崖っぷちさんが書いてるがな
60,1002026-05-29 12:28:35/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
二重橋というと皇居のあれを思い浮かべるのですが、
現代のあれは上下じゃなくて手前と奥の二連の橋だよねと思いきや、
奥のほうの旧橋がアレだった(のでその名前になった)みたいですね。
結論としては「二重橋」(にじゅうきょう、と読みたい)カッコイイですね。

おまけ:飯田側は、初期コメントにもあったように「飯山川」なのでは?
60,0992026-05-29 12:17:03/bridge/sengoku/main3.html [コメント一覧]10
親柱は下のアーチ橋からの移設っぽいな〜。
60,0982026-05-29 11:27:33/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
橋を架けるついでに下は取水堰にしてた・・・なんて
60,0972026-05-29 08:21:54/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
不思議です…なぜこのような施工となったのか…
60,0962026-05-29 08:05:43/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
橋on橋シリーズ大好きなんですよ!
そしてちょっと古めの橋を渡るという昔みたいな橋梁レポが久々すぎて感動しております。
橋の起源等、更新楽しみにしてます。
60,0952026-05-28 21:44:34/tunnel/kazuno/main3.html [コメント一覧]10
おもしれええええええええ
60,0942026-05-28 20:11:24/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
下の橋が大正十何年かと仮定して、上の橋が昭和一桁だと、
ますます旧々/旧・紅葉橋のような関係性に見えてきますね。
そしてまさかの堰堤の嵩上げに伴う真上への換線ですと!?
60,0932026-05-28 11:30:20/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
邑智ではなく邑知です(一時期は邑智とも書いたようですが)
60,0922026-05-28 08:40:42/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
資材と工期の節約か。
60,0912026-05-28 07:40:45/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
かなり老朽化しているので、撤去予定みたいですね
↓↓↓
https://nsearch.jp/nyusatsu_ankens/6834527f56f8b6a11127f566
60,0902026-05-28 00:44:40/bridge/sengoku/main2.html [コメント一覧]10
まさか、自分が探索した5日前によっきさんが来られてたとは(笑)
60,0892026-05-27 22:53:17/bridge/sengoku/main.html [コメント一覧]10
現場に現存しない(旧橋の鋼体は移設されて現存)ものの、
旧橋の架橋時に旧旧橋を土台にした事例はありましたよね。
https://yamaiga.com/road/shinryu/main10.html
アレは衝撃的でした。
60,0882026-05-27 16:26:08/mini/305/ [コメント一覧]10
数年前に飾磨港からフェリーで家島(真浦港)に渡り、レンタサイクルで家島を1周、そして網手港から坊勢島に渡り、またまた1周したことがあります。おそらくヨッキさんと逆の行程になったと思われます。原付のノーヘル3人乗りとか見かけましたよ。ちなみに辻村深月さんの小説「島はぼくらと」の舞台にもなっていて、当日は文庫本を片手に歩く若者を数名見かけました。
60,0872026-05-27 13:44:14/tunnel/kakisita/main3.html [コメント一覧]10
面白かったです。

全国Q地図の「2018年度全国トンネルマップ」の典拠が「【平成】元年度の国土交通省資料」となっていますが、令和元年度ですよね?
60,0862026-05-26 22:05:08/road/oomori/main3.html [コメント一覧]10
読みました。明日はまだかなぁ。完結を待っています。
60,0852026-05-26 22:03:54/road/ypr513/main3.html [コメント一覧]10
読みました、
60,0842026-05-26 21:45:53/road/tpr236_seihou/main10.html [コメント一覧]10
大変面白かったです。神子浦への廃道のレポートも楽しみにしてますので、ぜひ執筆していただければと思います。

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