| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 50,590 | 2022-08-29 01:46:56 | /tunnel/konogi/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 珍しいトンネルですね! 私は土木技師なのですが、支保工や覆道などとても勉強になりました。あと机上調査編の続きができれば最高です。 | |||
| 50,589 | 2022-08-29 00:11:59 | /tunnel/futase/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| もへじさんのYoutube https://www.youtube.com/watch?v=Sh4OjFgpgw8&t=0s から辿ってきました。 機動性のよいサイクリストならではの視点で綴られており、ドライバーだと気づかないようなことまで触れられており、興味深く拝見しました。 学生時代に三峯神社に行った時にクルマで通ったことがあります。あまりのインパクトによく覚えています。雁坂トンネル開通前の時代です。もうココをはしることは出来ないそうなので、残念ですが、あまりに危険なので仕方ないのでしょう。 | |||
| 50,588 | 2022-08-28 17:58:20 | /road/nagawado/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 非常に楽しかったです。 私も毎日上高地線を仕事上通っていたのですが、ずっとこの小さな隧道が気になっていました。 ぜひとも行ってみたいですが、今は子供産まったのでしばらく無茶はできないですが、、、 私は山師&山菜きのこ採り大好きで危険なところも仕事や趣味で行きますがお気持ちよおくわかります。 疲れだったり、時間はかなり焦りをよんで、通常では選ばない選択をします。 私も何度かもうここ下るしかない、って行って崖で、戻りもできない、ということが仕事や趣味でも何度かありました。 ただ、ここはやばい、絶対しくじったら死ぬ、というところでは滅多に死ぬことはないと思います。 大抵仕事もそうですけど、こんなんで死なないわ、っていうような超どうってことないことで死んでる方が大多数なので。 太ももくらいの木で死ぬ方もいるくらいなので。 後は運が悪く落石にあたったとかですが、本当に稀ですね。 なにはともあれ、常に死ぬかもしれないは、山に入る以上必要なことだと思います。 レポート楽しみにしております。 ご安全に!! | |||
| 50,587 | 2022-08-28 11:26:07 | /road/r16_hatibp/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 1年半ほど前に片倉台に引っ越してきた者です.明らかに未共用なランプウェイ,気になっておりました.古い資料も含め計画の変遷や全体像も分かり,本当に勉強になりました.八王子方向のオンランプ,土地は十分に確保されているようです.八王子バイパス自体も無料化されましたし,フルインター化されたら面白いなぁと思って読ませていただきました.ありがとうございました | |||
| 50,586 | 2022-08-27 18:57:52 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| MOWSON開店だー!やったー! ダム湖のほとりに大ジャンプする少し前から見ていた山いが。その中で個人的に楽しみにしていたのがMOWSON!当時の人たちの営みが感じられて非常に嬉しいのです…! あとはナイショの「フォームA」とか「変なもの発見」コーナーも! | |||
| 50,585 | 2022-08-27 15:40:11 | /road/r289_kassi2/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 15年ほど前に福島県に住んでいたので、以前の記事も含めて、懐かしく拝見しました。 その後、ストリートビューによると2018年6月の時点で石楠花トンネルの入り口はコンクリートで閉鎖されていますね。 その意味でも、内部探索された記録として意義ある記事だと思います。 | |||
| 50,584 | 2022-08-27 13:24:02 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 索道の考察、面白く読ませてもらいました。私も構造物や滑車の角度的に案2の方が説得力があるなと思いました。 | |||
| 50,583 | 2022-08-27 09:39:20 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| ずいぶん前から楽しませていただいています。 細かいことですが、導入の南アルプス公園線についての記述ですが、開運隧道から先の規制区間は自転車は不可ですが徒歩はOKだったと思います(夏期間)。 以前開運隧道から広河原までのんびり歩きました。 | |||
| 50,582 | 2022-08-27 09:23:29 | /tunnel/kama/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| くれぐれも気をつけて邁進してください! | |||
| 50,581 | 2022-08-27 07:36:10 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| いろいろ謎が多く、この後展開されるだろう机上調査が楽しみ。 | |||
| 50,580 | 2022-08-27 06:36:14 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 「落ちたら死ぬ」タオルがお洗濯中の場合に備えて、「撤収!」とか「水没 (/ω\)!」とか染めたタオルをプレゼントしたくなりましたw いつも興味深く・楽しいレポを有難うございます | |||
| 50,579 | 2022-08-26 18:12:42 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 開運トンネル鉄門の右下の扉は閉まってますが 反対側のドアノブに手をのばして開ける事ができます、某登山者より。 | |||
| 50,578 | 2022-08-26 18:07:31 | /road/omori/main4.html [コメント一覧] | 6 |
| 西園寺 | |||
| 50,577 | 2022-08-26 11:01:23 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 恐怖感や迫力は文章や写真から十分に伝わると思うから、第2回での顔の大写し演出までは蛇足かと…(タオルの演出には笑いましたが、不幸なことにその元ネタの近くで最近転落事故がありました) | |||
| 50,576 | 2022-08-26 00:28:33 | /road/ypr60/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| はじめてコメントさせていただきます。広島県福山市在住ですが、いつも憧れていた「山行が」が中国地方でもどんどん面白い道を見つけてくださっていて感激です。 今更ではありますが、第4回に登場した白い車は、ホンダの初代シビック(1972〜1979年、年式不明)ですね。エンブレムにある通り、最上級グレード「GL」の、3ドアモデルのようです。(https://www.honda.co.jp/factbook/auto/CIVIC/19920700/cv20-006) 初代シビックの全幅は1.505m、全長はGLで3.545mと、現行ストリートビュー撮影車であるスズキ アルトなど現行軽自動車並みのコンパクトさ。しかし周辺でのカーブミラー画像などで確認する限り、該当のストビューはスバル インプレッサ(3代目、全幅1.74m‼︎)で撮影されたようです⋯すっげえ | |||
| 50,575 | 2022-08-25 22:24:18 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 50533さん 50568さんへ そう思われるかもしれませんが、ヨッキさんは過去に某所で数回ほどロープを使った探索でやらかしてしまったという苦い経験がありましてですね... | |||
| 50,574 | 2022-08-25 20:47:39 | /road/r17_futai/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| 三国トンネルも閉鎖されちゃいましたね。これからどうなるんでしょうか。 | |||
| 50,573 | 2022-08-25 20:37:38 | /mini/256/main4.html [コメント一覧] | 9 |
| 観光開発の時期等も、安芸の宮島と 同時期で、興味深い記事でした。 古来より船で詣でるしきたりだった 宮島の七浦七恵比寿巡りの陸路等も、同時期の開発かもしれないと思いました。 今は厳島の周回路は、草生して跡形もないようですが。 | |||
| 50,572 | 2022-08-25 17:42:05 | /koneta/koneta_151_2.html [コメント一覧] | 10 |
| つい先日、図書館で貂飛トンネルのある旧大山町の資料を読んだのですが、貂飛トンネルの由来と思われる地元の方の体験談があったので、wikiにまとめてみました。以下、wikiからの引用です。 "トンネルの名称は、貂飛トンネル付近の貂飛びと呼ばれている場所に由来すると思われる。貂飛トンネル付近を流れる黒川には、石淵と上瀬戸の間に位置する長さ約300m、川幅5〜10mのゴルジュ帯の中間には長い瀞が二か所ある。この瀞部分は泳がなければ遡行できない。ここは昼でも暗く、岩肌は湿気で黒く光り、頭上に不気味に押し迫ってくるような場所で現在は両岸の木が茂って猿が枝伝いに往来している。かつては、貂が飛び越えていたとのことで貂飛びという名前が付いたのだと言われている。" | |||
| 50,571 | 2022-08-25 17:09:39 | /bridge/oosawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| すごい | |||
| 50,570 | 2022-08-25 14:13:36 | /tunnel/kamikita/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| お ー 怖 い 怖 い 絶対まねしたくもないし、しない。もしこの隧道に入れと言われたら酸欠対策をして入ろう。 | |||
| 50,569 | 2022-08-25 09:31:32 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 意表をつきまくる発見とは!? 次回が楽しみです | |||
| 50,568 | 2022-08-25 09:11:18 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| この手の道を辿られる時は荷物になって面倒ですが、万が一に備えてとにかく細めでも構いませんので最低10メートルのロープをご持参下さい。 片道でも渡り終えたところでリリース出来るロープワークは案外簡単に習得出来るものです。(YouTubeでも) 命綱としての安心感があるだけで大幅な時短にも繋がると思いますよ。 一登山者より | |||
| 50,567 | 2022-08-25 08:18:11 | /road/tpr72/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 以前秋田県道15号(の林道区間)に20km/s標識ありましたね | |||
| 50,566 | 2022-08-24 22:26:30 | /road/torisima/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| しまいが最高!これからも楽しみにしています! | |||
| 50,565 | 2022-08-24 22:07:14 | /rail/ookawa/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| とても面白かったです。でも崖とか危ないので気を付けてください。応援してます! | |||
| 50,564 | 2022-08-24 21:32:22 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 桟橋が新しい目なのは、受益者が居たとして、誰なのかとすると。 利益で考えると、誰も居ないとなってしまう。 文献的には組合(有力者)というのが複数あったようで、 これと、県が事業の一部を民営化というのを組み合わせると ようやく、組合(の組合)が交通(林業)管理していた時期があると、こじつけられる。 ただし、良くて10年も延ばせない(昭36年位から開運開通とかの)感じなので、ほとんど説明し切れてない。 | |||
| 50,563 | 2022-08-24 15:58:53 | /road/fujisiro/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 362号を利用して千頭に行ったことのあるものです。そのときは、酷道の割に交通量が多くて弱る、こんなに車が多いなら整備してくれてもいいのに、くらいにしか思いませんでしたが、こんな経緯があったのですね。大変勉強になりました。 当時国との「取り決め」を履行させようと尽力された川根の関係者の皆様は、もしかするともう鬼籍に入られているかもしれません。 経緯を知る方が少なくなる中、丹念にお調べになりこうして歴史を紐解いて記事とされたことで、この経緯を知る方も多いのだと思います。 | |||
| 50,562 | 2022-08-24 15:51:48 | /road/tpr62/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 本レポート再読の折に探索日から7年も経ったけどその後の変化はあったのだろうかと思い調べてみたところ、バイパス工事が今年の秋完成予定だそうです。 https://www.pref.tochigi.lg.jp/h04/town/douro/jyouhou/documents/20220608143057.pdf | |||
| 50,561 | 2022-08-24 10:10:23 | /rail/norogawa/main3.html [コメント一覧] | 7 |
| すごい森林鉄道跡の探訪には、そこまでして鉄道ファンとして実施には、尊敬に値すると言いたいです。しかし、記事・レポート中の文章表現には、ご自分の心境などを書き過ぎてかえって読みづらい気もします。しかし考え方をかえれば、その分、森林鉄道廃線跡探訪の大変さや、この趣味を真似て行う場合の危なさなどが、かえって伝わってくるし、逆に読んでいて読者である私自身も、いっしょに同行して山の中にある森林鉄道の廃線跡探訪をしているような気分を味わうことができました。 | |||
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