| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 48,683 | 2021-11-19 21:03:55 | /road/okutadami/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| 檜枝岐村側からチャリで奥遠和ダム、もとい奥只見ダムのダムカード収集したいとたくらんでいる、ダムカードコレクターです。銀山平一泊なら船でダムサイトよれそうですね。せっかくの通行許可が消えないように行動したいと思いまっす。4輪でしか通行できなかった時代を知るライダーとして。 | |||
| 48,682 | 2021-11-19 08:27:35 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 「スズメバチ注意」の看板についてですが、2019年秋頃に現地に行った時には妙理白山橋の桁下に大きなスズメバチの巣があったので、あながち間違いでは無いかと思います。ヨッキさんが訪問した時には巣ごと無くなっていたようですね。 | |||
| 48,681 | 2021-11-19 02:47:14 | /koneta/koneta_156.html [コメント一覧] | 10 |
| この軽トラ野郎は地獄に落ちます。 | |||
| 48,680 | 2021-11-18 14:53:52 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| も、もったいない・・・ | |||
| 48,679 | 2021-11-18 08:30:38 | /rail/iida_sakuma/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| よい記事でした。2021 11月にR152の迂回路として佐久間湖右岸を走りました。事前にこの記事を読んでいたらもっと楽しいことになったかも。 | |||
| 48,678 | 2021-11-18 03:59:23 | /tunnel/kissaka/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 舞鶴市のトンネルについて検索していて、たまたま貴サイトにたどり着きました。めちゃおもしろかったです。 | |||
| 48,677 | 2021-11-17 22:37:19 | /road/r135_tomoro/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| 14年ぶりに読んでみましたが、本当に力作で面白いですね。私もここに面する旧街道の復旧を2年前までにほぼ完成していたのですが、台風19号で半分が崩されてしまいました。ここはどうなっているのでしょうか?それでも気を取り直して、トモロトンネル上の旧街道を修復始めました。今年はもういけませんが、来年またチェンソー持って行きます。再レポートもお待ちしております。 | |||
| 48,676 | 2021-11-17 10:34:40 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 何か切なさを感じますね | |||
| 48,675 | 2021-11-16 16:51:12 | /mini/257/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| その昔、国道158号線のう回路として度々利用していた県道278号線が現在も通行止めになっていると知り情報を集めていました。豊富な写真と地理院地図との照合など分かり易く、更には崩落現場の探査までとは!素晴らしいレポートです。感謝! | |||
| 48,674 | 2021-11-16 16:09:41 | /road/npr187/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 続編頼む! 求む!!!! | |||
| 48,673 | 2021-11-16 12:21:49 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| 妙理白山橋の由来は妙理谷の源流、妙理山が白山信仰の山だからだと思われます。妙理谷にある洞寿院はかつて白山妙理権現を祀っていたようです。 | |||
| 48,672 | 2021-11-16 00:28:43 | /road/kodakumi/main15.html [コメント一覧] | 10 |
| 先日11月13日に林道樫山線をクルマで高池側から登っていき樫山集落に行ってきました行った理由は昭和43年頃にNHKで放送された新日本紀の「紀南」で樫山地区を紹介しているのを再放送で見て限界集落の実態を知ることとなり以前から現況を知りたいと思っていた場所だったからです現在でも元住民の関係者が時々は訪れているのではと思えるように見受けられました高池側から来て最初の左手の家の倉庫はほぼ全壊、他の家もだいぶ損傷が激しくなっていましたが外壁が水色の家は時々手入れに来ておられるのかあまり痛みは見受けられませんでした道中にあった"双子橋"ですが私もそこが気になり立ち止まって同じように撮影しました樫山集落を訪問した際小匠からの道が気になっていたところにこのレポートの存在を知るに至り驚愕の実態を知ることとなりました小匠ダムや廃車体、植林された状態の集落跡等とても興味深かったですまた読み手を惹き付ける内容になっておりぶっ続けで食い入るように拝見させてもらいましたまた樫山集落へ小匠から行きたいと思ったのですが、他の方のコメントでどうもあの"ギロチンの門"がもう閉まってしまっているような状態らしいので小森川の方からトンネルを抜け高野集落側から向かってみたいな等と考えています | |||
| 48,671 | 2021-11-16 00:19:55 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 285も北海道トンネルも昔通れたんですけどねー。ダムの計画があったとは。おもしろいですねー。 | |||
| 48,670 | 2021-11-15 20:00:18 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| 最後の橋の、遠望だと山に刺さるような光景が何だか不気味。不気味といえば、水没予定だった集落は、丑三つの村や八つ墓村のロケ地でもあった。今回の道はさしずめ「六つ橋の祟り」? | |||
| 48,669 | 2021-11-15 19:46:31 | /road/tpr211/main14.html [コメント一覧] | 10 |
| 既にどなたかからコメントがあったかも知れませんが、「再び来りて峻嶮に挑む」の「再び」の意味は、ヨッキさんがレポート中に解説されていた通り、伊豆諸島が1946年までアメリカに占領されていたことと関係があるのではないでしょうか。アメリカに占領されていた地に、道路敷設に来たのが、自衛隊だった訳ですよね。これが「再び」の意味だと思えてなりません。今回のレポートも、大変素晴らしい内容でした。これからも楽しみにしております。 | |||
| 48,668 | 2021-11-15 17:22:52 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| なかなかスルドイ意見ですなぁ。 | |||
| 48,667 | 2021-11-15 10:00:03 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| 塩谷トンネルについては、レポート内にも触れられた洞寿院の山号「塩谷山」の由来「この地が中国五台山に似た景勝地で、谷水に塩分があり修業に便利であった」事からだろうと思われます。WEB<レファランス共同データベース>より『長浜市の洞寿院(とうじゅいん)の概要を知りたい。』に対する滋賀県立図書館の回答 | |||
| 48,666 | 2021-11-15 08:13:00 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| >39,413勘違いされていますね。 それより机上調査はないのですか? | |||
| 48,665 | 2021-11-15 05:11:04 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 「白山」「妙理」は、白山大権現のことです。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E5%B1%B1%E6%A8%A9%E7%8F%BE越の国〜飛騨・越濃国境あたりには白山信仰が根強く、当該地の谷を流れる「妙理川」の名前の由来であり、その谷の行きつく先の山の名を「妙理山」と言います。高時三山、余呉トレイルと呼ばれる中に含まれますが、多分正式に名を呼ぶなら「白山妙理山」なのでしょう。地図上、丁度、塩谷トンネルを通過するあたりに、洞寿院という曹洞宗の寺院があります。そこが白山妙理信仰の伝説があり、往時には塩泉があったそうです。寺宝として塩塊が残されており、寺の正式名称は「塩谷山洞寿院護国禅寺」。寺に由来の看板があり、大体そのように書いてあります。塩谷トンネルの名前の由来はこれだと思われます。こういう地元の寺社の由来書き、土地の過去はこういうところに案外書かれているもんです。国道285号線は北国街道が整備される以前、古来からの越前との往還道であったらしく、なので白山信仰や曹洞宗(越前永平寺・能登総持寺)との関りが深いのだと思われます。あと、「ろくろ橋」ですが、近江の山間部なら木地師がいたのは確実でしょうが、この探索地へ至る途中の上丹生に「茶わん祭の館」というのがあったと思います。この辺りは良質の陶土が出たらしく、製陶が盛んだったらしいので、そちらのろくろの可能性もありと思います。橋があるのはでも山間部過ぎるので、木地師のろくろでしょうけれど。 | |||
| 48,664 | 2021-11-14 23:15:25 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 真新しい未成道、唐突に途切れる様、心震えました。ありがとうございます、 | |||
| 48,663 | 2021-11-14 21:38:52 | /road/tpr236_seihou/main10.html [コメント一覧] | 9 |
| 錆びだらけの物体は古い三菱のジープ(ディーゼルエンジンのJ54)っぽいですね。 | |||
| 48,662 | 2021-11-14 17:56:00 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 7 |
| いつも楽しく拝見させてもらっています。さて文中の「塩谷」は同じような地名が全国に存在していますが、その語源は9割方が「萎れる」からきています。先細りになった峡谷の意で、そんなこと言えば大抵の谷がそうであるような気がしますがw | |||
| 48,661 | 2021-11-14 11:40:30 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| 特に障害なくすんなり山チャリで探索でき、机上調査も特に章を設けるまでも無くサラリと済ませられるこういうタイプのレポートも良いものですね。探索した道の構造物を並行する帰路から眺める視点もいい感じです。鋼製部分が焦げ茶色の橋が多いですが、これは耐候性鋼を使った、塗装の不要な橋なのでしょうか。今後捨て置かれる可能性の高い橋たちにとって、塗装がボロボロにみすぼらしくならずに済むのはせめてもの慰めかな。最後の橋の末端の段差は埋めてあげて欲しいですね。じゃないと橋が不憫なばかりか、地理院地図が罠になっちゃう。 | |||
| 48,660 | 2021-11-14 02:56:04 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| たった一人の観客に雄姿を見せていたいいねぇ | |||
| 48,659 | 2021-11-14 00:08:12 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| 帰りにつかった道路、途中までは洞寿院へ行く道に使わているけど、そこより上は封鎖とか通行止めを予告するものとかなかったのでしょうか? | |||
| 48,658 | 2021-11-13 23:06:56 | /tunnel/nenbutsu/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 今回も,悲劇と歴史を遺憾無く語られ,亡くなられた方の供養になったものと感銘しております | |||
| 48,657 | 2021-11-13 22:57:23 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 8 |
| 元の用途あるいは別の用途で利用されることが、いつかあるとして、どのくらいの期間をすぎたら、老朽化して、あるいは、規格が変わってしまい、再利用できなくなるのだろうか。将来のそのときに、撤去する予算をつけることができるのだろうか。日原のとぼう橋みたいに、落橋したままにしておけば、あるいは、隧道もろともに山が崩落したとしても、そのままにしておけば、それでよいということにもならないだろう。といって、予算をつけることができるいまのうちに、すぐに撤去してしまう、というのも、最近作ったものだけに、どうしても、もったいない気がする。しかし、人が作ったからには、人が「終(しま)わなければ」ならない。国鉄未成線の橋梁や隧道において、既に、ありがちなことですが、始末してかたづけることを考えると、暗い気持ちになります。 | |||
| 48,656 | 2021-11-13 22:37:17 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| このなんとも寂しい余韻がすばらしいです | |||
| 48,655 | 2021-11-13 22:17:03 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| トンネルが掘られたとして、入ってすぐにカーブがあるのはいただけないので、総延長が長くなっても直線に計画したのではないでしょうか。それにしても「子ずれ熊」とは、日本語の将来が不安になる看板ですな。 | |||
| 48,654 | 2021-11-13 21:30:50 | /road/niu/main3.html [コメント一覧] | 9 |
| 滋賀県は木地師の本場です。 ここを起点に、本州の山地に張り巡らされた木地師のネットワークがあったとも言われています。 山中でろくろ廻して作った木の椀などを売る時だけ、ふもとに降りてきたといいます F生 | |||
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