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コメント
46,7932021-01-28 16:34:58/tunnel/koiji/main.html [コメント一覧]9
これを言ったら元も子もないのですが、建造年が古すぎるためコンクリートなど調達できず、最も手近な石材で間に合わせ、それこそブロック塀を積むような感覚であまり深くは考えずにサクッと施工してしまったような気もします。また、建造の発想も単純で、上部の通路を寸断したくなくて、深い切通にして通路を架橋し直す方がはるかにめんどくさいとか、案外実に単純な思想で「地盤も良いし、なら穴を掘ろう」とか、開削工法ではないにしてもカルバート的な考えだったかもしれません。話をもりあげてくださるのはもちろん楽しいですが、様々な隧道建造譚を見るにつけ、近代の隧道建造の発想は、そんなに複雑怪奇な思慮はしていないのではと思ったりします。それこそ猫車で持ってこれるような至近で安価な石材が入手出来たわけですし。長々とすみません。また楽しみにしています。
46,7922021-01-28 14:11:31/road/shinryu/main7.html [コメント一覧]10
クライマックスをクリマックスと読んでしまい、「何が?どういうこと?」と考えていましたが自分の馬鹿さに即気づきました
46,7912021-01-28 13:24:09/road/shinryu/main7.html [コメント一覧]10
たんけん♪はっけん♪廃の道〜♪
46,7902021-01-28 13:19:02/road/shinryu/main7.html [コメント一覧]10
7-1ラストの台詞で「最後のガラスをぶち破れ 見慣れた景色を蹴りだして♪」のAAが思い浮かびました
46,7892021-01-28 13:08:02/road/shinryu/main7.html [コメント一覧]10
ご褒美が目の前にあるのに間がトラバースも高巻きも出来なさそうな崖…百戦錬磨のヨッキれんでも、紅葉橋からでは手も足も出せなさそう
46,7882021-01-28 10:10:12/road/shinryu/main7.html [コメント一覧]10
調べるとこの周辺いろいろありますね。この撤去された橋、まさか移動して再利用していたとは。https://ameblo.jp/masatochinu/entry-12470436947.html
46,7872021-01-28 10:04:07/road/shinryu/main7.html [コメント一覧]10
いつも楽しく拝見しています!ある日ぱったり更新が止まる、なんてことがない様に、くれぐれも安全にだけは気をつけてください!
46,7862021-01-28 07:55:23/rail/sessoko/main5.html [コメント一覧]10
廃線された場所がすごい気になっていたのでスッキリしました
46,7852021-01-27 22:50:24/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
> (誰かが探索中だったかも)廃じゃなければ大丈夫でしょう。
46,7842021-01-27 21:20:37/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
お疲れ様です。細かいですが、2005年10月17日撮影 2005年10月18日備後版掲載と思われます
46,7832021-01-27 20:35:14/road/morimo/main13.html [コメント一覧]10
大変面白かった。ドキドキしながら読みました。いつ戻るんだろう?まだ行くのかな?そろそろ戻れよ!「生還」の文字で終わったぁ〜。無理しないようにね。
46,7822021-01-27 12:15:20/road/sengan_k/main6.html [コメント一覧]10
国道46号旧線仙岩峠のコメントで、「仙岩峠 生まれかわる国道46号」のYouTube動画https://www.youtube.com/watch?v=d-FubGk_7Ooを投稿した者です。先のコメントで旧国道46号と記述したのは誤りで、正しくは現国道46号でした。訂正して、お詫びいたします。
46,7812021-01-27 10:14:00/road/sengan/main_tokubetu_2.html [コメント一覧]10
こんにちは。YouTubeで旧国道46号の建設記録動画をみつけました。参考になれば幸いです。(既視でしたらすみません。)仙岩峠 生まれかわる国道46号https://www.youtube.com/watch?v=d-FubGk_7Oo
46,7802021-01-27 09:16:24/road/npr187/main2.html [コメント一覧]1
続きはどうなったんですか?
46,7792021-01-27 04:16:11/road/r121_ootouge/main7.html [コメント一覧]10
楽しく拝見しました。1983年に通ったとき以来のトンネルと九十九折の姿に感慨を覚えます。
46,7782021-01-27 03:15:27/road/nagawado/main5.html [コメント一覧]10
とても面白かったです。無事に生還できて何よりです。私の父の実家が奈川で小さい頃から車で入山隧道は通っており、この隠しトンネルはかなり気になっていました。謎が解けてスッキリです。他の記事も見させていただきます。これからもレポート頑張ってください。
46,7772021-01-27 02:29:14/road/nagawado/main5.html [コメント一覧]10
素晴らしい名言ですね!「2mほど立ったまま駆け下って、そこで左にジャンプするという荒技」命があって何よりです。
46,7762021-01-27 00:42:15/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
神石高原町の南,福山市出身の者です。この帝釈峡には国民宿舎があって,幼少の頃から家族とよく泊まりに来ておりました。その際,何度か紅葉橋周辺の遊歩道を散歩したことがあり,神龍湖の遊覧船にも乗ったことがあります。今回のレポートを見ているとあの頃がとても懐かしく感じられます。さて,神龍湖周辺の旧隧道ですが,その存在は幼かった当時の私でも僅かながら認識していたような記憶があります。ただかなり昔のことですから,何をきっかけとして知るに至ったかは残念ながら覚えておりません。レポートの写真を見る限り,現道のすぐ隣に旧隧道が見えるので,実際に現地を見に行った際に発見したのか,若しくは何かの観光案内資料で知ったのか…。今となっては謎です。ただ,その国民宿舎にあったのか,はたまた別の場所にあったか定かではないのですが,神龍湖(たぶん紅葉橋も入っていたと思います)を描いた風景画を見たときに「これってあの使われなくなった古いトンネルかなー?」と子供心に思ったことがあるような気がします。余談ですが,私が国民宿舎に宿泊した際,一度だけ停電になったことがあります。正確な時刻は相変わらず覚えておりませんが,確か家族でゴールデンタイムのテレビ番組を見ていた時に停電したので,少なくとも7時から9時の間だと思います。停電直後,従業員の方が「あと数時間で非常灯も切れるのでこちらを使ってください」と言って各部屋に懐中電灯を配りに来たこと,翌朝,誰かが停電の原因は神龍湖近くで大規模ながけ崩れがあったためと言っているのを耳にしたことは今でも記憶に残っております。今回のレポートの最後に山腹崩落に関する追記が掲載されておりますが,どうもその発生した時間帯と時期が,私が宿舎で停電に遭遇した時と重なるような気がしてなりません。もしかしたらあの時の停電は,旧々4号隧道崩壊の原因となった山腹崩落によるものだったのかもしれませんね。あの頃はまだ10歳にも満たない幼子だったため,残念ながら当時の記憶の大部分は欠落してしまいました。ゆえに誤った記憶が残っている可能性もあり,ここまでの文章が極めて不確実な感想程度のものにとどまってしまったことをお詫び致します。ただ今回,私にとってとても思い入れのある場所がレポートとして取り上げられたのもきっと何かのご縁かと思い,コメントを残させていただきました。おそらく廃道探索の上では何の役にも立たないと思われますが,こんな思い出を持っている人がいるんだな程度に読んでいただければ幸いです。長文失礼致しました。
46,7752021-01-26 21:17:01/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
中国電力も史料を残していそう
46,7742021-01-26 20:19:40/tunnel/shimashima/main7.html [コメント一覧]10
はじめてコメントします。私は県内の人間ですが、大学生の頃、渓流釣りでワサビ沢トンネルには何度か行きましたので、懐かしく拝見しました笑トンネル下にあった林鉄跡はしばらく上流まで確か続いていましたよ。一緒に行った友人曰く、少なくとも支流のワサビ沢あたりまではあったようです。ちなみに島々谷のとなりに水殿川がありますが、こちらも上流のほうに林鉄跡がありましたよ。
46,7732021-01-26 19:00:43/road/abura/main5.html [コメント一覧]9
蝦夷親不知を拝読しました。驚異的な探究心と行動力に感動覚えました。
46,7722021-01-26 12:31:23/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
私道トンネルかぁ。現地調査で疑問を拾い,同好の士やファンからのネット情報を得て,机上調査で謎解きを試みる。なんとも素晴らしい活動であるな。(ぜ
46,7712021-01-26 12:18:09/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
なんと更なる驚きが!!
46,7702021-01-26 12:09:58/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
ダム湖畔のメンテのために中電が買い上げたのではなく、元々だったっていうのは興味深いですね
46,7692021-01-26 11:33:40/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
いつも楽しみに読まして頂いております。旧旧道の管理の電力会社の名前ですが、中部電力では無く中国電力かと思われます。次回の更新を楽しみにしております!
46,7682021-01-26 07:24:02/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
連載再開、嬉しいです。紅葉シーズンを間近に控えた2005年10月15日夜。前触れもなく高さ50メートル、幅25メートルにわたって崩れたのだとか。こちらで大正時代の隧道の絵葉書が見られます。→http://www.academysyoten.jp/BookImage/246809.jpg
46,7672021-01-26 00:59:00/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
アフロ(https://www.aflo.com/ja/editorial-images)のページの「出版・報道写真」検索で「帝釈峡」と検索すると、「帝釈峡の山腹崩落」という項目がヒットして、どうやら2005年10月18日の読売新聞備後版に何やら記事があるようです。また、神石高原町の町議会の議事録(平成17年第9回12月定例会 12月13日−02号)では、久保田議員が「帝釈峡岩盤崩落事故」について質問していて、それによるとその崩落事故は10月15日であったようです。旧々4号隧道の崩落そのものかはわかりませんが、少なくとも2005(H17)年10月15日に帝釈峡で岩盤崩落があったことは確かなようです。【この先のレポートも、とても楽しみに待っています!!】
46,7662021-01-25 22:50:39/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
「国鉄周遊指定地」が時代を感じさせます。一般周遊券において「会社線または国鉄バス、国鉄航路によってのみ行かれる著名な観光地」という定義となっており、観光地として相当力の入った場所であったことが伺えます。
46,7652021-01-25 22:34:39/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
お疲れ様です。崩落災害は平成17年(おそらくは10月)ですね。確認してみます。
46,7642021-01-25 22:07:25/road/shinryu/main6.html [コメント一覧]10
トンネルもろとも岩峰がごっそり逝ってしまうなんて!トンネルの存在が岩場のバランスを狂わせたのかな。

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