| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 43,612 | 2020-03-08 03:03:43 | /road/ootuki/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 原田橋が開通したので、本日徒歩で渡りそのまま下川合駅側からこの道を少しだけ見てきました。下川合駅付近からこの道に入る場所には特に何も注意書きのようなものはなく、車でも入れてしまいますね。大月トンネルまでは「私には無理」と思ったので行ってませんが…。 | |||
| 43,611 | 2020-03-07 23:25:25 | /road/r17_futai/main7.html [コメント一覧] | 10 |
| 私の祖父に当たる人が、かつてトラックドライバーをしていたこともあり、この道も東京と新潟を行き来するために通っていたそうです。新潟に住んでいたので、国道17号はよく使う道だったようで、やはりこの二居の峠越え(?)は難所だったようです。脱輪による滑落事故も多かったようで、トラックが落ちた際、まずウィンチを率いて荷物を引き上げ、応援のトラックに積んで運んだこともあったそうです。このレポートにはありませんでしたが、回収出来ずに放置された車両や物が谷底にある可能性もあります。 | |||
| 43,610 | 2020-03-07 15:12:06 | /koneta/koneta_150.html [コメント一覧] | 8 |
| 下弦トラスは引っ張りの力がメインとなるので細くても特に問題ありませんので強度は十分と思われます。極端な例でいえばワイヤーでも問題ないのです。圧縮力がかかる上弦側の部材は圧縮力がかかるのでそれなりにごっつい部材が必要になります。っと構造屋の端くれのたわごとでした。 | |||
| 43,609 | 2020-03-07 11:42:30 | /road/nokogiri/main9.html [コメント一覧] | 10 |
| 自動車道の入口らしきところはどうもココの様です。https://goo.gl/maps/8sZmtKsPyu1d2DZM9このまま谷を強引に大仏の下まで上がって行って、ヨッキ氏の見かけたドラム缶広場までつながっている様です。1975年の航空写真にはほとんど痕跡がなく、1984年の航空写真で結構わかりやすく写りこんでいます。この間の大嵐でどうなってしまったか分かりませんが、個人的には大変面白そうな道だなあ・・・と思います。 | |||
| 43,608 | 2020-03-06 23:11:31 | /tunnel/kamikita/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| よくぞ生きて帰ってきてくれました! | |||
| 43,607 | 2020-03-06 19:53:26 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 6 |
| 隧道の酸素濃度が実際に低いことを懸念されていますが、過去の隧道探索でも酸素濃度やガスの心配をされていますよね?ご自身の為にもそろそろ持参を見当すべきではないでしょうか。 | |||
| 43,606 | 2020-03-06 15:43:28 | /road/gpr63_sudagai/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 今年は2020年。隧道は果たしてどうなっているのか気になります。 | |||
| 43,605 | 2020-03-06 02:14:36 | /rail/senzu2/main28.html [コメント一覧] | 10 |
| 数日かけて公開されている分を全部読みました。非常に楽ませてもらい、続きがとても気になります。自分の住んでる県内に、こんなにも人里から隔絶されたような奥地があり、そこにほとんど人に知られず眠る軌道跡に廃隧道に…わくわくせずにはいられません!今行くのはさらに困難になっているんでしょうね。楽しかったと同時に、公開分を読んでしまった寂しさもあります。 | |||
| 43,604 | 2020-03-06 01:14:01 | /mini/248/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| こんなところまで、「神!ヨッキれん様」がいらっしゃるとは!向こうに見える山々は「古賀志山」という、毎年一人はお亡くなりになっている「侮れない山」です。 | |||
| 43,603 | 2020-03-05 22:21:34 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| ドキドキ……ヘンゼルとグレーテルみたいに、入り口から蓄光ロープを引きずって侵入した方がいいのでは?それと、酸欠警報/ガス警報装置もしくはカナリアを鳥かごに同伴するか。 | |||
| 43,602 | 2020-03-05 03:01:24 | /rail/motokiyosumi/main21.html [コメント一覧] | 10 |
| 続きが・・・ | |||
| 43,601 | 2020-03-04 13:00:43 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| も や し | |||
| 43,600 | 2020-03-04 08:12:13 | /tunnel/yuhidera/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 最後らへんのトンネルの脇の看板の一行目は農道につき〇〇○○に見えます | |||
| 43,599 | 2020-03-03 23:28:24 | /road/aotowa/main8.html [コメント一覧] | 9 |
| 青森高校に通う者ですが、学校裏手を通る旧ルートは、かつての県道の面影を殆ど残していません。一方駒込川沿いのルート(八甲田自転車橋付近)にはボート部の艇庫もあり、弊校生の通学路ともなっていることから、十分利用されています。線路の築堤を越えた先に関しても、地元住民によって利用されているように感じられます。日常の学校生活の近くにこのような興味深い道路があることに嬉しく思います。次回の更新、楽しみにお待ちしております! | |||
| 43,598 | 2020-03-03 22:12:39 | /tunnel/takahama/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 潮岬に行った先日に通りました。あっこんな海沿いに旧隧道あるなぁ…と思いながら通ったのですが、まさか昔はもっと立派な明治隧道だったとは…… | |||
| 43,597 | 2020-03-03 21:49:01 | /road/dd740/main6.html [コメント一覧] | 10 |
| 未成道もいいですね貴重な写真あっていいですね | |||
| 43,596 | 2020-03-03 21:34:14 | /road/raiden2/main9.html [コメント一覧] | 9 |
| 廃墟が好きです | |||
| 43,595 | 2020-03-03 20:52:50 | /tunnel/yukiai/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 石の巻き立て、きれいに残ってますね。公開したいのは山々だけど、いたずらされるのも嫌だし、難しいところ。是非見に行きたいです | |||
| 43,594 | 2020-03-02 12:04:52 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 途中から水が舐めて丸まったようななめらかな天井が見えますね。。 | |||
| 43,593 | 2020-03-01 22:19:21 | /road/ootuki/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 今晩は。昨日、原田橋が開通したことで色々調べていたら貴殿のレポートで出会いました。いや〜、綿密な調査、情報集めに基づく素晴らしい衝撃的な内容です。自分も原田橋が通行止めになった時、JR飯田線沿いに中部半場から浦川の下川合に通じる道が必ずあるんじゃないかと思っていました。それが貴殿の踏破?により証明され嬉しかったです。当時から7年余りが経過していますが、現在はどうなっているんでしょうかね〜。大月トンネルはもう埋まっているんでしょうか? 自分では確かめることはできませんが、とても気になるところです。兎に角、貴殿の調査力、情報収集力、分析力には驚きました。レポートの正確性に驚愕です。 | |||
| 43,592 | 2020-03-01 14:24:36 | /koneta/koneta_120_7.html [コメント一覧] | 5 |
| 志賀直哉ゆかりのぐみの木について。2015年発行の大熊町広報「広報おおくま No.517」に詳細が記載されていました。また、記載されていた広報はPDFファイルにてネット上でも公開されています。【広報おおくまのURLです。https://www.town.okuma.fukushima.jp/uploaded/attachment/611.pdf 】以下、広報おおくまにて記載されていたぐみの木についての詳細です。◆町内パトロール通信 ◆小説家・志賀直哉ゆかりの木◆中間貯蔵施設について◆○復興事業課では、毎月町道・水路 などを中心に町内パトロールを実 施しています。今回は、熊川地区 にある、小説家志賀直哉ゆかりの グミの木を紹介します。 白樺派を代表する小説家・志賀直哉。彼の祖父が相馬藩 士・志賀直道だったことから、双葉、大熊両町には志賀直哉 ゆかりの資料や彼の一族の足跡が残っています。 直哉の大叔父・半谷重固の家は熊川地区にあり、直哉は幼 少の頃、半谷家にしばらく滞在しました。家の向かいに一本 のグミの木があり、直哉は登って遊んだそうです。 木は震災の津波で流されました。しかし、残った根から芽 を出し、今では mほどの高さに成長しました。 月 日の パトロールでは、可愛らしい実をたくさん付け、赤く色づい た実を見ることもできました。 グミの木も頑張ってます! | |||
| 43,591 | 2020-03-01 02:23:08 | /tunnel/endou/main.html [コメント一覧] | 10 |
| 大相撲力士の小結遠藤関に来てもらいたいです | |||
| 43,590 | 2020-02-29 12:26:30 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 最後に濡れ場、たまらない展開です続きが早くみたい! | |||
| 43,589 | 2020-02-29 03:01:32 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 8 |
| 9:46 (入洞9分経過) 《現在地》 のリンク先が 404 Not found です。zu_7.gif ですね :-) | |||
| 43,588 | 2020-02-29 01:40:19 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| もやしの所の図のURLがzuではなくmapになっているせいでリンク切れしています。 | |||
| 43,587 | 2020-02-29 01:33:21 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 9 |
| 逝っちゃ駄目! | |||
| 43,586 | 2020-02-29 00:23:24 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 8 |
| サイドの断面図、モヤシのアイコンに爆笑w | |||
| 43,585 | 2020-02-28 22:25:24 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 8 |
| 前から思ってたけど、ヨッキさんは酸欠の特別教育なんかを受けた方が良いんじゃないかなあ。ああいうのは恐怖心を植え付けるのが目的みたいなところもあるので、隧道探索に行きづらくなるかも知れないけど…。本来であれば、酸素濃度測定器を携帯するべきだけど、竪穴ならチューブを垂らして測定できるけど横穴だからなー。http://www.sts-japan.com/products/jikyushiki/こういう自給式のセットも重くて嵩張るし、山に持ってく酸素缶でお茶を濁しては如何か。 | |||
| 43,584 | 2020-02-28 22:12:45 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 8 |
| 青く澄んだ水… こういう地底の溜まり水って何度℃くらいなのでしょう | |||
| 43,583 | 2020-02-28 21:54:26 | /rail/futaba/main5.html [コメント一覧] | 10 |
| 怖すぎる‼ 凄すぎる!!! | |||
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