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コメント
41,5682019-07-06 13:10:21/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
凄まじい崩壊ですね「宿」は見つかるのでしょうか次回を楽しみにしております
41,5672019-07-06 11:35:38/road/tpr62/main3.html [コメント一覧]10
すげぇ…
41,5662019-07-06 11:04:16/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]8
>帰還編』【2-1】を公開しました。そうだね序盤に。元々この山域は明治の地形図にも崩壊地が多数描かれるほど崩れやすい所のようですが、左岸林道を通した事でどれくらい崩落が増加したのでしょうね。千頭堰堤が巨大な砂防ダムと化してしまおうとしている現状はなんというか かんというか 業が深い ダムは浅い。
41,5652019-07-06 09:30:26/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
帰りすらも濃いレポート
41,5642019-07-06 09:02:39/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
・・ハァハァ・・どきどきします。
41,5632019-07-06 09:01:07/rail/senzu2/main27.html [コメント一覧]10
釜ノ島宿舎でのハクビシンの件にはハッとさせられました。この大きくて安全な、謎の文明(ニンゲン)が造った建物で暮らす動物たち…100年後、いや半世紀後には、人間が住める場所が環境の変化でもっと少なくなって、こういう場所が増えるんだろうなぁ、って。業ですかね。業…
41,5622019-07-05 07:49:11/mini/237/main.html [コメント一覧]10
一目見て高射砲台にそっくりで、軍事施設と感じます。無線と呼ばれていたなら、無線中継所かな。レーダーサイトかも。
41,5612019-07-04 16:20:59/tunnel/totiori/main3.html [コメント一覧]10
全てのレポートが文化遺産レベル。
41,5602019-07-04 11:28:42/road/tpr236_seihou/main10.html [コメント一覧]10
6月にいったとき事前の情報仕入れに熟読させていただきました。学生のときは時間があるけど資金がない、社会人になると資金はあるけど時間がない、そんな非常に行き難い島です。島に着いて至る所で道路崩壊それに伴う土木工事、虫歯治療のように痛々しく塗り固められた崖・・それに何週間も続く欠航、それらを目の当たりにしたとき人間の無力さを改めて痛感しました。しかし最終日、条件付き就航で「ヘリは飛ばないんじゃないか」といわれる強風濃霧のなか、遠方からバラバラバラ!とうなりを上げてヘリポートに駆け込むようにヘリが到着したとき、それでも人間は力強くここで生きていると実感しました。また行ってみたいです
41,5592019-07-03 22:27:01/road/spr130/main3.html [コメント一覧]8
いつもながらの非常に面白い内容なのですが、『“完璧トレース主義者”へのフォロー』について、『青破線で描いたような道が描かれている』件についての更なる深彫りが見たかったです。
41,5582019-07-03 03:17:32/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
時代の変化による土地の栄枯盛衰と、それに伴う道の移り変わりを、文章と写真で疑似体験できたかのようでした。一本の短編映画を観たような、そんな余韻。
41,5572019-07-02 23:17:57/road/sanukayama/main7.html [コメント一覧]10
景色の良い道の探検はもちろん面白かった。その後半、道が作られて消えるまでの歴史を知れるこの記事は素晴らしい。
41,5562019-07-02 22:52:03/road/ypr54/main2.html [コメント一覧]10
S660乗りです。先日、楢山不動滝を見て、ひょっとしたら県道54から見下ろせるかもしれないと、走破を試みました。結果はリタイアでしたが。間沢・貫見双方から試したのですが、いつ腹を擦るかわからないような路面に心が折れました。ジムニーか二輪でいつか再挑戦したいですね。
41,5552019-07-02 22:20:46/rail/kumoi/main6.html [コメント一覧]10
読みごたえありました!
41,5542019-07-02 15:55:40/road/r17_futai/main7.html [コメント一覧]10
怖ッ!怖すぎ・・・私も国道17号制覇のついでに旧道の峠を通ってみようと思いましたが、これはさすがに危なすぎますね。断念します。(泣)
41,5532019-07-02 07:43:21/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
東京機器工業株式会社は亡くなった父がS19〜S59まで務めていた会社です。S28だと川崎本社に勤務していたころですね、その後結婚でS32に大阪支社に(当時は結婚すると・・・笑)S39年にトキコに社名変更し現在は親会社の日立製作所に吸収合併されたようです。ガソリン計量機を作っているのは知っていましたが、こんな形のものは初見です驚きました。鉄道好きの父でしたが、アルバムに林鉄の写真は有りません・・・きっと存在は知っていたと思うので、今生きていれば一緒にこのレポを読めたのに、などと久しぶりに父を思いました。ヨッキさんありがとう♪
41,5522019-07-01 20:28:07/koneta/koneta_202.html [コメント一覧]9
何か特別な体験が、できるのカモ〜?できるのかもと思うのならば、行動しなきゃヨッキ君。カモ〜からの乗車と来るのかと思いきや、完結とはトホホ
41,5512019-07-01 20:27:05/rail/asama/main4.html [コメント一覧]10
ポケットブックスの写真が素晴らしい。恐ろしい事に山上駅がごくまともに見える。撮影方法やアングルの為だろうか?ケーブルカーが古めかしい事を除いては現代の路線と言われても信じそうなきれいな整備ぶりが驚きです。あれがこうなるとは。ところで、前はこんなでなかったが毎ページ空白がぐぁっとあるのは何か設定ミスでしょうか?
41,5502019-07-01 16:52:10/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
ゼンリン地図を副教材に読み進めたとコメントしたものですが、巣山の集落あたりにハマイバという小字っぽい表記があり、ハマイバ丸という山(1752m)と同じ語源の破魔射場だとすると信仰に関係がある土地と推理できましたね。気づけていたら机上調査編での答え合わせがもっと楽しめたのに不覚でした(笑)
41,5492019-07-01 05:06:16/road/tpr28/main2.html [コメント一覧]10
随分昔に、普通の乗用車(平成4年マーチ)に乗っていた頃、八溝山に登るために出会った道路?でした。当然、道が抉れて不通の看板をみて引き返したのですが、今日(令和元年7月1日午前4時)このサイトをみるまで、ずっと頭から離れずに気になってました。数年前(平成27年頃)から、ジムニーに乗るようになり、いつかは行ってみたいと思っていたので、近いうちに行ってみたいと思います。
41,5482019-06-30 16:24:50/tunnel/totikubo/main3.html [コメント一覧]10
読み応え抜群で面白かったです!愛されたトンネルっていいですね。現状が現状だけに哀愁のようなものも強く感じますが、石碑のレポートにはなんだか私も胸を打たれてしまいました。
41,5472019-06-30 00:22:48/tunnel/kotogawa/main4.html [コメント一覧]10
多くの方々が書かれている通り、地に足をつけて生活してきた無名の人たちの思いをこうして記録に残すことができたのは、とても素晴らしいことと思います。ところで点の記の要図右半の左下の崖の窪みは隧道跡だったりしないのでしょうか。
41,5462019-06-29 23:18:37/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
命がけで探索するのは、こちらは土木関係者ではない素人でも勇気ある撤退をしてしまうところです。ルート変更と言うと道路トンネルの場合は、豊浜トンネル崩落事故関連からでしょうが、鉄道トンネルとなるとさらに凄い物があるのでは無いか?と。上越新幹線中山TNの巨大地下水脈の出水事故で3回もルート変更した事(急カーブが付けられているため160km/hの制限速度をしている箇所がある)、そして世紀の大事業である青函隧道の出水事故で殉職者が出た事ですね。現在は、リニア東海エクスプレスの土被りがかなりある北アルプスを貫通させる大事業でしょうか。これって、トンネルマンでないと想像出来ない位の過酷な現場じゃないのかなぁ。。と。
41,5452019-06-28 21:27:11/road/dd740/main6.html [コメント一覧]10
4年前、北海道沿岸をツーリングしましたが、豊浜トンネル事故以降に放棄されたと思われる覆道を多く目にしました。積丹半島では2つのトンネルを洞内分岐させて1つにしている工事中のトンネルも通りました。今はもう完成していると思いますが、あの時通ったトンネル間にあった、ひと時の海岸部分も閉鎖されていると思うと寂しく思います。
41,5442019-06-28 14:13:49/road/ennakouji/main13.html [コメント一覧]10
プロアドベンチャーレーサーの田中陽希さんが「日本3百名山ひと筆書き」に挑戦されていますが、男鹿岳がそのコースに入っています。塩那道路を使って男鹿岳に登ることはないと思いますが、もしかしたら塩那道路がテレビに映るのではないかと期待してしまいます。現在は中央アルプスに登っていらっしゃるようですが、男鹿岳はいつごろになるのかな?登山の様子は、NHK-BSで「グレートトラバース3」として放送されています。
41,5432019-06-28 09:32:55/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
荒れているとは言え一応道があって山小屋もあるのに、人がいる所まで30Km以上離れている場所ってそうあるもんじゃないですね。知り合いの釣り師が「千頭の奥は仙人が住んでんだよ」って冗談言ってましたがレポの中にその雰囲気がギッシリ詰まってますね。
41,5422019-06-27 23:11:01/road/suyama/main5.html [コメント一覧]8
渋川の六郎沢線沿いの住人の子ですが、江戸の昔は旅の一座も通ったそうで、相当に繁栄していたみたいですね。往時の様子を垣間見れて楽しかったです
41,5412019-06-27 20:36:07/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]9
そう、人類は自らの生息エリアを都会へと「選択と集中」しているのだしかし食糧、水、電力、燃料、交通路、建材…自ら構築した大都会の中だけで人類の活動を完結することは今のところできないのだ
41,5402019-06-27 19:54:59/road/suyama/main5.html [コメント一覧]10
尾根を4つも使った贅沢な山岳道路です。なるべく一定な勾配に整えるとこうなるのかな(わからない)。バリエーション登山なら取りついた尾根を425.5Pを目指して直登し、集落までトラバースで検討すると思います。これと車道の折衷ルートが地形図の表記のようですが、等高線が密な場所をまっすぐ行っていたりして部分的に無理だと感じました。これが第一印象です。記事がちょうどゼンリンの市街図区域だったので久しぶりにZiを副教材として活用しました。3月以前だったらGoogle Mapにも妥当な道型が表示されていたんだろうなと実感できるレポートでした。Google Earth Proは現在もゼンリンのオーバレイが表示できますが、開発が遅れているだけかもしれません。ゼンリン地図を教材にしたせいで例のトンネル疑惑も生じましたが、等高線の描画や空撮から沢の下をくぐるのは無理があると思っていました。フィールドワークは尊いです。空撮で道型がはっきりわかるので、大規模な土工がなされているかしっかり維持されているかどちらかだろうと想像して読み進めました。オブローディングの記事ですから当然前者でしたね(笑)。肝心の財源などは机上調査編を読むまでわかりませんでした。秋葉詣での宿場とは……。ネタを与えられたときにある程度の推理はしますが、フィールドワークと机上調査、それに読者情報にはかないません。馬頭尊は結構古いかもしれません。根拠は示せませんが識字率の向上とともに形から文字へと表現が変わってきます。偉いさんの墓石などはこの限りではありませんが道祖神的な人目に触れるものにはおおむね当てはまると思います。ずいぶん彫り込んであるように見え、オリジナリティも高いので力作でしょう。欄干はある時期道を折り返すために大きな工作をした場所でしょうか。転落防止よりもこういうところは壊れやすいからなにかしておこうみたいな意思が働いたようにも見えます。昭和30年代の橋によく見られる形状ですが穴をふさいであるように見えるのが気になりました。鉄管を渡す気がなかったか、施工してみたら位置が合わなかったか、予算が厳しくてあきらめたか……。平歯車はなんでしょうね。厚みやシャフトの形状から相当力のかかる部品なのは間違いないですが(減速用だと思います)、捜索しても関連部品が出なかったわけですし。索道跡ならたいていもっとづがい(大きい)遺留品がありそうです。阿寺七滝はミステリ(サスペンス……)小説の舞台になったことがあり、このへんの地図を開いたのはそれ以来です。また、レポートを読むときにジカヨーを隠した場所も推理しますが、まさかこことは……。周到な計画がうかがえます。今回の件から得られた教訓(笑)は、「無感動主義では損」ということでしょうか。さすが平沼先生、いい言葉を残します。体が動くうちは先生なんて呼ばれたくないのだろうと察しますが、やっぱりカリスマですよ。
41,5392019-06-27 07:42:52/rail/senzu2/main26.html [コメント一覧]10
冒険できる場所がまだまだ日本にはたくさん残ってるのですね。わざわざ高いお金を払って海外に冒険に行く必要なぞないですね。冒険家がヒマラヤに登っても感動しないね。むしろこういう身近なとこで冒険してレポートにまとめてもらったほうが感動しますね。

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