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コメント
38,8082018-07-17 12:48:09/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]9
埋まってれば保存はされやすいが見つからない(知らずに終わる)。地表に出てくれば知ることはできるがすぐ壊れる。さてどうするのがいいんでしょうね……貴重な遺産であることは間違いないですし知られるべきものだとは思うけれど。貴重なレポになりそうで超高得点……のはずでしたがちょっと掘ったので1点減点しますか……
38,8072018-07-17 12:24:44/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]8
火口湖のあたりは昔は水没してなかったのですかね?ちなみに英語のみRailwayつまりレールの道で他言語がほぼ鉄の道と訳せる組み合わせなのは他国でイギリスから鉄道というシステムが伝わった時点ですでに鉄製レールを用いていたためというのが有力らしいです。ちなみに初期の鉄道では賃料を払えば誰でも列車を走らせられたのでよく駅間で鉢合わせしてどっちが引き返すかで揉めたとかw
38,8062018-07-17 11:02:16/tunnel/souunkyo/main3.html [コメント一覧]1
命の危険を感じたので1で
38,8052018-07-17 08:50:42/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]10
いやはやすごい物が出てきましたね。永久凍土から現れたマンモスのミイラ並みです。文化財指定されて保存されたらいいのに。
38,8042018-07-16 22:05:09/rail/kamioka/main17.html [コメント一覧]8
鉱山事務所から苦情が入って連載中断とか?
38,8032018-07-16 21:55:29/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]9
木のレールって海外だと鉄道誕生初期では見られますが、日本国内だと初とは言いませんが相当レアです鉄道史に記載するべき現物であり、非常にもったいない
38,8022018-07-16 20:38:26/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]10
古い家の雨戸のレールも帯鉄を貼り付けたものでした。障子や襖よりも雨戸が重くて戸車が付いていたからでしょうね。
38,8012018-07-16 20:07:31/koneta/koneta_189.html [コメント一覧]5
ばーさん、机上調査編はまだかいのぉ…?
38,8002018-07-16 15:08:28/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]10
山行が見続けてきてよかった!続編まってます。。
38,7992018-07-16 15:04:50/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]10
木製レールがまだ日本に現存するとは、
38,7982018-07-16 13:34:54/road/bodai/main7.html [コメント一覧]10
(´Д`)ノ 隧道に残した轍が印象的です。カッコイイです。
38,7972018-07-16 12:23:33/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]2
掘っちゃダメでしょ!貴殿が掘ってそれを公表することで、マネをする輩が増えるでしょう!!悪戯に模倣犯を増やしてどうするのですか!このホームページをご覧の皆様達が、公衆の一般常識に反しない、まともな判断力・考察力を持ち合わしていることを願うのみ。
38,7962018-07-16 07:13:22/mini/238/main.html [コメント一覧]9
佐渡の小木町にも謎の横穴があるんですが、田中角栄が越佐海峡にトンネルを掘る試し掘りをしてたんでしょうか
38,7952018-07-16 06:13:21/tunnel/souunkyo/main3.html [コメント一覧]9
何とも危険な事をしましたね、硫化水素が出ているところに侵入するとは。無謀です、命のあった事を感謝しましょう。硫化水素は濃度が濃くなると臭いがしなくなるのです、と言う事は気づく前に死ぬと言う事です。
38,7942018-07-16 05:46:03/mini/238/main.html [コメント一覧]10
青函トンネルが完成したから、エピソードとして取り上げる事が出来る。さて、リニアの南アルプス工区が巨大な廃墟にならなければよいが。
38,7932018-07-16 05:27:38/rail/senzu2/main18.html [コメント一覧]10
昔畑薙第二ダムから奥に向かってある程度歩いた事があったが、この記事に比べれば近所の散歩だな。当時はダムまでバスで行ったが今はなくなってしまった。
38,7922018-07-16 00:33:46/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]5
万世大路工事用軌道の12年の空白にもピリオドを!
38,7912018-07-16 00:33:28/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]7
なんだかんだで山さもそこそこ名が知られてきてますから、しかるべき所の目にとまって調査がされるといいですね。しかし、埋もれたおかげで保存される事になったのは良いけれど、一気に厚い土砂に埋まってしまう状況とはいったい・・・。
38,7902018-07-15 23:39:49/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]10
NTKのTKは耐火煉瓦、Nは日本煉瓦製造のN?
38,7892018-07-15 22:00:50/rail/kurikoma/main2.html [コメント一覧]10
す、すごい!傷付けないでね!絶対そっとしておいてね!
38,7882018-07-15 19:13:20/rail/motokiyosumi/main20.html [コメント一覧]10
地元にいわば幻とも言えるような軌道があったなんて知りませんでした。いつか、この軌道が蘇ったら…なんて思ってしまいました
38,7872018-07-15 15:55:10/rail/kido/main5.html [コメント一覧]10
うおっ未完。
38,7862018-07-15 14:43:58/rail/kouzuke/main4.html [コメント一覧]10
八幡先生によると、建材や燃料として江戸時代までは日本中の山は乱伐気味だった、という話ですが、まさにそれを裏付ける写真かと思います。それにしても、戦争末期の鉄供出をよくぞ免れたと。上信線関係者が知らないわけないですから、全員“グル”になって貴重な遺産を守り抜いたのでしょうか?もしそうなら今の扱いはあんまりだあと思います。
38,7852018-07-15 06:15:35/rail/kurikoma/main.html [コメント一覧]8
金属を腐食させやすい硫黄や硫化鉱山を採掘していた鉱山の坑内では腐食しやすい鉄のレールより腐食しにくい木のレールを使うことはよくあったみたいです。また高価な鉄の使用量を節約する目的もあったみたいです。自分もいままで何回もそのような鉱山の坑内で木製レールを目撃しています。
38,7842018-07-15 01:21:19/mini/220/main.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ のどかな雰囲気が何とも言えませんね
38,7832018-07-14 17:24:18/rail/hasiba/main2.html [コメント一覧]10
You tubeで探訪された方(スーツ氏)のコメ欄にこちらのリンクが貼られていたので閲覧者が増えそうですね。
38,7822018-07-14 16:44:32/koneta/koneta_205.html [コメント一覧]6
出兵橋…を子供が賑やかに渡って登校する(笑)確かにシュールですね。ここは川上小学校ですがレポートにあった尋常小学校という名前も尋常ではないと感じておもしろかったです。
38,7812018-07-14 16:17:07/koneta/koneta_181.html [コメント一覧]10
新橋は橋長が旧橋より長いように見えます。旧橋は市道なので浜松市管理、新橋は国道だけど浜松市が政令指定都市だから、やっぱり浜松市管理。2橋一体的に管理していると思います。2枚目の右側(裏)の案内看板にも浜松市のシールが貼られています。
38,7802018-07-14 01:55:29/koneta/koneta_191.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ ここは田浦から十三峠安針塚経由で大楠山の方に遊びに行った時見ました。「ん」という程度しか印象に残らなかったのですが、さすがヨッキれんさん、こんなとこにも一つのお話を構成されてしまうんですね。
38,7792018-07-14 01:50:06/koneta/koneta_190.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ どーも

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