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コメント
57,8732025-11-14 07:15:32/mini/297/main.html [コメント一覧]10
なるほど。富津港で巨大な工業団地ができて、浅間山砂採取場が一大ニュータウンになるはずだったのなら、二か所を結ぶ国道を補佐するため、ついでに観光需要も呼び込むために、例の磯根崎海岸道路が計画されたという仮定も十分成り立ちますね。ついでに、接続路となる(と思われる)県道新舞子海岸線も改良されるはずだったのでしょうか。
57,8722025-11-14 00:57:42/mini/297/main.html [コメント一覧]10
房総にドライブに行って、R127であのベルトコンベヤーの下を通ったこと、そして国道東側が途方もない荒涼とした景色だったことの記憶が蘇りました。そうなる以前にあった谷戸の一角のお話だったのですね。。。
57,8712025-11-13 08:23:43/mini/297/main.html [コメント一覧]10
他のトンネルも幅員0になっているのがあります
57,8702025-11-13 01:29:49/mini/297/main.html [コメント一覧]10
この直線道路は......(磯根崎...との関連も、ついに明らかに?!)
57,8692025-11-13 00:08:59/mini/297/main.html [コメント一覧]10
皆さんもお考えでしょうが、幅員0=ゼロではなく断面の形状を表しているのですね!でも、形状に合わせ幅員Ωだったらなおオモロ
57,8682025-11-13 00:07:12/mini/297/main.html [コメント一覧]10
「全国道路施設点検データベース〜損傷マップ〜」を知らなかったので、地元を中心に見て楽しんでいました。
主要地方道の上下線別扱いになっているそれぞれ2車線のトンネルが、レポートの隧道と同じく幅員0mになっていたり、漢字名が「〜跨線橋」のフリガナが「〜リツキヨウ」の物が有ったり、水位観測所の名称になっているためそれなりに名前を知られている橋が私道橋らしく未掲載だったりと色々あり面白いですね。
57,8672025-11-12 23:37:08/mini/297/main.html [コメント一覧]10
>築堤の道

おお、「磯根崎海岸道路(仮)」にも出てきた直線道路ですな、なんとも懐かしい。
↓の動画でも紹介されていますが、なんとも大規模なプロジェクトだったんですねぇ……
まさか「バケットホイールエクスカベーター」まで投入していたとは……

日本国土開発|工事記録アーカイブス:砂山を運ぶ -浅間山開発工事記録-
https://www.youtube.com/watch?v=qOxvroy6V7c

るくす
57,8662025-11-12 21:52:32/hen/main3.html [コメント一覧]10
よかった
57,8652025-11-12 21:33:32/mini/297/main.html [コメント一覧]10
磯根崎のレポートに一瞬出てきた道ですね。
57,8642025-11-12 19:23:10/mini/297/main.html [コメント一覧]10
先入観はこわい…。
57,8632025-11-12 18:54:18/mini/297/main.html [コメント一覧]10
あったwww
57,8622025-11-12 14:50:51/mini/297/main.html [コメント一覧]10
「君津土木事務所管内図」の、「笹毛踏切」の少し東に、隧道記号はありませんがベルトコンベアに並走していた直線道路をくぐるような道が描かれていますね。
館山自動車道近辺まで伸びているように見えますが、現在はどうなっているんでしょう?

君津土木事務所管内図
https://www.pref.chiba.lg.jp/doukan/douroiji/shiryou/documents/14kinkyuyuso_kimitu.pdf
57,8612025-11-12 13:38:14/mini/297/main.html [コメント一覧]10
苛烈なオブローディングも好きだけど、こういうほっこりするオブローディングも大好きです。
応援してます。
57,8602025-11-12 11:31:52/mini/297/main.html [コメント一覧]10
おお、国土交通省がそんなデータベースを公開しているとは知らなんだ。しかも無料で。
自分は熱心でもなく探索者でもありませんが、こういうのが好きな変t・・いや変わり者なので、お知らせいただき大変ありがたいです。
心のゆとりや余裕が無くシャレが通じない世の中になってしまい、今まで以上に世間の目が厳しく、探索にも非常に気を使ってらっしゃる様子が垣間見えます。
ままならない場合は無理をせず、机上調査で補っても良いと思っております。ヨッキさんの机上調査は非常に充実しているのでとても勉強になります。
文献調査や周辺の聞き込みは大変でしょうけど、現場で無理をして突入しヨッキさんの身体・社会的立場やこの有益なサイトに危機が及ぶのがとても怖い。
撤退するのも誇るべき立派な判断です。どうかくれぐれもご安全に。クマにも気をつけて!
57,8592025-11-12 00:35:42/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
「目で見る南富良野の歴史」からのトナシベツ川鉄橋の写真は感動的ですね。
ヨッキさんが書かれたとおり撮影者の意図した被写体は鉄道と蒸気機関車でしょうし、同時に写りこんだ木橋の仮定県道の整備状況も端的に言って驚きのお粗末さですが、もう一歩踏み込んで、敢えて画角の外にせず写しこんだのは「道に比べて鉄道すごいだろ」の意図もあるのではないかと思いました。
しかしこの機関車(おそらく鉄道院7350か)、交通/鉄道博物館の辨慶やその兄弟しづか・義經を彷彿とさせるいかにも北海道開拓鉄道スタイルで好ましいです。歴史の中の・保存されている物のイメージの機関車がリアルに働いている姿は感動的!
57,8582025-11-11 23:20:00/road/r158_sawando/main8.html [コメント一覧]10
わくわくする! 旅行プロジェクト、ぜひ続けてくださいね。ありがとう〜! <a href=https://iqvel.com/ja/a/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%9C%E3%82%B8%E3%82%A2/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%82%A4>女神の砦</a> フォトストーリー 雰囲気伝わる リスペクト。
57,8572025-11-11 07:35:53/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
追加情報含めて流石はヨッキさん.
すごいレポートに感謝です.
57,8562025-11-11 05:42:10/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
すみません、いつもコメントの末尾にHNを入れているのを忘れていました。コメント57,853を記載したニゴチュウです。おさわがせしました。
57,8552025-11-10 22:19:06/road/fujisiro/main.html [コメント一覧]10
静岡県GISというサイトで、県が管理する道路の道路台帳図がインターネットから無料で閲覧できました。こういった取り組みが広がってくれたら嬉しいものです。
57,8542025-11-10 21:09:37/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
一読者です。
大変興味深い記事を公表してくださってありがとうございます。
土木工学の学問的にも、たいへん有益な探索記事であることが伺えます。
土木工学の専門家でも、ここまで現地も歴史も調べている人がいるでしょうか?
「JSCE 公益社団法人 土木学会」の名誉教授に推薦したいところです。
学歴を重視する学会としては、アウトローの貴殿は相容れない人なんでしょうけど、
「さかなクン」が東京海洋大学名誉博士・客員教授、日本魚類学会・代議員
であることを考えると、全くありえない話ではないと思います。
57,8532025-11-10 19:19:32/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
このたびも楽しいレポートをありがとうございました。私は、このあたりの根室線の車窓が大好きでした。空知川の流れ、芦別岳の山容、本当に美しかったです。この地のテーマを取り上げていただき、また詳細な歴史を詳らかにしていただき、たいへん感謝しています。

私も北海道で廃線跡の探索などしているのですが、資料が少ない、というのはたびたび感じるところです。人口希薄な上に、開拓地ゆえにライフラインの維持が大変で、歴史の記録、編纂まで、労力を割けなかった等の背景があるかもしれません。そんな中にあって、南富良野町の「目で見る南富良野の歴史」は素晴らしいですね。ぜひ各自治体で、同様の写真資料をまとめてほしいと思うのですが。

さて、すでにご存知かもしれませんが、「日本国有鉄道百年写真史 [本編]」の90ページ(94コマ)にも、十勝線当時の当該箇所の写真が掲載されています。レポート中で「五月橋からの遠望」としてご紹介いただいた写真と画角が近いので、興味がおありでしたら、国会図書館のサイトでご覧いただければと思います。
57,8522025-11-10 18:04:17/koneta/koneta_140.html [コメント一覧]10
かつて川治に住んでおり、休日になるとよく両親に連れられて五十里湖展望台に行っていました。ふと思い出して周辺情報を探していたところ、ここにたどり着きました。石祠の近くには狸の飼育小屋があったのを今でも覚えています。
57,8512025-11-10 15:59:52/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
探索お疲れさまでした。熊には十分注意を・・
57,8502025-11-10 14:07:42/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
20年位前でしょうか、旧道から新道へ付け替える工事をしていた時に河川敷が道路だった時代があったの思い出しました。
57,8492025-11-10 12:20:45/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
ダムにしたことによる地中水分保持範囲の上昇が地滑りの原因と考えられる。
57,8482025-11-10 10:31:23/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
お見事。素晴らしいむすびの言葉です。
57,8472025-11-10 06:42:46/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
新刊本の予約しました!
熊に気を付けて、探索してください。
57,8462025-11-10 05:41:13/road/r158_sawando/main8.html [コメント一覧]10
勉強になる 旅ブログ! どんどん拡大してね! <a href=https://iqvel.com/ja/a/%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A/%E3%82%B7%E3%83%8D%E3%83%93%E3%83%AB>隠れた秘湖</a> 「マイクロ旅行」シリーズ 個性派スタイル。
57,8452025-11-09 23:23:46/road/kanayama/main2.html [コメント一覧]10
拝読しました。
いずれは人跡も絶え、道路のみが残るのかもしれませんが、
このような形で記録が残るのは貴重ですね
57,8442025-11-09 18:38:12/road/sabukawa/main6.html [コメント一覧]10
函館市文学館に「函館八景」という随筆と、それにまつわる展示がありました。
https://www.aozora.gr.jp/cards/001870/files/58920_66956.html
八景のうちの一つに「寒川の渡」があり、吊り橋・角材の橋・寒川集落の中をそれぞれ写した写真も展示されていました。
あいにく館内の撮影禁止かつ写真が撮影された時期も不明だったのですが、レポート中で紹介されているブログで紹介されている写真とは違う写真でしたのでご報告です。吊り橋のアンカー形はブログの2008年12月14日のものと近かったですが、大きく崩れていて渡るのは難しそうな様子の写真でした。角材の橋には崖側に手すり代わりのロープが張られていたようです。

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