| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 57,151 | 2025-07-21 08:44:29 | /road/minamishiga/main.html [コメント一覧] | 10 |
| あの伝説の清水峠最終決戦、HAMAMIさんに「低体温症になるんじゃないか」と心配された沢登りの翌日に雪の林道・・・ いや〜、若いって素晴らしいねぇ(笑) | |||
| 57,150 | 2025-07-21 02:46:17 | /road/wpr213/main8.html [コメント一覧] | 10 |
| うーん、二階氏の力を持ってしても尚開通できないんですね… 時間が経った現在の現状がどうなっているかは知らないけれど、 自転車で突破できる程度の状態は維持しててもらいたいまのです。 | |||
| 57,149 | 2025-07-21 00:53:28 | /road/minamishiga/main.html [コメント一覧] | 10 |
| こんな所まで!流石です。先が楽しみ。 | |||
| 57,148 | 2025-07-20 21:22:14 | /koneta/koneta_120_2.html [コメント一覧] | 10 |
| ホモの牛乳...これもはや制作者狙ってるだろw | |||
| 57,147 | 2025-07-19 16:23:07 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 岩井堂炭鉱 と 西条炭 は繋がってる(というか同じものを指す)みたいですね。 https://silk-culture.com/silkhall/hayashike/%E8%A5%BF%E6%9D%A1%E7%82%AD2/ 最初に岩井堂付近で発見された鉱脈、これは本城側と同一の鉱脈なのですよね。 (これはどちらかの村史に書かれていてレポートにも引用されていたように思います) 篠ノ井線の全通以降、西条駅に集積されたことが「西条炭」の名前の由来とすれば、 それ以前は岩井堂付近に集積されていたのではないか、 各鉱区から岩井堂付近まで運ぶのは各鉱区の責任とされていたのではないか、 と考えられないでしょうか。(そこの裏付けは出来ていませんが) それならば、立峠→花川原峠の付け替え(M18)は本城側(乱橋村)に動機があり、 花川原峠の改修は会田側に動機があると見て良く、全て繋がりそうにも思います。 | |||
| 57,146 | 2025-07-19 16:15:15 | /bridge/kamuriki/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| おもしろかった. | |||
| 57,145 | 2025-07-19 15:23:25 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 明治18年頃は、岩井堂炭鉱が > 東筑摩郡の本城・坂北・生坂等に鉱区が設定され、盛んに採掘された。(中略) > 最初は小荷駄で、後には運送(荷馬車のこと)で > 松本・あるいは穂高・有明方面の製糸工場へ盛んに運ばれた。 だった時期に当たるのではないでしょうか。 最盛期よりも前で、篠ノ井線は西条までも来ていない(西条駅もまだ無い)。 本城鉱区から松本方面へ運びたかったのなら本城サイドに動機があるのでは? あとは本城鉱区が乱橋付近であったのかどうか判明すれば裏付けになるか? 明治33年頃の改修は運ぶ方向が逆転するので動機も逆サイドとなるわけで。 | |||
| 57,144 | 2025-07-19 10:37:12 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| ????? 解明編を待っています! | |||
| 57,143 | 2025-07-19 09:40:25 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| よっきれんとその仲間なら、きっと解決出来ると信じています。私達の知的好奇心を満たして! | |||
| 57,142 | 2025-07-19 06:58:11 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 12歳といっても数え12歳なので、現代的には10歳!?ええっ!? | |||
| 57,141 | 2025-07-18 22:52:11 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 「天然に穴を掘り」は、 (アプローチの掘り割り等を必要としない) 天然の岩壁に穴を掘ってあるという解釈で良くないです? | |||
| 57,140 | 2025-07-18 22:18:44 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 落款をAIに読ませるとか? | |||
| 57,139 | 2025-07-18 21:13:55 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| https://yamaiga.com/tunnel/hanagawara/old_3.jpg 昭和37年の地図に岩井堂から西条方面へ延びる線状の記号は、索道を意味するものではないかと 並行して高圧線が通っているので並行して高圧線を敷設する意図もないと思われますし F生 | |||
| 57,138 | 2025-07-18 19:11:19 | /rail/kamiji/main4.html [コメント一覧] | 10 |
| 素晴らしい👍 | |||
| 57,137 | 2025-07-18 16:25:34 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 明治30年頃に「新道の改修」があったみたいですね…… 書名:東筑摩郡・松本市・塩尻市誌 第3巻 下 出版:1965 https://dl.ndl.go.jp/pid/3019548/1/74 >同三三年一一月一日篠の井線が西条まで開通し開業すると同時に、松本に本社をもつ松本中牛馬合資会社■は出張所を、分社をもつ帝国中牛馬会社は代理店●を西条駅前にそれぞれ開業した。 >そのころの信濃日報によると、「東筑中の山間部たりし会田駅は篠ノ井線一部開通に付き立峠の新道に改修を加へ通行頗る容易となれり、これがため目下往来頻繁にして車馬織るが如し」 先日の「柳澤芳郎」氏の関与は、時期的にコッチなのかもしれませんね…… るくす | |||
| 57,136 | 2025-07-18 15:53:13 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 五月雨ですいません、隧道の記載は無いのですが、「立峠の新道を人車で通行した」記述のある書籍がありました。 書名:善導和讃百席談 上 出版:明33.9 https://dl.ndl.go.jp/pid/822083/1/115 >善光寺へ到りし時。彼の有名なる立峠を通りしが。 >行ときは。其頃立峠の下に新道が開けて人車で行しが。 >歸りには。大雨の後で。新道は。迚も。車は通られぬと云こと。 新道はやはり車馬の通行が可能だったようですが、大雨で路面が荒れたようで、帰りは旧道の方を歩いて通ったみたいですね…… るくす | |||
| 57,135 | 2025-07-18 08:30:43 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 再訪後の机上調査、消えました? | |||
| 57,134 | 2025-07-18 05:49:16 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 楽しいレポートをいつもありがとうございます。 江戸や明治の歴史があるレポートは楽しいです。 菅江真澄の通った道を辿るレポートもお願いしたいです。机上調査だけでなく現地の痕跡などもあると嬉しいです。 過去の道を辿るのは歴史学者では難しいと思うんですよね。そこでよっきれんさんにぜひ! | |||
| 57,133 | 2025-07-18 03:56:10 | /bridge/kamuriki/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 知ればなお変態さを増して感じる面白ブリッジですね | |||
| 57,132 | 2025-07-18 00:37:26 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 昭和の末期に松本に暮らし、四賀村を経由して青木村や上田市に何度もバイクを転がしていた身としては、その北側にこのような「石マンボウ」や旧峠があったこと・それぞれの峠に栄枯盛衰の歴史があったことなど、(かなわぬ思いとして)その頃に知りたかったな、と思うものであります。 本日の最初に掲載された「索引地図」に記載された刈谷原・会田・岡田・保福寺・三才山・青木などの地名をみて、ヨッキさんのおかげでタイムスリップした感じでございます。ありがとうございます。 (正岡子規が乱橋の前日に苦労して越えたという馬場峠は、姨捨から麻績に抜ける猿ヶ馬場峠ということでしょうかね。。。懐かしす) | |||
| 57,131 | 2025-07-17 23:08:13 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 「『第三紀砂岩天然』 に 穴を掘り」 = 人工物 に見えてたかもしれないと思ったが、さて。 | |||
| 57,130 | 2025-07-17 18:38:47 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 「乱橋・立峠の新道」という気になるワードが載ってる書籍があったんですが、時期と場所が微妙な気もしますね…… 書名:東筑摩郡・松本市・塩尻市誌 別篇 (人名) 出版:1982.2 https://dl.ndl.go.jp/pid/2979300/1/246 >柳澤芳郎 >明治十二年十二歳で村の書記となった。 >また乱橋・立峠の新道の開通についてもその努力に負うところが大であった。 ……流石に15〜6歳で新道開削担当は……でも15歳で元服という時代からそんなに離れてもいないですしねぇ…… るくす | |||
| 57,129 | 2025-07-17 17:47:19 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 右上、鶯華? お手上げ・・・。汗 | |||
| 57,128 | 2025-07-17 00:55:22 | /tunnel/hanagawara/main3.html [コメント一覧] | 10 |
| 「元祖扁額読みたいマン」もいたみたいですね。(笑) 書名:善光寺街道拓本の旅 : 野辺の石碑・石仏を訪ねて 出版:1982.11 https://dl.ndl.go.jp/pid/9570882/1/66 >石門の「遊岩」 撮影ではなく採拓ってトコがまた…… るくす | |||
| 57,127 | 2025-07-16 22:52:31 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 林道工事の時に破壊されず、良かった。 | |||
| 57,126 | 2025-07-16 21:59:58 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 遊岩は「ゆうがん」ではなく、「岩ニ遊ブ」 と返し点をつけて読む方が、扁額っぽいと思います。 必要から岩をくり抜いたのですが、土被りの少ない岩のこと。 工期と完成後の安全を考え、切り通しと言う選択もあったかと。 そこを敢えて石マンボウにしたんだよ! って言いたげな遊び心が「遊岩」ではないかと。 もしくは、掘削中からひび割れが発生し、切り通しにする方が危ないと判断して隧道にしたのかも。 | |||
| 57,125 | 2025-07-16 13:32:52 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 既に他の方からの指摘があったかも知れませんが、扁額(1)の2行目冒頭の2文字は、明治18年の干支「乙酉」ではないかと思われます。また同じく扁額1行目冒頭の2字目はもしかすると「時」の異体字かも知れず、ならば「維時」は「これとき…」で、碑文の冒頭などでよく用いられる言い方になります。もし「維昔」だとしてもこの2文字で「むかし」と読むこともあるので意味は通じますね。 | |||
| 57,124 | 2025-07-16 13:03:10 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 2行目の最初の2文字は、「乙酉」ではないですかね。 明治18年の干支です。 | |||
| 57,123 | 2025-07-16 12:35:52 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 恐らく昭和16年頃に花川原峠を越えて、この隧道を通過したと思しき文章がありました。 当時は「花河原越」って言われていたみたいですねぇ…… 書名:八木貞助手帳 第5分冊 出版:1971 https://dl.ndl.go.jp/pid/9673970/1/217 >立峠及花河原越ノ端緒ヲ開クモノナリ >立峠旧道ノ称ニシテ花河原越トハ新道ノ称トス >予等比新道ヲ取レリ迂回スルコト数可頂ニ達ス >此処ニ入第三紀砂岩天然ニ穴ヲ堀リ通行ノ便ナラシム >而比処ニ一露店アリ水ヲ以テ名アリ予等憩ヒテ后ニ下ル 何故か昭和より前の資料が中々見つからないんですよね…… 峠の名前が変わってるとか、何か理由があるんですかね……? るくす | |||
| 57,122 | 2025-07-16 10:42:53 | /tunnel/hanagawara/main2.html [コメント一覧] | 10 |
| 良いですなぁ | |||
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