| ▼番号 | 書き込み日時 | 書き込みURL | 点数 |
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| コメント | |||
| 60,740 | 2026-08-19 22:14:54 | /road/dd610/main5.html | 10 |
| アニメ化されたら内容はEテレ向きなのに、ひとりEテレ向きじゃないキャラがいる、と言われた瑠璃の宝石が出てきてお茶吹いた | |||
| 60,739 | 2026-08-19 22:08:22 | /road/dd610/main5.html | 10 |
| おっとここで瑠璃の宝石が | |||
| 60,738 | 2026-08-19 22:00:16 | /road/dd610/main5.html | 10 |
| なんか、ブラタモリみたいな話になってきましたが、さすがにNHKが「ワルニャ〜ン」、はないですよね〜! | |||
| 60,737 | 2026-08-19 20:10:01 | /road/dd610/main5.html | 10 |
| 破砕化された蛇紋岩で土圧が高い・・・。 こんなの、ホリホリしたらモリモリ出てくるじゃないですか! それでも日本の土木技術は克服しちゃうんだろうなぁ。すげぇや。 | |||
| 60,736 | 2026-08-19 15:45:24 | /road/dd610/main5.html | 10 |
| 大楽毛民です。 道東道のトンネルを担当していた技術者さんが言っていましたよ 「道東道は蛇紋岩との闘いだ。狩勝トンエルさえ抜ければあとは白糠丘陵まで邪魔者はいない」と。 そう考えると国鉄の狩勝トンネルも蛇紋岩だったのでしょうかねー | |||
| 60,735 | 2026-08-19 15:00:57 | /road/dd610/main5.html | 10 |
| 瑠璃の宝石おもしろいですよね。アニメもよかったです。 | |||
| 60,733 | 2026-08-19 03:42:00 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 八幡覆道の南口と北口で塗装の劣化具合が違うのが気になるー | |||
| 60,732 | 2026-08-19 00:09:50 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 覆道から外に出る場面で「あぁ、こういうところは奴がいそうだから気をつけなきゃいけないのに…」と思った矢先に足跡で笑った。まぁ、近くにいれば強烈な獣臭で分かることも多いんだけどね。よっきれんは嗅覚弱かったような気が… | |||
| 60,731 | 2026-08-18 21:43:57 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 同い年のファンです。小生が期待しているヨッきれんさんのレポートでうれしいです。続き期待しております! | |||
| 60,729 | 2026-08-18 17:42:02 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| https://kinokoya.image.coocan.jp/pic_detailpage/g_hobetsu.html 福山発電所の出力1600kWがこの手の発電所にしては異様にデカすぎるので不審に思って調べてみました〜。 地質が悪くて導水トンネルの開鑿に大金が掛かり大赤字で発電能力を増強して近傍のクロム鉱山などの電力需要と併せてなんとか帳尻合わせようとしたけど穂別町は財政再建団体に転落,更に取水堰堤も土砂で埋まってしまい僅か15年ほどの稼働で廃止と可成り悲惨な結果だったらしいですね。。脆い地質との戦いは道道だけではなかった様で。。 | |||
| 60,728 | 2026-08-18 15:42:15 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 富内から岩美鉱山まで、鵡川沿いに作られたトラック道路に関する記載をもう少し見つけました。 あと、この辺りの鉱山を経営していた「八田翁(八田満次郎)」氏は、ガソリンが制限されるのを見越して、昭和13年に(鉱石運搬の為に)「邊富内から十勝國御影附近」への延伸の陳情も行ってるんですね……(実現したのは戦後のようですが) 書名:鉱業之日本 13(11) 出版:1942-11 https://dl.ndl.go.jp/pid/1528522/1/45 八幡、岩美鉱山 八幡鑛山は富内より鵡川を遡つて約十三粁、膽振國勇拂郡穗別村字八幡にあり、岩美鑛山は更に十三粁を距てゝ同村字岩美にある。 尚岩美鑛山の第一次集荷地福山(オロロツプ)迄の八粁は目下トラツク道路の建設中である。 「天龍川を渡人夫の肩をかりて渡る」主義の八田家が橋をかけて迄渡らうとする即ちトラツク道路迄建設して搬出しようとする積極的建設工作より想像してみて或は第二、第三の八田本山が出現しつゝあるのかも知れない。 https://dl.ndl.go.jp/pid/1528522/1/46 今では殘された三十幾戸の人々も、食はんが爲の土地を求めて移住の準備にかゝつてゐた時。 突然二十年振りで自動車の警笛を耳にしたのである。時部落民は自動車が來たといふので、トラツクに驅けより、雀躍りして喜ぶやら感激の餘りなき叫ぶものもあつたといふことであつた。 このトラツクこそは、岩美鑛山の開發車であり、地元民への福音を齎らした第一便でもあつたのである。 八幡鑛山も岩美鑛山に勝るとも劣らぬものゝ如くトラツク道路の建設に拍車をかけられてゐる。 書名:穂別町史 出版:1968.3 https://dl.ndl.go.jp/pid/13211636/1/176 八幡・岩美両鉱山 しかるに支那事変勃発のころからその様相は一変し,ことに軽金属原料としてのクローム鉄鉱の需要は,事変の進展とともにいよいよ強調され,おりから昭和12年八田鉱業所は,本町福山地区モトツに鉱区を得,岩美・八幡の両鉱を開き積極的な採鉱事業が行われた。 これがため本町鉱業生産高は, 昭和13年 226,984円(北海道統計) 同 14年 232,203円(同上) と,まさに飛躍的な生産額をあげ,最盛期を伝えられた昭和17年頃の出鉱量は,岩美鉱山・八幡鉱山ともに1日各々1,000俵を数えるに至り,同18年には福山−ガンビワラ間の道路を開さく,トラックを入れて鉱石を運搬する賑わいを呈していた。(「富内座談会」) 書名:後藤翁と八田翁 出版:昭和19 https://dl.ndl.go.jp/pid/1043416/1/85 日勝線鐵道速成問題と八田翁 膽振國邊富内より十勝國御影に至る鐵道速成の件陳情書 ガソリン御節約の國策に順應し今後トラツク使用が制限さるるに於ては、鑛石輸送に付ては二箇の方法より無之候 一 舊時の運輸状態に立歸り馬搬を利用するか 二 鐵道の速成に依り輸送するか るくす | |||
| 60,727 | 2026-08-18 14:55:36 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| ボート、電光掲示板、覆道、熊の足跡・・・何か見覚えある気が。確か、あのボートは広島県の絵の島から追ってきた連中でしたっけ | |||
| 60,724 | 2026-08-18 13:37:43 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| これは覆道ヌコ | |||
| 60,723 | 2026-08-18 13:27:08 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| はしごが気になります。 | |||
| 60,722 | 2026-08-18 12:01:26 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 覆道上部に行かれたのかと思いました。 | |||
| 60,721 | 2026-08-18 11:05:06 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 安易に折角道があるんだから復旧しようよと思うけどこれが現実ですよねぇ。。>これを本復旧させるとしたら、観測によって地滑りの範囲を完全に確定させたうえで、周囲の斜面を治山で安定化させるか、トンネルなどでこの場所自体を回避する必要がある。潜在的な滑動の範囲は見えている以上に大きい可能性もあるだろう。また、地滑りの下は70〜80mも低い所に鵡川の激流があり、その護岸も行う必要があるかもしれない。これは復旧に億単位のお金を要しうる崩壊に見える。 | |||
| 60,720 | 2026-08-18 09:15:39 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 熊さん多し…ですね | |||
| 60,719 | 2026-08-18 05:19:23 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| すごい!日本にもこんな道があるんだなぁ…という風景ですね! 現地で頑張っている八幡覆道さん、山側の“大崩”もそうですが、 地形図でもヨッキさんの写真でもわかる感じで鵡川の水流(曲流)が近くて 護岸の工事の方も念入りにされているみたいですね (道路ではなく河川改修の分野だろうと思いますが) | |||
| 60,718 | 2026-08-18 04:17:45 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 覆道の出入口にそれぞれハシゴがあるじゃないですか 上に登ってみてほしかったです | |||
| 60,717 | 2026-08-18 01:28:20 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 大きい足の道路利用者が今も大勢いらっしゃるのは覆道建設者の労力も報われているかもしれませんね | |||
| 60,716 | 2026-08-18 00:08:48 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| (´(・)`) クマー | |||
| 60,715 | 2026-08-18 00:03:10 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 梯子を登って覆道の上に立つかと思ったけど あんまり長居はしたくない感じですね | |||
| 60,714 | 2026-08-17 23:54:52 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| あまりに日原のレポートで見慣れたような景色から、途中で圧壊してるオチかと思ったら・・・ 「ご覧のスポンサーの提供でお送りしました」と言わんばかりの出口の銘板が素晴らしい | |||
| 60,712 | 2026-08-17 22:38:26 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| この辺地滑り地帯ですから災害通行止めはこれが理由かと思います。 う回路になってる占冠村道の支線は地滑り防止の抑止杭を多く打ってます。 | |||
| 60,711 | 2026-08-17 18:55:15 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 戦前から戦後にかけて、鵡川沿いにクロム鉱山が点在していたようですね。 鉱石搬出のためのトラック道路が、富内から鵡川沿いに25kmくらい通っていたようですが、もしかすると元々は鉱山道路だったんですかね……? 書名:北海道地下資源調査資料 (11) 出版:1953-03 https://dl.ndl.go.jp/pid/2377481/1/4 第1図 沙流川・鵡川流域のクローム鉱山位置図 八幡 ●(稼働) 坊主 〇(探鉱中および小規模) 岩美 〇(探鉱中および小規模) https://dl.ndl.go.jp/pid/2377481/1/16 B 鵡川流域 1)八幡鉱山 https://dl.ndl.go.jp/pid/2377481/1/17 国鉄富内線の終点,富内から鵡川を遡ること約14kmに位置する. この間,鉱山の鉱石搬出のトラックを通じている. 坑口は,右岸支流を約1.5kmのぼつた所にあり,途中約600m手前に選鉱場があつて,トラックがはいる. 3)坊主鉱山 国鉄富内線の終点富内から鵡川を遡ること約10kmに位置する. この間には八田鉱業八幡鉱山の鉱石搬出用トラックが通つているので,これを利用することができる. 4)岩美鉱山 国鉄富内線の終点,富内から鵡川を遡ること約25kmで達する. この間には鉱山のトラックを通ずる. 書名:地質調査所月報 5(9) 出版:1954-09 https://dl.ndl.go.jp/pid/3306276/1/13 第2図 八幡鉱山附近地質図 るくす | |||
| 60,710 | 2026-08-17 15:05:01 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 八幡索道・・大崩山腹を宙で超える道の登場に期待! ヨッキさんのレポなら本当にありそうで楽しみです。 https://yamaiga.com/road/dd610/map_20.jpg | |||
| 60,709 | 2026-08-17 13:04:23 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 現在地地図、八幡覆道が八幡索道になっていますよ。 | |||
| 60,708 | 2026-08-17 08:20:29 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 電光式道路情報板越しの大規模崩落+覆道,この絵面は痺れますね〜♫ | |||
| 60,707 | 2026-08-17 04:30:19 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| 道路の規模と状態に見合わない道路付随物の豪華かつ充実っぷり、圧倒的な規模の崩落の下をくぐるロングシェードと風景が壮大すぎて圧倒されますね… 北海道だからなのか、この道だからなのかというのが気になるところです | |||
| 60,705 | 2026-08-16 21:48:44 | /road/dd610/main4.html | 10 |
| でかいフォントで「八幡覆道」にした気持ちわかりすぎる。できればセンタリングもしたいくらいかっこいいこの写真。 しかし我々の世代的には 覆 八 道 幡 もアリかもしれない… | |||
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