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コメント
24,3552016-12-07 17:34:37/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]7
敷設された場所出でそのまま埋没しているわけでは

敷設された場所でそのまま埋没しているわけでは
24,3542016-12-07 17:14:47/road/sanukayama/main7.html [コメント一覧]10
いや、これ面白過ぎるでしょう。
初回探索の時に出会った不気味な雰囲気をたたえた謎の道路や索道。
やがて調査を続ける内に浮かび上がってくる村の悲しい歴史、てこれもう一篇の推理小説でしょう。
24,3532016-12-07 14:58:21/bridge/maturube/main5.html [コメント一覧]10
貴重なレポートを読ませていただきました。ありがとうございました。
24,3522016-12-07 11:16:49/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
ハラショー!
24,3512016-12-07 10:09:01/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]7
廃レールを谷止めなどに浸かっていた可能性も

廃レールを谷止めなどに使っていた可能性も
24,3502016-12-07 09:45:35/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
下流部の続きも、期待してます!
24,3492016-12-07 08:00:43/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
レイル!
24,3482016-12-07 07:25:17/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
いいゾ〜これ
24,3472016-12-07 05:10:27/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]9
おつかれさまです。10の最後の現在地の拡大写真を見ると、もう少し歩いたあたりに「谷の分岐っぽい平場」が有るように見えます。(隧道の時と同じで)たぶんそこが終点かと・・・惜しい。
24,3462016-12-07 03:06:55/road/r156_oomaki/main3.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ ごっくろうさまでした。すごい発見は無くとも秘境の旅は格別ですね。
24,3452016-12-06 17:20:26/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
塩那の
尾根を頂く
夢の跡

作 KKYK
24,3442016-12-06 07:36:17/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
不思議・・・千葉のこんな山奥に隧道や桟橋トロッコなどをわざわざ設けてまで、来るほどの林業的魅力がこの上にあったのかな・・・

もしかしたら、他の千葉の隧道古道を見るに、「この隧道はその前の時代に、地元民が手彫り隧道として開通させていたものを拡幅したものでは?」とも思ってしまいます。

と、なると、もしかしてヨッキさんが今回ショートカットとして使ったコースがその古道をなぞっているのでは。。。(偶然あった橋も、その古道にあった木橋を架け替えたり?)
なんて事を航空写真を見ながら妄想してます。
(もしかしたらヨッキさんのことだから、その可能性も考えてのショートカット利用だったりして・・・w)
24,3432016-12-06 06:19:31/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]9
本来の和人は、建物はどうせ壊れるから建て替える前提で建てる発想で、そうして木造建築をやってきましたから、
粘着式の車両を走らせるのに適した高低変化の少ない線路を組むのにも、高低変化の少ない水場に木桟を組むというのはオーソドックスな発想だったのではないかと思います。

実際に最初の営業鉄道路線であった汐留桜木町間にしても、海沿いを木桟も組みながら開通させたようですし。海沿いが急峻な崖であれば岩盤を穿ってトンネルを通すしかなくなるかもしれませんが、遠浅の海沿いであれば木桟の方が容易です。

とりわけ木材が大量にあるうえに土木技術をもつ者が身近な状況であれば、壊れてもすぐ直せるので合理的です。往時は復旧工事の資金にも困らないくらいに事業が回っていたのでしょうし。
それをわざわざ掘込みやトンネルにする方がむしろよっぽどのことだっただろうと思います。壊れたら埋まりますし、地質などによっては難工事になります。

だから、比較的平らな川床の上に木桟を組むのは今の我々には意外だったとしても、往時であれば驚くこともない発想だったかもしれません。
今のJRや国交省なんかだったら、壊れる前提で造りはせず、意地でも壊れにくいものを造ろうとするでしょうから。しかしそれは現代人や欧米人の発想だと思います。

他方で、そこの地形を見ても掘るしかなかったのでしょうけれど、こんなところにトンネルを掘ったということには驚かされます。
そこまでして敷設したかった相応の理由や、相当の執念があったのでしょうね。
24,3422016-12-05 03:07:37/tunnel/miyazawa/main6.html [コメント一覧]10
(´Д`)ノ これは危なかでしたなぁ、命は大事にしてくださいね。
24,3412016-12-04 22:01:56/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
めちゃくちゃ面白いです。一気に読めました!
24,3402016-12-04 18:23:02/road/morimo/main13.html [コメント一覧]10
いや〜、あんたはえらい。
かって、ダム湖畔の道はそんなにあれておらず、トンネルまで普通車で行きました。六厩からの林道は途中から廃道で小箕谷トンネル暗くて長かったが通って筋川谷まで歩ける廃道がありましたが、今はがけ崩れですね〜。森茂は清見から林道に入り、峠にゲートがあり、筋川谷付近には営林署の大きな小屋があり、泊まったことがありました。車は問題なくいけました。あれから、かなり崩れているのが報告でわかりました。これだけ走破したことはすごいの一言です。
24,3392016-12-04 15:05:25/road/nippara2/main7.html [コメント一覧]10
今回も手に汗握りながら読みました。
とても臨場感があり、楽しかったです。

ところで、釜石佐比内のレポが公開禁止なのは何故ですか?
24,3382016-12-04 02:49:42/rail/kumoi/main6.html [コメント一覧]10
(´Д`)ノ 探れば探るほど奥の深い物件ですね
24,3372016-12-04 00:08:08/road/r106_kuzakai/main5.html [コメント一覧]10
http://ameblo.jp/take-alfaromeo/entry-10039969550.html
http://ameblo.jp/take-alfaromeo/entry-10107044223.html
大峠トンネルから上流側にある廃道が載っているブログがあったのを見つけたので。山行がでも見たかったです(笑)

https://youtu.be/seTlj5yhSeU?t=1148
こちらの車窓(19:10頃)に橋の一部が映っています
24,3362016-12-03 16:12:09/tunnel/heguri/main3.html [コメント一覧]10
コウモリ…。
先日、目と鼻の先の壁に一羽くっついていて(本格的な冬を控え弱っているようでしたが…)、まじまじと観察したら、モフモフで小さくて結構かわいいなと思ったんですが。
これだけいると流石にヤバいですね…。
24,3352016-12-03 16:08:21/rail/hayaguti/main3.html [コメント一覧]10
良い廃線風景と見事なガーター橋ですね。
24,3342016-12-03 12:40:11/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]9
ここはどこだ! の写真 レールかと思ったw
24,3332016-12-03 08:59:24/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]10
第10回の滝、確かにさほど大きな滝に見えなかったのですが、★から見下ろした画像はちょっと怖かったです。
結構高低差があるんですね。
てんぱっぱ
24,3322016-12-02 11:15:43/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]9
執筆!
がんばれー!!
24,3312016-12-02 08:35:25/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]9
雨が降ったら大変なことになりそう
24,3302016-12-02 03:24:45/rail/zusou/main5.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ 90年という歳月の重みを感じました。
24,3292016-12-02 00:50:15/rail/motokiyosumi/main10.html [コメント一覧]8
後編待ってるぜ
24,3282016-12-01 22:55:27/rail/nippara/main3.html [コメント一覧]10
日原シリーズは山いがの中で最も好きです。
ぜひこの探索も完結させてください。楽しみにしてます!
24,3272016-12-01 22:49:12/road/kameisi/main4.html [コメント一覧]10
「ローリング」の意味が分からなかった自分は平成生まれですが、ググってみてもやはりよく分かりませんでした。道路で言うバンク、鉄道で言うカントという意味くらいしか出てこず
24,3262016-12-01 22:48:07/road/r158_saru/main2.html [コメント一覧]9
あの日、対岸の橋場集落では前夜から岩が落ちる音が聞こえていたそうです。それで役場職員(当時は観光課長か総務課長記憶が曖昧です)が夜明けの時点で村長に連絡をして、村から国道事務所へ連絡して、協議の上、村職員と工事関係者そして国道事務所職員で通行止めをしました。
そして最後に村の車が安全確認で通過して閉鎖し、そのほぼ直後崩壊は起きました。
なお、その課長はさるなぎ隧道の真向かいに住んでいたので、記録をとるために家に帰り崩壊する模様を撮影しました。
最初の仮設道路は、こちらの最後の写真の奥に見える左側に膨らんだ駐車帯の処から急な道で河底へ降りました。
また、のちに作った河底の仮設道路はこの写真にはありませんが、更に1キロほど上流の「宮沢洞門」の上流側に河底への斜路(今度は観光バスなどを考慮して緩い坂」を作り河底の河原に土盛りをして途中からはL字型のコンクリブロックを土留めにして、仮設道路を作り、島々谷の合流付近で国道に戻るようにしました。
写真を拝見すると、6:54の頃の島々を眺めた写真幾つかに仮設道路の残骸が写されています。
6:54の写真の対岸に見える川に沿った緑地。
その次に橋場が写されている写真の上が少し平らに見える土盛り。
間3枚置いて、対岸の河底の緑地。これらは橋場の河岸を保護するために確か残された土砂です。
それと勘違いになるかも知れませんが、「ふ  ふぅ〜…  

  生還。」という記事の横の写真に見える立木の隙間が応急仮設道路の部分ではないかと思います。(これは少し自信がありませんが)。
河底の道は秋の紅葉の時はもの凄く綺麗でした。
以上長々と申し訳御座いません。

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