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コメント
5,4732010-11-08 20:14:36/koneta/koneta_158.html [コメント一覧]9
平成30年3月31日の件ですが、お役所的には、かなり将来であっても、許可証などでは元号で記載しますので、「今から15年後の平成37年度には....」なんて文書、ザラです。まぁ、100年後とかでは、西暦で書く方が多くなりましたが。
5,4722010-11-08 20:04:24/koneta/koneta_158.html [コメント一覧]10
細田氏……10点!
5,4712010-11-08 19:30:31/koneta/koneta_158.html [コメント一覧]10
美しい歩道橋。
5,4702010-11-08 18:09:43/koneta/koneta_158.html [コメント一覧]3
橋の中を通るなんて、地元の人が見たら…。
小学校レベルだったのか?こういうハチャメチャは嫌いです。
昔、横浜の鶴見川に掛かる大綱橋が現在の橋に架け替え中だった頃、脇の水路橋の上に歩道がありましたよ。大綱橋より高い位置にあったので結構怖かったのを思い出しました。
横浜:なまちゃん。
5,4692010-11-08 17:41:19/koneta/koneta_158.html [コメント一覧]9
細田さんナイス!長坂稲荷!
深い歴史に思わずため息。
5,4682010-11-08 17:34:01/koneta/koneta_144.html [コメント一覧]8
地元の堤防の下をくぐる暗渠+水門にコウモリが住み着いてて、その保護のために新たに暗渠+水門を作り直したことを思い出した
自然保護といえば聞こえはいいけど無駄だよなぁ…
5,4672010-11-08 16:34:23/koneta/koneta_158.html [コメント一覧]10
細田氏はなんなのですか?アホですか?
車がマーチじゃないしw
5,4662010-11-08 12:12:34/road/r121_ootouge/main7.html [コメント一覧]9
実は、意外なことに、スタッドレスタイヤは雨では恐ろしいくらい滑ります。停まりません。ご用心を。
5,4652010-11-07 21:04:23/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]10
この崩壊が頭を悩ませ、私も撤退しました。
反対側からいっても外沢トンネルの第1工区と第2工区の間を通り抜けることができず撤退しました。
これからよっきれんさんがどう攻めるのか非常に楽しみです。
5,4642010-11-07 16:50:18/rail/senzu/main21.html [コメント一覧]10
廃線にはまってしまったかも・・・・
5,4632010-11-05 21:18:30/rail/hasiba/main.html [コメント一覧]10
最近の駅施設の縮小化を見ていると、休止駅だからこそここまで残っているんじゃないのかと逆に思えたりもします
5,4622010-11-05 11:02:18/tunnel/kurokawa_2.html [コメント一覧]1
あぽ!
5,4612010-11-05 03:50:55/road/nippara3/main7.html [コメント一覧]10
日原シリーズ、ついつい読みふけって気づけば4時間、釘づけでした。非常に興味深かったです。
5,4602010-11-04 22:14:11/road/enna/main9.html [コメント一覧]10
自分も行きました!感動した!
5,4592010-11-04 18:22:35/tunnel/kanno/main2.html [コメント一覧]8
(´Д`)ノ5年越しの企画ですね
5,4582010-11-04 18:07:12/road/sengan_a/main6.html [コメント一覧]10
旧仙岩道は、昔、車で何度も通ったことがあるので、昔の明治道は大変興味がありました。詳しく知ることが出来て良かったです。冷静な判断で目的を完遂出来て感動しました。
トリ氏も猛烈な笹藪を歩き向いたのに拍手したい。里山歩きしているので、是非挑戦してみたい。仙北市在住
5,4562010-11-04 00:47:27/road/nippara6/main3.html [コメント一覧]9
(´Д`)ノ 昭和51年にオートバイで渡ったことがあります。(あるはずです?)全然記憶にも残っていませんが、こんなことになっているとは・・・。当時は高校2年生でした。アラハズカシ
5,4552010-11-03 23:58:14/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]10
今でも小谷村最長は新小谷トンネルである?

5,4542010-11-03 23:22:01/road/r128_osen/main5.html [コメント一覧]10
「おせんころがし」を検索中こちらのページを見つけ,拝見させて頂きました。
現地に行ったことはありませんが,地図にこの名称が記載されていることに対し,妙な違和感を感じていました。レポートを読み,交通の難所だったということで納得しました。とてもおもしろかったです。
5,4522010-11-03 17:51:52/road/matunoki/main4.html [コメント一覧]10
休みを利用して現地を見に行ってきました。
といっても27のゲート部分から崩落地を見上げる程度ですが・・・アレを越えたんですか・・・チャリを引っ張りながら・・・
すごいですねー・・・(絶句
5,4512010-11-03 11:56:55/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]10
前回、二居峡谷旧道のようなドキドキ感と書いた者ですが、やっぱり立地的にも似ているような気がします。そして戦略的にも(笑)
次回、赤崩れと白崩れを前にしてヨッキ呆然!?
5,4502010-11-03 09:59:54/road/shimizu2/main12.html [コメント一覧]10
10月11日にやっと清水峠に立てました。感激です。貴殿のレポートは大変参考になりました。国道291大好きです。新潟県くまさんより。
5,4492010-11-03 03:06:47/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]10
やはりヨッキれんをしてでも無理でしたか・・・。
いいんです。当然の結果です。むしろゼーレのシナリオどおりです(?)
反対側から・・・。ここからが本番です。
5,4482010-11-03 02:34:42/road/r17_futai/main7.html [コメント一覧]10
最高です!
5,4472010-11-03 01:50:38/tunnel/kamisinano/main.html [コメント一覧]10
この上の建物に住んでます。^^
このトンネル、自分も興味あったんですが、僕は入り口の沼のところで挫折してました。 中はこうなってたんですねぇ〜

↓自分が入り口までいったときのblog
http://akio.way-nifty.com/ja/2010/04/post-6867.html
5,4462010-11-03 01:38:36/road/nippara/main7.html [コメント一覧]10
読み進めるうちに、とまらなくなってしまいました。
5,4452010-11-03 01:24:57/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]10
現在地写真の赤枠は一体・・・?オンマウスしても何も起きないのです・・・;
同じ廃車体でもタイヤの有無と焼焦の有無だけでも随分と印象が違う物ですねぇ。
5,4442010-11-02 22:37:34/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]10
デカイの来ましたねw
道がねぇ!ww
5,4432010-11-02 22:24:14/road/r148_sodesawa/main1.html [コメント一覧]9
> よし、決めた。ここは戦略的撤退 だ。
安心と同時に感じる物足りなさは、読者としてもまずいかも・・・。そして唯では終わりそうも無いこの廃道の姿に、この先の展開への高まる期待感と一抹の不安感(笑
5,4422010-11-02 22:17:15/road/morimo/main13.html [コメント一覧]10
中1 H,Sのコメントです。ありがとうござます。あのコメントが載せていただけて光栄です。欲をいうと、トップページの最新情報のコーナーに載せていただきたかったんですが・・・・でも載せていただいただけで幸せです。今後も僕のコメントをよろしくおねがいします。久々の長編レポートですね。清水峠以来だと思います。やっぱり長編は冒険感がすごくあります。あの庄川ルートはエアボート〈空気入れて使う2000円程度の物〉を持っていったら結構効率がいいと思います。チャリをずいどう直前で捨ててボートでずいどうを渡り〈表現がおかしいですね。〉対岸でボートを捨てて廃道を進んだら、片道3時間ぐらいだと思います。帰りも同じでずいどう出てすぐに捨てたボートをを拾い、ずいどうを渡り〈やはり変。〉ボートの空気を抜き、チャリを拾って帰るのです。でも、体験もしてないのに言える立場じゃないですが。でも3本の林道を攻略できたので良かったと思います。特に橋直前の斜面を登りきったときは「すごくヨッキれんさんって根性ある人だな。」と、改めて尊敬しちゃいました。橋に到着したときに、なんか自分のことのように「大感動」して、「よっしゃー」とさけんでいました。あの橋は一度渡ってみたいですね。腐った床。きしむ床。風で揺れる橋。最強の廃橋ですね。そのあと秋町ずいどうまでの道のりはかなりのタイムロスでしたが、それなりに行く価値があったと思います。でも、橋に戻ったときはすでに夕暮れ。やはり自分の事のように心臓が「バック」「バック」していました。そして日の入。もう僕は山に泊まるだろう。と思っていました。でも、根性の強いヨッキれんさんは進む進む。そして、声の変化を感じながら動画を開いていきます。そして「轍だー」で自分がえらいことになっていました。自分の事のように思って感動して泣いている自分。そして「轍だー」になぜか爆笑してる自分。でも村では大変なことになってましたね。警察と親が心配。正直ここまでおおげさになるとは、思ってもいませんでした。長編レポートはすごく泣かされますね。とくにハラハラドキドキ感がちがいます。自分がそこにいるように思います。余談ですが僕の地図には庄川林道とむまいがわ林道が全部描かれていて森茂林道のみ10km地点まで描かれています。ちなみに道路の幅は家の前のバイパスと同じ幅ということになっています。バイパスは片側2車線ですよ。秋町ずいどうも現役ということになってました。あとこのレポートを読むのは土日月火と4日がかりでした。長編のレポートも大好きなんでこれからも書いてくださいね。僕から提案があります。今回のレポートや清水峠のレポートなど、長編で冒険性があるものを5話ぐらいにまとめて〈200ページくらい〉小説を出してみればどうでしょう。今の「廃道をゆく」シリーズは値段が高いと思いますが、小説だったら500円前後で売れるので、挑戦してみてはどうでしょうか。冒険小説だったらギャラが高いですよ。以上、長々とした文をお読みいただきありがとうございます。

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